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歴史の問題です。

豊臣秀吉は織田信長に「猿」との愛称で呼ばれていたと有名ですが、
アニメ「五等分の花嫁」で本当は「ハゲネズミ」と呼ばれていたとあります。

どちらが正しいでしょうか?

A 回答 (3件)

「禿ねずみ」は信長がねねに送った書簡が現存しているのです。


豊臣秀吉が周囲に猿と呼ばれていたという記載は、秀吉の死後である江戸時代の「太閤記」が初出で、太閤記は浄瑠璃など民間演芸で普及したから後世に有名なのであって、信長が秀吉のことを猿と呼んでいた記録はありません。
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ハゲねずみって言ってました。

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私の記憶が定かではありませんが、確か周りからは「猿」と親しまれていて、織田信長には「ハゲネズミ」と言われていたんだと思います。

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