特許の明細書で使用する「付勢」とは、どんな意味でしょうか?
付勢バネを用いた弾性的係合  とか
付勢力 とか
・・力で付勢する付勢手段 とか
・・の方向へ付勢する付勢手段 とか
・・・により供試体が付勢されるように  とか
コイルばねにより付勢されている状態で  とか
供試体は付勢手段に押されて とか

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A 回答 (1件)

www.soei.com/japan/voice_PDF/41meisaiyougo.pdf


に結構詳しく説明されています。一読されてはいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

回答内容の用語考を読みました。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/12/30 14:25

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Q係止とは?

特許の公報などを読むと「係止」や「係合」という言葉が多く見られるのですが、意味がよくわかりません。辞書に載っているような語に言い換えるとどういう言葉なのか教えて下さい。
また、特許の分野以外で見たことがないのですが、意味が通用するのでしょうか?

Aベストアンサー

係止、係合とは、特許分野でよく使われるタームです。特許分野以外で通用するとは思えません。いや、特許分野でも、果たして通用するものなのかどうか?疑問です。具体的な意味は、その明細書の他の部分の表現や、図面などから推察する以外にありません。したがって、明細書によって、微妙に使われている意味が違うと、私は思っています。特許技術用語集では、係りあって止まること、とか、係わり合うこと、・・・などと、記載されておりますが、「なんのこっちゃぁ~」って、感じです。明確な定義はないと思います。このような係止、係合が使われた内容で特許され、侵害訴訟となると、実際には、実施例に記載された構成(係止=爪が引っ掛かって止まる構成)に限定されて解釈されるのが落ちではないでしょうか?
 このような表現が使われる背景としては、特定の要素と要素との関係を、できるだけ広く解釈できるような表現で記載したい・・という意図があるということです。実際は、「爪が引っ掛かって止まる」ような実施例であったとしても、特許請求の範囲には、爪以外の構成(例えば、キーがキー溝に嵌って止まる構成)も含まれるような表現にしたい・・・という、明細書作成者の思惑があります。本来なら、思い当たる構成を全部請求項にしたいわけですが、コストを考えると余り沢山請求項を作るわけにはいかないし、そうしたところで、思いつかなかった構成が請求項から漏れるかもしれない・・という意識があります。そこで、「係合」「係止」といった、包括的な意味を表現した(ように感じられる)言葉が編み出され、使われるようになった・・・ということだと思います。これから、明細書の作成をされる方は、安易に使われない方が良いと思います。
あえて係止を定義すると、要素Aと要素Bが特定の関係(位置関係)を満たした場合に、一方の要素が他方の要素の動きを停止させ、または固定するような相互の関係をいう・・・係合とは、要素Aと要素Bが特定の関係(位置関係)を満たした場合に、両要素が一体化され、挙動を一にする関係・・・といった感じでしょうか????まぁ、これも、微妙にずれているかもしれませんが・・・

係止、係合とは、特許分野でよく使われるタームです。特許分野以外で通用するとは思えません。いや、特許分野でも、果たして通用するものなのかどうか?疑問です。具体的な意味は、その明細書の他の部分の表現や、図面などから推察する以外にありません。したがって、明細書によって、微妙に使われている意味が違うと、私は思っています。特許技術用語集では、係りあって止まること、とか、係わり合うこと、・・・などと、記載されておりますが、「なんのこっちゃぁ~」って、感じです。明確な定義はないと思いま...続きを読む

Q発明の実施の形態と実施例の違い

特許を書いているのですが、発明の実施の形態と実施例の違いがわからず、どういう風に書けばよいのか困っています。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

出願される分野がわかりませんので的はずれになるかもしれませんが、化学特許の場合を例にしますと、
「実施の形態」 
一般的に出願の内容を実施する場合の必要要件をいいます。
特許出願内容を必要要件全てを示す箇所です。 従って最も重要な箇所といえましょう。

「実施例」
具体的な数値、条件、順序、原料などを記述した例を示す箇所で、そのとうり実施すれば特許出願の内容が再現出来る例を示す箇所です。
従ってだれでも再現出来る必要があり、不明確な表現や解りつらい表現はゆるされません。
従って「実施の形態」で「高温に加熱」で許される表現でも「実施例」では数値で示さなければなりません。

QNをkgに換算するには?

ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?一応断面積は40mm^2です。
1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?
ただ、式の意味がイマイチ理解できないので解説付きでご回答頂けると幸いです。
どなたか、わかる方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。

重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。
しかし、試験片の片方が固定されているため、見かけ、無重力で、試験片だけに40kgfの力だけがかかっているのと同じ状況になります。

試験片にかかる引っ張り力は、

40kgf = 40kg×重力加速度
 = 40kg×9.8m/s^2
 = だいたい400N

あるいは、
102グラム(0.102kg)の物体にかかる重力が1Nなので、
40kg ÷ 0.102kg/N = だいたい400N


>>>1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?

いえ。
1kgf = 9.8N
ですね。


>>>一応断面積は40mm^2です。

力だけでなく、引っ張り応力を求めたいのでしょうか。
そうであれば、400Nを断面積で割るだけです。
400N/40mm^2 = 10N/mm^2 = 10^7 N/m^2
1N/m^2 の応力、圧力を1Pa(パスカル)と言いますから、
10^7 Pa (1千万パスカル) ですね。

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kg...続きを読む

Qa plurality ofは複数扱いですか?単数扱いですか?(特許翻

a plurality ofは複数扱いですか?単数扱いですか?(特許翻訳など)
特許翻訳などで、「複数の~」と言う言い回しの訳としてa plurality ofがよく使用されますが、これは単数扱いでしょうか?複数扱いでしょうか?
私の解釈としては、一群と言う意味合いだと思っていたので、”複数の”でも、
後に来る動詞は単数形を使用するのかと思っていたのですが、調べたところどちらも存在するようです。
例えば、
a plurality of bags is produced.
a plurality of bags are produced.
pluralities of bags are produced.

どちらが正しいのでしょうか?どちらも正しい場合、使い分け方法はありますか?
またpluralityとpluralitiesの違いは?複数形と言うのはわかるのですが、
どちらの意味も「複数の」である場合、解釈がわからず混乱しています。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

なかなか主格の部分で a plurality of を使っている実例がないのですが、ご質問のような例では、バッグの一群という単体のものですので、is produced にあたりそうなものです。

つまり、

a plurality of bags is produced.
pluralities of bags are produced.

というのが筋のように思われるわけですが、実世界ではどちらでも are を使ってしまうようです。自然言語でもあり表現というのは時代によって曖昧に移ろうのですね。(特許を扱う方々には受け入れがたいことでしょうが。困ったものです。)


a plurality of * is - Google Search
http://www.google.com/search?hl=en&q=a+plurality+of+*+is&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=

a plurality of * are - Google Search
http://www.google.com/search?hl=en&q=a+plurality+of+*+are&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=

pluralities of * are - Google Search
http://www.google.com/search?hl=en&q=pluralities+of+*+are&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=

なかなか主格の部分で a plurality of を使っている実例がないのですが、ご質問のような例では、バッグの一群という単体のものですので、is produced にあたりそうなものです。

つまり、

a plurality of bags is produced.
pluralities of bags are produced.

というのが筋のように思われるわけですが、実世界ではどちらでも are を使ってしまうようです。自然言語でもあり表現というのは時代によって曖昧に移ろうのですね。(特許を扱う方々には受け入れがたいことでしょうが。困ったものです。)


a plurali...続きを読む

Q「ものとする」 「こと」 「こととする」は?

よく法律などに見られるが、文の最後に「ものとする」、「こと」などがつけられています。

「ものとする」などがなくても、文が成立できるので、どうしてわざわざ付け加えますか。

「ものとする」 「こと」 「こととする」の意味をお願いします。

Aベストアンサー

どちらも法律用語で、
【ものとする】は、法律や規則の条文において動詞を受けて、~~と、規定する(ものとする)。と、勿体つけます。
【こととする】は、とりわけて一つのことに専念する。仕事とする。もっぱらにするなどの言葉に着けて強調します。

お役人仕事の典型の一つで、ややこしくして意味不明や、曖昧模糊を意図的に行う文法の一つです。
無くてもいいのに、くっ付けるのは、権威を保つための保身の術でもあります。

そのくせ、肝心なのは抜けています。今回の大震災を憲法では想定していなかったから、収拾できる条文がどこにもないのです。欠陥憲法です。

Qsaid another signal という語順が正しい?

特許明細書の翻訳に関する質問です。初出の「その他のシグナル」という単語(another signal)に対して、「前記シグナル」と言う場合、said another signal と訳して問題ないでしょうか?

私は、said とanother とが並ぶことに違和感を感じるので、最初から another signal とせずに、an additional (or alternate, or further) signal と訳しておいて、said additional (or alternate, or further) signal という風に訳しています。

皆さんはどうされていますか?

Aベストアンサー

>私(明細書翻訳歴3年強)よりもベテランの特許翻訳者の方や弁理士さんのご意見を聞かせていただきたかったからです。

お気持ちはわかりますが、tokkyoさんより詳しい人はこのカテゴリーには他にいないのではないかと思います。(苦笑)

>私は、かつて "said another + noun" と訳して、そのまま出願されたこともあり、弁理士さんから再検討してくれと言われて "said further + noun" と訳しなおして出願したこともあります。私は、特許事務所に勤めるサラリーマン翻訳者ですので、弁理士さんが最終的に判断をされてきました。そういう状況で、自分でも確信が持てないため質問をさせていただきました。

もしかしてtokkyoさんの中には "said another + noun" でもいいじゃないかというお気持ちもおありなのでしょうか。
そうなると、私の感性とは異なるということになります。
私の感性では飽くまで "said another + noun" には抵抗があります。
ランダムハウス英語辞典によれば、
「another はその中に an を含むので,その前に冠詞,代名詞の所有格,this, that, no, any, some などはつけない」
とされています。
saidについても同じことが言えるんじゃないでしょうか。

>できればこのまま質問を続けて、色々なご意見もお聞かせいただきたいと存じます。

英語カテで質問した方が早いですよ。
私だったらそうします。

>私(明細書翻訳歴3年強)よりもベテランの特許翻訳者の方や弁理士さんのご意見を聞かせていただきたかったからです。

お気持ちはわかりますが、tokkyoさんより詳しい人はこのカテゴリーには他にいないのではないかと思います。(苦笑)

>私は、かつて "said another + noun" と訳して、そのまま出願されたこともあり、弁理士さんから再検討してくれと言われて "said further + noun" と訳しなおして出願したこともあります。私は、特許事務所に勤めるサラリーマン翻訳者ですので、弁理士さんが最終的に...続きを読む

Q思慮、思料、思量の使い分けを教えて下さい

自分がこう思うとの表現で、「思慮」と「思料」と「思量」はどう使い分けるものでしょうか?

また、
「XXと思慮します。」という表現はおかしいですか? 「XXと思慮。」で止めた方がいいのでしょうか?

上記使い方はお客様への公文で使ってもよいでしょうか?

Aベストアンサー

>「XXと思慮します。」という表現はおかしいですか? 「XXと思慮。」で止めた方がいいのでしょうか?

はい、変です。思慮するがおかしい以上は思慮で止めるのも輪をかけて奇妙です。客を相手の文章と限らず、「と思う」の意味で使うわけには一切いきますまい。

思量と思料はまったく同義と見なして差し支えないと思います。どちらも「と思います」や「と考えます」を四角張って言いたいときに使うものですな。

Q撮影と撮像の違い

カメラの撮影と撮像は何が違うんですか?

Aベストアンサー

撮影は、映像を撮る行為。
撮像は、映像を記録する為の手段。即ち、フィルム、印画紙、撮像管、撮像素子など記録媒体を言います。

Q共同出願で同様発明を同じ日に出願するのは何故

お世話になります。よろしくお願いします。
以前、2者の共同出願をしたときに、
「A+B」、「A+C」、「A+D」といったような基本を同一とする複数の出願があり、
代理人の先生に「出願日を同日にしなければならない」と言われて、特許願を全て揃えて同日に出願しました。

現在その先生には質問できない状況につき、ご教示願いたいのですが、

1.特許法(施行規則)などのどこを根拠とした処理でしょうか?

2.共願で「A+E」を追加的に出願する場合はどうしたらよいのでしょうか?

3.共同開発が終了しているなどで、単独で「A+E」を追加的に出願する場合に特許法的障害はありますでしょうか?

Aベストアンサー

ANo.4の続きです。

>甲は乙を含めるまでの内容ではないと判断して「A+B」出願から
>1年6月前に甲単願で「A+E」を出願すると29条の2にかかり
>NGですか?
残念ながらNGでしょうねえ。(;;)

29条の2は、29条1項の拡張的な条文で、基本的に次の4つに該当すればアウトです。
1)先願が特許出願または実用新案出願である。
 (意匠登録出願とは比較されない)
2)先願が後願の日より前の日に出願されている。
 (同日ならセーフ)
3)先願が後願の時にまだ公開されていない。
 (時分も比較され、先願の公開の方が早ければ29条にひっかかる)
 (1年6月ではなく、特許庁の公報の発行日なので、事務の都合で少し遅れます)
4)先願の特許請求の範囲、明細書、図面に後願の発明の内容が記載されている。
 (実質的な比較で、微差であれば同一と判断されます)
ただし、例外として発明者同一または出願人同一なら適用除外です。

今回の場合は、「A+B」、「A+C」、「A+D」の特許請求の範囲、明細書、図面に「発明E」が記載されているようですので、基本的にアウト。
出願人同一または発明者同一の条件も満たしていないので、除外規定は適用されず、残念ながらアウトになります。
ANo.3bambinoのさんも書かれている通りです。

ここからは、条文だけではなく、特許庁の審査基準からの話になりますが、
まったく道が無いかというと言うとそうではありません。
発明者同一は、実質的な判断をされますので、例えば「一連の開発プロジェクトで発明されたが、後願の発明は乙さんは抜けた後のもので、乙さんがいた頃にした業績がその発明に貢献したものではない」ってな場合は適用除外される道があります。
ただし、特許庁に対して先願の発明者の宣誓書とか、それなりの裏付けを文書で提出する必要があります。

出願人については、願書の出願人の記載で比較判断されますので、記載が全部「甲+乙」でなければ出願人同一とは判断されません。
ただ、後願(発明E)の出願時点で判断されますので、後願の日前に、乙が「A+B」、「A+C」、「A+D」の持分を甲に譲渡して、出願人が全て甲になって一致していれば、出願人同一とされます。
譲渡は、甲乙間の譲渡契約書、共同発明の各共有者の同意書を作成して、そのコピーを付けて特許庁への届け出が必要です。

ついでですが、こんな条文もあります。
-----------------------
(共同出願)
第三十八条 特許を受ける権利が共有に係るときは、各共有者は、他の共有者と共同でなければ、特許出願をすることができない。
-----------------------
出願人が甲のみで良いと勝手に判断すると、乙から訴訟を起こされる可能性もありますから、お気をつけ下さい。
特許は、非常に強力な権利ですので、発明者や出願人の記載についても厳密に扱われます。
そして、法文上も訴訟の種になるような行為は防止しようという規定があるんです。
実際に『俺は共同発明者じゃ!!勝手に出願すんな~(怒)』ってな訴訟があって、裁判所から『発明者に追加する補正をせよ』って判決を下された事例もあります。
因みに、特許は補正できる期間が定められていて、この判決は補正できる期間内でした。
補正できる期間でなければ、違法な特許だとして無効にされる可能性もあります。

P.S.
私のANo.4はANo.3を読む前に投稿しました。
よく見ると、な~んと、なんと、回答日時が07/06/14 23:28で、時分まで同じですね!?。
もし、これが特許出願なら、29条の2は07/06/14までの日付で判断し、同日なのでお互いにセーフ。
29条1項、2項は07/06/14 23:28の時分まで比較されますが、お互いに相手の出願が『時前』にあたらないので、お互いにセーフです。
そして、39条2項の同日出願の規定が適用されて、特許庁長官から協議指令が出るって事になります。

ANo.4の続きです。

>甲は乙を含めるまでの内容ではないと判断して「A+B」出願から
>1年6月前に甲単願で「A+E」を出願すると29条の2にかかり
>NGですか?
残念ながらNGでしょうねえ。(;;)

29条の2は、29条1項の拡張的な条文で、基本的に次の4つに該当すればアウトです。
1)先願が特許出願または実用新案出願である。
 (意匠登録出願とは比較されない)
2)先願が後願の日より前の日に出願されている。
 (同日ならセーフ)
3)先願が後願の時にまだ公開されていない。...続きを読む

QExcelで平方2乗平均を計算するには

Excel2003で
平方2乗平均を計算するにはどうしたら良いのでしょうか?
手っ取り早い方法を教えて下さい。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

訂正。

誤:平方2乗平均は、各要素を2乗した物の和の平方根です。
正:平方2乗平均は、各要素を2乗した物の和を要素数で割った物の平方根です。

従って、A1~A30の30個のセルの平方2乗平均は以下の式で求めます。
=SQRT(SUMSQ(A1:A30)/COUNT(A1:A30))

平方和を要素数で割るのを忘れてました。


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