Man has taken into his service, and modified to his use, the animals, the plants, the earths and
the stones, the waters and the winds, and the more complex forces of heat, electricity, sunlight, and magnetism, with chemical forces of many kinds. (神戸大)

の文中のthe waters and the windsなのですが、

1.抽象名詞が複数ということは「水や風の種類」を示しているのでしょうか。(普通名詞化)
(例えば、French winesで「フランスの各種のワイン」)
2.theがついているのですが、これはthe+普通名詞で全体を総括する用法なのでしょうか。
(例えば、the details ofthe contract だったら、「契約書の細部全部」)

よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

補足します。


★ジーニアス英和での例ですが、
The tiger is in danger of becoming extinct. トラは絶滅の危機にある というのが、あなたの言及している総称用法というものです。
しかしこの用法では、「名詞は人間のタイプ・動物・植物・宝石・発明品・楽器・文学芸術の部門・店のタイプなど.」と補足説明があるように、あなたが例で挙げているような契約書や詳細には該当しないですね。
さらにこの総称用法は、名詞の単数形の前につくものです。日本語では「~というものは」というような意味となります。つまり総称と言うのはその類概念です。先ほどのthe tiger の例ですが、特定の「そのトラ」という意味と同じ形ですが、うしろに、「絶滅の危機」とあるので、特定・不特定のトラではありえず、トラと言う生物種を総称しているのです。
★さて、あなたが例に挙げている「契約書の細部全部」という意味でのthe details of the contractではどうでしょうか?the contractで今問題となっている契約書を指します。総称ではありません。the detailsで、その細部(したがって全ての項目)を指します。これも非常に特定的な定冠詞の機能ですね。
★次に、問題のthe animals, the plants, the earths and the stones, the waters and the winds では、総称としての動物、植物、土地、鉱物、水、風をさしているのではなく、地球上のそれらの様々な種類の存在形態を指しているということです。つまり、この「種類」を表す複数形の用法の前にtheがある場合は、自分の思いつく限りの、例えば「水」の形を想像してください。雨、水たまり、川、池、湖、海、滝、などが浮かべばそれでいいのです。それが水の「具体的な種類」です。わかりやすい例では、fishは単複同形ですが、fishesとするといろんな種類の魚を意識的に指すわけです。でも単にthree fishesだと、3種の魚、か三匹の魚にしかなりません。the three fishesによって、この3種(または3匹)の魚になります。ですから、上のような問題の場合、それらに定冠詞がついていると、「地球上の現にある」と言う感じの意味を与えていると私は解釈しています。
 わかっていただけたでしょうか?言語には感覚的な要素が強くあり、共通感覚というのも言語文化圏で違うとはいえ、一定の論理が理解できれば、それが感覚にもなっていきますので、がんばってください。
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1.ではあなたの理解の通り「種類」でいいです。

ただし「抽象名詞」でなく「物質名詞」ですね。
2.は該当しないでしょう。というのは、1.のような場合、theがなくては、「人間が利用している自然の様々な存在形態、現象」を具体的に想定させないからです。あなたの挙げている例では、contractとdeteils両方に定冠詞があるのでそういう意味になっているのであって、「the+普通名詞で全体を総括する用法」とまで細分化するのは無駄であるように思います。

この回答への補足

返事おそくなりましてすいません。そして、返事ありがとうございます。
「the+物質名詞」で「種類」を表すのですね。分かりました。
ところで、

”theがなくては、「人間が利用している自然の様々な存在形態、現象」を具体的に想定させないからです。”
とありますが、いったいどういったことなのでしょうか。すいません。具体的に説明していただければありがたく思います。

補足日時:2005/04/14 17:46
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Q水溶液中での酸性物質とアンモニアの反応

大学受験範囲です

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質問の前提
酸性物質=水や水溶液に加えると水素イオン濃度を上げる物質
(アレニウス酸や酸性酸化物など)

塩基性物質=水や水溶液に加えると水酸化物イオン濃度を上げる物質
(アレニウス塩基や塩基性酸化物やアンモニアなど)^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^




質問
「新理系の化学」という本に
「酸性物質と塩基性物質は反応することが多く
酸性物質+塩基性物質→塩+水 となることが多い」
という旨の文章があり、酸性物質と塩基性物質をイオンにしてみて塩と水を作る
という操作で大概の反応を予想することができて便利だったのですが

酸性物質とアンモニアの反応がこの文章から予想できません

(1)酸性物質とアンモニアの反応を予想する方法はありますか
それとも一つ一つ暗記していかなければならないのですか?

Aベストアンサー

反応するって何だろう。

その明確な定義はよく分かりませんが、次のような事は云えると思います。これは化学IIの「化学平衡」の内容を含みます。


酸性物質を「HA」、塩基性物質を「BOH」と表せば その反応について、

HA ⇔ H^+ + A^- ;Ka(酸解離定数)
BOH ⇔ B^+ + OH^- ;Kb(塩基解離定数)

HA + BOH ⇔ A^- + B^+ + H2O

(中和)反応の平衡定数:K=[A^-][B^+]/[HA][BOH]=(Ka・Kb)/Kw と表せます。

K>>1 の場合なら平衡はかなり右に偏るから、反応は右に進行すると予想出来ます。(Kが十分に大きければ ほぼ定量的に反応するでしょう)

K<<1 の場合(例えば酸と塩基が共に非常に弱い場合)、反応は殆ど右には進行しないでしょう。

フェノール(酸性物質)とアニリン(塩基性物質)、反応は殆どしないと思われます。

参考書の「多い」と云う表現は、このやうな場合についての事を踏まえて書かれたものではないでしょうか。

NH3 の Kb=10^(-4.76) です(25℃)。相手の酸性物質の Ka により反応するかどうかが決まると云えるでしょう。

因みに強酸であれば、K=Kb/Kw になります。

反応するって何だろう。

その明確な定義はよく分かりませんが、次のような事は云えると思います。これは化学IIの「化学平衡」の内容を含みます。


酸性物質を「HA」、塩基性物質を「BOH」と表せば その反応について、

HA ⇔ H^+ + A^- ;Ka(酸解離定数)
BOH ⇔ B^+ + OH^- ;Kb(塩基解離定数)

HA + BOH ⇔ A^- + B^+ + H2O

(中和)反応の平衡定数:K=[A^-][B^+]/[HA][BOH]=(Ka・Kb)/Kw と表せます。

K>>1 の場合なら平衡はかなり右に偏るから、反応は右に進行すると予想出来ます。(Kが十分に...続きを読む

Qyou're the red, white and blue. oh, the funny things you do.

you're the red, white and blue. oh, the funny things you do. http://tinyurl.com/yh3v7cw

これどういう意味ですか?
引用元↓
http://twitter.com/Mallory_Rice/status/12157460491

Aベストアンサー

赤、白、青はアメリカ国旗の色です。

「生粋のアメリカ人だね。こんな可笑しなことをするなんて、全く」

リンク先にはパン無しで、鶏肉二枚でベーコンとチーズを挟んで「サンドイッチだ」と称しています。こんな珍奇なアイデアを考えつくアメリカ人気質を揶揄した文句でしょう。

Q危険な放射性物質の残留性が強い物質は?

危険な放射性物質を吸着する専用の物質があるみたいですが、
原発事故などが起こった際に、近辺の地域に存在する物質の中で、危険な放射性物質をたくさん吸着している物質と、そうでない物質があるのでしょうか?

この場合、吸着=残留という事だと思いますが、原発事故など起こった時に、近辺の地域に存在する物質の中で、危険な放射性物質の残留量が多いのは、特にどんな物質でしょうか?

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Aベストアンサー

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ガスの場合は「分子篩」などで吸着させることになるでしょう。
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最終的には皆「固体」に集めますので、溶融ガラスに封じてステンレス容器詰めとなるでしょう。
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ですから、話は簡単ではありません。
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QStrange to think, the wind couldn’t touch our thoughts, but it blows against our

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物質が飛んできてるなら、その物質がなくなれば放射線は出なくなるんですか?

Aベストアンサー

まず放射線は全ての粒子線や電磁波を指し、電離放射線と非電離放射線の2種類があります。
電離放射線は物質を電離させる力を持つ放射線で、α線や中性子線などが存在します。
非電離放射線は物質を電離させることの出来ない電磁波で、赤外線や光などが存在します。
一般的には前者を放射線と呼んでいます。

電離放射線は基本的には放射性物質から物質が飛んでいきます。
α線は不安定核のアルファ崩壊によって放出されるアルファ粒子という高いエネルギーを持つヘリウム4の原子核の流れのことです。。
つまり何らかの粒子が高速で飛来する粒子線です。
例外に電磁波の一種であるX線やγ線が存在し、これら電磁波は空間の電場や磁場を介して伝わる波です。

QThe boy came into the lodge, followed by his dog.な

The boy came into the lodge, followed by his dog.なぜfollowing by his dogではないのですか?
なぜbyはこの位置なのですか?

Aベストアンサー

(The boy was) followed by his dog.
という受動態表現の形式であるからです。
括弧内が省略されています。

Q原子炉崩壊物質、核分裂物質、原子炉焼却灰、放射性

物質、死の灰、高濃度核分裂物質、低濃度核分裂物質、核分裂化合物、放射性元素、放射能、
放射線、揮発性核反応物質、こんなに有ったらさっぱり分かりません。
いま日本を飛びかってるのは、この中でどれですか。ヤッパリ原子炉内部物質の死の灰ですか。

Aベストアンサー

間違っているかもしれませんが ^ ^;
物質・・・・のも
死の灰・・・原子爆弾によって生じる人命に関わる様々な降灰物
高濃度核分裂物質・・・濃縮の度合いが高い核分裂物質
低濃度核分裂物質・・・濃縮の度合いが低い核分裂物質
核分裂化合物・・・化合物はないと思います。放射性元素が核分裂して生成された物質
放射性元素・・・ウラン、プルトニュウムなどの物質
放射能・・・能力とう概念なので物質ではありません
放射線・・・放射性物質から放出させるエネルギー線
揮発性核反応物質・・・たぶん核分裂で生成される気体


福島原発から飛散して困るのは「核分裂生成物( 気体や固体 )」かな?
汚染された海水も問題ですが、これは何キロも飛散しないの退避勧告の範囲外にいる人は心配しないで大丈夫です。

死の灰とは原爆によって発生したものを言うので、福島原発では該当しないと思います。 もちろん似た物質の飛散はありますが・・・言葉に振り回されないようにしましょう。

Q形容詞+名詞+前置詞+動名詞and動名詞…

the confused thought processes that are the hallmark of disorder seem to stem from a general difficultly in focusing attention and filtering out irrelevant stimuli.
障害の顕著な特徴である、その混乱に満ちた思考過程は、注意を行う中で、そして無関係な刺激を選別する中での、一般的な問題から生じるように見える。

特に後半部分(general difficultly in focusing attention and filtering outあたり)
がおかしいと思うのですが、具体的に、どの部分の解釈が及ばなくて、こうなってしまったのか断定できません。どこがおかしいのか判別できないと以後の改善も出来ず、堂々巡りで悩んでいます。
文の構造が読めていないからだと思うのですが、どういった解釈を行い、どういう点に留意して訳していけばよかったのでしょうか。

Aベストアンサー

1)複雑な構文ですが、貴訳は、しっかりそれを捉えておられます。うまく訳せないのは、意味のつながりを見いだせないところにあります。

2)The confused thought processes that are the hallmark of disorder が主部ですね。that は関係代名詞。

「その混乱に満ちた思考過程」と訳しておられますが、the は、that節に規定されていますので、訳さないのがふつうです。訳すと分かりにくくなります。「混乱に満ちた」も複雑ですので「混乱した」と単純化しましょう。

 「混乱した思考過程は」となりますが、こうした抽象表現の場合、時に、ひっくり返すと、日本語として分かりやすくなることがあります。「思考過程の混乱は」のほうが(訳者にも)分かりやすいでしょう。

 他の回答者の方が指摘されているように、that節は、長いですので、継続的に(補足説明的に)訳すとすっきりします。

 ●「思考過程の混乱は、精神の不調の現れであって、」

3)seem to stem from は、「から生じるように見える」 

 これは、とても自然な訳です。

4)a general difficultly in 「一般的な問題」

 このgeneral は、多くの場合、意訳が必要になる言葉です。「一般的な問題」だと、何の事だかぼんやりしますね。general は、細かい点でいろんな例外はあるかもしれないが、全体としてみると次のような傾向がある、というニュアンスです。

 また、difficulty in は、「~するのに困難がある」ということですので、やはり意訳される場合が多いです。でもこの場合は、

 ●「~することが困難になる傾向」と、直訳調で十分です。少しやわらかくして、「~するのが困難になりがちなこと」

5)focusing attention and filtering out irrelevant stimuli「注意を行う中で、そして無関係な刺激を選別する中での」

 ここがずれています。in ~ing を「~する中で」と訳しておられますが、difficulty in ~ing のイディオム性を生かさねばまりません。4の訳とつなげますと、focus できず、filter out できない、ということになりますね。filter out は(フィルターにかけて)取り除く、ということですので、「選別する」だけだと、少し誤解を招きかねません。

 ●「注意を集中し、無関係な刺激を排除する」ですが、よく考えると、内容的には同時進行の過程ですね。そうすると、「必要のない刺激を無視して、注意を集中する」と言ってもいいことになります。

6)2~5をつなげますと、

 思考過程の混乱は、精神の不調の現れであって、必要のない刺激を無視して注意を集中するのが困難になりがちなことから生じるように見える。

 となります。これだと、意味の流れがある程度伝わってくるように思います。

 翻訳に直訳というものはありません。実は全部意訳なのです。

1)複雑な構文ですが、貴訳は、しっかりそれを捉えておられます。うまく訳せないのは、意味のつながりを見いだせないところにあります。

2)The confused thought processes that are the hallmark of disorder が主部ですね。that は関係代名詞。

「その混乱に満ちた思考過程」と訳しておられますが、the は、that節に規定されていますので、訳さないのがふつうです。訳すと分かりにくくなります。「混乱に満ちた」も複雑ですので「混乱した」と単純化しましょう。

 「混乱した思考過程は」となりますが、...続きを読む

Q濁度の原因物質

濁度の原因となっている物質はシルトやプランクトンのような粒子物質ですが、フミン物質のような溶存物質は濁度の原因にはならないのでしょうか?教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

1) シルト やプランクトンのような粒子物質の大きさ と フミン物質のような溶存物質の大きさ は 随分違って その差は 200-2000 倍くらいかも。 2) ですから フミン物質のような溶存物質の濃度が、おおくても、濁度に寄与するのは、わずかです。 3) 光吸収、光散乱は粒子物質のおおきいほうが、ずっとずっと大きいです。   GOOD LUCK

Q動詞 名詞and名詞in名詞(上皮癌について)

It may enhance PAH induced mutation and tumor development within other epithelial tissues.

という文章でいつも疑問に思うのですが、

これはPAH誘導型変異とほかの上皮組織中での腫瘍発生を増強する可能性がある。

なのか

これはほかの上皮組織中におけるPAH誘導型変異と腫瘍発生を増強する可能性がある。

なのかどちらなのでしょうか。

このようにin やwithinなどどこまでにかかっているものなのかご教授いただければ幸いです。
そしてもしも前者が正しい訳ならば後者の文章はどのように表現するのか
後者の文章が正しいのなら前者の訳はどのように表現するのかを何よりも一番知りたいです。

ご教授よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

言葉の綾ですね…。
確かにどちらとも取れますが…。

私は、within以下が PAH induced mutation と tumor development の両方に掛かっていると思います。
もし tutor development のみを修飾しているのならば、誤解の無い様に
It may enhance tumor development within other epithelial tissues and PAH induced mutation.
とするか、或いは"PAH induced mutation of other cells"(前置詞としてofが適当かは分かりませんが)など、「どこそこに於けるPAH誘導型変異」と PAH induced mutation に関しても同等の記述をするのではないでしょうか…?

しかし、どの道どちらの解釈が正しいと断言する事はできないと思うので、他の文献を探す、専門の方に教えて貰う(或いは可能ならば書いた本人に直接訊く)などの方法が一応一番確実かとは思います。


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