ある公文書を訳しているのですが,事情,本文は書けずすみません。", antes identificada."という言葉があってそこがどういう意味かわかりません。
断片的情報からの質問で,恐縮ですが,もしわかる人がいたら,教えてください。

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A 回答 (5件)

法律用語では文章の始めに関係者(会社)の正当性や身分が証明されます。

その同じ人物や会社が後の文章で
繰り返して登場する場合、 Sr.A、antes identificada,とその都度書かれますが、前もって証明されたというような意味です。訳語としては「前述の」がふさわしいと思います。つまりSr.Aは別の人物ではなく文頭に述べた(証明した)あのSr.Aであることを意味します。

文章が引用できない場合は仮名を使うなどして文章を示さなければ適訳は不可能です。adiosだって場合によっては「さようなら」ではなく「とっとと失せろ」「あばよ」となるわけですから。

なお、antesはsinとは異なりますので、まだ証明されていないという意味にはなりません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
まさにそう解するとぴったり来ます。
たしかに行政文書ですから,そういう慣行があるんでしょうね。

お礼日時:2005/04/17 19:25

>", antes identificada."という言葉があってそこがどういう意味かわかりません。



この最初のカンマがそうかなーと。。

これは"人名等, antes identificada,....."
となるのでしょうか?

それならば前職、元○○、という事ではないでしょうか。

断片的情報ということで推測の枠の範囲です。

全く自身なしです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
断片的情報なのに検討していただき恐縮です。
どうも,", antes identificada."が,何度も出てくる名詞節に2番目からいちいち付け加えられるという感じなので,おそらくantesは文章内のことを指しているようです。
重ねて,感謝いたします。

お礼日時:2005/04/21 08:04

たとえば日本の書類の場合でも、何かの契約書などを書く場合には、文章中で初めて当事者の名前を書いたあと、かっこして(以下 甲と呼ぶ)、また(以下 乙と呼ぶ)と書いてありますよね。

一度名前を記した後は、毎回毎回その名前を書くのではなく、「甲は乙に対して云々・・・」と書いてあります。それと同じです。一人の人についての文書なら、その人のことをさします。「甲は・・・」と書いてあるのと同じです。

この回答への補足

ありがとうございます。
ただ,No.3さんの解釈によって,もう一度読んでみると,同じ長い組織名に対して,わざわざ", antes identificada"と付されています。
こちらからの情報提供が少ないにもかかわらず,検討いただいて恐縮です。

補足日時:2005/04/17 19:27
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自信はありませんが、次のように考えるのは間違いでしょうか。



identificarは私の力では日本語に置き換えられません。

ひょっとして後に que xxxxx と続いていませんか。
英語の”xxx as well as xxxx”のように
「----よりむしろindentificadaだ。---」
のような意味にとれませんか。

この回答への補足

お答え,ありがとうございます。
しかし文末にいきなり(のように思える)", antes identificada."として終わるんです。なぞです。

補足日時:2005/04/17 19:20
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翻訳ソフトで調べただけなので自信は全くないのですが(^^;



「識別される前」

という意味ではないでしょうか。。。
前後の意味とつながりませんでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
直訳すればそうですよね。
ただ,成句のように使われている感じがしたので,腑に落ちないのです。

お礼日時:2005/04/16 18:14

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