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タイトルのとおりなのですが、経費でパソコンソフトを購入した際、この勘定科目は何に該当するのでしょうか?

消耗品費?とも思いましたが、消耗するものでもないし、何だかよくわかりませんでした。

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

ソフトウェアについては、基本的には無形固定資産に該当し、「ソフトウェア」や「ソフトウェア開発費」等の科目により資産計上しなければなりません。



但し、取得価額10万円未満のものについては、他の減価償却資産と同様に、取得時の経費とすることができます。
(その場合は、勘定科目は「消耗品費」で良いと思います。)
http://www.taxanswer.nta.go.jp/5461.htm

また、10万円以上20万円未満であれば、一括償却資産として3年間均等償却の方法も選択できます。

それと、青色申告の中小企業者であれば、一定の要件の元に、30万円未満のものについては、取得時の経費とすることができます。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/5408.htm
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

なるほど、パソコン本体を購入したときの仕訳と似ていますね。

10万円未満のものですので、今回消耗品費に計上したいと思います。たいへん参考になりました。

お礼日時:2004/12/21 11:47

消耗品費(雑費)でいいと思います。


ソフトウェアにもいろいろありますが、
機械装置で資産計上して減価償却する場合もあります。
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この回答へのお礼

早速のご返答ありがとうございます。

1,2万円程の安いものですので、消耗品費にしようと思います。参考になりました。

お礼日時:2004/12/21 11:43

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すみません。超ド素人の質問です。
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Aベストアンサー

勘定科目は皆様が書いてある通りで間違いありませんあときおつけねければいけないのが会社の規模(資本金の額)によって処理の仕方が異なりますのできおつけてください。

参考URL:http://www5c.biglobe.ne.jp/~takada-k/page02_10/page01.html

Q勘定科目使い分け 備品費・消耗備品費・事務消耗品費

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会計ソフトを使って入力をしています。その際にタイトルの

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事務消耗品費
消耗品

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そこでいまさら調べる必要はないのですが、あえて上記4つの勘定科目を使うなら、みなさんはどう使い分けますか?
もしくはどのように使い分けるのが一般的だと思われますか?

結局備品費って何!?消耗備品費との違いは!?事務消耗品費、消耗品とは…というもやもやをすっきりさせたいです。

Aベストアンサー

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備品○○/現金○○

と仕訳します。


◆「消耗備品費」という勘定科目もほとんど見かけません。「消耗性備品費」が正しい。

器具・備品のうち少額のもので、税法が「費用」に計上することを認めるもの(※)。

税法が「費用」に計上することを認める:
(1)法人税法では、少額の資産は損金算入を認めます。
(2)所得税法では、少額の資産は必要経費算入を認めます。


※ちなみに、会計では「消耗品」という科目は存在しません。会計では、
消耗品費:洗剤、モップ、箒、灯油、お盆、湯のみ・・
貯蔵品:期中に消耗品費または事務消耗品費または通信費などに費用計上したもののうち期末時点で未使用のものは、「貯蔵品」という資産科目に振り替えます。「消耗品」という科目は使わない。

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備...続きを読む

Qパソコンとソフトの会計処理について

会社でパソコン18万円とソフト(Microsoft Office 2007)5万円を購入しました。ソフトは今回購入のパソコンで使用します。
この場合の資産登録は、パソコンとソフトを別々に考えて、パソコンは一括償却資産、ソフトは費用で計上して良いのでしょうか。
または、一緒に購入しているので、合計23万円で固定資産登録すべきなのでしょうか。
領収証はパソコンとソフトは別(2枚)になっています。

Aベストアンサー

>パソコンは一括償却資産、ソフトは費用で計上して良いのでしょうか。
>または、一緒に購入しているので、合計23万円で固定資産登録

パソコンとパソコン用アプリケーションソフトを合算して計上する必然性に
ついて。

例えば会計の専用オフコン(最近見ませんが)など、ハードとソフトが一体化
しないと使えないものであれば一体のものと見なされますので、合算しなけれ
ばなりません。
しかし、officeソフトは汎用のソフトであり、当該ソフトが存在しなくても
パソコンとしての機能を果たすことができます。よってパソコンはパソコン、
ソフトはソフトとして別々に計上して下さい。
(合算して固定資産計上しても合法ですので、質問者さんの判断で決めて下さい)
   → 但し税額は確実に増えます・・・。

次に、御社が
 ◯資本金1億円未満
   但し大企業の子会社である場合は除く(詳しくは下記URL参照)
 ◯従業員は1000人以下
であれば
”中小企業者等の少額減価償却資産の取得価額の損金算入の特例”
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hojin/5408.htm
に該当しますので、30万円未満は全額損金とする事ができます。
 → 一括償却資産でなく、当期の損金にできます。
 ※但し、当該特例は法人税のみの特例であり地方税は特例になり
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   → 一括償却資産としないと、償却資産税の納付の必要があります。
   http://www.tax.metro.tokyo.jp/shisan/info/200312b.htm
   (税率が1.4%程度ですから知れていますが・・・)

よって、パソコン18万円 Officeソフト5万円を別々に計上すると
それぞれ、損金(費用)として計上する事ができます。

上記特例に該当しない場合は
 18万円の一括償却資産、5万円の損金(費用)としてください。

>パソコンは一括償却資産、ソフトは費用で計上して良いのでしょうか。
>または、一緒に購入しているので、合計23万円で固定資産登録

パソコンとパソコン用アプリケーションソフトを合算して計上する必然性に
ついて。

例えば会計の専用オフコン(最近見ませんが)など、ハードとソフトが一体化
しないと使えないものであれば一体のものと見なされますので、合算しなけれ
ばなりません。
しかし、officeソフトは汎用のソフトであり、当該ソフトが存在しなくても
パソコンとしての機能を果たすことがで...続きを読む

Qライセンス取得の経理処理について

市販ソフトと高額なCADソフトのライセンス取得について、経理処理が同じというのに疑問を感じたのでご相談します。

現在、市販のソフト及びCADソフトのライセンス料を支払手数料で処理されています。その根拠は、どちらもソフト代(物品)と見ているのではなくて、使用できる権利を買ったと考えておられるそうです。

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その反面、市販ソフトはパッケージの箱(CAD-ROM)が存在し、キット自体は数百円のものぐらいだと思いますが、それに数万のライセンス料(使用できる権利)が含まれていて、十数万の物品と見るべきかライセンスという権利手数料と見るべきか判断に悩んでいます。私は、事務消耗品費か雑費か少額資産あたりに該当するのではないかと思います。

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また、基本的な考え方が記されているHPや税法が存在すれば、教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

10万円を超えるものは無形固定資産のソフトウェアとして処理することになります。中小企業であれば、30万円未満であれば少額減価償却資産の特例を使うことができます。

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり...続きを読む

Qウィルスバスター更新の勘定科目

いつもお世話になっております。
この度、会社で使用しているウィルスバスターの更新料をコンビニで小口現金から支払いました。
この際の勘定科目が調べてもわからなかったのでどうか教えて下さい。
宜しくお願い致します。
会社に置いてある本にはネット関係に関する勘定科目がまったくのっていなかったので、ネットで検索をかけたのですがわかりませんでした。
お手数おかけ致しますがどうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

うちは「事務用消耗品費」です。
ウイルスソフトや他のPCソフトや増設メモリやCDーRWドライブ買いました。

税理士さんは何も言わなかったので来週聞いてみようと思いますが、ここは自社に照らし合わせて、税理士に聞いてみるほうがよいですね。

もし顧問契約を結んでいなければ、役員には、監査時のこともあるので、知り合いの会計士さんなどに一度見てもらえないか(決算のときだけでも)お願いするのもおすすめです。

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。

Q印鑑証明の仕訳

印鑑証明を取った時の仕訳は何が正しいでしょうか?
ネットで検索したところ、
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教えてgooでは手数料という話も見つかりました。
租税公課だと、税金なのかという疑問があり、
手数料だと、弥生会計の標準の仕訳にないところから
(支払手数料ならありますが)、
一般的ではない気がします。
何が一番適当なのでしょうか。

Aベストアンサー

消費税非違課税の支払手数料か、公租公課ですが、どちらでもよいと思います。
あえて決めるなら、役所関連の費用というところから
公租公課(租税公課)というところでしょうか。
消費税計算の上からもやりやすいです。科目丸ごと仮払消費税の計算対象外とできますから。

Qシステム購入時の仕訳について

下記ような請求書からシステム購入の仕訳をしたいと思っています。
===================================
  ハードウェア        500万
  ソフトウェア         300万
  システム導入費用     200万
  ハードウェア保守パック 100万
  値引             100万
  請求額           1千万
====================================
  ハードウェアは[器具備品]、ソフトウェアは[ソフトウェア]の科目になると思うのですが、
  導入費用と保守パックはどういう扱いにすればよいのでしょうか?また値引の100万
  は器具備品、ソフトウェアの金額にどう反映すればよいのでしょうか?

  御教授お願いします。
  

Aベストアンサー

このうちでハードウェア保守パックは費用の前払的性格のもので他とは少し性格が違うように思います。

また全体で100万の値引きがありますがこれはそれぞれの元の金額から金額比で配分して値引きがあったものと考えます。

システム導入費用はその実際の作業の内容により判断し、ハードウェアとソフトウェアに配賦します。

たとえば見積もり工数などが出ているのならば、その工数比でハードとソフトに配分するなどです。それが出ていない場合は実際の作業記録をもらうなどをして、客観的な配分をされるのが良いと思います。

以上で値引きとシステム導入費用の配分をした後で、ハードウェアとソフトウェア、ハードウェア保守パックの3種類に分類して仕訳をします。
勘定科目はハードウェアは器具備品、ソフトウェアは無形固定資産に該当します。

この2つはどちらも適正な期間で減価償却をします。

ハードウェア保守パックは長期前払費用として、その保守の期間内で費用に振り替えていきます。

Q車検料の勘定科目は?

営業用の車を車検に出した時の車検整備料はどの勘定科目に入れたらよいのでしょうか。

Aベストアンサー

当社では「車両費」としてます
車にかかる費用はすべて「車両費」としています
今回初めてリサイクル料の預かり金が発生しましたが
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(弥生会計使用です)

どうでしょう?

Qシステム使用料の勘定科目

経理初心者です。会社で楽天のシステムを使用しています。システム使用料は勘定科目は何になるのですか?このような質問ですみませんが、アドバイスよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私は
支払手数料 楽天 現金
で起票しています。


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