中学英語レベルです。
海外の友達とメールする機会が増えて、英語と格闘しています。

「~の」を英語にすると「’s」か「of」になると思います。この二つの用途は明確に分かれているんでしょうか?

例えば、「柔道の田村亮子の夫(husband of Ryoko Tamura of Judo)」とか、「ゴールデンレトリバーの子犬のおもちゃ」というように、どうしても、「の」をどうしても2つ使わないといけないことがあります。そういうときは、「of」を2つ使っちゃっていいのでしょうか?それとも、「’s」を組み合わせて「of」を一つにしてもいいのでしょうか?教えて下さい。

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A 回答 (2件)

過去に同様の質問がありましたので、参考URLに記載しておきます。



また、サンプルとして挙げられている文に関しては、私だったら以下のように表現すると思います。
(私にとっても過去のQ&Aは役に立ちました。私は、感覚的にあまり同じ単語を多用すべきでないと理解していました)

 a woman judo wrestler (player) Ryoko Tamura's husband

 a toy puppy of golden retriever

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=702692
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「英文法総覧」安井稔 著、開拓社によると・・・



所有格の使用は、主として生物(特に人間)を表す名詞の場合いに限られる。
例)the dog's mouth, a girls' school

無生物主語の場合、ofを用いることが多い。
例)the foot of the mountain

しかし、最近の英語における一般的な傾向の一つとして、無生物主語にも-'s形を用いると言うことが指摘されている。新聞の見出しなどは、スペースの節約から、-'s形の用いられる確立が多いと考えられる。

ということです。参考になさってください。
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q「~の」の表現 ’s と of

「○○の■■」といった表現で使われる「の」の部分のことです。
文によっては「’s」も「of」使わず単語を並べるのみの表現もありますよね。
○○’s と ○○of 、そして使わない場合の用法の違いを教えてください。
○○’s ■■ / ■■of○○ / ○○■■

例えば「伝統的な日本の祭り」だとThe traditional Japanese festivalでしょうか。

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

「○○の■■」と言った時の「の」の働きは、確か、8個ぐらいあったはずです。そのため、一概に、ofとか's では英語に出来ないのだと思います。
つまり、「○○の■■」は、○○’s と ○○of 、そしてただ並べるだけで、英語になるとは限らないと言うことです。

一応、次のような使い分けがあります。
1.○○’s:普通は、所有関係を表し、○○の部分には、人名とか日とを表す名詞が来る。Tom's father とか the boy's fatherのようなもの。 ただし、ten minutes' walk:「歩いて10分の距離」 のように使う場合もある。

2.○○of:日本語の「の」と同じで、様々な使い方がある。基本は所属。a leg of the desk のように、目的語の一部であることを示す。

3.そのまま並べる場合:これも幾つかパターンがある。「伝統的な日本の祭り」なら、元々、「日本の」というように、「の」の意味がJapanese にあるので、of を使う必要がない。しかし、世界史は、world history となり、worldは、特に、形容詞として「世界の」と言う意味があると言うわけではなく、world history で「世界史」の意味になる。the history of the world と言えば、「世界の歴史」の感じになる。schoolbag:「スクールバック」 と a bag of the school:「その学校のかばん」 の違いと同じ。要するに、名詞としてどの程度その存在が固有なものとして意識されているかの違い。

「○○の■■」と言った時の「の」の働きは、確か、8個ぐらいあったはずです。そのため、一概に、ofとか's では英語に出来ないのだと思います。
つまり、「○○の■■」は、○○’s と ○○of 、そしてただ並べるだけで、英語になるとは限らないと言うことです。

一応、次のような使い分けがあります。
1.○○’s:普通は、所有関係を表し、○○の部分には、人名とか日とを表す名詞が来る。Tom's father とか the boy's fatherのようなもの。 ただし、ten minutes' walk:「歩いて10分の距離」 のように使う場合もある...続きを読む

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Q「A of B+関係代名詞」のとき先行詞は A 、Bどちら ? また「A of B+分詞」の場合は?

英語初心者です。特許翻訳家めざしてます。

「A of B+関係代名詞」のとき先行詞は A 、Bどちらと解釈されるでしょうか?
「A of B+分詞」の場合は、その分詞が修飾するのはA 、Bどちらでしょうか?

例えば、下記2つの例文はどちらも「後輪に向かって延びるエンジンの出力軸にスリットが形成されている(後輪に向かって延びるのは出力軸であってエンジンではありません)」と解釈されると思っているのですが、間違っていますでしょうか?

A slit is formed on the output shaft of the engine extending toward the rear wheel.
(extending toward the rear wheelが修飾するのはthe output shaft)
A slit is formed on the output shaft of the engine which extends toward the rear wheel.
(whichの先行詞はthe output shaft)

関係代名詞の先行詞がAとなるか、Bとなるか(分詞が修飾するのがAとなるかBとなるか)は、文の内容やその文の前後関係によって変わるものであって、一律にどちらとは言えないのでしょうか?

お手数ですが、英語に精通されているかたからのご回答をお待ちしております。
宜しくお願いします。

英語初心者です。特許翻訳家めざしてます。

「A of B+関係代名詞」のとき先行詞は A 、Bどちらと解釈されるでしょうか?
「A of B+分詞」の場合は、その分詞が修飾するのはA 、Bどちらでしょうか?

例えば、下記2つの例文はどちらも「後輪に向かって延びるエンジンの出力軸にスリットが形成されている(後輪に向かって延びるのは出力軸であってエンジンではありません)」と解釈されると思っているのですが、間違っていますでしょうか?

A slit is formed on the output shaft of the engine extendi...続きを読む

Aベストアンサー

関係代名詞や分詞がどの単語にかかっているのかは、文の内容から判断することになります。

ご質問の2つの例ではエンジンが『後輪に向かって伸びる』のは不自然で、シャフトが『後輪に向かって伸びる』であり貴方の解釈通りです。この場合、関係代名詞や分詞は直前のエンジンにかかっています。

これに対し、例えば
A helicopter landed on the rooftop of an old building standing near the palace.
A helicopter landed on the rooftop of an old building which stands near the palace.

これらの例では言うまでもなく『立っている』は『建物』であり、『屋上』ではありません。

次に、貴方の例文で形で

A slit is formed on A of B extending (or which extends) ... において、AとBの内容からしてextend するのが AとB どちらもありうる、どちらかはっきりしない、という場合には、言い方を工夫しハッキリさせる必要があります。

extend するのがAの場合、例えば
A slit is formed on B's A extending (or which extends)...
のようにすればextend するのはAであることはハッキリします。

extend するのがBの場合、例えば
A slit is formed on A of B. B extends ...
のように簡単に2つの文に分ければ簡単明瞭です。

関係代名詞や分詞がどの単語にかかっているのかは、文の内容から判断することになります。

ご質問の2つの例ではエンジンが『後輪に向かって伸びる』のは不自然で、シャフトが『後輪に向かって伸びる』であり貴方の解釈通りです。この場合、関係代名詞や分詞は直前のエンジンにかかっています。

これに対し、例えば
A helicopter landed on the rooftop of an old building standing near the palace.
A helicopter landed on the rooftop of an old building which stands near the palace.

これらの例では言う...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Q7's and 11's とは何でしょうか

下の文章は、AとB、二人のスポーツ選手の対戦を予想したものです。「Bはいちかばちかの大勝負に出たほうがいい」、と言っていると思うのですが、最後にある 7's and 11's とは何を意味しているのでしょうか。この数字は、diceと関係があるのでしょうか。よろしくお願いいたします。

A is 2-0 against B, with both of those wins coming last year on hard courts. B's game is simple: she moves from side to side and can keep the ball in play with anyone. Well, against A that isn't going to be enough. A can do that, plus she is stronger, plays with more versatility and is more athletic. B better roll the dice and hope that she gets all "7's" and "11's".

下の文章は、AとB、二人のスポーツ選手の対戦を予想したものです。「Bはいちかばちかの大勝負に出たほうがいい」、と言っていると思うのですが、最後にある 7's and 11's とは何を意味しているのでしょうか。この数字は、diceと関係があるのでしょうか。よろしくお願いいたします。

A is 2-0 against B, with both of those wins coming last year on hard courts. B's game is simple: she moves from side to side and can keep the ball in play with anyone. Well, against A that isn't going to be eno...続きを読む

Aベストアンサー

サイコロを使ったクラップスというゲームにひっかけた表現です
2つのサイコロをなげて、合計が7か11なら勝ちです

Wikipedia - クラップス
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B9

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q「~について」に使う場合の「of」と「about」の違いについて教えてください。

E-mailフレンドが両親について書いてくれたので、
「あなたの両親について教えてくれてありがとう」というようなことを
書きたかったので
「Thank you for you told me about your parents」
という文章を作りましたが、ちょっと自信がなかったので翻訳サイトで
訳したところ
「あなたがあなたの両親に関して私に話したので、ありがとうございます。」
と変換されました。何だかおかしいのかな、と逆に日本語を入れて英訳
してみたところ
「Thank you for speaking of your parents」
となりました。それをさらに和訳してみると
「あなたの両親について話してくださってありがとうございます」
と私の書きたかった文章になりました。
私が作った文章が正しいのか、というのも気になりますが、和訳した文
章に「of」が使われてるのが気になりました。
辞書では「of」について「関連はaboutに取って代わられつつあり」といったことが書いてありましたが、具体的にどう違うか分かりません
でした。

具体的にどういう時は「of」を使い、どういう時に「about」を
使うのでしょうか。

どうぞよろしくお願いします。

E-mailフレンドが両親について書いてくれたので、
「あなたの両親について教えてくれてありがとう」というようなことを
書きたかったので
「Thank you for you told me about your parents」
という文章を作りましたが、ちょっと自信がなかったので翻訳サイトで
訳したところ
「あなたがあなたの両親に関して私に話したので、ありがとうございます。」
と変換されました。何だかおかしいのかな、と逆に日本語を入れて英訳
してみたところ
「Thank you for speaking of your parents」
となりました。そ...続きを読む

Aベストアンサー

Thank you for telling me of your parents.
とか
Thank you for telling me about your parents.

of は、「あるところに属している」「あるところから出てきた」というイメージを持ちます。全体像があり、その部分に関して述べる言い方です。
of your parents は、ご両親について、全部ではないがあること(一部もしく量は問わないがある部分)を話してくれたことを指します。

about は、対象「そのもの+周辺(付帯すること)」を漠然と表しています。漠然といっても、大雑把という意味ではなく、話者がフォーカスしたいことはどこでも選べます。たとえば about your parents.といったとき、ご両親の小さい頃のこととか、外からは見えないこと、悩み。さらにご両親を取りまく(付帯する)親戚との人間関係など、どれを述べるかは話者に委ねられている言い方です。
I worry about you. と言ったとき、あなたのことが心配だけど、あなたのどの部分(病気なのか体調なのか、精神的悩みなのか、はたまた経済的悩みなのか)を心配しているのかは、話者に委ねられています。心配しているときって、心配のポイントは1つではなく、複数のケースも多いですよね。

あと「~について」「~に関して」の言い方で、regarding~というのもあります。
Let's discuss regarding this issue. (この件について、論議しよう)

ただ、これをThank you for~の文にもってくると、堅苦しいくなるのであまり言いません。

Thank you for telling me of your parents.
とか
Thank you for telling me about your parents.

of は、「あるところに属している」「あるところから出てきた」というイメージを持ちます。全体像があり、その部分に関して述べる言い方です。
of your parents は、ご両親について、全部ではないがあること(一部もしく量は問わないがある部分)を話してくれたことを指します。

about は、対象「そのもの+周辺(付帯すること)」を漠然と表しています。漠然といっても、大雑把という意味ではなく、話者...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q「J」「K」「Q」「U」「V」「X」「Y」「Z」で始まる英単語が少ないのは何故ですか?

「J」「K」「Q」「U」「V」「X」「Y」「Z」で始まる英単語が少ないのは何故ですか?
御存知の方は詳しく御回答を宜しく御願い致します。

Aベストアンサー

X/Z で始まる単語の多くはギリシア語系の借入語。
V で始まるのはラテン語、フランス語その他ロマン系からの借入語が多い。本来英語では V は語頭に立たず F が母音に挟まれたときに有声化するのが本来。ofer > over, lufu > love これらの F は古英語のときから [v] と発音されていた。
K は [ki, ke] と発音するときに使うのが原則でそれ以外では C を用いるのが普通だから。king, kept, keep / cap, cop, cup
また「キ、ケ」の音は非常に古い時代に「チ、チェ」に変わったものも多くそれらは ch で綴られる。
cirice(キリケ→キィリキェ→チリチェ)> church
Q はラテン語からの借入語が多い。本来の英語にも queen, quick などがあるがもともと [kw] が語頭に来るのはそう多くなかった(古くは cwen, cwic のように綴られた)。
J は本来英語にない文字。「ヂ」の音で始まるものの多くはフランス語からかラテン語からの借入語を英語風に発音したもの。本来のラテン語では J の発音は [j](ヤ行)。
Y が語頭に来るのは本来の英語が多い。逆に語中にあるときはギリシア系が少なくない(type, rhythm etc)。もともと Y で始まる語(古英語では Y は母音を表し [j] には 3 に似た別の文字を使っていた)は少なくなかったが北欧語(古ノルド語)が流入したとき語源的に対応する北欧語の単語に置き換わったものがある。
yate - gate
yeve - give
yete - get

なお、逆に際立って語数が多く見える S, T, C などは sh, st, str, sp, t, tr, th, ch, cr, cl のような語頭における子音連続のバリエーションが多いことも理由としてあげられる。

思いつくところを挙げてみましたがいかがでしょうか。

X/Z で始まる単語の多くはギリシア語系の借入語。
V で始まるのはラテン語、フランス語その他ロマン系からの借入語が多い。本来英語では V は語頭に立たず F が母音に挟まれたときに有声化するのが本来。ofer > over, lufu > love これらの F は古英語のときから [v] と発音されていた。
K は [ki, ke] と発音するときに使うのが原則でそれ以外では C を用いるのが普通だから。king, kept, keep / cap, cop, cup
また「キ、ケ」の音は非常に古い時代に「チ、チェ」に変わったものも多くそれらは ch で綴られる...続きを読む


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