新規無料会員登録で1000名様に電子コミック1000円分が当たる!!

英単語にはfish、sheepなど単複同形の単語がありますが、これらはどういう理由から-sを付けて複数としないのでしょうか?ご存知の方がおりましたら教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

たとえばfishは海の中にたくさんいすぎて、こんなような数える気がおこらないものは "s" をつけないんです。


同様にsheepも、かつてはイギリスの草原にたくさんいました。数えていると眠くなるくらい。だから眠れないときに英国人は "one sheep" "two sheep" "three sheep" って数えるのでしょう。(笑)
日本人"Japanese" と中国人"Chinese"は"s"をつけない単複同形ですよね。アメリカ人"American"は "Americans"、イギリス人 Englishman"は"Englishmen"と、複数形はきっちり形が変わるのに。
きっと英国人からみると日本人も中国人も、魚や羊と同じくた~くさんいて個性のない人間って思われているんでしょう。ちょっと腹が立ちますね。
    • good
    • 7

いろいろな説はありますが、英語が成立する過程でそれぞれの起源が関係しているのでしょう。


fish/sheep は mass で考えるからとする説が主流です。
生き物では、食料として食卓に並ぶ時点では、数えられない形の切り身やすり身が多いからとされることもあります。尾かしら付きの魚などは日本では当たり前ですが、他の国ではギョ(魚)っとする場合もあるのでしょう。単数の魚では他に、salmon, trout, mackerel, pike, 他があります。動物では、sheep 以外に、deer があります。ハンターが獲物を言う場合は単数でしか言わないということもあります。duck, snipe, 他です。これも一羽二羽と数えず mass で見ているのでしょう。

英語での物の数え方はややこしそうですが、日本の数え方はもっとすごいのですよ。ここでは省略しますが。
    • good
    • 2

英語の名詞で複数形がないものは、”神様より食べても良い”と認められたものだと聞いたことがあります。


fish, sheep, carp,deer...asparagus(アスパラガス)なども単複同型だったりします。(当時は牛や鶏なんてたべなかったのかな?)

ちなみに、眠れない時に、「羊が一匹、羊が二匹・・・」と数えるのはsheepとsleepの発音が似ているからだそうです。
自己暗示をかけることによって、いつの間にか、ってことですね。
    • good
    • 1

こう言うのを不変化複数(unchanged plural)といいます。



動物であれば野生で群生し,食料や漁猟の対象となる動物の名称に多く,漁猟従事者が用いる傾向がありますが,絶対的なモノではありません。たとえば,こんな違いがあります。

They have shot several lion. (獲物)
We saw several lions in the park. (個体)

国民名ですが,必ずしもJapanese, Chinese だけではありません。Portuguese, Vietnamese さらには Swiss も単複同形です。

他には hundred, thousand, million なども単複同形ですが,あえて複数形にすれば,量の多さを強調した言い方となります。

eight million people
eight millions of fugitives

なお,植物も群生しますから,単複同形があっても良さそうですが,通常は集合名詞扱いで,不変化複数なのかどうかははっきりしません。
    • good
    • 1

昔、学校で固有名詞・物質名詞・抽象名詞等の数えられない名詞は複数にならないって習った記憶がありますが、fish、sheepは普通名詞ですよねえ。



やっぱりNo1さんの言うとおりなのでしょう。
しかし、Japaneseもそうだとは!

大体、何国人って大抵、語尾は~anなのになんで日本人と中国人だけはeseなのかと思ってましたがそういう意味だとは・・・。
これって差別用語と違うのかね。
    • good
    • 3

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qquite a fewは何故「相当数の」?

quite a fewを辞書で引くと、「かなりの数の」「相当数の」という訳が出てきます。
しかしquiteとa fewという組み合わせでこのような解釈になる理由というか、イメージがよくわかりません。
何も知らずに訳したら「かなり少ない」となってしまいますよね?

曖昧な質問かも知れませんが、「quite a few」のイメージを何となくでも良いのでお教えください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/bitと言ういかにも少ないと感じる量が最大限の数値になるわけです。

これは、すでに多いと言うフィーリングをもつ、many/a lotにしても同じことなのです。 これもいくら多いと言ってもはっきりした数値は分かりませんね。 これを最大限にもっていく、と言うことは、very manyと言うことにもなるわけです。

ではこれは数だけのことを言うかと言うとそうでもありません。 He is a guy.と言えば単に「男性だ」と言っているわけですね。 これを、He is quite a guy.と言う表現に変えて、男性は男性だけど男性としての最大限の価値を持つ男性、と言うことになり、なかなかの奴だよ、と言うフィーリングになるわけです。

また、not quite finishedと言うような表現としても使い、終わっていないといえる最大限の状況、つまり、日本語に直すと、まだ終了したとは言えない、もう少しで終わるところ、と言う言い方とマッチするわけです。

もう少し例を出しましょうね。 quite a while agoと言うと言う表現がありますね。 ただのa while agoと言うあいまいとも言えるフィーリングの最大限に伸ばした、「かなり」昔のことだけど、と言うフィーリングを出すことができるわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/b...続きを読む

Qfishの動詞は単数?複数?

こんにちは。

「魚は何匹いますか?」と言いたい時、
『How many fish are yjere?』でOKですか?
Fishは群れで行動するので、単数形のママで良いのは分かっているのですが…are なのかisなのか分かりません。
あと、答えるとき、例えば5匹いたとしたら、
『There are five fish.』でOKですか?

初歩的な事なのですが、分かりません(>_<)教えてください。

Aベストアンサー

#3
読み返すと一部どうとも取れるので、少し補足します。

△fishに限らずネイティブはそのものを輪郭(固体)として捉えられるとき、複数形にしています。
○fishに限らずネイティブはそのものを輪郭(固体)として複数捉えられるとき、複数形としてイメージでとらえています。
ですので、単複同系の名詞でも動詞がareになったりしますし、fishも中には同一種類でも fishesとやってしまう人もいます(水槽の中の魚とかいちいち種類を考えていないとき)。

ところで
How many fishes ~ という人はよく耳にしますが、 How many sheepsとはなぜか聞きません。
やはりそれが実際の用法・用例なのでしょうか。

なおこれは学校英語の話ではないこともつけくわえておきます。動詞の質問なので、学校英語のような気がしましたので。

Q「There is ~」 と 「Here is ~」の違い

「There is ~」と「Here is ~」は同じなのでしょうか?調べてみたものの,その違いが分かりません。。。もし,両者の使い方が違うのであれば知りたいので,回答いただけるととても助かります。

Aベストアンサー

参考になるかどうか分かりませんが、
私は最初There is しか知りませんでした。例えばテーブルの上に本がありますは、There is a book on the table.
のように、~がありますといった場合は、全てThere isで通していました。ところが先日ネイティブにそれはHere is だよと直されました。つまり、目の前にテーブルがある場合はHere is a book on the table.となります。hereはここ。この意味がそのまま反映されるようです。

Qハンバーガーはハンバーガー。ではハンバーグは?

ハンバーグはドイツの都市の名前だと言われました。
では日本で言うハンバーグは英語で何というでしょうか?
hamburg steak でしょうか。

Aベストアンサー

Hamburger steakという言い回しは辞書にも載っているのであるのだとは思いますが、アメリカでよく耳にする表現ではないですね。

ドイツ料理店やギリシャ料理店なんかではGerman steakとかHamburger steakと言う表現を目にするかもしれません

普通一般のダイナーやレストランでそういうメニューがあるかなあと考えると、質問者さんがお書きのSalisbury steak が一番近いのではないでしょうか。Hamburgerのバン抜きと注文することも出来ますね。ただ微妙に違いますが。

日本でのハンバーグステーキには必ずといっていいほどつなぎが入っています。卵とかパン粉とかたまねぎのみじん切りとか。アメリカでHamburgerと言ったらつなぎが入っていることはめったにありません。塩コショウと多少のスパイスで味付けされたひき肉パティを指すわけですから。

Salisbury steak はひき肉につなぎが入っているものです。ですのでこれが一番近いかと思います。

Qtry to doとtry doingのちがい

現在形
try to do しようと努力する(まだしていない) try doingためしにやってみる(まだしていない)
過去形
tried to doしようと努力した(まだしていない) tried doingためしにやってみた(すでにした)
未来形
will try to doしようと努力するつもりです。 will try doingためしにやってみるつもりです。
結局、過去形以外はなにがちがうかピンときません。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

try to do ~しようとする

try doing 試しに~してみる

不定詞は、未来に気持ちが向かっている が基本的な意味です。前置詞の to Osaka も 大阪へ という意味ですが、同じように大阪に気持ちが向かっていますね。不定詞の to と 前置詞の to はまったく関係がないわけではありません。

動名詞は 一般的なこと、あるいは済んでしまったことを意味します.

I tried to eat sushi. 私はすしを食べてみようとした(実際に食べたかどうかは分かりません)

I tried eating sushi. 私は試しにすしを食べてみた(食べたことははっきりしています)

try to do は やってみようという気持ちがあった ということを言っているだけです.

Qsince two years ago?

こんにちは!

現在完了では since two years ago など
since と ago を一緒に使ってはいけないと中学・高校で教わってきて
参考書にもそのように書いてあるのですが、
先日教え子に(私は塾の講師をしております)
「since two years ago はアリだと学校で教わった」と言われてびっくりしました。

このような使い方は本当にアリなのでしょうか?
地域や時代によってはアリになる場合もあるのでしょうか?
できたらネイティブの方か、英語圏に長く住んでいらっしゃる方に
ご意見を伺えたらと思います。

Aベストアンサー

こんにちは、再び、ANo.4です。私は、ANo.6さんが紹介して下さっているサイトで
言われているようなことが主張されていることを知らなかったのですが、これについても、
ネイティブ(今度は、アメリカ人男性、20代、大学院生)に尋ねてみました。
一応、"I haven't bought anything since two years ago"という
文で聞いてみたのですが、やはり、"for two years"にしないと不自然だということでした。
又、"I have known Mary since two years ago"という文と比べても、
特によいということはないとのことでした。もし、よろしければ、参考にして下さい。

Q第2文型 副詞は補語になれますか?

ロイヤル英文法には、

副詞は補語になれると書いてありましたが、

明慶徹の英文法が面白いほどわかる本には、

副詞は補語になれないと書いてありました。

副詞は補語になれるのでしょうか?

例文とともに詳しく教えて頂けると嬉しいです。

よろしくお願いします☆

Aベストアンサー

>【修飾語】:副詞(句)の働きを持ち、その語(句)がなくても英文として成立する場合
>【付加語】:副詞句の働きをするが、その語句がないと不完全な英文になる場合
>【補語】:単独の副詞で、その語がないと不完全な英文になる場合

○ 次の英文の【   】で示された部分は、上記のどの働きでしょうか。

 (1) He is 【in good health】.

○ 【   】部がないと、この英文は成立しませんから、「修飾語」ではありません。したがって「付加語」か「補語」になります。考え方のポイントは、「副詞(句)」の働きをしていれば「付加語」、「形容詞(句)」の働きをしていれば「補語」だということです。「in good health」は「healthy」という形容詞の書き換えができますので、ここでは「補語」だという判断になります。

○ ちなみに「ロイヤル英文法」は良い参考書です。ただし、どんな参考書や辞書でも完璧ということはありませんので、上手に利用すると良いと思います。

QJapaneseとThe Japaneseの違い

こんにちは。大学生です。

英語の文法の授業の中で、The Japanese とJapanese ,Japanese peopleの違いについての授業がありました。
The Japanese の“the”は、一枚岩のtheで、ありとあらゆる日本人を全部ひと括りにしているのだという説明がありました。
私が、その講義から下のように理解したのですが、合っていますか?
JapaneseやJapanese peopleは、日本人といっても、日系人や、外国の方でも日本で暮らしている人?などの、色々な日本人のことを言っているのかな??と思ったのですが…
講義の中で、アメリカ人の話も出ていました。アメリカは移民の国という観念だから、自分たちのことを、The American とは言わず、Americans や、American people という説明でした。

The Japanese とJapanese ,Japanese peopleの違いについて教えていただけないでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは!

 その先生は思いやりのある先生です。

 日本人というとき、これまでは the Japanese ないし the Japanese people という言い方がなされてきました。

 The Japanese are shifty. (日本人はずるい)と言われたらどうでしょう。あるいは、こっちが The Japanese are a peace-loving people. と言ったとしたら...

 嘘つけ~~ですよね。例外がありすぎ、generalization の危険を犯しています。

 そこで、the をつけないで、Japanese (複数形)、Japanese people と言ったほうが、一般的な陳述になり、一般的に日本人は、というニュアンスを帯びるので、そっちのほうが好ましいと考える人たちが、少し出て来始めている、ということなのです。

 the + 複数名詞は、一網打尽ですので、何となくいい感じがしません。日本人にもいろんな人がいますものね。

 以上、ご参考になれば幸いです!

Q関係代名詞と分詞の違い

こんにちは。
今中3で、関係代名詞を習っているのですが、その前に習った分詞との違いがわかりません。
[分]I know the boy swimming in the river.
[間]I know the boy who is swimming in the river.
この二つの文ってどちらも「私は川で泳いでいる男の子を知っています。」ですよね?
違いも使い分けもわからないのですが、どう違うのか教えていただけませんか?
よろしくお願いします。
英文、間違っていたらすいません。

Aベストアンサー

これまでのみなさんのご回答は、すべて完璧だと思いますが、質問者であるanna825さんは、「もう少し手前」のことで悩んでいるような気がしますので、参考までに私なりの回答をしてみます。

まず、anna825さんがあげられている文章を前提にしましょう。
[分   詞]I know the boy swimming in the river.
[関係代名詞]I know the boy who is swimming in the river.
この2つの文の意味は、同じです。
使い分けとしては、どちらを使ってもかまいません。
確かに、若干とはいえ表現に違いがあるのですから、「ニュアンス」としては、多少の違いがあることもあります。しかし、伝えている「事実」に異なるところはありません。
1つの事柄を伝えるのに、複数の表現方法があることは、どの言語でも同じです。そうですね、たとえば、「私は川で泳いでいる男の子を知っています」という内容を日本語で伝える場合、「川で泳いでいる男の子がいるでしょう? 私は彼を知っているんですよ」といっても、同じことが伝わりますよね?
同じことを伝えるのに、文法的に、あるいは状況によって、はたまた話している相手との人間関係によってなど、さまざまな理由で少しずつ違う表現をすることがあります。
その表現の違いが、ある種の特徴を持っている場合に、文法学者が違う文法構造だと考え、違う文法用語がつけられることがある、その程度のことだと思ってよいと思います。

今回の文例で言えば、「分詞表現」のほうが短くて簡単ですね? 簡単な表現は、簡単な内容を伝えるのに便利です。話し手と聞き手が、男の子が川で泳いでいる状況を同時に見ていて、「おれ、あいつのこと知ってるよ」という時には、the boy swimming in the riverで十分に意味が伝わります。
ところが、#2さんが出した例のように、「昨日川で泳いでいたあの男の子、僕は彼のことを知っているんだ」と言いたい場合は、伝える内容が少し複雑になりますね。「彼を知っている」のは現在の話なのに、「男の子が川で泳いでいた」のは過去の話ですから。
このように、ちょっと複雑な内容を伝えたい時は、簡単な表現である「分詞表現」では対応しきれないこともあるのです。その場合は、より幅の広い内容を伝えられる「関係詞表現」を使えばよいのです。その答えは、#2さんのとおりで、
I know the boy who was swimming in the river yesterday.
となります。これは、「分詞表現」では伝えきれない内容なのです。
学校では、「より簡単な内容を伝えられる簡単な表現方法」を先に教えたいのだと思います。その結果、関係詞よりも分詞を先に教えるのでしょう。
ですから、関係詞を学んだ時点で、「実は、前にならった分詞表現は、関係詞を簡略化した(省略した)表現だったのだ」と思えばよいのです。

ここまでがわかった時点で、#4さんのおっしゃることを、次の文例で考えてみましょう。
「私には、英語を上手に話す弟がいる」
→[○:関係詞]I have a brother who speaks English well.
→[×:分 詞]I have a brother speaking English well.
上記のような日本語の内容を表現するには、分詞を使った第2文ではダメで、関係詞を使った第1文が正解となります。

こうした例まで含めて考えると、関係詞表現と分詞表現が「完全互換」ではないことがわかると思います。
むしろ、anna825さんがあげた例文のような場合には、関係詞表現でも分詞表現でも、同じ内容を伝えることができるのですが、それ以外では互換性がないことも多いのです。
日本の英文法の教科書は、異なる文法事項を説明するのに同じような例文を提示して、その違いを説明しないことが多いので、混乱するのもムリはありません。似たような表現形式を教える時に、「どこまで同じでどこから違うのか」ということをきちんと教えてほしいものですね。
こうした疑問が生まれてきたときには、似たような例文を眺めて「これとこれはどこが違うんだろう?」と悩むだけでなく、もっと多くの例文を自分で考えてみて、それぞれを比較してみると、納得できることがあります。
とはいえ、中3ではまだまだ自分で例文を思いつくこと自体が難しいと思いますので、積極的に先生やこういった場所でお聞きになればよいと思います。

これまでのみなさんのご回答は、すべて完璧だと思いますが、質問者であるanna825さんは、「もう少し手前」のことで悩んでいるような気がしますので、参考までに私なりの回答をしてみます。

まず、anna825さんがあげられている文章を前提にしましょう。
[分   詞]I know the boy swimming in the river.
[関係代名詞]I know the boy who is swimming in the river.
この2つの文の意味は、同じです。
使い分けとしては、どちらを使ってもかまいません。
確かに、若干とはいえ表現に違いがあるのです...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。


人気Q&Aランキング