私は千葉県千葉市に住んでいます。来年の2月に出産予定で、硬膜が麻酔による無痛分娩のできる病院を探しています。どなたかご存知でしたら教えてください。

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A 回答 (2件)

こんにちは。

関係ないかもしれませんが、
武久産婦人科に通っています。
予約制で待ち時間も少なく、綺麗で先生もしっかりしていて
良い病院ですよ。
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http://www.sam.hi-ho.ne.jp/omorik/chiba2.htm
こちらに出ている稲毛区の武久医院

http://www.premama.co.jp/mutsu/list.html
こちらに出ている中央区の柏木産婦人科内科医院

YAHOOで「千葉 無痛分娩」で検索しただけでこのへんがHITしました。
ご参考にどうぞ。
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この回答へのお礼

monchan1209さん、
早速、明日電話で確認してみます。
もしかしたらそこに移るかもしれません。
こんなに早く返事を下さってありがとうございます。

お礼日時:2001/09/17 18:23

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Q硬膜外麻酔のみの帝王切開って・・・

逆子のため、予定帝王切開が決まっています。
その際、赤ちゃんを出産するまでは硬膜外麻酔のみで、その後全身麻酔に切り替えようかと考えてます。術後も持続的に硬膜外麻酔をしてくれる予定です。

そこでお聞きしたいのですが、硬膜外麻酔のみで術中の痛みは本当になくなるのでしょうか? 

調べてみると腰椎麻酔と併用する事が多いような印象を受けたので心配です…。(先生は大丈夫と言ってくれているのでその言葉を信じようとは思っているのですが、どうしても不安な気持ちの方が強いです…) 

もしも硬膜外麻酔のみで帝王切開を経験された方や、麻酔について詳しい方がいらっしゃればぜひご意見を頂きたいです。

Aベストアンサー

こんにちは。逆子なんですね。帝王切開では、腰椎麻酔と硬膜外麻酔とが良く使われますが、両方比べてみると術後の副作用(頭痛や嘔気など)は硬膜外麻酔の方が断然少ないです。しかも手術中だけではなく術後にも麻酔が使うことができるので優れものだと思います。麻酔もちゃんと効きますよ。術後も麻酔を使ってくれるということは硬膜外のカテーテルを留置するということでしょうから、麻酔の効きが足りなければ、追加もできますし、聞いてない状態で手術するのはありえないです。ただ硬膜外は腰椎麻酔より効くのがゆっくりなので緊急の場合は効くのが待てないこともあるかもしれませんが、そのときは腰椎麻酔等他の方法に切り替えてくれると思いますよ。あと手術を始めるまえにこれ痛いですか?みたいなチェックをすると思いますので痛かったら正直に痛いといえばそのまま手術を始めることはないと思います。必ず効くまで待つか追加してくれるはずです。不安な気持ちはゼロにならないとは思いますが、出産に向けてあと少し頑張ってくださいね。元気な赤ちゃんを出産されることをお祈りします。

Qレセプトの書き方について、よい本をご存知でしたら教えてください。

いつもお世話になっております。

掲題の通り、レセプトの書き方について、よい本をご存知でしたら教えていただけませんでしょうか?
点数の計算などは、医科点数表の解釈と睨みあって、だいたいのことはわかるのですが、基本的な書き方が全くわかりません。
(診療実日数に往診は含むのかとか、特記事項欄には何を記載するのか、等)
特に労災、自賠責になると完全にお手上げ状態です。

医療事務の教室に通うことも念頭に置いていますが、時間がないこともあり、とりあえず独学で勉強できることはしておきたいのです。

Aベストアンサー

厚生労働省データベースシステム
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/

通知検索→本文検索で
「診療報酬請求書等の記載要領等について」で検索すると、表題の通知(昭和五一年八月七日)(保険発第八二号)が出てきます。
健保のレセプトはこの通知に従って作成します。

社会保険研究所 http://www.shaho.co.jp/shaho/
『レセプト作成テキストブック(医科) 平成19年4月版 』定価 3,360円
『新明細書の記載要領 平成18年4月版』定価 2,310円

医学通信社 http://www.igakutushin.co.jp/
『労災・自賠責請求マニュアル 2006~07年版』価格2,600円(税込2,730円)

労災情報センターRIC
http://www.rousai-ric.or.jp/

以上ご参考までに

開業医とその家族および従業員向けに、地元の医師会、保険医協会が主催する初心者のための医療事務講習会があります。もし該当するなら聞いてみられると良いです。教えてもらったほうが簡単ですよ。

厚生労働省データベースシステム
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/

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健保のレセプトはこの通知に従って作成します。

社会保険研究所 http://www.shaho.co.jp/shaho/
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『新明細書の記載要領 平成18年4月版』定価 2,310円

医学通信社 http://www.igakutushin.co.jp/
『労災・自...続きを読む

Q硬膜外麻酔のあと、2ヶ月たっても背中の鈍痛がとれません

今年の4月初旬に、子宮筋腫の腹腔鏡摘出手術をしました。
その時に、全身麻酔と硬膜外麻酔を併用したのですが、それから
背骨(腰より15センチくらい上の部分)に鈍痛を感じるようになりました。
そして、2ヶ月たった今も時々痛みます。
特に背中を反らせた姿勢の時に鈍痛があり、痛みがちょうど硬膜外麻酔の針を刺した辺りだったことと、
手術直後から痛みを感じるようになったので、それが原因?と考えるようになりました。

1、実際、硬膜外麻酔によって、針を刺した辺りが、長期間にわたり、痛むことはあるのでしょうか?

2、もし、原因が硬膜外麻酔によるものだった場合、この痛みは、何かの処置で無くなるものでしょうか?
あるいは、何もしなくても、そのままにしておけば、時期に痛みは無くなるのでしょうか?

どなたかご存知の方、どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。
私も詳しいわけではなくただ同じ経験をしただけなのですが・・・・

私は去年の7月末に帝王切開にて出産しました(筋腫の摘出も行いました)
その際腰椎麻酔と硬膜外麻酔をして術後3日目まで背中には管を通したまま痛み止めを入れ続けていました。
術後4日目に抜いてもらったのですが、それからしばらくは痛かったです。産後の1ヶ月検診よりも後で痛み出しました。結構痛かったですね。
あまりに痛みがあるため(腹筋するととても痛かったです。背中のまさにカテーテルが入っていたあたりが)受診しようと思っておりましたがそのうち気にならなくなりました。
多分半年くらいたっていたと思います。

ほかに同様の経験をされた方はいないか聞いてみましたがみんなそうではなかったようです(かといって誰もいなかったわけではないのですが)

私の場合は時間の経過とともに治っていきましたが質問者さまもそうなるか?はわかりませんのであまり痛みが続くようなら受診されてはいかがでしょうか?私も本当に受診しようかと考えておりましたので。

Q変な医者、おかしな経営の病院と良い医者がいるマトモな病院

変な医者、おかしな経営の病院と良い医者がいるマトモな病院

現在、2ヶ月間入院しているのですが今の病院に入院する前には違う病院に2週間入院していました。

以前、入院していた病院の主治医は病状を訊いても詳しく教えてくれない、病院側も拝金医療的な経営をしていて個室の差額のベッド代をボッタクるような病院でした。

それが嫌で今の病院に転院したわけですが、今の病院は主治医も良い先生で病院側もマトモな感じがします。

でも疑問に感じるのは以前、入院していた病院はあんなに酷い環境なのに大部屋は常にいっぱいなのに対し、今の病院はすごい良い環境なのに大部屋に空きがあります。病院の経営、大丈夫なのかなと思うくらい。

ベッド数は今の病院の方が以前の病院の1.5倍くらいありますが夜勤の看護師は今の病院は2人の8時間勤務、2交代に対し、以前の病院では3人の15時間勤務でやっていました。

病院の院長が持っている権力によるものなのでしょうか?

健全な経営をしている病院がバカをみているみたいで虚しいです。

Aベストアンサー

よく新聞やテレビで「増加しつづける医療費」とか「医療費抑制が必要」といった論評がありますが、実際に医療費は削られつづけています。
今年度10年ぶりにプラスになりましたが、高齢者が増加しているなかで0.数パーセントの増加はそれまで10年間のマイナスを考えればたいしたことはありません。

あわせて病院の経営健全化もテレビや新聞は報道しています。
病院経営を健全化するのは簡単です。医療費が限られているわけですから、質を落とせばいいのです。

こうして質の落ちた医療で患者を多く集める病院が健全病院としてもてはやされ、そういう経営を許容する職員が集まるのです。

Q硬膜外麻酔で複視? 治る?

2ヶ月ほど前に大腿骨の骨折を治すための手術をしました。
その手術の時に硬膜外麻酔をしました。
今は足の回復は順調ですが、足のしびれがまだとれません。
また手術後、1週間ほど経ってから複視の症状が出て今も治りません。
硬膜外麻酔が原因で複視になったっりするのでしょうか?
もしそうなら、治療法などはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
腰椎麻酔・硬膜外麻酔の後遺症として考えられるのは、頭痛や、稀ですが、馬尾症候群・硬膜外出血・硬膜外膿瘍等です。
大腿骨の骨折を治すための手術という事ですが、足のしびれは手術を受けられた方でしょうか?それならばまだ様子観でいいのではと思いますが。。。
また複視の件ですが、硬膜外麻酔が原因の複視は教科書上も、経験上も見た事がなく、考えにくいと思います。1週間ほど経ってからとの事ですので尚更です。別問題ではないでしょうか?
どちらにせよ、担当医にご相談されてはいかがでしょうか?

Q今年25歳になる臨床検査技師です。大学卒業後、3年間病院で勤務してきました。そこの病院では広く浅く検

今年25歳になる臨床検査技師です。大学卒業後、3年間病院で勤務してきました。そこの病院では広く浅く検査を行っています。勤めていくうちに、もっと専門的な検査技術を学びたいと思い、大学病院に転職してみたいと考えるようになりました。
そこでご質問なのですが、25歳になって大学病院に転職することは出来るのでしょうか?
それとも大きな病院に行って検査技術をじっくり磨いた方が良いのでしょうか?

Aベストアンサー

私の知っている大学病院は確か27歳くらいまでなら正社員になれたそうです。
ですが大学病院の求人って見つかりましたか?
中途採用な場合、めったに求人が無いうえに、また何らかのコネでもないと入職するのは難しそうですが・・・。
それこそ何か専門分野に長けているとか、上級資格を持っているなどあればまだ入りやすいです。
またブランチ化されている病院もあるので、大学病院に入ったからといって必ずしも専門的な検査技師になれるとは限りません。

そうですね、まずは方向性を定めてみてはいかがでしょう?
エコーを中心とした生理機能検査の道か。
細胞検査士の病理検査。
輸血関係の免疫学検査。
ジャンルによっては養成学校もありますが、たまに経験が無くともやる気があれば学ばせてもらえる検査室の求人もあります。
大学病院に限らず、総合病院や個人病院でも勉強会や学会参加に積極的な職場はあります。
25歳ならまだ道は開けると思いますので、がんばって就職活動をしてみてください。

Q硬膜外麻酔の危険度につて

帝王切開で第2子出産予定です。

1人目も逆子だったので腰椎麻酔で帝王切開でした。
術後の痛みは苦しく、高熱もでて1~2日目は一睡もできませんでした。
痛み止め注射は制限があるらしく何時間に1回しか使えず、
効果は2時間くらいで、残りの数時間は必死に耐え続けた記憶があります。
しかも痛み止めの注射で2回も幻覚を見て、とても怖かったです。
(幻覚を見たというと痛み止めをもらえないと思い、看護師さんには言わなかった)
恥かしながら、もともと注射とか血とかに弱く、このトラウマで出産が近づいた今
恐怖で眠れない日が続きます。

最近、腰椎麻酔と硬膜外麻酔の併用で術後の痛みのコントロールできるらしいと知り、
手術を担当してくれる産婦人科の個人医院の院長に相談してみると
「今、そうゆうのが流行りだが、硬膜外麻酔は技術が難しく、針の刺さりどころが悪いと
呼吸ができなくなったり、半身不随になるよ」とか
「痛みを抑えようとしても使用量に限界があるから、それほど頼りにならない」と言われました。
医者のニュアンスではあまりお勧めではない様子でした。
その医者は麻酔学会にも所属しているようですが、個人医院で硬膜外麻酔の経験が浅いかも
と心配になりました。
他には院長夫人が麻酔科の医師ですが、一人目の出産時は手術に立ち会いませんでした。
残りの数人の医師は麻酔科ではないようです。

無理をお願いすれば、もしかしたら硬膜外麻酔の併用もしてくれるかもしれませんが、
自信を持っていない?(慣れてないかもしれない?)医師
(その医師は手術の腕前は評判が良いです)
にこちらからあえて無理にお願いするのはリスクが高いので実母は反対しています。

どんな手術や麻酔には危険がつきものだから、心配しすぎる必要もないのかも
(そんなに危険なら麻酔併用は流行らないはず)と思ったり、
たった2~3日の激痛を我慢できずに、死んだり半身不随になったら後悔するかも
と思ったり、で決心がつきません。

できれば専門の方の意見が聞けたらうれしいのですが、
硬膜外麻酔は非常に危険度が高いのでしょうか?
教えてください。

帝王切開で第2子出産予定です。

1人目も逆子だったので腰椎麻酔で帝王切開でした。
術後の痛みは苦しく、高熱もでて1~2日目は一睡もできませんでした。
痛み止め注射は制限があるらしく何時間に1回しか使えず、
効果は2時間くらいで、残りの数時間は必死に耐え続けた記憶があります。
しかも痛み止めの注射で2回も幻覚を見て、とても怖かったです。
(幻覚を見たというと痛み止めをもらえないと思い、看護師さんには言わなかった)
恥かしながら、もともと注射とか血とかに弱く、このトラウマで出産が近...続きを読む

Aベストアンサー

外科の看護師です。8月にオーストラリアで硬膜外麻酔を使用して帝王切開で出産しました。私は普通分娩の予定で硬膜外麻酔は使う予定ではありませんでしたが、分娩の進歩が遅くて、今の陣痛の痛みは中くらいで、時間的に2倍~3倍にならないといけないと言われ、硬膜外麻酔をお願いしました。結果的に子供のサイズが大きくて帝王切開で出産となりましたが、産後も硬膜外麻酔の管から痛み止めをその都度追加してもらって、朝まで痛み無く快適に過ごせました。
日本でも、腹部を切開する外科の手術では硬膜外麻酔による手術後の痛みのコントロールは近年は常識になっています。痛みが強いと血圧の上昇や、出血の増加が伴いますし、手術後翌日からの歩行など身体を動かす事が困難になって、肺炎など2次的な合併症が多くなるためです。
オーストラリアの出産に於いても、硬膜外麻酔を使うかどうかは勧められるものでなく、自分で希望しての使用になりますが、出産前の両親学級では硬膜外麻酔のみならず、他の痛み止めの種類、それぞれのリスク、長所短所をしっかりと教わります。それを踏まえてでの自分での選択です。産後もアセトアミノフェン(ロキソニン)とイブプロフェンの痛み止めの内服を2週間くらい続けるよう勧められます。「もう大丈夫だから」と言っても、痛みを我慢する事で起こる2次的な合併症や障害の方を懸念している様子で、2週間は痛み止めを飲む様勧められました。勿論、これらは母乳にも新生児にも問題ありません。
日本はまだまだ痛みは我慢するものという考えが根強く残っていますが、西洋諸国では痛みは可能な限り取り除くのが常識です。それでも随分と痛みのコントロールに対して進歩してきた様に思います。が、西洋諸国と比べると、まだまだ控えめですね。古い医師は特にそう言った「痛みは我慢する」世代の方が多いので、積極的でない意見が出るのも理解できる気がします。
硬膜外麻酔だけでなく、腰椎麻酔もリスクは伴いますし、全身麻酔はもっとリスクがあります。ですが、仰る様にどんな手術にも少なからずリスクが伴うのと同じです。
ですが、麻酔医の腕次第でそのリスクも増加しますので、自信のなさそうなその医師のもとでは私は硬膜外麻酔は受けないでしょうね。別の病院を私でしたら選びます。
http://www.gorinbashi.com/koumakuagi/gaimasui.htm

外科の看護師です。8月にオーストラリアで硬膜外麻酔を使用して帝王切開で出産しました。私は普通分娩の予定で硬膜外麻酔は使う予定ではありませんでしたが、分娩の進歩が遅くて、今の陣痛の痛みは中くらいで、時間的に2倍~3倍にならないといけないと言われ、硬膜外麻酔をお願いしました。結果的に子供のサイズが大きくて帝王切開で出産となりましたが、産後も硬膜外麻酔の管から痛み止めをその都度追加してもらって、朝まで痛み無く快適に過ごせました。
日本でも、腹部を切開する外科の手術では硬膜外麻酔に...続きを読む

Q麻酔科 ペインクリニック 湿布薬

http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=450633

で、椎間板ヘルニアについて、質問したものです。
続きの質問です。

(1)
 「麻酔科」と出している病院またはクリニックでは、必ずしも「ペインクリニック」をやっているわけではないのいのでしょうか?「麻酔科」と書いているところに行っても、神経ブロックの注射を(もちろん医師が必要と判断されればですが)してもらえるわけではないのでしょうか?

(2)
お勧め湿布薬を教えてください。
それと、湿布薬を貼る時の、「ひやっ」とした感じがどうも苦手なのですが(今はカトレップを使用)、少し暖めて貼ったら、まずいでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

現在の保険診療の状況や麻酔科に関わる認知度の関係で、麻酔科のみでの標榜は少ないかもしれませんが、内科・麻酔科・ペインクリニックだとかペインクリニックとしての開業は数多くありますね。(内科標榜が不謹慎と思う向きもあるかもしれませんが、麻酔科医は循環動態のコントロールは知らなきゃできないお仕事なので、ホームDrレベルであれば十分であろうし、外科内科とか内科皮膚科よりはモラルにかなっていると思います…脱線)
麻酔科の業務を考えた場合、外来でできるサービスはペインコントロールが主です(外科手術の麻酔業務は提携の病院まで出張してすることになるでしょう)から、開業している麻酔科医であれば、絶対とはいいませんが(出張麻酔専門開業もできるかもしれんので)まず間違いなくペインをしていることでしょう。確かにブロッキングに関しては部位の得意不得意と「効果のあるなし」への医師としての評価が違いますから好みの通りとはいかないかもしれませんね…でも知識はありますから相談は絶対に受けてくれます。

私は「ペットリ」感が嫌いなので、冷やすことが主目的でない、抗炎症の目的だったら~テープと呼ばれる類の湿布を好んで使います(モーラステープ(商品名)など)これなら最初から暖める必要もありませんし、動く箇所でも使いやすいですね。少し暖めるということですが、通常市販されたり処方されるものは問題ないと思います(揮発成分も徐放されるように工夫されているから)が、冷感も効能の1つなのでそれが嫌なら前記のような製剤を希望されることです。

現在の保険診療の状況や麻酔科に関わる認知度の関係で、麻酔科のみでの標榜は少ないかもしれませんが、内科・麻酔科・ペインクリニックだとかペインクリニックとしての開業は数多くありますね。(内科標榜が不謹慎と思う向きもあるかもしれませんが、麻酔科医は循環動態のコントロールは知らなきゃできないお仕事なので、ホームDrレベルであれば十分であろうし、外科内科とか内科皮膚科よりはモラルにかなっていると思います…脱線)
麻酔科の業務を考えた場合、外来でできるサービスはペインコントロールが主で...続きを読む

Q硬膜外麻酔 頭痛

医療関係者の方、ご存知の方、御時間ありましたら教えて下さい。


「硬膜外麻酔の副作用(頭痛)は避けられないのか?」を教えて下さい。


以前、帝王切開で第一子を出産しました。硬膜外麻酔での手術だったのですが、術直後はやや呼吸が苦しくなり、その後、起立すると頭痛が起きてかなり辛かったです。5日くらい頭痛と、頭痛が酷すぎて、吐き気、目眩に教われ、新生児の面倒が見れずに情けない思いをしました。


今、第二子を妊娠中で、また帝王切開で出産を予定しています。第一子の時のように、新生児の面倒が見れず、初乳を飲ませれないのは嫌です。

硬膜外麻酔をかけてくれる人の腕によるのでしょうか?脊髄液の不足はどうして起こってしまいますか?

Aベストアンサー

医者じゃないですけど・・・・・

私も同じ辛い思いをしました。
強烈に痛かったです。

まったく同じく双子なのに初乳あげれませんでした。


紅茶をいっぱい!!!!!飲むといいんですって。
とにかく紅茶をいっぱい飲めと言われました。





脊椎麻酔は背骨と背骨の間から、
背中の一番大きな神経『脊髄』に向かって細い針を刺すことになります。

針が神経に当たってしまうと傷ついて大変・・・と思うかもしれませんが、
腰の部分では神経がホウキの先みたいに分れているので(馬尾と言いますが)、
ゆっくり
刺していけば神経の方が針をよけてくれるんです。


脳と脊髄は硬膜という膜でつつまれています

(硬膜外麻酔の時にはこの膜の外側で針を
止めるんです)。硬膜の内側にくも膜があって、

その内側は脳脊髄液という液体でいっぱい
です。脳と脊髄は脳脊髄液のプールに浮かんでいるような感じでしょうか。

脊椎麻酔の場合にはこのくも膜の内側まで針を刺すので、
硬膜・くも膜に小さな穴が
あいてしまうことになります。そうすると、

脳脊髄液が多少は漏れてしまうんですね。
すると、脳脊髄液がなくなった分だけ頭の中の圧力が下がってしまい、

これを頭が『痛い』と感じます。

圧力が下がるのにある程度の時間がかかるので、

数日後に発症するのが一般的です。

この穴がふさがるのには個人差がありますので、

頭痛がまったくない人もいれば、かなりの
頭痛になる人もいて様々です。
水を多めに飲んでというのは、

脳脊髄液が補充されるのを助けてあげるためです。


脳脊髄液は絶えず作られているので、補充されてきて圧力が元に戻ると頭痛はなくなっていきます

参考程度でお願いします。

医者じゃないですけど・・・・・

私も同じ辛い思いをしました。
強烈に痛かったです。

まったく同じく双子なのに初乳あげれませんでした。


紅茶をいっぱい!!!!!飲むといいんですって。
とにかく紅茶をいっぱい飲めと言われました。





脊椎麻酔は背骨と背骨の間から、
背中の一番大きな神経『脊髄』に向かって細い針を刺すことになります。

針が神経に当たってしまうと傷ついて大変・・・と思うかもしれませんが、
腰の部分では神経がホウキの先みたいに分れているので(馬尾と言いますが)、
ゆっく...続きを読む

Q歯医者の麻酔で気分が悪くなります

過去に3回、歯医者の麻酔で気分が悪くなり、そのうち

1回は死ぬんじゃないかと思うくらいでした

その時の状態は、麻酔を打たれてしばらくしたら

体がしびれた感じになり、その後吐き気をもよおし

息がしにくくなり、頭に血がいかなくなる感じでした

顔が真っ青になってると言われました

(そのときは麻酔の注射の箇所が多かったように思います)

それ以来麻酔が怖くなり、歯医者も変えました

今の歯医者さんにはその旨を伝え、今の所は麻酔なしで

やってもらってます

でも、抜歯する時なんかは麻酔せざるを得ないと思います

以前、胃カメラの際の麻酔で息が思うようにできず、

そのまま意識を失ったこともあります

原因は何なのでしょう?

血圧が関係していますか?

血圧は上が90、下が50です

Aベストアンサー

歯科麻酔、胃カメラの咽頭麻酔、これらは何れも「キシロカイン(商品名)(一般名はリドカイン)」という麻酔薬であると思われます。歯科では注射、胃カメラではゼリーとスプレーで、形態が異なりますが成分は同じものです。
あなたの症状の原因として考えられるのは
(1)キシロカインアレルギー・・キシロカインに暴露されるとすぐに起こる。多くは蕁麻疹など所謂アレルギー反応。
(2)キシロカイン中毒・・キシロカインの投与量依存性に起こる。言語不明瞭、意識レベルの低下、筋攣縮、痙攣など。
(3)迷走神経反射・・強い緊張などで起こる自律神経のバランスの乱れ。動悸、血圧低下、意識レベルの低下など。
可能性が高いのは(2)か(3)、特に(2)のような気がします。
(1)や(2)の症状が一度でも出た人に、キシロカインの使用は「禁忌」です。問診の時点で「私はキシロカインで○○○○○のような症状が出たことがあるので使えません」と必ず申し出るようにしましょう。


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