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英語の語句整序問題です。

私の望むものは、みんなに選択の自由がある、真の機会のある国です。
What I (a country/everyone/is/is free/of/real opportunity/want/where)to choose.

どう並べるのが正しいでしょうか?
また、そう並べた根拠を教えて下さい!
おねがいします!!!

A 回答 (2件)

What I want is a country of real opportunity where everyone is free to choose.



まず主語と動詞を決める。
主語:私の望むもの
動詞:(国)です。

ここで、ああ、SVC かな、見当をつける。

S:私の望むもの(What I want)
V:is
C:国(a country)

全体で、What I want is a country.
あとは「国」(a country)を修飾する語句を並べる。

それから、to choose があるから、to 不定詞を取りそうな語句を探す。
to 不定詞を取るのは、want と free だが、want はもう使ってしまったので、残るのは free。
Please feel free to use my bicycle.
「遠慮なく私の自転車をお使いください」

だから、is free to choose。
be 動詞の主語になれる残った名詞を探すと、everyone と real opportunity。
自由に選ぶのは人に決まっているから、これが「みんなに選択の自由がある」にあたる。
everyone is free to choose
これが「国」(a country)を修飾するわけだから、関係節になる。
見ると、関係副詞の where があるから、
a country where everyone is free to choose
ができる。

あとは「真の機会のある(国)」だ。
残っているのは of と real opportunity だから、くっつけて、「国」(a country)を修飾させよう。
a country of real opportunity

a country where everyone is free to choose

a country of real opportunity
=a country of real opportunity where everyone is free to choose
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「私の望むものは」が主語なので、What I に続けて、want is と並べます。

述語は「国です。」なので、さらに a country と置きます。

残りは「みんなに選択な自由がある、真の機会のある」という「国」に対する修飾語句、つまり、どんな国かを説明してる語句ですね。まず関係代名詞の where を、使うと、それに続けられるのは、is free しかないので、さらに、残りの of opportunity を置いて、できあがりです。

( want is a country where is free of opportunity )
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