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築30年木造アパート2階の床鳴り、結露とカビについて。

10年前に住みはじめました。
築30年木造アパート2階1K6畳、一人暮らし女です。
最近、床が一部ミシミシいうようになり、日に日にひどくなり、ギィギィいうようにもなってきました。
冷蔵庫前や、玄関付近で毎日かなり通る場所なのでいちいち気になってしまいます。

また、前のアパートでは全くなかった、窓の結露がひどく、すぐにカーテン裏側がカビだらけになります。
お風呂場もカビができやすいです。

もう引っ越すべきなのでしょうか?
大家さんは目の前に住んでいますが、相談するべきでしょうか?
この場合、引っ越さずに修理は可能ですか?またお金はこちらで負担になるのでしょうか?

A 回答 (2件)

>もう引っ越すべきなのでしょうか?



引っ越したほうがいい。

>最近、床が一部ミシミシいうようになり、日に日にひどくなり、ギィギィいうようにもなってきました。

早い話が、建物がすこしずつボロくなってきているんでしょ。直すとなると、建物の構造そのものを補強する話になるから、結構金がかかるし、多分大家は嫌がるだろう。


カビはね、建物の断熱性とと住んでいる人がどの程度の水蒸気を出すかで決まる。(住んでいる人にも責任はある。)

>前のアパートでは全くなかった、窓の結露がひどく、すぐにカーテン裏側がカビだらけになります。

窓にプチプチみたいなものを貼る。

>お風呂場もカビができやすいです。

こまめに水気をふき取る。

それしかないが、まぁ、引っ越したほうがいいと思うよ。
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安価な木造建築なので、30年もたてば寿命に達しています。

建物の価値は「0」。大家さんも一時しのぎの継ぎはぎ修理はやる気もなしです。やるなら、借家人が自費で勝手にやれと。
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