twiceとtwo timesで、この場合は絶対こちらとか、使える使えないのルールはありますか?

A 回答 (3件)

一般的には twice ですが、two times でもいい、というのはおわかりだと思います。



「二度(回)」「二倍」の意味になるわけですが、
「二倍」でも、特に掛け算の意味で
Two times four is/are eight. 
のような場合は times がないとだめなので、
twice には置き換えられません。

また、
He is twice as old as his wife.
のような倍数表現でもどちらを使ってもいいのですが、
これと同じ意味を比較級で表す場合に
He is two times older than his wife. のみが使われ、
twice は用いられないようです。

また、two separate times のように、間に単語がはさまれば
当然、twice は使えません。
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この回答へのお礼

すっきりしました。ありがとうございました!

お礼日時:2017/05/14 23:09

どちらも同じ意味です。

日本語も同じですが短めの方が言いやすいです。

twiceは音節(シラベル)一つですが、two timesは二音節です。
カタカナだとtwiceは「テュ・ワ・イ・ス」と四音節ですが、英語では、一つだけ「日本語の<ツ>と同じように」最小単位でこれ以上細かく、音を分けることができません。 この単位を音節(シラベル syllable)と言います。

日本語のカナは音節文字なので、比較的簡単に音節が区別しやすいですが((万能ではないです。 「ん」は音節文字ですが、日本語では音節とはならず、こう言う例は気づいていないだけで、かなりあります)

だいたいどの国の言葉も日常は短く言える方を好みます。 それだけの理由のように思います。
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"twice"を使うのが自然ですが、"two times"でも間違いではなさそ


うです。辞書でも、"twice"を説明するために、"two times"が使わ
れます。

https://www.merriam-webster.com/dictionary/twice

まぁ、日本語だと、「二十歳」を/はたち/と読むことが多いことで
しょうが、/にじゅっさい/と呼んでも間違いではありません。ある
いは、「八日間」も/ようかかん/や/はちにちかん/などと読まれ、
前者が自然ではありますが、後者も間違いではありません。
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Qtwo consecutive times と consecutive two times との違いについて

タイトルの英語について質問いたします。

「2回続けて」(同じことを2回連続して行うこと)を英語に訳す場合、for two consecutive times と for consecutive two times とではどちらが適当でしょうか。

別の尋ね方をしますと、two consecutive times と consecutive two times とにはどのような違いがあるのでしょうか。

私の印象では、for two consecutive times というのは、連続したことが2回あった。つまり、1、2、3、4、5、6という数字があった場合、連続した1と2というペアと、連続した5と6というペアとが2つ存在することを表す場合、two consecutive times を用いる。

連続した1と2とが続けて起こる場合(例えば、2年連続とか、2期連続とかの場合の「連続」)、for consecutive two times を用いると思っていました。two times in a row, two times on end, straight two times と同じ意味だと思います。

お分かりの方がいらっしゃたら、お願いいたします。

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Aベストアンサー

正しいのは:

two consecutive times.

あるいは

two times consecutively.

Qa portion two times that of a normal hamburgerで質問

But you could eat a portion two times that of a normal hamburger!
「でも普通の1人前のハンバーガーの2倍の量を食べられるのに 。」

上記の英文の two times that of a normal hamburgerのtwo times とthat の間にofが必要にならないのですか? thatは、量を表してると思うので、普通のハンバーガーの「量の」の「の」としてのofがないので、どうしてかなと思ってます。

上手く質問の説明ができませんが、質問の意味が分かる方、どうか教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9612185.html

こちらで回答しているように
倍数表現プラス the size/weight/price of 〜
のように倍数表現が副詞的に後の部分にかかります。

ここは that が the proportion を指しています。

Qtwo more hoursとanother two hours

お願いします。

”私たちはもう2時間待たなければならなかった”

We had to wait two more hours.
We had to wait another two hours.

2つとも同じ意味をあらわす、
と考えていいでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

”私たちはもう2時間待たなければならなかった”
1)We had to wait two more hours.
2)We had to wait another two hours.

この”文だけ”なら日本語訳は、同じになり得ますが、
英文の意味上の背景としては、違いがあります。

事例として:

1)ある時間まで待って”さらに”2時間待った。。。
2)例えば、4時間待って、最初の2時間は。。。時まで、
残り2時間、、、は。。。時まで。
といった場合に、どちらかの2時間について最初に述べた後、
”残り他の2時間を”説明するときに使います。

言い換えれば、2)は1)よりも 
”単独の文章としては不十分”なので、この点を留意されてはと
思います。

Qtwo hours と for two hours は何が違いますか?

We waited two hours.
We waited for two hours.
上記2文はどのような違いがあるのですか?

Aベストアンサー

アメリカに38年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

この件で何回かこのカテで書いていますが、前置詞とは場所や時間・日にち(など)的なフィーリングをはっきり出す為に使われる単語ですね。

two hours/minutes/days/yearsと書いた時にどれだけの人が「時間に関して書いている」と感じないでしょうか。 「問題なく」時間のことを言っているんだと分かりますね。

よって、わかっているのであればわざわざ重複する必要がない、というのは「日本人の方」と言う表現を昔は好んでいたかもしれませんが、「日本の方・人」を使っても問題ないでしょう。

ですから、I did it on MondayのonもI did it Monday.としてしまうわけです。 日本の文法学者さんたちはアメリカでは「通じればいいと考え文法を気にしない」と前見下げた言い方をしますが、いつの間にか「この表現も使われる」「この表現が普通」と言う事が分かるようになり、やっと、「曜日などは名詞でありながら副詞として使われる」富みとめ始めたわけです。 アメリカ人としては、別に副詞として使おう、というのではなく、この方が便利、簡単、めんどくさくない、自然だ、そしてほとんどの他の人も言っている、と感じるだけなのです。

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この助詞をはずした表現が日本では普通になりかけているようにアメリカではこの前置詞をはずした表現が普通になりかけているのです。

前置詞は場所や時間のフィーリングを表す為に使う、と上に書きましたね。 ですから、使わなくても分かるとことにわざわざ使うと今度はこのフィーリングが強く出てくるということになるのです。

「俺やるよ、俺がやるってば」と言う言い方をすると、「が」が強調されてきますね。 同じことなのです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

この件で何回かこのカテで書いていますが、前置詞とは場所や時間・日にち(など)的なフィーリングをはっきり出す為に使われる単語ですね。

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Q山とか海とか湖とか川とか丘

英語で、山と湖の呼称は‘Mt.’や‘Lake’が前について、海と川と丘は‘sea'や‘river’や‘hill’が後ろにつくのは何故でしょうか?何か理由があるとしたら教えてください。

Aベストアンサー

 
  固有名詞の場合、慣習的に決まっているものが多く、アメリカやイギリス、オーストラリアの政府などが、mountain と hill の区別を法律で決めても、慣用的表現はあまり変化しないと思います。
 
  mountain と hill の違いは、端的に、山の高さの違いでしょう(1000フィートを基準というのもありますが、厳密なものではありません)。それと、mountain というと、「山脈」の意味もあり、頂上が聳えたっているもののイメージですが、hill は、高台のような感じで、「丘の頂上」と言っても、聳えたっているような感じではありません。それは、高さの違いから起こって来るものだとも言えます(平野では、高さ100mぐらいの丘も、「山」と呼び、山地部では、高さ2千mの山も、「丘」と呼ぶ例があるようです)。
 
  前に付くか、後ろに付くかでは、mountain も lake も、後ろに付く場合があると思います。例が思い当たりませんが、固有名を、例えば、abcd とすると、abcd mountain, abcd lake が英語では自然だからです。
 
  Mt.***** という形の山の名は、Mountain ***** ではありません。Mount ***** と読みます。
 
  しかし、一般に、よく知られている山や湖は、Mt. や Lake で始まっています。これは、恐らく、mount, moutain や lake がラテン語起源で、フランス語を経由して英語に入って来たためだと思えます。フランス語だと、英語のように、二つの名詞を並べて、前の名詞が形容詞的な意味となるというような用法は、基本的にありません。最近は、英語の影響を受けて違うかも知れませんが。(このサイトの質問の或る人のフランス語の回答を見ると、そういう例を書いていましたが、間違いではないかと思うのですが、最近はフランス語でも、そういう用法があるのかも知れないので、間違っているとは言えませんでした)。
 
  フランス語だと、山は、mont(モン)で、普通、この後に山の名が来て、山の名が、形容詞のような働きをします(mountain に当たるのは、montagne で、こちらは「山」の一般的な意味で使いますが、山の名前の場合、mont の方のようです)。le mont ***** で、*****山、という形になります。複数だと、「山脈」ですが、les Monts rocheux(または、les montagnes Rocheuses) は「ロッキー山脈」ですが、英語でこれは、the Rocky Mountains になります。(ロッキー山脈は、英語でもフランス語でも「岩の」という形容詞が rocky ですから、例として不適切としても、アルプス山脈は、英語で、the Alps Mountains と言います)。
 
  英語の Mt. **** は、フランス語の言い方を踏襲しているのです。
 
  lake は、ラテン語起源で、これもフランス語を経由して英語に入って来たものです。mount と同じような規則が働くのでしょう。レマン湖はフランス語だと、Lac Leman で、こういう風に、名前が後ろから形容詞的に働きます。英語だと、Leman lake が自然なのですが、慣習的に、lake の後ろに、湖の名前を付けているのでしょう(また、フランス語だと、le lac de **** という言い方もするはずで、英語でも、これに対応して、the lake of **** というのがあるはずです。ソルト・レークは、最初から英語で名前を付けたもので、ソルトは、固有名というより、「塩」という普通名詞で、「塩の湖」の意味です)。
 
  川の river は、ラテン語起源ですが、イギリス・ラテン語を通じて英語となっていて、フランス語を経由したのでありません。しかし、古い言い方が残っているイギリス英語では、テームズ川を、the River Thames と言い、アメリカでは、the Thames River と呼ぶようです。その他の場合も、イギリスでは、river を前に出すようです)。
 
  sea や hill は、hill の方はラテン語やギリシア語に平行形があるようですが、元々ゲルマン語です。ゲルマン起源英語の場合、名前+sea, hill というような形が自然なのです。
  

 
  固有名詞の場合、慣習的に決まっているものが多く、アメリカやイギリス、オーストラリアの政府などが、mountain と hill の区別を法律で決めても、慣用的表現はあまり変化しないと思います。
 
  mountain と hill の違いは、端的に、山の高さの違いでしょう(1000フィートを基準というのもありますが、厳密なものではありません)。それと、mountain というと、「山脈」の意味もあり、頂上が聳えたっているもののイメージですが、hill は、高台のような感じで、「丘の頂上」と言っても、聳えた...続きを読む


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