むし歯は感染症との話はよく聞きますが、又その反対に感染症ではないという説も本で色々読みます。日本歯科医師学会などで見解の統一という事はしていないのでしょうか?色々な説があり、どちらを信用していいものやら悩んでしまいます。

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A 回答 (2件)

虫歯が感染症かそうでないかを議論するためには、感染症の定義がはっきりしていなければなりません。



感染症とは、何らかの病原性や毒力を持った微生物が、宿主である人間に寄生し、宿主の側がそれを排除しようと感染防御のための反応をおこしている状態(実際の症状を伴っているかどうか別にして)のことだと思います。

人は母親の子宮内にいるときは無菌状態ですが、出生後、短期間のうちに口腔内、皮膚、消化管、膣などの部分に細菌が定着、正常の細菌叢を形成し、一生にわたって無数の細菌とともに生きることになります。

個人的な見解ですが、虫歯の原因になる細菌の比率に個人差があるとしても、正常細菌叢の形成過程を感染症と呼ぶのは少し抵抗を感じます。
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この回答へのお礼

感染症の定義とまでなると難しすぎて少しわかりずらいのですが・・そこのところがあやふやなので感染症だ、いや違うというような学説がいろいろ出るのでしょうか?はっきりさせた統一見解というのが知りたいのですがそういうものはないのでしょうね。

お礼日時:2001/10/28 23:01

 初めまして。


私の聞いた話では、産まれてすぐから1歳6ヶ月位までの口内細菌の比率は、
安定していないらしいのです。
だから普通に虫歯のある大人の唾液等が子供の口内に入ると口内細菌の比率が
虫歯細菌:消化細菌 として 3:7 → 4:6へと移行していくらしく
1歳6ヶ月位で比率は、決まってしまいます。
従ってその時期までは、可愛くても頬擦りしたり子供にキスをしたり等の行為
(口を近づけたり、唾液を口内に入る可能性のある事)は、避け我慢すべきです。
虫歯の少ない人は口内細菌の割合が虫歯の多い人に比べてかなり虫歯細菌の
割合が少ない事が立証されています。

 参考になりましたか?
では、失礼します。
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この回答へのお礼

とっても参考になりました。有難うございました。
感染症とみなしてよいということになるのですよね?
これから、子どもと接するとき気をつけたいと思います。
 変な話ですが・・・日本人よりキスを習慣としている国々の方たちのほうが口内細菌の割合が高いのでしょうか・・・新しい疑問が湧いてきた・・・

お礼日時:2001/10/28 22:32

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Q感染症の分類について

感染症法による感染症の分類について、以下にお尋ねします。

感染症法では、感染症の病態の重篤さから1類~5類に分類されていると理解しております。

例えば、サルモネラ感染症の中で腸チフス・パラチフスは3類感染症に分類されています。しかし
他のサルモネラ感染症の分類は見当たらないように思います。腸チフス・パラチフス以外のサルモネラによる感染症は、感染症法では分類されていないのでしょうか。

また細菌性食中毒(食品媒介性感染症)である腸炎ビブリオ感染症は、感染症法による分類では、何類に分類されるのでしょうか。

動物由来感染症であるネコひっかき病なども、第4類感染症に相当するように思います。特に記載がないように思いますが、どのような扱いになっているのでしょうか。

このように考えると、感染症法で規定している感染症には、一般市民が考えている感染症の全てが網羅され分類されていないのかと考えるのですが、如何でしょうか。重篤な感染症のみを対象にして、分類されているのでしょうか。

基礎的な質問で恐れいりますが、ご指導よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 >基礎的な質問で恐れいりますが、ご指導よろしくお願い致します。

 感染症法(感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律)に全部書いてある。書いていないのは、対象外。

 厚生労働省のHPから検索できます(うろ覚え)。

Q風邪の院内感染の疑問を医師に問いただしたところ、

土曜日の午前中に区の健康診断に行った病院で、尿がでないため
水が欲しいと何度か看護士さんに依頼した所(多少面倒顔でした)、使い古しのコップに看護士が水を持ってきました。
その時はさほど気にせずその水を飲み尿を出しました。

その水を飲む前に風邪の患者の診察の様子が話し声で聞こえてひどく喉が腫れているという
声が聞こえました。

日曜日の14:00頃、目が覚め、そのときにはのどが痛く悪寒がしました。
それから、徐々に状態が悪くなり夜には眠れない程の咳があり、発熱(37.5)、悪寒の症状がありました。

月曜日は日曜日の夜の状態のままだったのですが、仕事を休むわけにいかなかったので
社内で一日中、咳をし続け、周囲の非難の目を受けながら仕事をしました。

火曜日も社内で一日中、咳をし続け、周囲の非難の目を受けながら仕事をしました。

水曜日は午前中で仕事を切り上げ退社しました。水曜日の症状は咳は一日中出るものの、
日曜日から水曜日の午前中まであった発熱、悪寒は殆ど無い状態に回復しました。
しかし、のどの痛みは全くひかなく呼吸も苦しく、
咳が出て今晩も寝付けにくくなると思い、同じ病院に行きました。

そこで私なりに感じたことを先生に説明しました。

まず私はこの10年くらい風邪を引いていなく院内感染ではないかと聞きました。
また土曜日の検診にて、看護士は注射もかなり痛く
(私は注射を献血等で頻繁に受けていたこともあるので他の複数の看護士さんの注射と
比較しても注射の痛みはトップクラスだと思うし血管から多少外れているところに穴が開いている感じでした)
また尿がでないため水が欲しい言ったことが気に入らないような顔に感じました。
なんで私がお前の水を用意しなきゃいけないんだよと言いたげでした。

風邪の患者の診察の後に例の看護士が使い古しのコップに水を持ってきました。
(この病院では紙コップで水を出すようにしていると受付の方は言っていましたが・・・)

空気感染は確立が低いと素人なりに思ったのですが、使い古しのコップならウイルス付きの
医療廃棄物などからウイルスをコップにタンマリつけて私に水を持ってこれると思いました。

ただ私が先生にした説明は私はこの10年くらい風邪を引いていなく院内感染の確率が高いのではないかと言う事と、
コップにウイルスが付着していて感染した確率が高いのではないかと問いただしただけでした。

先生は私のことを理不尽なクレーマーかのごとくにらみつけオタクのような風邪の因果関係を
病院のせいにする患者ははじめてで、その責任を病院にとらせるのは非常に良くない事だし、
この病院を信頼してもらえないみたいで今後何を診察しても病院のせいにしそうなので
もうこの病院は来ないでくれと何遍も私をなじりました。
(私はいい年ですが、一度も病院に原因があると思ったことはこの件以外ではありません)

先生は、ウイルスの潜伏期間が一日では短過ぎるし、コップの水で感染するはずがないと言っていました。
(ちなみにここでの看護士という言葉は同一人物を指しています)

ただ、私のような素人感覚から言わせていただくと、滅多に掛からない風邪が病院で健康診断を受けた翌日に発症したことは
院内感染を原因と推察したとしてもそれ程おかしいとも思えません。

書き込みが長くなり、恐縮ですが、こちらのサイトでおうかがいしたい事は、

本当にウイルスの潜伏期間が一日では短過ぎると言う事が正しいことなのか?
コップに故意にウイルスを付着させて患者が感染するのを促すことは可能なのか?
この病院では紙コップで水を出す院内規定があるようですが、
その規定を無視して使い古しのコップで水を提供しても看護士は過失がないのか?
言ってもいないクレームをつけそうだとなじられ、病院の出入り禁止まで言い放たれて、
こちらには弁護士や保健所やマスコミや政治や役所など打つ手は全くないのか?

あまりにもタイミングよく風邪になり、腑に落ちない感じではあります。

質問の内の一つの事についてだけでも結構ですので、
各方面の客観的なご意見を拝聴賜れたらと想い、
投稿させていただきました。
忌憚の無いご意見をどうぞ、よろしくお願致します。

土曜日の午前中に区の健康診断に行った病院で、尿がでないため
水が欲しいと何度か看護士さんに依頼した所(多少面倒顔でした)、使い古しのコップに看護士が水を持ってきました。
その時はさほど気にせずその水を飲み尿を出しました。

その水を飲む前に風邪の患者の診察の様子が話し声で聞こえてひどく喉が腫れているという
声が聞こえました。

日曜日の14:00頃、目が覚め、そのときにはのどが痛く悪寒がしました。
それから、徐々に状態が悪くなり夜には眠れない程の咳があり、発熱(37.5)、悪寒の症状があり...続きを読む

Aベストアンサー

>本当にウイルスの潜伏期間が一日では短過ぎると言う事が正しいことなのか? 
ただしいです。

>コップに故意にウイルスを付着させて患者が感染するのを促すことは可能なのか?
ノロウイルスなど腸管に感染するタイプなら可能です。が、2~3日の潜伏期間を経て嘔吐、下痢の症状がでます。気道感染症では無理です。

> 看護士は過失がないのか?
院内規定への違反は、院内での罰則規則に従って処理されるべきです。別に法律や条例に違反しているわけではないので、公的な機関へのクレームは意味がありません。

Q現在の感染症法の対象疾患はすべて?

一昨年&昨年と感染症法が改訂されて、
結核やH5N1型が二類感染症になりましたよね!?
昔は感染症法とは別に結核予防法があり、
当時は感染症法には『すべて』の感染症が対象ではなかったと思いますが、
結核予防法が廃止された今は、『感染症法はすべての感染症が対象である』と言い切ってしまって大丈夫でしょうか?

感染症が改定される前の国家試験を見ていて、
今はどうなのだろうかと思い質問しました。
回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

今も「学術的にすべて」ではないと思いますよ。

第六条 この法律において「感染症」とは、一類感染症、二類感染
症、三類感染症、四類感染症、五類感染症、新型インフルエンザ等
感染症、指定感染症及び新感染症をいう。

以下それぞれの分類について述べていますが、基本的には法に明記
してあるものおよび「政令で定めるもの」が対象です。該当する政
令を含むリストを参考URLに示しますので、確認してください。

参考URL:http://kousei.hourei.info/mid_index_18.html

Q精神科の医師からは統合失調症と言われましたが、宗教の人からは、霊障の可

精神科の医師からは統合失調症と言われましたが、宗教の人からは、霊障の可能性もありそうなことがあると思われました。霊障の場合誰に相談したらいいでしょうか?

Aベストアンサー

その、「宗教の人」じゃ駄目なんですか?若しくはその人に紹介して貰うか。

Q感染症新法の2008年改正の内容が知りたいのですが

感染症新法の2008年改正の内容が知りたいのですが
調べてもなかなか出てきません。
1類感染症~5類感染症まであるやつです。

もし感染症新法2008年のものが書いてあるサイト
を知っている方がいたらURLを教えて頂きたいです。
お願いします!!

Aベストアンサー

すみません。2008年=平成20年でしたね。一年間違えました・・・。
こちらに詳しく載っています。

参考URL:http://www.kenkou.pref.mie.jp/kijyun_new/080512kaisei/20080512kaisei.htm

Q溶連菌感染症について

7/23 7/24に38.5度の熱のあるお友達と遊んでしまいました。その後7/25そのお友達と一緒にスイミングスクールへ通いました。そして今日そのお友達は溶連菌感染症だったことがわかりました。早く気がついて遊ばせなければよかったのですがお友達のおうちの方は一言も熱があることを言わずそとで遊ばせていました。我が家は8/1から旅行に行く予定なのですが溶連菌の潜伏期間はどのくらいなのでしょうか。

Aベストアンサー

溶連菌の潜伏期間は2~5日です。
飛沫感染で、感染力も強いです。
よって、一度受診することを強くお勧めします。
検査は喉を綿棒でこする感じなので、簡単です。

もし感染していたら、残念ですが旅行は中止したほうが良いでしょう。安静が必要です。

しかし、かなりの高熱があるのにスイミングスクールに通わせたりするお友達の親は・・・。

Q結核はなぜ感染症法の対象とならない

どなたか教えてください。
平成11年4月から「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律」(感染症法)が施行されましたが、なぜ結核がその対象から除かれているのでしょうか。
結核もかなり感染力の強い病気のようなイメージがあるのですが…
医療も法律の関係も全くのド素人ですがどなたか教えていただけませんでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

感染症法が対象とする感染症は、感染力や重篤性などに基づいて、危険度の高い順番に分類されていますが、結核はこの感染症法の対象としないで、別途、結核予防法による対策がとられています。

Q嘔吐下痢症の感染期間は?

先週土曜日の夜から日曜の朝方にかけて3歳の息子が嘔吐し病院に行ったところ、今年流行の嘔吐下痢でしょうと診断されました。日、月曜は嘔吐もなく元気にしていましたが、月曜の夜りんごジュースを飲んだあとに2度嘔吐しました。この場合、他の人への感染はいつまで可能性があるでしょうか?

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 ウィルス性の胃腸炎でウィルス自体の検出をすることは技術的には可能ですが、あまり意味がないのでやりません。基本的に脱水に注意すれば数日で直りますので。
 そのため、感染経路の同定は難しいのですが、まあ症状が治まっていれば移る可能性は低いと思います。参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.pref.nagasaki.jp/kansen/topikkusu/kansenseiityouen.pdf

Q感染管理認定看護師と感染症看護専門看護師

感染管理認定看護師と感染症看護専門看護師

私は、感染症にかかったことがきっかけで、感染関係の仕事がしたいと思っています。そこで、調べたんですが、この2つの違いがよくわかりません。

院内感染の予防というよりは、感染症にかかった患者さんの治療に関わるような業務に就きたいのですが、どちらの看護師を目指すのが思い描いている仕事に近いでしょうか??
私が感染症治療でお世話になった方は感染管理認定看護師の方だったのですが、調べると認定看護師のほうは院内感染対策で、専門看護師は病院内外での感染発生時の対策、という印象を受け、混乱しています…。

また、看護師以外でそれに近いことができる仕事はありますでしょうか?


注:感染症関係しかやりたくないわけではありません。看護師を目指そうと思っているのですが、自身の経験から特にそちらに興味がありまして。。


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

看護大学の教員をしている者です。

認定看護師と専門看護師では、求められている能力や養成期間などが異なります。
これは日本看護協会のホームページに書かれていますが、認定看護師は熟練した実践と他の看護職への指導と相談に対応すること、専門看護師は、卓越した実践に加えて、看護職以外の職種も含めた相談や教育、医療チームメンバーの調整、倫理的な問題の調整、研究能力といったものが求められています。
院内感染対策はもちろん大切な仕事ですが、専門看護師は数が少ないですので、両方がいて業務を分担しなければという施設はほとんどないのではないかと思います。

感染症にかかった患者さんの治療は、ほぼどこの病棟でも医師・看護師が行っていて、別に専門看護師や認定看護師である必要性はありません。
感染症といっても幅が広いですから、子どもはしょっちゅう熱や発疹がでますし、大人なら、術後の感染症や肝炎・HIVなど、高齢者であれば誤嚥性肺炎や結核などの対策が取られています。
こうした仕事に従事していた看護師の中で、改めて勉強したい人が養成機関に行って認定看護師等になるわけです。

看護師以外で、感染症患者さんの治療に貢献できるのは、やっぱり医師です。

細菌検査の面では検査技師さんなども重要ですし、適切な薬の選択という意味では薬剤師さんの助言も重要です。製薬会社で薬の開発などもありますね。
予防という点では、衛生的な上下水道の整備ですとか、ごみの収集なども本当に大切な仕事です。日本では当たり前すぎて、関心がない人が多いですけどね。学生には必ず教えています。

少しでも参考になれば幸いです。

看護大学の教員をしている者です。

認定看護師と専門看護師では、求められている能力や養成期間などが異なります。
これは日本看護協会のホームページに書かれていますが、認定看護師は熟練した実践と他の看護職への指導と相談に対応すること、専門看護師は、卓越した実践に加えて、看護職以外の職種も含めた相談や教育、医療チームメンバーの調整、倫理的な問題の調整、研究能力といったものが求められています。
院内感染対策はもちろん大切な仕事ですが、専門看護師は数が少ないですので、両方がいて業務を分...続きを読む

Qナメクジによる感染症

昨日、週末に洗い、乾かしておいた水筒になめくじが入っていたようで、気づかずにお茶を注いで小学校二年生の息子に持たせてしまいました。お茶は八割ほど飲み干し、口の中になめくじが入り、気持ち悪くて吐き出して、ナメクジの存在に気がついたそうです。
息子に謝ったのはもちろんですが、(笑ってゆるしてくれました)
寄生虫が気になり色々調べて見ましたが、(ネットや保健所など)寄生虫による髄膜炎の恐れがあるとは書いてあるものの、それ以上のことはかいてませんでした。
知っている人がいたら教えてください。
(1)いつまで大丈夫なら心配ないのでしょうか?(一ヶ月何も無ければ気にしなくてもいいとか)からだが弱った時に発祥するのであれば一生気にしていかなかればいかないのでしょうか?
(2)このことによる髄膜炎の発症率はどれくらいでしょうか?
(3)なにかしらの寄生虫や病気をもらっている可能性がある場合にする検査で、この場合にしといたほうがいいものってありますか?
(4)この状況で髄膜炎以外に、気にする病気はありますか?
今は、何の症状も無く、とても元気です。
よろしくお願いします。

昨日、週末に洗い、乾かしておいた水筒になめくじが入っていたようで、気づかずにお茶を注いで小学校二年生の息子に持たせてしまいました。お茶は八割ほど飲み干し、口の中になめくじが入り、気持ち悪くて吐き出して、ナメクジの存在に気がついたそうです。
息子に謝ったのはもちろんですが、(笑ってゆるしてくれました)
寄生虫が気になり色々調べて見ましたが、(ネットや保健所など)寄生虫による髄膜炎の恐れがあるとは書いてあるものの、それ以上のことはかいてませんでした。
知っている人がいたら教え...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
こちらは読まれましたか?
http://idsc.nih.go.jp/idwr/kansen/k04/k04_25.html

潜伏期は大体2週間~一ヶ月との事ですので、一ヶ月何もなければまず心配はないでしょう。
発症しても虫自体は人間の体内では生きてゆけないので、一般に予後は良いです。

どうしても心配なら、採血して抗体検査もありますので、ちょっと大き目の病院に行くといいでしょう。


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