チューネンの「孤立国」について教えてください。

孤立国とは,チュ-ネンが体系化した農業立地論における仮想国で、それによると,自然条件がどこも同じで・・・

と聞いたのですが、理解しにくい内容だったのでよろしくおねがいします。

A 回答 (1件)

 チューネンは自然条件を考慮しない均等・均質な仮想的な空間「孤立国」において、都市からの距離のみを問題として農業経営様式の配置の問題を考えたんです。

つまり、自然条件がどこも同じということは、アフリカと日本の土壌では農業生産高が違う様に土地には豊かな土壌とそうではないのがありますよね、それを考えないということです。また台風や干ばつなどの突発的な災害もないと考えるのです。
 このことを前提として、市場(都市)から生産地までの距離だけを問題として、どの生産様式・生産物がその距離で一番生産するのに適しているかを考えたわけです。
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Q農業主体の国に日本がなるには

人口3000万ぐらいになったらどうですか?

自給自足で、輸出入無しの場合、うまく回りますか?

Aベストアンサー

http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/4545.html

18206696661.00
※ 日本の人口 3000万人
198013,4284,5122.98
※ 日本の人口 12000万人

一人当たりで20倍 人口を加味すれば、国家として80倍にGDPがなっている。

一次エネルギー変換を1980年のレベルで利用出来る
一次エネルギーは太陽エネルギーの変換されたバイオエネルギーとする

となると 現在の人口が 1/80 になれば現状と同レベルの生活ができるかと。

150万人程度

Q先進国が途上国を喰い物にして、先進国の豊かさを守っている?

先進国が途上国を喰い物にして、先進国の豊かさを守っている?

質問させていただきます。

何年か前に、先進国(もしくは資本主義国の大企業)が
途上国を喰い物にして、先進国の豊かさを守っている。

という趣旨の内容の番組を見た記憶があります。

その番組内で取り上げていた例が

途上国でコーヒー園をしていた地主。
細々と生活はできていたけど収入は微々たるもので、生活は苦しいものでした。
あるとき外国の企業がやってきて土地(農園)を売ってほしいと多額の金額を提示します。
その時、生活に苦しかった地主は、それを承諾し多額のお金を受け取ります。
しかし、その提示された金額は、その地主が一生そこでコーヒー園のオーナーとして生活して得る収入より少なく、結局、元地主は路頭に迷う。

というような趣旨だったと思うんです。

たしか、池上彰さんの古い番組、または「世界一受けたい授業」的な番組で見たような気がするんですが、ご存知の方はいらっしゃらないでしょうか?

もしくは上記にも書いた

先進国が途上国を喰い物にして、先進国の豊かさを守っている。

的な事に詳しい方、また関連書籍やデータなど、知っている方がいましたら、教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

先進国が途上国を喰い物にして、先進国の豊かさを守っている?

質問させていただきます。

何年か前に、先進国(もしくは資本主義国の大企業)が
途上国を喰い物にして、先進国の豊かさを守っている。

という趣旨の内容の番組を見た記憶があります。

その番組内で取り上げていた例が

途上国でコーヒー園をしていた地主。
細々と生活はできていたけど収入は微々たるもので、生活は苦しいものでした。
あるとき外国の企業がやってきて土地(農園)を売ってほしいと多額の金額を提示します。
その時、生活に苦し...続きを読む

Aベストアンサー

「先進国が途上国を喰い物にしている」という考え方は当然、ラテンアメリカや中近東など途上国で力があります。先進国にとっては都合の悪い考え方ですから、それを否定することは御用学者の重要な仕事です。開発経済学(参考 URL)の他、経済発展論、経済成長論などでも扱うことがありますので、検索してみてください。

日本は先進国側にいますから、大概の論説は欧米で主流の主張である「先進国は途上国の発展を助けているのであって、喰い物にしてるなんて大嘘」に沿ったものです。解説も「先進国が途上国を喰い物にしているという考え方もあるけど、どうよ?」程度の、腰の引けたものがほとんどです。

「先進国が途上国を喰い物にしている」という主張をしたラテンアメリカの有名な経済学者としては、アルゼンチンのラウル・プレビシュ
http://en.wikipedia.org/wiki/Ra%C3%BAl_Prebisch
やブラジルのセルソ・フルタード
http://en.wikipedia.org/wiki/Celso_Furtado
がいて、両者とも故人です。現時点では、どちらも日本語 Wikipedia には紹介すらされていません。彼らは「途上国は発展途上にあるわけではなく、先進国に喰い物にされ続けている限り、永遠に先進国にはなれない」と言います。途上国なんて、まやかしの呼び方だ、と言うわけです。

プレビシュやフルタードの考え方は、よく構造主義経済学と呼ばれます。途上国の後進性には構造的な理由があるとするからです。(構造主義経済学が出現したのは哲学の構造主義が流行する前ですので、哲学の構造主義とは、おそらく無関係です。)

私はブラジルの国立研究機関で経済学の手ほどきを受けました。その当時ブラジルは、アメリカの援助で成立した軍事独裁政権のもとにありました。だからフルタードの説は危険思想で、触れもしませんでした。このようにラテンアメリカでは、先進国側に立つ大地主および軍部と、いわゆるポピュリズム政権との対立の中で、「先進国が途上国を喰い物にしている」という考え方は生々しく政治に直結しています。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%8B%E7%99%BA%E7%B5%8C%E6%B8%88%E5%AD%A6

「先進国が途上国を喰い物にしている」という考え方は当然、ラテンアメリカや中近東など途上国で力があります。先進国にとっては都合の悪い考え方ですから、それを否定することは御用学者の重要な仕事です。開発経済学(参考 URL)の他、経済発展論、経済成長論などでも扱うことがありますので、検索してみてください。

日本は先進国側にいますから、大概の論説は欧米で主流の主張である「先進国は途上国の発展を助けているのであって、喰い物にしてるなんて大嘘」に沿ったものです。解説も「先進国が途上国を喰...続きを読む

Q純粋交換経済でXa,Xb,Ya,Ybがわからないとき

純粋交換経済の問題を自分なりに解いたのですが、わからないところがありました。教えていただきたいです。

二人2財からなる純粋交換経済で、個人aの効用関数はUa=Xa^(1/2)Ya^(1/2)、個人bの効用関数はUb=(1/2)Xb^(1/2)Yb^(1/2)で、経済全体の初期保有が(X,Y)=(2,2)である。
1. 消費者a,bがそれぞれ初期保有で財を消費するときそれぞれの限界代替率を求めよ。

効用関数を微分すると、MRSa=Ya/Xaになりますが、初期保有がわからないのでここでつまってしまいます。Xa+Xb=2をどうにかして活かすのでしょうか?

2. 競争的均衡で各財の取引が行われる時の均衡相対価格と限界代替率を求めよ。
1.と同じ理由でつまってしまいます。Px/Py=Ya/Xa=Yb/Xbをどうすればよいのでしょうか。

3.効用フロンティアを求めよ。
効用関数とパレート最適の集合線、財市場の均衡からUb=1/2(2-Ua)^2が求まりました。

4. 社会的厚生関数W=Ua+Ubのときの最適財配分を求めよ。
これが全く分かりませんでした。取り合えずUa+Ubはしてみたのですが・・・

よろしくお願いいたします。

純粋交換経済の問題を自分なりに解いたのですが、わからないところがありました。教えていただきたいです。

二人2財からなる純粋交換経済で、個人aの効用関数はUa=Xa^(1/2)Ya^(1/2)、個人bの効用関数はUb=(1/2)Xb^(1/2)Yb^(1/2)で、経済全体の初期保有が(X,Y)=(2,2)である。
1. 消費者a,bがそれぞれ初期保有で財を消費するときそれぞれの限界代替率を求めよ。

効用関数を微分すると、MRSa=Ya/Xaになりますが、初期保有がわからないのでここでつまってしまいます。Xa+Xb=2をどうにかして活かすのでしょ...続きを読む

Aベストアンサー

>3 について、もう一度計算し直しました。Ub=a/2(2-Xa)^(1/2)・(2-Ya)^(1/2)となり、Xa=YaよりUb=1/2(2-Xa)となり、Ua=Xaを代入しました。すると、Ub=Ua/2となりました。この前教えていただいたようにやってみたのですが、合っているでしょうか?


Ub = (1/2)(2-Xa)で、Ua=Xaなら、Ub=(1/2)(2-Ua) = 1 - Ua/2

となりませんか?

4.W=Ua+UbをUb=1 - (1/2)Uaの制約のもとで最大化する。制約を社会的厚生関数へ代入すると

W= Ua+[1 - (1/2)Ua] = 1 + (1/2)Ua

となる。よって、WはUaが大きければ大きいほど高くなる。ところが、Ua=Xa^(1/2)・Ya^(1/2)で、かつ
0≦Xa≦2
0≦Ya≦2
だから、主体aの効用もエッジワースボックス内では 
0≦Ua≦2
である。
Uaが2という最大値をとるのは、Xa=2,Ya=2のときだ、つまり、エッジワースボックスの一番北東の位置(正方形の右上のところ)にあるときだ。すなわち、両主体の配分が(Xa,Ya)=(2,2), (Xb,Yb)=(0,0)のとき社会的厚生Wは最大化される。これが最適配分だ。驚いた?

>3 について、もう一度計算し直しました。Ub=a/2(2-Xa)^(1/2)・(2-Ya)^(1/2)となり、Xa=YaよりUb=1/2(2-Xa)となり、Ua=Xaを代入しました。すると、Ub=Ua/2となりました。この前教えていただいたようにやってみたのですが、合っているでしょうか?


Ub = (1/2)(2-Xa)で、Ua=Xaなら、Ub=(1/2)(2-Ua) = 1 - Ua/2

となりませんか?

4.W=Ua+UbをUb=1 - (1/2)Uaの制約のもとで最大化する。制約を社会的厚生関数へ代入すると

W= Ua+[1 - (1/2)Ua] = 1 + (1/2)Ua

となる。よって、WはUaが大きければ大きいほど高く...続きを読む

Q国家の経済発展は,どうして悪いことまで先進国のあとを辿るのでしょうか?

未熟な質問です。
経済発展について後発効果というのを聞きました。
しかし,携帯電話などの普及はともかく,やっぱり北京ではわが国の数十年前と同じように光化学スモッグや高大が発生していると聞きます。どうして,国家の発展は,工業化→脱工業化というようなプロセスを辿るのでしょうか。もっと先進工業国に学ぶことはできないのでしょうか。そのあたりを少し勉強したいのですが,参考になる書物等をご教示ください。

Aベストアンサー

近年の世界環境問題に関する報告書(UNEPやIPCCなどの刊行物)には
以前のように経済成長に否定的ではなく両立可能とするものもたくさんありますが、
経済成長に否定的なことを書く人もいます。
環境経済学のテキスト等を読めば厳密なことを書いているでしょう。
ただ、発展途上国といっても、中国は資源多消費型の経済発展といわれますが、
中国、東南アジア、インド、アフリカ、中南米の間でも色々と状況が異なります。
何でも中国を基準に一括りにすると誤解を与えるのではないかという気もします。

北京に関してだけいえば、盆地にある1000万人都市で汚染物質が集まりやすく、
砂漠に近く黄砂が降り注ぐため、中国の中でも特に大気汚染が厳しい場所です。
むしろ首都機能も移転した方がいいじゃないかという人までいるくらい。
途上国には盆地や高原、内陸にある巨大都市の深刻な大気汚染問題が数多くあります。
メキシコのメキシコシティ、ブラジルのサンパウロ、
インドのニューデリー/バンガロール、中国の重慶・成都などもその例です。
日本では内陸巨大都市の汚染はあまり経験のない話ですし、
多くの先進国が発展してきた時は今の途上国ほど都市の人口が多くはありませんでした。
そういう意味で、全く同じ線を追いかけているとは言えない面もあります。
北京の主要な大気汚染物質はPM10(浮遊微粒子状物質)ですが、
一応、この濃度は、あまり工業が発展していない発展途上国でも高かったりします(1)。

しかし、所得水準と大気汚染の間には興味深い関係があります。
大気汚染は、所得水準の向上に伴って一時的に悪化するが、
その後所得水準が一定以上に向上すると改善されるという傾向が言われており、
この関係は環境のクズネッツ曲線という仮説で知られます(2)。
石炭発電などから放出される二酸化硫黄濃度はこの関係がよく当てはまるといわれます(3)。
工業化前の途上国は、固体燃料(薪・練炭等)による室内汚染という別の公害が激しかったり、
感染症の被害が激しく、衛生インフラの整備が悪かったりして平均寿命が短いです。
トータルで見ると工業化が進んだ方が健康のレベルが上がるため、
所得水準に先立って環境汚染を優先する意識が高まらないともいわれます。
日本でも高度成長末期には「くたばれGNP」といって
経済成長一辺倒を批判する風潮が広がりましたが、
1940年代後半では栄養不足が激しく、こうした言葉を発する余裕がありませんでした。
電気は通らず水道も使えない、中世のような生活水準と言われる国で、
環境汚染問題は存在しないのかというと、大きい問題が存在することはよくあります。
日本で高度成長期より前の環境汚染という文献はあまり耳にしませんが、
実際には存在していたが関心の対象になっていなかったという可能性もあります。
ある程度以上に所得水準が上がると、市民の環境意識は高まり、
脱硫装置のような環境技術も導入され、規制が徹底するようになります。

一方、1人当りの二酸化炭素の排出量のように、今でも中国や他の途上国よりも
先進国の方がパフォーマンスの悪い環境問題もあります。
こういった問題では、学ぶべき規範もまだ十分には確立できていません。

したがって、経済発展と環境衛生問題の関係は、三通りに分けて捉えられます。
(a)経済発展が進むほど良くなる(衛生・感染症・平均寿命・室内汚染)
(b)経済発展がある程度まで進むと悪くなり、その後よくなる(大気汚染(SO2など)、おそらく河川汚染)
(c)経済発展が進むほど悪くなる(CO2排出量、資源消費量)
bの解決に要するコストは実際には経済成長を脅かすほど大きいものではないため、
今後中国は所得の改善と共に環境汚染対策を加速させていくことが要望されます。
cは最も解決が難しい問題ですが、これをbの形状に転化させるのが今後の課題とされます。

それ以外では、中国の環境汚染を民主主義の不在と結びつける人もいます。
この場合も、生活水準の向上が民主化に結び付けば、汚染は緩和するようになります。
所得水準向上のためと並行する面もありますが、
韓国でソウルオリンピック後の民主化の時期にSO2やPM10の濃度が大きく減少し(4)、
台湾でも同じ1980~90年代に大気汚染問題が改善された点は注目できます。

技術の拡散という問題もあります。
環境対策の技術が先進国と同水準に広がっている位なら、
他の技術も広がって所得水準ももっと向上しているでしょうが、
環境やエネルギーの技術も途上国では時代が遅れています。
途上国を途上国たらしめている原因の1つは先進国の技術や知識が拡散しないことであり、
企業の方もなかなか技術や知識を蓄積しようとしません。
先進国の側でも最先端の技術が拡散するのは嫌がる面があったり、
途上国では特許料が高くて払えないということもあります。

また、ガバナンスの実効性という問題もあります。
多くの途上国ではガバナンスが形骸化し、腐敗が蔓延しているため、
規制を打ち出しても実際に末端で機能しないことがよくあります。
ガバナンスの実効性は強い関係で経済発展の進んだ国と結びついており、
豊かになったらもっと末端まで機能するようになるのかもしれませんが。

(1)NationMaster 大気汚染物質PM10、国別濃度と地図
http://www.nationmaster.com/red/graph/env_pm1_cou_lev_mic_per_cub_met-level-micrograms-per-cubic-meter&b_map=1

(2)クズネッツ曲線は、元々、所得格差は、経済発展に伴って一時的に悪化するが、
ある程度の所得水準にまで達すると次第に減少に転じるという仮説。
環境版のクズネッツ曲線は、世界銀行の"World Development Report 1992 - Development and the Environment"で広がった。
http://www-wds.worldbank.org/external/default/main?pagePK=64193027&piPK=64187937&theSitePK=523679&menuPK=64187510&searchMenuPK=64187283&siteName=WDS&entityID=000178830_9810191106175
これらの理論を唱えた学者は、あくまで経験則としてとらえたもので、
環境規制の必要性や環境運動の努力を否定したわけではなかったが、
後に環境運動に対抗する立場の人物から、
経済発展が勝手に環境問題を解決するだろうと至極単純化した形に変えられ、
政治的に賛否の分かれる問題になった。

(3)NationMaster 大気汚染物質SO2、国別都市部濃度と地図
http://www.nationmaster.com/red/graph/env_urb_so2_con-environment-urban-so2-concentration&b_map=1
及び
NationMasterランキング 大気汚染物質SO2濃度と人間開発指数(HDI)の逆相関図
http://www.nationmaster.com/plot/env_urb_so2_con/eco_hum_dev_ind/flag
を参照。なお人間開発指数は、所得・平均寿命・識字・就学水準で発展の度合いを表す指数。

(4)東京、ソウル、北京、上海の大気汚染物質濃度を対比したグラフは、
Institute for Global Environmental Strategies,
Asia-Pacific Network for Global Change Researchのプロジェクトより、
4.1 Comparative Study of Beijing, Seoul, Tokyo and Shanghaiを参照。
http://www.iges.or.jp/en/ue/activity/mega-city/article/htm/far41.htm
http://www.iges.or.jp/en/ue/activity/mega-city/article/pdf/far41.pdf

近年の世界環境問題に関する報告書(UNEPやIPCCなどの刊行物)には
以前のように経済成長に否定的ではなく両立可能とするものもたくさんありますが、
経済成長に否定的なことを書く人もいます。
環境経済学のテキスト等を読めば厳密なことを書いているでしょう。
ただ、発展途上国といっても、中国は資源多消費型の経済発展といわれますが、
中国、東南アジア、インド、アフリカ、中南米の間でも色々と状況が異なります。
何でも中国を基準に一括りにすると誤解を与えるのではないかという気もします。

北...続きを読む

Q効用関数のかき方、u(x1,x2)=max(x1,x2)+min(x1,x2)

効用関数のかき方を教えていただきたいです。

もしも、

u(x1,x2)=max(x1,x2)+min(x1,x2)

の場合、効用関数はどのようにして描けるでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

x1>x2, x1<x2 または x1=x2 のケースが考えられる。

u(x1,x2)=x1+x2 として効用関数を描いてもいいのでは???


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