マンガでよめる痔のこと・薬のこと

実家の飲食店(有限会社)で、アルバイトとして10年以上働いています。マンションを買いたいと思っているのですが、この場合住宅ローンは組めるのでしょうか?正社員として登録していないと無理ですか?よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

納税はしているとのことなので、所得を銀行に提示することは問題なく出来ると思いますが、いかんせん年収が足りないような…。



審査は銀行の匙加減というところがあり、ダメもとでも住宅ローンセンターを訪ねてみればという気はしますが、その年収だと、年間返済額の上限が年収の1/4程度と見なされる可能性が高いです。
すると、年間返済額の上限が約60万、月5万程度の返済となり、年利3%と仮定すると、35年でも1300万程度の借り入れが限度です。
(無論、これは年収や勤務先を見る審査に通ったという前提で、この程度の借り入れなら審査に通る、ということではありません)

少なくとも頭金が1800万-1300万=500万、それに諸費用として+150万の、計650万が手元にあれば、とりあえず正社員ではないにせよ実家の家業で安定した収入があることをアピールして、審査を受ける望みが出てくると思います。

いろいろと厳しいことを言って恐縮ですが…。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

詳しい回答ありがとうございます!やはり厳しいんですね。。。暫くは貯蓄して、いつかは買えるように頑張ります!

お礼日時:2005/03/03 07:48

正直言えば辛いと思います。

特に都市銀行ではほぼ門前払いに近いのではないでしょうか。

また、収入についてはどうなっているでしょうか。額も問題ですが、より大きな問題は納税です。
住宅ローンでは所得を証明しないといけませんが、一般的に、それは県税の課税額証明書に寄ることが多いです。確定申告を行っていれば課税の記録を取ることが可能ですが、それを怠っていると、銀行に対しあなたの所得を証明することができません。

その上で、ご両親に連帯保証人なりなっていただければ、銀行も相談に乗るくらいはしてくれると思います。
決して安心は出来ませんが、頑張ってください。

この回答への補足

回答ありがとうございます。納税はしています。詳しくないのでよくわかりませんが、年末調整などもしてくれています。年収は250万ほどで、両親はすでに他界しており、家業は姉が継いでいますので、連帯保証人は無理です。買いたいと思っているのは1800万円あたりのマンションです。かなりきびしいのでしょうかね?

補足日時:2005/03/02 22:07
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q親が自営、そこの従業員ですが実際は知り合いの会社の手伝いをしています。住宅ローンは組めるのでしょうか。

自営になると思うのですが、立場が複雑なので住宅ローンが組めるかどうか質問です。
主人は以前は親(個人事業主)の従業員として働いていて、給料も親からもらっていましたが、現在は親の知り合いが経営している会社で手伝いとして働いています。給料はその知り合いの会社から直接もらっていますが、今でも表向きは親の会社の従業員ということになっているので親の会社で確定申告をしています。この形がもう5年以上は続いています。
年収は約500万、頭金は200万で、(金額にもよると思いますが)まずローンを組むことは可能でしょうか?借金はありません。夫名義のカードはありますが、家賃支払いのために作らされたカードなどで普段は使ったことはありません。
また、審査時、決算書が必要だとしたら親の会社のもの?それとも知り合いの会社のものになるのでしょうか。
初めてなので、足りない部分があると思いますが、あれば追記しますのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

#2です。

> 「親の方で確定申告をしている」というのは、知人の会社からもらう給料は全額(税金が引かれていない)であるため、雇用主である親が申告をしてから所得税を後からまとめて払っているのです。
ということは、#1さんがおっしゃるように、『所属・勤務先』は親の会社になりますね(「親」も個人事業主とのこと。商業登記がどうなっているか分かりませんので「会社」と言っていいのか分かりませんが)。
そして、そこから知人の会社に派遣されている形を取り、『勤務地』が知人の会社で、派遣先(知人の会社)が派遣元(親)に『人件費』を支払っているということになるでしょう。
あくまでも『人件費』なので、給与としての源泉徴収もされていない訳ですね。

> 年収500万は源泉徴収票の支払い額なので所得ですよね?
源泉徴収票の『支払金額』欄に記載されているのは、所得ではなく『収入』です。
『支払金額』欄は給与所得控除等がされる以前の額ですから。
『所得』を見る場合は、『給与所得控除後の金額』欄に記載された額になります。
そして、住宅ローンで返済能力の審査基準となる『返済負担率』を計算する場合に、『給与所得者』と『給与所得者以外(=個人事業主・自営業者)』とでは、『年収』の見方が違うんですよ。
『給与所得者』であれば『収入』を基準に使いますが、『給与所得者以外(=個人事業主・自営業者)』であれば『所得』を使うんです。
ご主人の場合、確定申告書の写しと納税証明書(税務署発行のもの)の提出が必要になってくると思いますが、確定申告書の写しの収入の種類が『給与』のみであれば『給与所得者』として扱ってもらえるかもしれません。
そうでなければ、金融機関では『個人事業主』として扱われることになるのではないかと思います。

> 住民税は普通徴収です。
となると、税務署から「特別徴収税額の決定通知書」ではなく、「納付のお知らせ」が届くパターンですね。
給与所得者でも普通徴収にしていることがないとはいいませんが、やはり判断には悩むところです。
金融機関によっても判断が違うこともあると思います。

ローン自体は組めないことはないと思いますが、『給与所得者』であるか、『給与所得者以外』であるかによって、様々な基準が変わってきます。
ローンを組める額が変わってくることもありますし、親の会社(事業)の状況が個人融資である住宅ローンに影響を及ぼすこともあります。
仮審査でOKになっても、本審査では判断が異なる可能性もあるでしょう。
ご主人の場合は、本当に判断が難しいところです。
実際、書類を揃えて、本審査を申し込んでみなければ判断がつかないのではないかと思います。

#2です。

> 「親の方で確定申告をしている」というのは、知人の会社からもらう給料は全額(税金が引かれていない)であるため、雇用主である親が申告をしてから所得税を後からまとめて払っているのです。
ということは、#1さんがおっしゃるように、『所属・勤務先』は親の会社になりますね(「親」も個人事業主とのこと。商業登記がどうなっているか分かりませんので「会社」と言っていいのか分かりませんが)。
そして、そこから知人の会社に派遣されている形を取り、『勤務地』が知人の会社で、派遣先...続きを読む


人気Q&Aランキング