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東洋史を学ぶにあたり儒学の歴史を解説せよと言われたとして儒学=儒教の中国歴代王朝の取り扱われ方から考察するという方法は正しいと言えますでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 回答ありがとうございます。正確には、東洋史のレポートとして儒学を歴史的に説明せよという課題が出たのです。東洋史から儒学のことについて歴史についてのレポートを書くのであれば歴代王朝の取り扱われ方から見ればいいかと思っているのですが日本における儒学というものに着目すればどうしても日本史の分野になってしまうのでどうすべきか悩んでいるところです。皆さんどう思いますか?

      補足日時:2019/07/06 20:39

A 回答 (4件)

東洋史のレポートだからといって日本の儒学について書いてはいけないということはありません。

中国での展開をメインに、副次的に日本や朝鮮についてもふれるは、東アジア全体における儒学の影響力の大きさを思えば、むしろ必要なことだと思います。
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正しいです。

儒学と云えば中国が源流ですからね。
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〉儒学=儒教の中国歴代王朝の取り扱われ方


という個人の発想的仮説をいかにして解明していくかについて説明すればよいかと。
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> 東洋史を学ぶにあたり儒学の歴史を解説せよと言われたとして



言われたことを無視するというやり方もありそうです。
《○○史を学ぶにあたり、△△の歴史を解説せよ》というようなことは普通はしませんし、意図がくみ取れません。そのままではどうにもならないから、もう一度、意図を確認するというのが穏当、常識的なやり方です。

儒教、儒学という日本語から私が想像しがちなこと、と、下のサイトの説明はやや違っています。
https://en.wikipedia.org/wiki/Confucianism
もしかすると、アジアの多くの地域での《"Confucianism"儒教・儒学(ともに日本語)》のイメージは、私らが儒学とよぶイメージとは違うのかしれません。
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