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日本語を勉強中の中国人です。「という名詞」、「というような名詞」、「といった名詞」、「といったような名詞」の違いを理解したいと思います。たとえば、「というイメージ」、「というようなイメージ」、「といったイメージ」、「といったようなイメージ」はどのように違うか教えていただけませんか。

また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

A 回答 (4件)

「〇〇というイメージ」=〇〇と「イメージ」が同格であること、または〇〇は「イメージ」の内容説明となることを表わす。



これが基本で、さらに+「ような」で婉曲を付加し、さらに+「た」で確述を表現します。

さらなる詳細は下記参照。

https://dictionary.goo.ne.jp/thsrs/17163/meaning …
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この回答へのお礼

みなさん、まことにありがとうございました。いろいろ参考になりました。

お礼日時:2020/11/05 17:47

という、といった、


口で言えば、・・・と言う状況、同じく、…と言った状況、と考えてみれば?。
と言った状況、の場合は一つのケースで結果が出ている場合、異なる状況を想定するとき。
と言う状況、の場合は、いかなる結果も出ていない場合。
でも現実ではほぼ同じ感覚で使用されているのでは。
ような、似て非なるもの、という意味にもなります。
確定、断定しない、表現、評価はいろいろあります、個人的には無責任な表現に多く使われるのでは・・・と思っています
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これらは、文法的にほじくると多少の違いはあるかもしれませんが、事実上今日の日本語では同等に使われていると思います。

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・というイメージ、といったイメージ


・というようなイメージ、といったようなイメージ
これら2つはそんなに大差がありません。

強いていえば、〜のような(後者)の方が前者よりももっとぼかしたイメージです。
〜みたいな、〜に似ているなどとてもニュアンス的で、何となくこんな感じ!みたいな言葉になると思います。
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