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天体物理学で、一番の難問は、何ですか?

A 回答 (3件)

時間、空間、ダークマター、ダークエナジー、の関係性


宇宙の始まり!
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この回答へのお礼

ありがとう

やはり、この位出るよね。

お礼日時:2017/09/20 18:21

ダークエネルギーを媒介するものは何でしょう。

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この回答へのお礼

HAPPY

たぶん反ヒッグスだと思うけど、反重力だから!

お礼日時:2017/09/20 18:23
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この回答へのお礼

がんばります

多過ぎURL?

お礼日時:2017/09/20 18:20

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※はしょったのは、東京と衛星を結ぶ線が経線と平行として計算している部分です。
何処が間違っているのでしょうか。

Aベストアンサー

誤りを指摘して欲しいならどんな計算をしたか示しましょう。
衛星が無限遠110°方向に有るとして計算すると、
方向ベクトルの内積から45°になります。つまり
実際の迎え角は45度以下になるわけで、
48度が誤まりであることは明白。

迎え角なんて内積を使えば簡単に求まるから、計算し直して
みて下さい。

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Aベストアンサー

>日本版 GPSでは数センチの誤差
>何を基準にして位置決めできるのか
はやぶさのほうはパスし、GPSによる地球圏(人工衛星含む)の測定のみの回答となります。

GPSによる位置決めは、地球中心に対する座標を求めていることになります。
座標表示方法は複数ありますが、地球中心に対する座標とは、たとえば緯度、経度、標高。
(標高は、地球中心からの距離としたほうが、測定原理に忠実です。)

で、GPSの信号に含まれている内容は、時刻とGPS自身の座標。
よって、GPS受信機の時刻とGPS受信機の時刻信号とのズレから、GPSとの距離がわかり、
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であり原子時計ではないため時刻はイイカゲンであるので、時刻合わせのため、4つめのGPSが必要。
で、特殊相対性理論を思い出してください。
光速(=電波も光の一種)は、電波発信側が動いていても、受信側が動いていても、そんなことに関係なく
秒速30万キロで一定。
よって、地球座標を求めるとき、太陽・地球・人工衛星が動いていても関係ありません。
 ※音波などなら、こういうことはできません。音波は空気に対し一定速度なので
   空気に対し動いている(=風が吹いている)と、風の速度分だけ音速が変わってしまう
   と考えて計算します。

で、ここまでなら、GPSの精度は、10~100mといったところ。
では、どうやって精度をあげるか。
誤差要因ですが、たとえば以下。
・GPS自身の座標は、リアルタイム発信する以上、当然ながら計算で求めていますが、数々の要因で計算からズレる。
・空気中の光速は真空中の光速より微妙に遅い。
GPS受信機1個では、解決は無理です。
じゃあどうするか?
GPS受信機を2個使い、うち1個は位置固定とします。
固定局側の座標も、上記のような誤差影響を受けるから、ある時刻に固定局の位置
座標が5mズレたとします。
移動局側のデータも、誤差要因が同じなので同様に5mズレるので
この5mを補正すれば、より精度が上がる、ということ。

このような方法を、DGPS(ディファレンシャルGPS)といいます。
この結果、精度は約1m。
http://www.rex-rental.jp/knowledge/gps/gps_003.html

で、固定局ですが、移動局に静止衛星(ひまわり6号)が使えます。だから山の中でもok。
 ※ただし、大気の状況に対する補正は無理であるはず。
 ※※あと、DGPS受信機(バカ高い)が必要。

また、移動局と固定局のデータリンクをガチで行い、GPS電波のパルスのズレをカウント
するあたりまでデータ共有すれば、ミリ単位の精度が得られます。(キネマティック法。参照は上記HP。)   


>日本版 GPSでは数センチの誤差
この文言、何に対して述べているのか、そこよく分かりません。
ディファレンシャルにしろキネマティックにしろ、日本版とか米国版とか関係ありません。
日本版のほうが、日本で使うには、衛星が天頂にあるから日本から見えやすい。
あと、天頂なら空気を突き抜ける距離が短いので大気の影響を小さくできる。
それだけなんじゃあ?
数センチというのも、 将来の話として述べている記事ばかり。
よって、
キネマティックをリアルタイムで行い、その結果、そうバカ高くない受信機で数センチの誤差
を達成できる  と読むのか
DGPSでも原理的に数センチの誤差を達成できる
と読むのか、そこがわかりません。

>日本版 GPSでは数センチの誤差
>何を基準にして位置決めできるのか
はやぶさのほうはパスし、GPSによる地球圏(人工衛星含む)の測定のみの回答となります。

GPSによる位置決めは、地球中心に対する座標を求めていることになります。
座標表示方法は複数ありますが、地球中心に対する座標とは、たとえば緯度、経度、標高。
(標高は、地球中心からの距離としたほうが、測定原理に忠実です。)

で、GPSの信号に含まれている内容は、時刻とGPS自身の座標。
よって、GPS受信機の時刻とGPS受信機の時刻信号とのズレ...続きを読む

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簡単に書きます。
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滑って行くように引き寄せられますので、超簡単に言えばそれが重力。
引き寄せられるのも真っ直ぐ落ちていくのではなく、縁を回る様に落ちていく時に加速する事で遠心力によって外へ飛ばされる。
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地球は「4000年間の温暖化」を終了し プチ氷河期に入ってると
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原始地球がまだ熱く柔らかかった頃、巨大な隕石が激突し、外に散らばった破片が固まってできたのが月だ、というのが通説(ジャイアント・インパクト説)だというのはご存知だと思います。質問者様がおっしゃるように、冷えて月が固まるときに、核が中心少しズレた位置にできてしまったため、重い側(今の月の表)がずっと地球の重力で引かれるようになったと思われます。

重心のズレの原因は、たしか鉄の分布だったと思います。
下記資料にも似たようなことが書いてあったので、ご参考までに。

参考:日本経済新聞 プラスワン
http://style.nikkei.com/article/DGXKZO92034990U5A920C1W12001?channel=DF210220171916&style=1

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これだって正確かどうかかなり怪しいものですよね。
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ただ、質量は太陽の30~40倍程度ですのでこのサイズでしたら、超新星爆発後にはブラックホールが出来ると言われています。
太陽質量の10~20倍で中性子星(マグネターを含みます)。

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太陽質量の30倍以上の恒星は重力崩壊を起こし超新星爆発の後ブラックホールが残るとされています。
おおいぬ座VY星の視直径は1432倍と言われているので、太陽の体積の10億倍というのはまあそれなりだと思います。
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はじめまして

ビッグバン理論によると爆発3秒後には水素とヘリウムが生成されます。
ヘリウムは質量比で25%ですがヘリウムは水素の4倍の重さがありま
すので、数で言えばその1/4です。微量のリチウムも生成されます。
と言っても、たいへんな高温ですから、全てプラズマ状態です。

膨張し冷えることにより、電子が原子核に捕獲され原子が誕生、これま
で光子と相互反応をしていた自由電子が大幅に減少することにより、光
が自由に進行できるようになります。宇宙の晴れ上がりです。

それから暗黒物質のもとに原子があつまり、銀河が形成され、星が誕生
し、星の中で水素、ヘリウム以外の原子が形成されていくわけですから
「全ての物質の大元は水素」ではないですね。ヘリウムもありますから。

このヘリウムの質量比25%の存在は、ビッグバン理論から導きだされ
るものです。これは観測結果とよく合致しており、宇宙背景放射ととも
に、ビッグバン理論が標準理論となった理由のひとつでもあります。

元素の起源と宇宙の歴史(東京大学公開講座資料)
http://www-utap.phys.s.u-tokyo.ac.jp/~suto/myresearch/element06.pdf

はじめまして

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ヘリウムは質量比で25%ですがヘリウムは水素の4倍の重さがありま
すので、数で言えばその1/4です。微量のリチウムも生成されます。
と言っても、たいへんな高温ですから、全てプラズマ状態です。

膨張し冷えることにより、電子が原子核に捕獲され原子が誕生、これま
で光子と相互反応をしていた自由電子が大幅に減少することにより、光
が自由に進行できるようになります。宇宙の晴れ上がりです。

それから暗黒物質の...続きを読む


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