魔女狩り、魔女裁判、とにかく魔女に関することならなんでもいいので教えて下さい!!それから、魔女について研究している方がいましたら、魔女狩りのどこに惹かれるかも教えていただきたいです!!!

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A 回答 (4件)

この過去の質問を見てはどうでしょうか。






No.26646 質問:魔女狩りってどうやって始まったのでしょうか?

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=26646
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この回答へのお礼

お答えありがとうございました。同じような質問していた人がいたんですね。しかし、あの中にあったホームページはもう見ていました。また新しい情報あったら教えて下さい。どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/07/24 00:44

>魔女狩りについて惹かれた理由などがありましたらぜひお聞かせ下さい



 僕は、魔女狩りの、そのあまりの不条理さに惹かれました。現代から見れば、迷信と割り切る事の方がよほど現実的と思えるほどの不合理な出来事。しかし、それが極めて長い間、公然と行われ、誰もその事に対して懐疑を抱かなかった。もちろん、利欲的な側面があったにせよ、宗教というものについて深く考えざるを得ませんでした。パスカルの、「人は宗教的信念を持ってする時ほど、喜び勇んで、徹底的に、悪を行うことはない」という言葉が印象的でした。
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この回答へのお礼

お答えありがとうございます。不条理なところですか、、、確かにあれだけ根拠のない言い掛かり的なことで多くの人々が犠牲になったというのは不条理ですよね。当時の人たちは魔女狩りについて不条理だとは思わなかったのでしょうか。(思ったところでどうしようもないのでしょうが)

お礼日時:2001/07/26 00:40

このページと、参考文献が参考になります。



魔女裁判のついては、
クルト・バッシュビッツ『魔女と魔女裁判』、川端豊彦・坂井洲二訳、法政大学出版局、1970年
が、お薦めです。

参考URL:http://www.j-coolsite.com/witch/index.htm#contents
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この回答へのお礼

お答えありがとうございます。残念ながら教えていただいたページはすでに見ていました。しかし、『魔女と魔女裁判』という本は知らなかったので、早速探してみようと思います。どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/07/24 00:50

 僕も魔女狩りに関する本を何冊か読みましたが、その中から是非読んで頂きたい本を一冊紹介させて下さい。



 「魔女狩り」森島恒雄著/岩波新書

もう30年も前の本ですが、今読んでも非常に面白い本です。
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この回答へのお礼

お答えありがとうございます。今まさにその本を読んでいました。以前に魔女狩りに関する本を何冊か読んでいたとのことですが、魔女狩りについて惹かれた理由などがありましたらぜひお聞かせ下さい!また、他にも魔女狩りに関する本でオススメなものがありましたらぜひ教えて下さい。

お礼日時:2001/07/24 00:49

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Q怖い画像。

ネット上よく怖い画像なんかありますよね、そこでよく目にする気になる画像があるのですが、自分には何が怖いのか、
さっぱり分かりません、
この画像の何処がどの様に怖いのかご存知
の方がおられましたら、
お教え下さい。

Aベストアンサー

こんな事。

http://www.yukawanet.com/archives/4193366.html

Q魔女狩り

魔女狩りについて教えてください。おねがいします。

Aベストアンサー

魔女狩りの起源は13世紀のフランスだとされています。一説では1318年の教書で明確に教会が魔女裁判を認めているとされています。
異端審問に端を発した魔女狩りは当時のヨーロッパでブーム(言い方悪いですが)となりました。ブームに拍車を掛けたのが1486年に発刊された『魔女への槌』です。
魔女狩りで思い出すのはジャンヌ・ダルクでしょうか。彼女が1431年に魔女の烙印を押されて火刑に処されたのは有名ですね。
異端の摘発が目的だったはずの魔女狩りは最終的にはビジネスとして機能していきました。

魔女か否かを判断するために幾つもの試験や拷問が考案されました。
・魔女は悪魔と契約した証に身体に刻印が刻まれている
・刻印には感覚が無いとされていた為に、肉眼で刻印が見つからなかった場合は全身に針を刺して無感覚の部位を探る
ビジネスとして成立するのはこの部分です。『魔女』を一人見つける毎に『魔女鑑定料』として高い報酬が貰えた為です。
その為に細工を仕込んだインチキ針を使って『魔女』を捏造する者達が跋扈することになります。
有名どころではマシュー・ホプキンスですかね。尤も彼は当時のイングランド法に違反する事になる「針刺し」は行わず、より巧妙な手段を使っていましたが…。彼は魔女狩り将軍と渾名され、東イングランドで荒稼ぎをしました。まぁ最後にはゴール牧師によって罪業を暴かれて田舎に引っ込みましたが。
他に有名な魔女判別法として試水法がありました。右手親指と左足親指、左手親指と左足親指を結んだ後に池や川に放り込みます。
もし沈んだならば無実。浮かんだならば魔女とされました。まぁ、魔女の嫌疑を掛けられた時点で死刑という未来が決まったようなものなので、被疑者の生死を問わない方法がまかり通っていたんですね。
因みにこの試水法はジェームズ一世(スコットランド王としては六世とも)の著書『悪魔論』にあります。
自白させる為の拷問も、骨砕き、吊り下げ、吊り落とし、焼き鏝、鉄の靴、馬裂き、鉄の処女、針椅子、窒息責、塩鰊などエグいものばかりです。

魔女裁判での裁判官の質問も、殆どが同じ内容だったようです。
魔女になってから何年か、魔女になった動機、関係を持った淫魔の名、悪魔に誓った内容、サバトに参加した悪魔と人間の名、箒の柄に塗った軟膏の作り方等々です。
容疑者が魔女として処刑された後は、その財産から裁判費用諸々を差し引いた余りを法王庁、領主、異端審問官、司教達が分配します。生産力が低い当時にとって魔女狩りとは実に効率の良い商売だった訳です。
実際魔女狩りの対象は貧しい人よりも有産階級(特に金持ちが多かったユダヤ人)に集中していました。
魔女の処刑方法はイングランドの一部が絞首刑を採用していたのを除くと、他は火刑でした。それも生乾きの新木を使って長時間苦痛を与えるような惨い方法です。
記録によると、魔女の火刑の黒煙でドイツの空が黒く染まった、とされています。誇張も含まれているとは思いますが、当時どれだけ魔女狩りが横行していたのか推し量る事は出来るかと思います。

確か…、1800年代まで魔女狩りはあったと思いました。残念な事に現在でも(流石に当時の様な火刑までは無いと思いますが)、魔女の家系とされて差別されるような風潮が残っています。4~5年前にもアメリカだかイギリスで問題になったような気も…。

一般的な魔女狩りについてはこのくらいでしょうか…。
もっと突っ込んだ内容となると、そっち関連の本を読まれる他無いように思います。

魔女狩りの起源は13世紀のフランスだとされています。一説では1318年の教書で明確に教会が魔女裁判を認めているとされています。
異端審問に端を発した魔女狩りは当時のヨーロッパでブーム(言い方悪いですが)となりました。ブームに拍車を掛けたのが1486年に発刊された『魔女への槌』です。
魔女狩りで思い出すのはジャンヌ・ダルクでしょうか。彼女が1431年に魔女の烙印を押されて火刑に処されたのは有名ですね。
異端の摘発が目的だったはずの魔女狩りは最終的にはビジネスとして機能していきました。

魔...続きを読む

Q掲示板等に添付されている怖い画像について

過去の質問を検索してみたのですが、当てはまる回答がなかった為、質問させて頂きました。

最近、暇があればよく色んな掲示板を見ます。
主に芸能人のスレッドを見てるのですが
その中で、添付してある画像や動画をクリックすると
いきなり関係のない
怖い画像や動画が表示されてビクッ!となります。

さっき見たのは動画だったんですが
最初はエヴァンゲリオンの動画が流れ、
すぐに『殺す』『殺してやる』等の文字が沢山出て来て…

私は怖かったのもあって
全部見ずにバックボタンを連打して戻ってしまいました。

よく思い出すと、バックボタンを連打している時に
お決まりの『この動画を…』
みたいなことが表示された気もしなくはないのですが…

さすがに画像や動画を見ただけで呪われる等は
信じていませんが
とりあえず怖いのは
怖いわけで…。
(↑色んな意味で)


そこで質問なのですが
携帯でもウイルスって
あるのでしょうか?
添付画像や動画をクリックしてサイトに飛んだり、その画像や動画を見ただけで
自分の携帯内の情報が
もれたりする事って
ありますか?


回答よろしくお願いします。

過去の質問を検索してみたのですが、当てはまる回答がなかった為、質問させて頂きました。

最近、暇があればよく色んな掲示板を見ます。
主に芸能人のスレッドを見てるのですが
その中で、添付してある画像や動画をクリックすると
いきなり関係のない
怖い画像や動画が表示されてビクッ!となります。

さっき見たのは動画だったんですが
最初はエヴァンゲリオンの動画が流れ、
すぐに『殺す』『殺してやる』等の文字が沢山出て来て…

私は怖かったのもあって
全部見ずにバックボタンを連打して戻っ...続きを読む

Aベストアンサー

> 携帯でもウイルスってあるのでしょうか?
Google で「携帯 ウィルス」で検索したらいっぱい出てきますよ。
私も結構真剣に読んでしまいました。

PC も 携帯もプログラムで動いている以上ウィルスに感染するのは当然と言えば当然かもしれませんね・・

ちなみに、携帯内の情報を盗むことは技術的には可能なようですね。
そういったウィルスが実在するかどうかまではみつけられませんでしたが・・

いずれにしても、大手の携帯メーカが携帯用ウィルス対策ソフトの導入に力を入れているようなので、今後は被害も増える傾向にあるかもしれません。

お互い、携帯だからといって怪しいリンクはクリックしないように気をつけましょうw

Q魔女狩りについて

魔女狩りについて

魔女狩りはなんであんなに死者が出たんですか?
皆恐怖に飲み込まれて自暴自棄になってしまったんですか?

だれか止めようとした人はいないんですかね?

Aベストアンサー

 「魔女狩り」と「異端審問」を混同している論調が散見されるが、これは間違いです。「魔女狩り」の本質は地方自治であって、本質的には異端審問とは全く異なるものであるからです。ただ魔女裁判の形式を異端審問に倣っただけのことです。ローマ・カトリック教会は概ね魔女裁判を主導してはいないし、組織的に関わったわけでもない。個別に魔女裁判に関わった聖職者やローマ教皇の存在は否定できない。しかしほとんどの魔女裁判は、ローマ・カトリックと無関係に行われている。
 魔女狩りはむしろ宗教改革の後に燃え盛っている。ルターは「聖書に帰れ」と叫んだ。大衆はその通りに出エジプト記 22:17 の「魔法使の女は、これを生かしておいてはならない」に帰っただけです。ローマ教皇は魔女狩りを止めることができなかった。なぜならローマ教皇の権威を否定するのがプロテスタントだからです。聖書は魔女狩りの正当性を理論的に裏打ちしてしまった。聖書原理主義者の暴走を誰にも止めることができない。
 魔女狩りの主催者は大衆自身です。中世ヨーロッパにおいて地方の領主権力が低下し、絶対王政による中央集権化もまだ行われていない、民衆による地方自治が行われ、中央権力が介入できない時代と地方に魔女狩りは燃え盛ったということなのです。
 17世紀独立前のアメリカ植民地でセイラムの魔女裁判が行われ、容疑者は順次処刑されていきました。これを中止させたのが州知事です。地方自治の暴走に歯止めをかけることができたのは上位レベルの権力者しか存在しないということです。「誰か」などと漠然としたことをいっても無意味。大衆の暴走を食い止めることができるのは何時の時代であっても権力者意外には存在しない。それが歴史が教えるところです。
 関東大震災の直後の混乱で多くの社会的弱者が自警団の私刑によって命を落とした。裁判も何も無い。問答無用で即時処刑というのだから中世の魔女裁判よりも酷い。これを止めさせたのは誰か。それは大衆ではない。国家権力が介入して止めさせたのだ。
 邪悪な戦後教育は、国家権力暴走神話を強調している。しかし実際のところは暴走するのは常に大衆であり、地方自治体です。国家権力は大衆と地方自治体の暴走に歯止めを掛けるために存在しているのです。それが歴史の教えるところであり、魔女狩りの歴史もまたそうなのである。
 国家権力の中央集権化が遅れた地方で魔女狩りは燃え盛ったのだ。

 「魔女狩り」と「異端審問」を混同している論調が散見されるが、これは間違いです。「魔女狩り」の本質は地方自治であって、本質的には異端審問とは全く異なるものであるからです。ただ魔女裁判の形式を異端審問に倣っただけのことです。ローマ・カトリック教会は概ね魔女裁判を主導してはいないし、組織的に関わったわけでもない。個別に魔女裁判に関わった聖職者やローマ教皇の存在は否定できない。しかしほとんどの魔女裁判は、ローマ・カトリックと無関係に行われている。
 魔女狩りはむしろ宗教改革の後に...続きを読む

Qこの写真のどこが怖いんでしょうか・・・。巨頭オという物語の画像です。

この写真のどこが怖いんでしょうか・・・。
巨頭オという物語の画像です。

Aベストアンサー

「巨頭オ」の話の内容に合致しそうな画像が引用されていただけです。
http://matome.naver.jp/odai/2138737534671620401

Q魔女狩りについて・・・

以前魔女狩りについての本を読んだのですが、実際に処刑された人の中で「アリス」か「アリシア」という名前の女性がいます。
どなたか彼女のフルネームについてご存じではないでしょうか?どうしても思い出せなくて、検索しても見つからないので・・・。
確か母親と一緒に処刑されたのだと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No. 1 ですが補足します。
参考 URL に母娘で処刑されたのは苗字の方ですが
Sutton (1613, イギリス)、Kuetcsh (1617, ドイツ)、Bentz (1628, ドイツ)、Kasic (1660, クロアチア)、Boram (1655, イギリス)
とありますが、多くは "first name unknown" で Alice は見当たりません。ただ、
Younge, Alse : (Alice Young) hanged in Connecticut, North America, on 26 May, 1647
は「若いアリス」となっていますから母と一緒という可能性はあります。
No. 1 のアリス・モランド (Molland, Alice) は 1684年としてあります。

参考URL:http://www.sacred-texts.com/pag/burning.htm

Q突然女の人が出てくる怖い画像

昔見つけたのですが、廃屋のような写真でずっと眺めていると、奥から突然女の人が出てくる怖い画像を探しています。どなたか御存知ないでしょうか?

Aベストアンサー

「恐怖の館」というサイトの、上から3番目の「心霊写真(はなこ)」だと思うのですが。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Bass/6678/kyoufu.html

Q魔女狩りについて。

来年度より卒論で、魔女狩りについて研究したいと考えています。何冊か本を読んでみましたが、意見がわかれていて(歴史上のことなので当然ですが)、よくわからなくなりそうです。
魔女狩りについての個人的なご意見や、参考文献・論文などがありましたら教えていただけるとありがたいです。文献・論文に関しましては、英語でも構いません。
いい卒論にしたいので、ご協力いただけると助かります。

Aベストアンサー

魔女狩りの史料は日本語文献より英語文献になりますよ。
日本語なら、カルロ・ギンスブルグの著作やクルト・バッシュビッツの『魔女と魔女裁判』
またはルネサンス期の神秘主義や異教趣味を扱ったもの、ジャンヌダルクなどに関する著作の巻末の参考文献一覧なども活用できますね。

英語は手に入るかどうかは別として挙げますね。
Lavack,T.A (1995). The witch-hunt in early modern Europe.

Maxwell-Stuart,P.(2001). Witchcraft in Europe and the new world,1400-1800.

Clark,S.(ed).(2001). Languages of witchcraft:narrative,ideology and meaning in early modern culture.

などですね。

Q怖いキティちゃんの画像

口をグワってあけて 牙をだす画像ってどこにあるんですか?

Aベストアンサー

ココ↓のチェンメ画像の所に牙を出すキティちゃんあったと思いますv
http://www.muttley.jp/i/index.html

参考URL:http://www.muttley.jp/i/index.html

Q魔女狩りと宗教改革

こんにちは.
高校1年生です.宜しくお願いいたします.
2つ質問があります.

Q1:「魔女狩り」された「魔女」はどんな人だったんでしょうか?

Q2:イギリスではなぜ国王が宗教改革を行ったんでしょうか?

どうぞ宜しくお願いいたします.

Aベストアンサー

日本では、異端審問と魔女狩りが混同されていますが、本来は全く別のものです。
(但しやっているのは似たようなものですが)

異端審問の場合、本来異端審問の対象にされるのは、キリスト教の異端とされた教派の信者であり、異教徒は対象外です。
そのため、異端を捨てれば、命をとられる事はありませんが、通常財産没収のうえ追放となりますから、異端を認めた瞬間から浮浪者となる運命となります。
本来ワルド派やカタリ派対策として行われましたが、最も積極的に行われたのは、スペインにおけるプロテスタント根絶としてでした。
最後には、裕福な財産家で住民の反発を買っている人の財産を巻き上げるために使われるようになってしまいます。
(異端を認めなければ拷問死、認めれば浮浪者となってのたれ死ぬ事になります)

一方魔女裁判は、主にプロテスタントの地で行われ、キリスト教以前の精霊信仰者、異教徒、悪魔信仰者を対象としました。
そのため、貧しい人達が多く、地域住民のストレス解消のために行われた側面もありました。
そのため、処刑されても悔やむ人の少ない一人暮らしの人や、浮浪者、ジプシー、などが狙われました。
一方気に入らない裕福な商人なども、狙われる事もありました。
魔女裁判の場合、魔女と認めれば火刑。
認めなければ獄死と、どちらにしても一度対象となると死から逃れられませんでした。

イギリスの宗教改革は、国王ヘンリー8世の個人的都合から宗教改革が行われました。
(男子の後継者がほしいという理由だけです。男子後継者がいない場合、イギリスはスペインに併合される可能性がありました)
そのため、教義は、当初カトリックと全く変わらず、ただローマ教皇にかわって自分自身が最高権威となっただけでした。

日本では、異端審問と魔女狩りが混同されていますが、本来は全く別のものです。
(但しやっているのは似たようなものですが)

異端審問の場合、本来異端審問の対象にされるのは、キリスト教の異端とされた教派の信者であり、異教徒は対象外です。
そのため、異端を捨てれば、命をとられる事はありませんが、通常財産没収のうえ追放となりますから、異端を認めた瞬間から浮浪者となる運命となります。
本来ワルド派やカタリ派対策として行われましたが、最も積極的に行われたのは、スペインにおけるプロテス...続きを読む


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