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男性ですが、下半身に少し麻痺があり、自分で尿をすることができなかったのですが、治療して自分でできるようになりました。
それで、歩く練習もしているのですが、リハビリ担当の女性から、おしっこができるようになってよかったですねと言われたのですが、勃起や射精はできますか?と聞かれました。
そんなことまで聞かれるのかと驚いたのですが、歩く訓練のリハビリで、勃起や射精のことまで聞かれるのでしょうか?
尿が出る治療は、泌尿器科でやったのでリハビリで聞かれるのはおかしいですか?

A 回答 (6件)

おかしなことではないですよ。

排尿や射精、勃起などの有無は、どの部分まで損傷があるかを示す大切な指標ですので、リハビリの担当者も知っておきたい情報だと思います。
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余りにモノが立派なので、つい聞きたくなったんじゃないですか。

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泌尿器科が担当でリハビリに回って来て年齢的に年寄でなければ、医師の指示だと思いますよ、これが整形外科よりの依頼でリハビリならそのような質問はしませんが、看護師とか理学療法士等は仕事ですから、男性とか女性とかの意識はないですよ、そんなの意識していたら仕事は出来ないからね、尿を自分で出来る様になったと言う事はその前は尿道に尿管を入れて排尿していたのですよね、それを挿入する時に当然看護師(多分女性)は貴殿の性器に触れているはずです。

仕事ですからね。割り切っていますよ。
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医療関係者は、


仕事ですからね…笑

恥ずかしいとか、
対象じゃ無いですよね

お大事にして下さいね
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ある整形外科に行った時に、医者の研修生に上半身と下半身の長さを測られるときに、あそこを中心にするんですけれどもとても恥ずかしい思い

をしたことがあります(⌒-⌒; )
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おかしくありません。


下半身に麻痺。ということであればある程度歩き方が良好なのでしょう。そうなると他の下半身部分は正常か?足の指は歩けているなら動く、足首や股関節なんかも大丈夫だろう。てな感じで考えます。
それで、女性が聞いたのも男性器が一般の成人男性と同じように機能するかの確認です。
自分から医者に言うのは辛いと言う人もいるので、担当の自分が聞いて医者に伝えておくなど…
でも聞かれるのは恥ずかしいし嫌ですよね…
その為に守秘義務というものもありますので、他言することはありません。

リハビリなのでPTさんてしょうか?
例えPTだとしても訓練やリハビリだけをさせていればいいというものではありません。
あくまでそれも医療行為の1つ。
触ってきたとかなら大問題ですけどね^^;
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Q四肢麻痺でも、勃起する(生殖器)のはなぜ?

先日、事故で全身麻痺となった患者の闘病記を読みました。
彼の苦悩していることが、身体はまったく動かないにもかかわらず、おちんちんだけはエッチなことを想像すると勃起してしまうということです。
彼は勃起しても意味ないので、いっそのこと身体同様、おちんちんも動かなくなればと思ったそうです。

同様に障害者(四肢麻痺)の本をよんだことがあるのですが、同じく生殖器は機能しているようです。

他の機能(例えば排泄機能など)が動かなくなっても、生殖器だけは最後まで機能するものなのでしょうか。

ご存知の方、教えて頂けますか。

Aベストアンサー

分り難い説明になってしまい、すいませんでした。
さて、ご質問の件ですが、神経の働きは1,2,3に明確に分かれている訳ではありません。重なっている部分が多いのが実情です(或る神経が運動と感覚をつかさどっていたり…)。
神経の分類方法が1,2,3のような感じで幾つかあるという理解をされると宜しいかと思います。
「運動神経」「感覚神経」「自律神経」という分け方は、例えて言うなら、pikapikadonさんの事を表す場合に
「性別は○○の人」「何々県出身者」「○○という仕事をしてる人」というように言っているようなものです。

私なりに解り易い分類は、
頭への「上りルート(求心性=上行路)」と「下りのルート(遠心性=下行路)」に分けて、

上り線は「感覚」神経。

下り線には「運動」や「調節」を支配する神経があって、
「自分の思ったように動かすための神経(随意運動の神経≒錐体路)」と、
「自分の意思とは無関係な、内臓や血管や腺などの自動的運動&調節に関わる神経(≒錐体外路)」
とに分けられる。

こんな分け方が良いように思います。

因みに、混乱を避けるために医学的には一般に「麻痺」という言葉は、随意運動の障害についてのみ使います。
その他の場合は「○○障害」(または「○○異常」)と表現します。(例:感覚障害、胃腸障害)
つまり、四肢麻痺・対麻痺・片麻痺などという言葉の意味には、感覚異常などは全く含まれていないのです。

但、(脳から直接出ているものを除いて)どの働きをする神経であっても基本的ルートは「脳-延髄-脊髄-末梢」なので、それらが束になっている部分で損傷を受けた場合には、「運動」「調節」「感覚」すべて障害を受けてしまいます。片側2車線以上の鉄道を思い浮かべるとわかり易いと思います。線路の一箇所が使えなくなっても、並列する他の流れは大丈夫ですが(麻痺でいうと不全麻痺)、もう少し被害が波及して上りまたは下り路線一方がダメになる。さらに大きな事故が起こった場合には上り下り両方とも通行止になってしまいますよね。

「勃起の神経」と「排便・排尿の神経」は異なるものですが、通り道が殆ど同じなので、一方だけが障害を受けるよりは両方共ダメになる確立が極めて高いという意味です。

長々と失礼しました。もし分り難いようでしたら遠慮無くまた仰ってくださいね。

分り難い説明になってしまい、すいませんでした。
さて、ご質問の件ですが、神経の働きは1,2,3に明確に分かれている訳ではありません。重なっている部分が多いのが実情です(或る神経が運動と感覚をつかさどっていたり…)。
神経の分類方法が1,2,3のような感じで幾つかあるという理解をされると宜しいかと思います。
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Q脳出血後、右半身麻痺です。どの位まで回復しますか?

類似の質問も読ませていただきましたが、新しく質問させてください。

ちょうど1ヶ月前に、50歳を目前にした友人(男性)が脳出血で倒れました。元々高血圧傾向だったようです。手術はせず、10日後位から軽いリハビリが始まり、現在は降圧剤のみ服用しています。回復期リハビリのある病院に近日中に転院予定です。
現在入院中の救急指定大学病院では、一日に言語・作業・理学の3療法のリハビリを各1時間ほど受けているようです。
右半身マヒと言語障害があります。自力での座位保持は可能で、座っていて倒れるようなことはありません。右足をヨイショと手で持ち上げれば、あぐらをかいて座っていることもできます。
言語障害は倒れた直後よりはかなり改善されましたが、現在でも言葉が出ずらい、聞き取りにくい、知っているはずの言葉を忘れてしまう等、日常生活を営む上ではかなり支障があります。お見舞いに来た人をおぼえていないこともあります。

リハビリでは歩く練習もしているようです(約50歩)。右足に比べると右手の回復ぶりは思わしくなく、まったく動く気配がありません。寝返りを打つと、右手だけダランと置いてきてしまうような状態です。

このような状況ですが、私自身は医師やご家族から詳しい説明を聞くことができる立場ではなく、ただただ今後を心配している毎日です。
ご本人のお子さんはまだ小さく、自宅のローンもあるので、何らかの形で仕事をしなければならないはずだからです。

発症後1ヶ月で先に述べたような状況なのですが、これからリハビリを続けた結果、どの位まで回復するのが平均なのでしょうか?
40代後半の男性の平均として、
 ・歩けるようになるでしょうか?
 ・日常生活や仕事に支障がない程度に話せるようになるでしょうか?
 ・右手が動くようになる可能性はありますか?
を教えていただきたく、お願い致します。

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右半身マヒと言語障害があります。自力での座位保持は可能で、座っていて倒れる...続きを読む

Aベストアンサー

専門家としては基本的に診察しないで回答することは
不可能かつ無責任です
それを踏まえたうえでの一般論として

>40代後半の男性の平均として、
 ・歩けるようになるでしょうか?

足の近位部 上のほうは一部左右両側の神経支配になってるので
筋力は多くの場合体を支えられる程度回復します
遠位部 特に足関節(=くるぶし)の踏ん張りが利かないパターンも
ままありますが これは装具で対応可能です
40代男性の平均的な筋力としてはスムーズでないにしろ
歩けるようになる可能性は大だと思います

 ・日常生活や仕事に支障がない程度に話せるようになるでしょうか?

日常生活は可能だと思いますが仕事は仕事にもよります

 ・右手が動くようになる可能性はありますか?

一ヶ月で筋力がほとんどないのなら
字を書くとか体を支えることは無理だと思います。
多少は動くでしょう。その中でできることを訓練するのです。


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