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お酒を多く飲んでも赤くならない人はお酒を飲み慣れている(飲酒習慣がある)人の可能性は高いですか?


28歳の社会人5年目で転職2ヶ月目の男です。
先月転職した新しい会社の同期の女子(25歳)で、お酒を飲んでも全く赤くならない人がいます。その女性と一緒に飲んだ時に、「全然赤くならないね。」と話したところ、「赤くならないだけで普通に酔っ払うから強くはない。人並み程度だと思う。」と返ってきました。

先週の木曜日に、その同期の女子と飲みに行きました。
同期の女子はハイボールを5杯、レモンサワー1杯を、コークハイを1杯で合わせて7杯くらい飲んでいましたが全然赤くなっていなかったです。
でも、同期の女子は「赤くならないだけで人並みには酔っ払うから強くはない。人並み程度くらいだよ。」と言っていました。
「結構、お酒は毎日飲む方?」と聞いてみたところ、「家では全く飲まないから外でこうして友達とかと飲む時しかお酒は飲まない。」と言っていました。

お酒を飲んで赤くなる人はお酒をまだ飲み慣れていない人が多いと聞いたことがあります。


飲酒習慣があることを隠したくて嘘を言ったんでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 女の人はお酒を飲む習慣があることは男性に知られたくない人が多いんですか?

      補足日時:2022/07/20 16:37

A 回答 (7件)

アルコールに対する免疫力です。

私は缶ビール4本飲んでも赤くなりません。ウイスキー飲んでも何飲んでも赤くなりません。最近は飲む量は減りましたが、酒豪の家系です。両親祖父母もお酒に強いです。
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同様の質問を繰り返されているようですが……



お酒の強い弱いは遺伝子により決定されています。
アルコールが肝臓で分解される過程でアセトアルデヒド脱水素酵素(ALDH)が重要な働きをしていることがわかっています。
このALDHをつくることができるかどうかは、遺伝子型によって決定されています。遺伝子型はNN型、MN型、MM型の3種類となっています。

NN型はいわゆる酒に強い人ですね。
MN型は酒に弱い人(1~2杯)です。
MM型は全くお酒が飲めない人です。
日本人の場合、NN型は55%、MN型は40%、MM型は5%といわれていますね。

これはご両親から受け継いだ遺伝子ですので、こればかりはいかんともできません。彼女は顔に全く出ないしそこそこ飲めるようですのでNN型でしょう。

体質で酒に強いということと酒が好きだと言うことは別の話です。私の友人で酒を飲めばすぐに酔っ払うのにお酒大好きという人もいます。反対に酒を飲んでも全く変わらない人でも、酒が嫌いな人もいます。ですから一概にどうだとはいえません。

私ですか? 「飲み放題」ならビール中ジョッキ7杯というNN型です。
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体質の問題だと思います。


毎日飲むような人でも赤くなる人はいます。
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見た目ではなく免疫と体質の問題かなと思います。


肝機能の蓄積は、変わらないってところです。

肝機能と言うのは、普段からお酒だけを浄化わけではないですからね。

私生活にも現れているんじゃないですかね。
ちなみに毎日飲んでたら、逆に免疫力は弱まわりますので、肌は赤くなります。
飲み慣れている人ほど赤くなります。

赤くならない人は、普段の食生活や生活習慣によるところでしょう。
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>お酒を飲んで赤くなる人はお酒をまだ飲み慣れていない人が多い



デマです。顔に出るのは単なる体質でしかありません。
酔う酔わないともあまり関係ありません。

ただ、居酒屋で7杯飲むのは十分酒好きですけどね。笑

晩酌もしない人はしませんよ。
私も独身時代は全く晩酌しませんでしたし、飲み会も月に1、2度でしたが、昔から酒はかなり強い方です。顔にも出ません。
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飲酒の習慣を隠す理由がわかりません。

一昔前は女性はお酒飲まないほうが良いと言われましたが。
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