プロが教えるわが家の防犯対策術!

(長文になります)
小学校1年生の母親です。
子どもの発達、学習態度について悩んでいます。

息子は3歳児から保育園に通っていました。その頃から絵画や製作などの一斉活動をする時、先生の指示で理解してすぐに動くことができず、個人的な指導が必要でした。
じっとしているのが苦手で話を聞く時などもゴソゴソ動くことが多く、自信のないことには取り組むことがなかなかできませんでした。
とは言え、友達との大きなトラブルもなく仲良しの友達もでき楽しく保育園生活を過ごしていました。

年長の個人懇談(6月)で『やはり個人指導が入らないと理解できないことが多いので小学校に入ったら大変だと思います。支援学級を考えた方がいいのでは・・・』ということを言われました。
私としては、個人指導が必要とは言え、まだ年長になったばかりで月齢の低い息子(12月生まれ)は卒園までの数か月で成長するだろうにこの時点でそのような決定をしなくてはならないのかと担任の先生の言葉にショックと違和感を感じました。

しかし、その後の子供の様子は運動会ではソーラン節の難しい振付もしっかり覚え、体形移動もちゃんとこなし、しっかり者の友達にひっぱってもらいながらも組体操などもきちんと他の子供たちと比べて劣ることなく頑張っていました。
三学期最後の参観日では難しい折り紙も先生の指示に従ってやり、わからないところは『先生ここわからない~』と尋ね、雑巾で机を拭いたりシートを敷いたりといったグループ活動も率先してやっていたので、ようやくみんなに少しずつ追いついて来たと安心していました。

ところが、小学校に入ってその安心が再び不安に変わりました。息子の通う小学校に同じ保育園の友達が一人しかおらず、その子とも別のクラスになり周りがまったく知らない人間となり、じっと座って
授業を受けるという新しい環境に変わったところで息子の学習態度に問題が出てきました。

やはり授業中、先生の指示を理解して動くことができず個人指導が必要なようで、授業中の態度も物を落とすことも多く、離席することもあるというのです。
参観の時も積極的に授業に参加する様子もなく、何をするのもワンテンポずれてる感じを受けました。
(プール参観の時は他の子供さん達と変わりなく活動していました)
担任の先生は先生の机の隣に息子の机をおき、個人的に関わってくれたりそれができない時は介助の先生が時々フォローしてくれるような感じで現在に至っています。

友達関係のことが気になりましたが、先生からは性格が穏やかで優しく、時々おもしろいユニークなことを言うので友達からは好かれて皆が寄ってきていますよ。と言ってもらっています。
確かに息子の発想はとてもユニークなところがあり、大笑いさせられることがあります。

息子の様子をみているとADHDの症状が少しあてはまるところがあります。
注意力、集中力に欠ける、忘れ物が多い、集団行動がとりにくい、興味のあることにはかなりの集中力はあるが、興味のないものに関しては無関心、同じ姿勢を保つことが苦手でごそごそ動くことが多い・・・といったところです。
ADHDの特徴である多動性や衝動性といったものはあんまり感じられません。

公文に年長の頃から通っていますが、学習は順調に進んでいると言って頂いているので知能的な問題は今のところないように思います。
家で過ごす分には全く問題は感じませんし、スイミングや英語といった習い事もしていますがそこでも特に問題はないようです。

担任の先生との面談をもつ予定になっていますが、今後の学習の仕方として支援学級への勧めもあるのではと思います。

私たち夫婦は息子の学習が一番できる環境、能力を発揮できる環境が一番という考えで一致していますが、心のどこかではできれば普通学級で・・・という気持ちも否めません。

ADHDの診断も受けた方が良いのかも悩んでいます。

まずはこちらで同じようなお子様をお持ちの方の経験談や学校の先生からの率直な意見などをお聞かせ頂ければ幸いです。よろしくお願いします。

A 回答 (5件)

>個人指導が必要とは言え、まだ年長になったばかりで月齢の低い息子(12月生まれ)は


>卒園までの数か月で成長する

えーとまず、園の先生がたは、毎年毎年たくさんの「年長さん」を見てきているのですよ。
その中で「この子は」って思ったということです。
3月ならまだしも、4月で学年が変わる日本なら12月生まれは「遅いから目立って遅れる」というほど遅いわけでもありません。

それからまずADHDを疑っていらっしゃるようですが
それはまあ、いいのですが
必ずしもADHDとは限らない。
多動や衝動のないADDかもしれない
発達の偏りや社会性の問題かもしれない。
あまり親が決めつけて、当てはまる、当てはまらない、などとやらないほうがいいのと
>ADHDの診断も受けた方が良いのかも悩んでいます。
ADHDの診断を受けるかどうか、じゃなくて
診断は医師が何にするか決めますし
一度でつくとも限りません。経過観察も大事です
何より学齢期に入ってしまっているので、生まれつきか、環境や育成の問題かとの区別もつきにくくなります

年齢が上がれば子が受診を嫌がることもあります。

今、現に介助や個別指導が必要ということですが
集団にかかる負担、スタッフの負担、そのことが原因で事故などにつながりかねないです
習い事は「少人数」「1時間強」がせいぜいでしょう?
何時間もハイペースで集中しないと行けない学校とは違います。

一番怖いのは、診断があろうが、あるまいが、お子さんが失敗ばかり重ね
注意されることが多く、クラスの子からもそのような扱いをうけることで
いじめにつながったり、自分に自信をなくしてしまうことで
二次障害を起こすことです。
普通級にいられるレベルの子が、こじらせて精神の病気になったり障害を起こすことで
普通に生きられなくなってしまうこと。これはかわいそう。

また低学年はしっかり支援級で集団生活を学んでから普通学級に移るというケースもあります。
失敗ばかり「もう限界」という状態まで、失敗体験を繰り返したうえで支援級となると
本人は「ダメだからいかされた」というマイナスイメージにしかなりません。
その辺も早めに移るほうがいいケースです。
また通級指導など、特定の時間だけ抜けだして指導を受けるケースなどもあります。
こちらが心を開いて相談していかないと、情報や選択肢を減らしてしまいますよ?

もう一つに普通級に「いるためにも」お子さんがなぜそうで、どういう支援が効果的かわかるほうが
よほどいいと思います。
診断がついていても、なぜ、どうして、こうなっているがわからないと手が打てませんし。
診断がついていても、普通級で大丈夫!って言われるお子さんだっています。

何か勝手に診断がついたら終わり、みたいに思っていませんか?
逆に、支援級を勧められるというのは、必要だから勧められるからです。

支援の流れ、診断がついたら余計に支援級といわれると思いますか?
うちは逆に、早くから発達の相談や訓練はしていました。
小学校は支援級押しでした。私もそうしようと思いました。
でも長く指導してくれた発達の先生たちが「絶対普通級だよ!」といって学校にまで電話してくれて。
面談も重ね、親が理解し、必要な支援制度を利用する気があることもプラスになり普通級へ。
入ってみると支援を適切にしながらなら、問題ない、親の手助けもだんだんはずれていき。
入学して支援級の話をこちらからしても、通級の話をこちらからしても「必要ない」と学校が言います。

支援を受ける状態になれば、通級や放課後デイ、など利用で切る制度も増えます。

逆に将来、支援学校や障害枠で働ける人ならいいんですよ。
その道があるから。
でも軽度、グレーで普通の子と同じレベルを要求され、同じコースを走らないと行けない子は
今の年齢から長年かけて、最終的に自立を目指したほうがいいと思いますヨ?
働かないといけませんからね普通に。
義務教育が終われば、支援はどんどん手薄くなります。
診断を受けずに高校入試で奇異な行動があれば不合格ですが
診断を受けて別室受験で合格し、卒業する子もいます。

支援のコミュニティに早くからかかわれば、地域の高校や支援学校の入学条件
支援学級からの進学状況などの情報もキャッチできれば
長い目で進路を考えながら、今必要なこととバランスをとりながらやっていけます。

診断があっても、必要なければ支援級へ行かなくていいですし
診断がなくても、通常級で問題があるならいられなくなることもあるでしょう。
支援級の入る条件も地域に寄りますが。うちは診断は必須じゃないです

テストを受ければ、分野ごとの得て不得手も見えます
勉強はトップクラスでも整理整頓や集団行動が苦手なうちの子。優等生に見えて心理テストすればストレスがちがち
もう一人は教科によって学年再開レベルから、何学年も先の問題までとけたり…
そういうバランスの悪さ、点数にして先生に見せないと「怠けてる」としか思われませんからね。

親がこうしてほしいといえばモンペでも相談や支援の担当がつけばそちらから言ってもらえます。
診断もない、相談もしないのに「同じことができないのを受け入れろ」というのは
預かるほうからしたら大変でしょう。

せっかくの利用できる制度や、普通級で過ごしやすくするための工夫を逃しているかもしれません

限界まで頑張ってダメだったら、と言ったときにすぐに予約はとれません。子供も応じません
年内には来年度の人員予算などが決まってくるし(支援関係は、手厚く一人当たりのスタッフの手が多い分予急には無理です)
年が明ければクラス編成なども本格的に始まるでしょう。

後から早くやっておけばというよりは、早めにうごいて、必要なければ捨てて行けばいいのです。

診断だって、すぐにつくとは限りませんよ。
もどかしいほど経過観察がある場合もありますし
もちろんすぐにつく場合もありますが。

今必要な手助け、支援、をまず考えましょうね。
学校側だって適切な指示や対応して、普通級に適応できるようなら、支援級よりそのほうがいいでしょうし。
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この回答へのお礼

ご回答頂きありがとうございます。

おっしゃる通り、低学年の今のうちに受けれる支援を受けて集団行動や学習する力を学ぶことが
大切だなと痛感しました。学校の先生や発達相談などの専門の方の意見なども聞きながら、
息子にとってより良い方向づけをしていければと思います。
一番考えなくてはならないのは、子供が学校教育を受けるにあたって、彼にとってより良い環境
や方法で学習できるということですもんね・・・・

家庭での様子や、友達と遊んだり関わっている時の様子、授業以外では何も変わった様子がない
姿しか目にすることがないので、私自身どこか受け入れられない気持ちがあったように思います。

とても参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2016/10/15 23:01

支援学校教員です。



確かに、悩むラインですね。一定、周りの助けも受けながら、育つのは、大きな力になります。
将来、お子さんが地域の中で暮らしていくためにも。

ただ、全員が全員、優しい子ではありません。不当に、彼を傷つける子もいます。
特に、本人が「何らかのストレスを受けている」状態ならば、ストレスのはけ口に「弱者」は選ばれます。
特に問題が出てくるのが10歳前後です。この頃には「周囲の空気を読む」ことが求められます。

>介助の先生が時々フォロー

と言うことは、小学校では「彼は支援が必要」と理解されているという事かと思います。(支援が必要な子がクラスにい居ないと、介助員はいません)

>ADHDの診断も受けた方が良いのかも悩んでいます。

経験的には「受けた方がいいだろう」とは思います。彼にとって「自分が何が苦手で何が得意かを客観的に示してもらえる」機会になりますから。ただ「○○だから」というレッテル貼りにならないようには注意が必要です。その為には、「発達検査」の結果を聞く時に、数値だけではなく「アセスメントをお願いします」と言ってください。

また、診断を受けて「支援が必要」となった場合でも「即、支援級」と言うことではありません。必要な支援を受け「普通学級」が過ごすこともあります。「特別な活動」が必要な時のみ「支援級」に行くなども。

よく担任と相談されて、よりベターな道を彼の為に選んであげてください。
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この回答へのお礼

ご意見頂きありがとうございます。
今後、成長する過程の中で集団の中での立ち位置も考えて彼にとって良い方法を考えていきたいと思います。
診断の方も前向きに考えていこうと思います。

お礼日時:2016/10/10 22:22

長所を言われることがあるから迷うのではないでしょうか。


生まれ月が遅いことを理由に、他人に比べて遅いのは致し方ないと言い聞かせて
現実を少しそらし気味で見ている気がします。
先生はあなたの子だけをみているわけではないので、言われた問題点も
実際よりも軽い視点で伝えられている気がします。

私は小学一年生の時にあなたの子供さんと同じタイプの子と
同じ出席番号になり、いつも隣で迷惑をこうむっていた立場にありました。
普通の事もできるんだけど、突然暴れだしたり、違うことをしたりして
学生としての最初のデビューをくじかれました。

該当者だけが勉強が遅れるだけならいいのですが、
隣で授業を受けなければいけない立場、
同じ出席番号でいつも隣で行動をしなければいけない立場の私は
いつも授業に集中できず、一回で理解できるものをいつも
該当者に邪魔されるので、先生が同じことを私のために2回目説明してくれて
ようやく理解したりして、周囲からは私が勉強できない子というレッテルが張られた時期がありました。
最悪な時はその子とワンセットで居残りさせられることもありました。
子供ながらに、他の子は運がいいなぁ、該当者の隣でなければ居残りに巻き込まれることも
なかったのに、と毎日思っていました。

でも大人はそんなの見ようとしないのです。

先生は他のことにも目を配らなければいけない。
該当者の親も他のことはできるからと普通学級に行かせつづける。
隣に座る運命の子に詫びの心もない。
隣に座る子がどんな被害を受けているのか観て見ぬ振り。
子供ながらに悲しかったです。
普通の子とは少し違うから優遇されて、とばっちりを受けた側は
少しの愚痴も責められる、すごくつらかったです。

小学一年生ってすべてにおいて基礎なのですが、
私はそんな状況下なので1,2年の間基礎を普通に受けることができず
3年生以降は苦労しました。巻き返せたのは小5ぐらいです。
1,2年生の時に何を学んできたんだ、該当者のせいにするなんて悪い子だとまで
言われました。差別するんじゃないなど心外な事も言われました。
そうじゃないのに!

私は元々気弱だったのもあり、子供の立場では何も言えず、
該当者のような子は何をやっても正当化される。
該当者の子は普段は優しい子なので、それもあって真意がつたわならない。
当然、該当者の親は周囲の子達と仲良くなっているという感覚でいるから
私に詫びの一つも入れたことはないし、参観日に来ても無視。
そういう感覚なのだと今日まで思っています。

大学生になって、小学校の担任の先生に偶然会ってその話が出たときに、
私が苦労したなぁと笑い話で言うと、先生はおまえは優しくない子だと
嫌な顔でぽつりと言われました。ショックでした。
先生は私の苦労を観ていなかったのです、忘れていたのです。
それ以降、関わったら運が悪くなると思っています。
大人になっても呪縛から解き放たれないのだなぁと思いました。
該当者やその親は私の苦労をふりかえることもなく
おもいだすこともなくのうのうと生きているのだと思ってしまうのです。

長文になりましたが、
個人的に該当の問題を持っている人に差別感情や
汚い感情を持ってはいないのですが、
幼いころに関わって傷を負う人がいることを知ってもらえればいいと思います。

親の願いで他人の子が傷つくことがあることを知ってほしいです。
優しい子だから、と言っても学校での顔は違うのものです。
先生は問題が発生していないかのような口ぶりで説明をすると思います。仕事だから。
先生や該当者の親が見て見ぬ振りをする意味も、
大人の私には理解はできる部分もありますが、巻き込まれて救われない子も
確実にいるのだとしってほしいです。
それでも普通学級に行かせたいのであれば、迷惑をこうむった可能性の子に
参観日の時や体育祭の時に、歩み寄ってねぎらいの言葉を都度かけてあげてください。
そうじゃないと救われないです。
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この回答へのお礼

ご意見頂きありがとうございます。
大変な経験をされましたね。 確かに息子の事に気持ちが行っていて、周りのことへの配慮が足りなかった
ようにも思います。
おっしゃられる通り、学校で学習しているのは息子だけではありませんので、周りの子供たちの
事も考えて、他の子供たちの迷惑にならないことも視野に入れて今後の事も考えていきたいと思います。
ありがとうございます。

お礼日時:2016/10/10 22:52

ADHDの診断を受けたところで、社会的にも保護されればいいと思いますが、根本的には解決されない気がします。



子供であれば誰しも落ち着きのなさはありますが、先生の客観的な意見でかなり個性的だと障害ととらえる事もあるでしょう。

ちなみにADHDの多動性や衝動性は必ずしも出るとは限りません。

診断が出る出ないに関わらず、今後の成長で最も関係があるのは社会性だと思います。

一人で仕事が出来て、生活ができる、人に迷惑をかけない、が出来るのであれば、障害でなく、個性です。

とにかく一人でも生きていければいいのではないのでしょうか?

ただADHDなど発達障害をかかえている人達は一芸に秀でる事が結構多いので傾向があるなら、子供のやりたい事をやらせるのがいいと思います。
それと飽きっぽさもあるでしょうから、それにどれだけつきあえるか、舵取りは親の力の見せ所だと思います。

あと、強制は人より嫌がるかもしれないので注意は必要かもしれませんが、純粋だと思うのでうまくやると説得も用意かもしれません。

ご参考にADHDの傾向があるお子様には、糖質の摂取に気をつけて頂きたいと思います。

他の人より依存の傾向が強く、うつも発症しやすいです。
小腸からいろんなホルモンが出て脳で信号を受取り、さまざまな指令をこなすのですが、認知に乏しい場合があります。
子供も場合はやる気がなくなる(ひきこもり等)ことも多いです。
ホルモンの認知が乏しいと種類によって、いろんな病気につながりやすいです。
うつ、糖尿、高血圧等様々です。最悪合併症で脳梗塞、心筋梗塞、がんにもかかりやすいです。
これらは、親、近親者にもそういった傾向がある場合も多いです

他、糖質の摂取に弱い場合の特徴ですが
・低体温である
・虫歯が多い
・水虫がある
・肌が白くぽっちゃりしている
・甘い物をとらないとイライラする。炭水化物好き
・アレルギーが多い

糖質は炭水化物に含まれるものなので、炭水化物の摂取は気をつけないといけません。
できれば血液検査も行って日々の健康管理をするのがいいと思います。

食事としては、肉、魚、卵を中心に調味料は塩のみを基準にお勧めします。
野菜、果物にも最近は糖度に示されるように、甘く炭水化物を多く含んでいます。

世間のバランスのいい食事はあくまで標準的なもので、もしご家族含めて、がん、脳卒中、糖尿が多い場合は家族ぐるみで
糖質の摂取には気をつけて頂きたいと思います。

日本の主食のご飯も糖質が非常に多いので・・・気をつけなければなりません。
(これが結構つらいところです)

以上を実践すると甘い味が不足するので、足りない場合は人工甘味料(ステビア、エリスリトール、アセスルファムK)
を利用するのがいいでしょう・・・・

ちょっと本題からそれました・・・
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この回答へのお礼

ご意見頂きありがとうございます。
ADHDの診断については、今後どうするか考えていきたいと思います。
ADHDの傾向のある子と糖質の摂取との関係については全く知らない情報でした。
幸い、息子は比較的甘いものはそんなに欲しがる方ではありませんが、今後
気をつけていきたいと思います。
ありがとうございます。

お礼日時:2016/10/10 22:45

とても悩む問題だと思いました。


保育園とは違い、勉強量も増えて、先生の負担が増える上に、何か他に抱える問題が有ると、更にキツイですよね。
一年の内は、まだ良いですが学年が上がるにつれ、他の子と差が開くと思います。
そうなると、全体的にギクシャクしてくると思いますよ。
酷いと明らさまに『〇〇は迷惑です』と言う保護者も出てくると思います。

集団行動で他の子と比べて、明らかに遅れが有るとか、馴染ていないとなると、本人の為にも一度専門の病院へ相談に行った方が良いと思います。

早い段階での判断をした方が良いのでは?と思いますよ。
今後の為にも。
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この回答へのお礼

ご意見頂きありがとうございます。
おっしゃられる通り、他の子との差が開きギクシャク感がでてくるというのは本人にとっても
良くないことですので、そこらへんの事も考えて今後の事を考えていきたいと思います。

お礼日時:2016/10/10 22:50

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