僕は15歳のフリーターなのですが、一人暮しをしたいと思っています。←(無謀)
賃貸住宅の情報を探すと、やっぱり保証人が必要ですね。
保証人として、最適なのは、両親だと思うのですが、家族以外でも可能なのでしょうか?回答お願いします!

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A 回答 (5件)

質問者は未成年であるため、賃貸借契約の締結等の法律行為は、法定代理人の同意が必要となります。

まともな家主や仲介業者は、必ず法定代理人(親権者)の同意と、それとは別人格の連帯保証人を要求すると思いますよ。ここでは質問者の支払能力ではなく、当事者能力が問題になっているのです。

第4条〔未成年者の行為能力〕 
未成年者カ法律行為ヲ為スニハ其法定代理人ノ同意ヲ得ルコトヲ要ス但単ニ権利ヲ得又ハ義務ヲ免ルヘキ行為ハ此限ニ在ラス
(2)前項ノ規定ニ反スル行為ハ之ヲ取消スコトヲ得

参考URL:http://members.tripod.co.jp/kitanoa/minpo1-1.htm
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個々の貸主によって、対応が違います。



まず、ご両親が駄目なら、誰か成人で定職に付いている人で、保証人になってくれる人を探しておき、気に入った物件が有ったら、その不動産屋か大家さんに交渉してみるのが良いでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
とてもわかり易かったです。

お礼日時:2001/07/25 23:44

とある住宅会社の入居手続き規約です


http://www.token.co.jp/house/tebiki/mansion_apar …
入居についての 2、を読むと、
未成年者は契約者とはなれません。親の同意が必要です。
とあります。どうして、ご両親に頼めないのかわかりませんが、
親戚の方にお願いは出来ませんか?

何事も、未成年の場合は保証人ではなく保護者が必要です

参考URL:http://www.token.co.jp/house/tebiki/mansion_apar …
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この回答へのお礼

入居の手続きを見ました。すごく勉強になりました。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/07/25 23:47

友人、知人でもいいですが、最終的に入居を判断するのは大家なので、両親のほうが借りやすいと思います。


不動産屋を訪問するときも、責任感のある快活少年を演じると借りやすいですよ。
友人、知人の場合も大手企業にお勤めのほうが借りやすいです。
または、借りてのなかなかつかない不人気物件などは、保証人必要と書いてあっても、面談で保証人なくても借りられたりします。
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この回答へのお礼

なるほど・・・現実ってそういうものなのですか。
勉強になります。ありがとうございました!

お礼日時:2001/07/25 23:49

可能です。


そういう業者もあります。
お金を払って連帯保証人になってくれるやつです。

保証人が誰であろうと、あなたが家賃を滞納したりする事が無ければ
まったく問題ないですよ。
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この回答へのお礼

そうだったのですか。
わかりました。ありがとうございます。

お礼日時:2001/07/25 23:48

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Q法定代理人と訴訟代理人

民事訴訟法についてなんですが、法定代理人と訴訟代理人というのがありますが法定代理人とは訴訟能力に欠ける人の能力の埋め合わせであり、訴訟代理人とは裁判を迅速に進めるために訴訟追行権を委任されたもの。と考えていいんでしょうか?また、法定代理人になることができるのに訴訟代理人になることができないなんてことがあるんですか?法定代理人も訴訟代理人のどちらも訴訟追行するのが目的だと思うのですが。

Aベストアンサー

おおむねおっしゃるとおりです。
細かく言うと、法定代理人とは、
 
親権者・後見人・訴訟行為について代理権を与えられた保佐人・補助人
利益相反行為について裁判所が選任する特別代理人
不在者の財産管理人
母がいない場合の嫡出否認の訴えの特別代理人
訴訟法上の法定代理人
訴訟無能力者に法定代理人がいない場合に裁判所が個別の事件ごとに選任する代理人。
包括的代理人ではないが、証拠保全の申し立ての相手方を指定できない場合に裁判所が個別の事件ごとに選任する代理人
ということになります。
いずれも、本人の意思とかかわりなく代理権を持ちます。

訴訟代理人とは、本人の委任を受けて訴訟を追行する者で、原則弁護士となります。その他、下記のような者が訴訟代理人たり得ます。
簡易裁判所で処理される個別事件についてその許可を受けた者
支配人・船舶管理人・船長
国等の指定代理人・在外者の特許管理人
弁理士(特許事件のみ)
司法書士(簡裁のみ)

法定代理人が必要な場合、法定代理人を本人の代理として訴訟を追行しなければなりません。
一方、訴訟代理人は、選任してもしなくてもかまいません。(本人が行っても構いません)
また、法定代理人が訴訟代理人を選任して訴訟を追行することは自由です。

また、利益相反となる場合、本来なら法定代理人たり得る親権者等であっても、法定代理人にはなれません。
この場合は、裁判所に選任された特別代理人が法定代理人となります。

おおむねおっしゃるとおりです。
細かく言うと、法定代理人とは、
 
親権者・後見人・訴訟行為について代理権を与えられた保佐人・補助人
利益相反行為について裁判所が選任する特別代理人
不在者の財産管理人
母がいない場合の嫡出否認の訴えの特別代理人
訴訟法上の法定代理人
訴訟無能力者に法定代理人がいない場合に裁判所が個別の事件ごとに選任する代理人。
包括的代理人ではないが、証拠保全の申し立ての相手方を指定できない場合に裁判所が個別の事件ごとに選任する代理人
ということになり...続きを読む

Q公営住宅の入居に必要な個人保証人がありません。このような場合保証人になってもらう方法はあるのでしょうか。

公営住宅のシルバーハウジングに入居できることになったのですが必要な保証人がありません。家賃も今住んでいるur賃貸住宅より安いのでぜひ入居したいのですがいい方法を教えてください。

Aベストアンサー

賃貸ですと保証会社というのがありますが・・・・

例えば無職の人でも3万くらい払えば保証人になってもらえます。
私も急遽引っ越さなければならなかった時に保証会社に頼んで
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社会保険事務所での資料請求に法定代理人に開示すると
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法定代理人の定義が社会保険事務所の人も正確に説明出来ませんでしたので、教えて下さい。

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まず、法律(民法)では制限能力者(行為能力が制限される者)として、(1)未成年者、(2)成年被後見人、(3)被保佐人、(4)被補助人、の4つの類型が設けられています。(1)は20歳未満ですが(2)~(4)は精神上の障害者のことをいい、精神上の障害の程度によって決まります。
で、これらの人の代わりに法律上の行為を行う人が必要なわけですが、(1)についてはご両親やご両親がいない場合は後見人が法定代理人となります。(2)~(4)については家庭裁判所が選任した人が法定代理人となります。
つまり、taka1014さんが20歳未満であればご両親(またはそれに代わる人)、精神上の障害をお持ちであれば家庭裁判所が選定した人が法定代理人となります。

Qご両親が亡くなったら誰にマンション・アパートの保証人になってもらう??

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Aベストアンサー

身内に頼めないなら保証会社の使える物件にします。
 賃貸の保証人は非常にリスクの大きいものなので赤の他人に引き受けさせるのは気が引けますし、私自身頼まれても断ります。

 住宅ローンなら住宅と言う担保がありますし、借金なら金額が目に見えますが、賃貸住宅と言うのは金額がいくらに成るかわからないリスクの大きい保証人です。(滞納で居座る、焼身自殺をされる、部屋を壊して逃げられる、残置物だらけの夜逃げ・・・・・いくら請求されるかわかったもんじゃありません。ある程度保険はあるでしょうが必ずしも適用できるとも限りませんので)

Q未成年者が法定代理人に民事訴訟を起こすには?

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Aベストアンサー

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親権を行う者は、その子のために特別代理人の選任を家裁に請求しなければならない。(民826条1項)

親権者たる父母の一方が子と利益相反関係にある時は、
利益相反関係のない親権者と選任された特別代理人とが共同して
子の為の代理行為をなすべきである。(判例 )

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自分でも無謀なアイデアだとは思うのですが・・
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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ANo.1さんも言っていますが
冷蔵庫の容量・距離にもよりますが、冷蔵庫の放熱がきちんとできないと
冷蔵庫本体に影響しますので布で覆うとか、断熱ボードを張らなければ
いけないようでしたら、やめたほうがよいです。
冷蔵庫がおかしくなってもかまわないなら、可能ですが。

Q未成年者との共有不動産を売却法定代理人

私(母親)と息子の共有不動産を売却することになりました。
 
  私一人が法定代理人です。

  法定代理で息子の持分を売却することはできますか?

  特別代理人選任の必要がありますか?

Aベストアンサー

既に登記簿上の所有名義が「母親と子(未成年)」の共有になっている場合でしたら、
(上記に該当する場合は、参考URLの下の但し書きはスルーして下さい)

親と子(未成年)がともに売主となって共有不動産を第三者に売却し、
共有者全員持分全部(所有権)移転登記申請などをする場合、
ふつう親子間では利益が相反しませんから「利益相反行為」には該当せず、
特別代理人選任の必要は生じません。
質問者様は法定代理人たる親権者として
売却の契約&移転登記申請手続におきまして、子供を代理することが出来ます。

なお「私一人が法定代理人です。」とお書きですから、
「父親に親権がある場合は、両者で」なんて余計なフレーズは
不要でよろしいのですよね^^

参考URL

http://www.kumashi.jp/?mode=qalist&qa_id=50&PHPSESSID=604786f5468587e1b84123de3a5d885d

http://www.kindaika.jp/archives/1633

但し、万一たとえば、
父親(夫)死亡に伴い実質的には「母親(妻)と子(未成年)」の共有状態ではあるものの、
登記簿上の所有名義が父親のままである場合ですと、売却の前提として、
父親(夫)名義から「母親(妻)と子(未成年)」などへの相続登記申請手続が必要な結果、
売買と違って相続に関しましては共同相続人である「母親(妻)と子(未成年)」との間では、
利益が競合・相反しますので、相続登記未了の場合には、
相続のための特別代理人選任の必要が生じたりもします。

以上 疑問解消に繋がれば幸いです^^

既に登記簿上の所有名義が「母親と子(未成年)」の共有になっている場合でしたら、
(上記に該当する場合は、参考URLの下の但し書きはスルーして下さい)

親と子(未成年)がともに売主となって共有不動産を第三者に売却し、
共有者全員持分全部(所有権)移転登記申請などをする場合、
ふつう親子間では利益が相反しませんから「利益相反行為」には該当せず、
特別代理人選任の必要は生じません。
質問者様は法定代理人たる親権者として
売却の契約&移転登記申請手続におきまして、子供を代理することが出来ます。
...続きを読む

Qローン審査時の連帯保証人と担保請負人の違いについて

土地を担保に住宅ローンを組み、私と夫で2世帯住宅を建てる予定です。
私の親と同居予定です。
先日、ある銀行の審査を受けることになり、書類を書いていたのですが、
土地の所有者は連帯保証人にならなければいけないようになっていました。
土地の所有者は
1.私(長女)
2.私の妹(二女)
3.私の両親
以上の4人です。

今回問題なのは、連帯保証人として妹までサインをさせたくないのです。
万が一私たち夫婦が支払いが出来なくなった場合、妹までに請求がいくのは困ります。
両親はいずれ収入がなくなるでしょうから、支払い能力がなくなりますよね。
銀行側としては、土地の所有者4人のサインが必要だと言います。
妹の持ち分を3人で分けると、今の時点で贈与税がかかってしまいます。これもさけたいです。
連帯保証人と担保請負人とでは何が違うのでしょうか?
私にはさっぱりわかりません。
銀行を変更するのがいいのか、妹の名前を土地の名義からはずのがいいのか、どうするのがいいのかわかりません。
旦那の名前を入れるのは簡単ですが、そうすると、
土地に対して旦那の権利がうまれます。
これってもし離婚とかになったらめんどうでしょ。

妹には迷惑をかけたくないし、贈与税は払いたくない。
おまけに連帯保証人や担保請負人の意味もわからないです。
だれか、ローン返済などに詳しい方、こういう場合どうしたらいいか教えてください。m(__)m

土地を担保に住宅ローンを組み、私と夫で2世帯住宅を建てる予定です。
私の親と同居予定です。
先日、ある銀行の審査を受けることになり、書類を書いていたのですが、
土地の所有者は連帯保証人にならなければいけないようになっていました。
土地の所有者は
1.私(長女)
2.私の妹(二女)
3.私の両親
以上の4人です。

今回問題なのは、連帯保証人として妹までサインをさせたくないのです。
万が一私たち夫婦が支払いが出来なくなった場合、妹までに請求がいくのは困ります。
両親はいずれ...続きを読む

Aベストアンサー

>連帯保証人と担保請負人とでは何が違うのでしょうか?
担保請負人。。。は物上保証人の事だと思われます。>銀行に確認下さい。

で今回銀行は「連帯保証人」を要求しているのか「担保請負人」(物上保証人)を要求しているのかどちらなのでしょうか?
一般的に無理のないローンであれば銀行は連帯保証人ではなく物上保証人を要求するだけです。

ちなみに物上保証人とは、万一の事があった場合、その土地を提供するだけでそれ以上の金銭的な保証はしない、要するに土地を抵当権に入れることに承諾し、万一の時には銀行が抵当権を行使しても文句は言わないという話です。

もし銀行が物上保証人ではなく、連帯保証人を要求しているとすれば、考えられるのは融資の条件が厳しいということが考えられます。この場合は融資の条件を緩やかにする、つまり借入金額を減額することが必要です。

ちなみに連帯保証人の場合は担保となる土地を差し出すだけではなく、足りなければ債務者と同等の返済を要求されます。

状況がわかりませんので、とりあえずのご回答です。

Q旧法下の未成年者の法定代理人の追認権

は認められていたのでしょうか?
現在では122条で認められていますが。
旧法下では未成年者は法定代理人の同意があれば追認できたらしい(通説)ので、
法定代理人には追認権がなかったのかな、と思いました。

もしご存知の方はお願いします。

Aベストアンサー

 旧法を戦前の民法という意味で回答します。
122条は現在の122条と同文です。120条は次の様になっています。
 取り消し得べき行為は無能力者若しくは瑕疵ある意思表示を為したる者、その代理人または承継人に限り取り消すことを得
 妻が為したる行為は夫もまたこれを取り消すことを得
 なお、民法4条の規定は戦前と同じです。

Q保証会社と連帯保証人について

初めて投稿します。
大変困っておりますので、どうかお知恵をお貸し頂ければと存じます。

債務者Aさんが、
金融機関と貸借契約(住宅ローンや会社の借り入れ)を結んだ際に、「連帯保証人」を設定したとします。

この時、同時に保証会社も付けていたとします。

後に、債務者Aさんは、
返済が困難になってしまい、金融機関から督促されても、支払えなかったため、
金融機関は、
債務者Aさんと結んだ貸借契約(住宅ローンや会社の借り入れ)を解除したとします。

こうなると、保証会社と債務者Aさんの問題になる、
つまり、住宅ローンならば、住宅を競売にかけるなどして保証会社は債権を回収し、残額があれば、保証会社から債務者Aさんに請求がいくと思うのですが、
この場合、上記で設定した「連帯保証人」は、失効するのでしょうか?
つまり、この場合、「連帯保証人」は返済義務がなくなりますでしょうか?

上記の『債務者A』が私の父、「連帯保証人」が私の母です。

どなたかご存知の方、宜しく御願い致します。

Aベストアンサー

 金融機関が融資する際の保証会社は、債務者、連帯保証人の保証ではありません。銀行に対する保証と考えてください。

 銀行は金銭消費貸借契約の解除をしたのではなく、保証会社に代位弁済という手続きにより債権を移転するのです。

 債務者、連帯保証人は、変更ありません。
代位弁済後、保証会社は債務者、連帯保証人と話合いし、それでも返済が困難となれば任意売買(競売外で売買をする、競売より高く売れる可能性)競売手続きを執ります。

 競売が終了しても、債務が残れば引き続き請求が債務者、連帯保証人にいきます。失効はしません。

 保証をのがれるには、破産するしかないと思います。司法書士、弁護士にご相談したほうがいいと思います。

以上参考になれば・・

 


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