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「よろずに 」
現代仮名遣いでひらがなで書くと
なんと読むのですか?

質問者からの補足コメント

  • つらい・・・

    「おほぬがは」
    これは 現代仮名遣いで
    なんと読みますか?

    どなたか 教えてください

      補足日時:2017/09/19 16:50

A 回答 (4件)

「おほぬがは」は「大井川」(おほゐがは←旧仮名遣い)読み「オオイガワ」かも。

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「仮名遣い」とは、読み方の問題ではなく、どういう仮名を使って書くかという「書き方」の問題です。

「現代仮名遣い」で「よろずに」と書かれていれば、「ヨロズニ」と読むだけです。「おほぬがは」は意味がまったくわかりませんが、「は」を除いて「オホヌガ」
と読めばいいのですが、「は」だけは助詞の場合にかぎり「ワ」と読むこともできます。
 もし「おほぬがは」が旧仮名遣いでで書かれたのであれば、意味が分からないかぎり、読み方が決まりません。
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>現代仮名遣いでなんと読みますか?



どう読むか、と言う音声の問題と、それを文字としてどう書くかという問題をきちんと区別できていませんね。

「おほぬがは」が何なのか分かりませんが、これはある音声を文字化したものです。音声そのものは歴史的仮名遣いであろうと現代仮名遣いであろうと同じです。仮名遣いとはどの「かな」をどの音声に割り当てるかについての決まり事です。「大奴川」という地名があり「オーヌガワ」と発音する場合、歴史的には「おほぬがは」とひらがなを割り当て、現代は「おおぬがわ」とかなを割り当てているだけです。

「おほぬがは」がなにものであるか、が分からないと回答は難しいと思います。
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「よろずに」とそのまま読みます。


「おほぬが(は・わ)」最後の字は、助詞かどうかで読み方が変わります。
それにしても、間の抜けた回答になりますね。一体どういうことなんでしょう。
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こん‐りゅう[‥リフ] 【建立】 〔名〕
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(1)宗派を新たに開くこと。また、寺院やその建物を新たに作ること。けんりつ。
*浮世草子・日本永代蔵〔1688〕一・一「都よりあまたの番匠をまねきて宝塔を建立(コンリウ)、有難き御利生なり」
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しかし、尊敬語を使うほうが適切、且つ無難ということは言えるでしょう。

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