今、どんな資格を勉強すればいいのか迷っているのですが、
社会保険労務士という資格に興味が湧きました。

でも実はAFP(ファイナンシャルプランナー)という資格にも興味があるのです。
できれば努力して、2つとも勉強したいなと思っているわけなんですが、
友人に話してみると、資格にも相性があると教えてもらいました。

この社会保険労務士と、AFPは相性がいいのでしょうか?
2つの資格の中身を見る限り、なかなかいい組み合わせのような気もするのですが、
なにぶん私は素人なので、どなたか詳しい方がおいでになりましたらアドバイスをお
願いします。

他にも、ビジネス関連の資格で、
この資格とこの資格の組み合わせは強力!などの意見もお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

確かに、社会保険労務士とAFPは愛称がいいです。

ファイナンシャルプランナーには下記の業界団体のホームページ上の名簿を見れば分かるように、社会保険労務士を持っている方は多いです。
しかし、これは既に取得した資格で得た経験の結果として複数資格を得ることができたに過ぎないもののはずです。
cat200xさんが関心もたれている社会保険労務士もAFPも二足のわらじをはいたような勉強方法ではうからないと思います。試験はかなり難しいですよ・・。
まずは、勉強しようとする資格を一つにねらいを定め、資格取得してから考えても、遅くないと思います。

それはそれとして、その他にも複数資格をとっている業界とかはありますけど・・・。例えば司法書士と土地家屋調査士とか。これも試験は難しいです。

それでは、資格取得の勉強、がんばってください

参考URL:http://www.calley.co.jp/ogawa/kfpcoop/
    • good
    • 0

 私は、最初にAFPを勉強し、CFPを取ってから社会保険労務士を


取得しました。
 AFPにおける社労士の分野の勉強は、少ないです。
 まず、どうしてこの資格を勉強しようと思ったのか考えた方が
いいと思います。2つ取るのには、若い人にとってはかなり犠牲
にしなければならないと思いますから・・。
 (ゴールデンウィークに遊んでたら、落ちるといわれてます。
  夏休みも遊べないでしょう)

 何をやりたいのかを考えるために、AFPから勉強することは
お奨めです。AFPは、税金や不動産・生命保険などの幅広い
分野を勉強するので、その中から自分の興味のあるものを
見つけることはできると思いますし、自身がその後役に立つ
知識を身につけられるからです。
    • good
    • 4

資格の難易度と独立のしやすさでは、社労士の方がはるかに上ですから、社労士の先生がFPもとられたと考えられます。


 社労士は社会保険の申請での専門資格で、これをもっていないと税理士ですら、年金、失業保険の代行はできないのです。
 FPはまだまだ保険証券などの金融業界主導の資格のような印象があります。独立開業を考えれば、まだ税理士と社労士の組合せの方が分があるような気がします。また、一人でいくつもの資格を持つ必然性もなく、そういう資格をもった他の方との協同も悪くないことです。
    • good
    • 5

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q社労士に挑戦しようと思っています。

社労士に挑戦しようと思っています。

通信教育で試験勉強をやろうと思っているのですが、一番安いのはどこでしょうか?
5~6万くらいが理想なのですが・・
また、通信教育以外でも良い教材があれば教えて下さい

Aベストアンサー

5~6万も出す必要はないかもしれません。
私は社労士をとろうとしたとき、ふとした事でこの内容を知り、その通り実践しています。
考え方が変わって勉強するにも身が入ります。

ご参考までに書いておきたいと思います。

参考URL:http://bit.ly/98I6Lx

Q社会保険労務士資格

社会保険労務士資格は単独でも食っていけるだけの状況を生み出せるものでしょうか?

あるいはやはりさらに難易度が高い資格と組み合わせて成り立つというところでしょうか?
後者の意見を以前聞いたのですが、単独でお持ちの方でも、
開業し活躍されている方がいるようでしたので、ご質問させていただきました。
やはり個人の営業能力といった面が大きいのですかね。。

Aベストアンサー

  資格プラス、バックグラウンドが必要と思います。人事労務の経験が長いとか、労働行政経験があるとか。無論、人あたりが良くて、安心できる人であればもっといいと思います。

Q社労士業務について

開業社労士と勤務社労士がありますが、開業社労士として登録・入会し、自分の事務所で業務をしつつ会社に勤務し勤務社労士として働けるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そもそも最初に「開業社労士」と「勤務社労士」というグループ分けを
してしまったところが、混乱の原因なのかもしれません。

これらについて社労士会は、制度上「開業」と「非開業」というグルー
プ分けをしています。

つまり「開業」は自分の名前で事務所を開き、顧客から依頼を受けて
業務を行い、報酬を受領します。

一方「非開業」は、さらにふたつのグループに分かれます。
ひとつは会社に勤務し総務部の従業員等として、日々総務のお仕事を
する方々。
もう一つは、「開業」の登録をせず、特に会社の総務部などにも所属し
ない方々。これには、営業職のサラリーマンの方(企業に所属はしてい
ますが、総務部のような労務関係の仕事は一切していないケース)や、
純粋にフリーター的な生活をされている方などが該当します。

世間に対して「私は社会保険労務士です」と名乗るためには、国家試験
に合格し、実務経験の2年間か実務講習を終えて、各県の社労士会に登
録することが必要です。

その登録の際に、「開業」か、「非開業」かは必ず選択しなければなら
ず、同一人が同一資格で「開業」と「非開業」の双方を登録することは
出来ないはずです。今まで聞いたことがありません。

もしそれを認めたなら、「開業」と「非開業」とでそれぞれ各県の社労
士会事務局に、二重に会費を納付しなければならなくなります。
もっとも社労士会の事務局の方々は喜ぶかもしれませんが。(これは
冗談です。)

念のため申し添えますが、国家試験に受かっただけでは、「社労士」で
すと世間に名乗ることはできません。試験合格後さらに実務経験の2年
間などを経たとしても「登録」をしなければ、それはあくまで「社会保
険労務士有資格者」として名乗るのみで、「社会保険労務士」とは名乗
れません。

さらに、「開業」社会保険労務士として登録を済ませないと、他人から
の依頼を受けて業務を行なっても報酬を受け取ると、国家試験に合格し
た方でも社労士法違反に該当しますのでご用心ください。

そもそも最初に「開業社労士」と「勤務社労士」というグループ分けを
してしまったところが、混乱の原因なのかもしれません。

これらについて社労士会は、制度上「開業」と「非開業」というグルー
プ分けをしています。

つまり「開業」は自分の名前で事務所を開き、顧客から依頼を受けて
業務を行い、報酬を受領します。

一方「非開業」は、さらにふたつのグループに分かれます。
ひとつは会社に勤務し総務部の従業員等として、日々総務のお仕事を
する方々。
もう一つは、「開業」の登録をせず、...続きを読む

Q社会保険労務士の資格を受けるべきか否か

私は現在32歳の妻子ある身で、現在某団体の総務部で勤務しておりますが、この団体が非常に不安定な状態にあり、別の企業への総務部に転職したいと考えております。しかしながら私には異質な団体での総務部経験(しかも2年前に総務部への転勤となり、それまでは接客をしておりました)しかないため評価されにくいと考え、資格を取得しようかと考えております。そこで社会保険労務士の資格を取得しようと考え、独学では自信がないため、通信でと考えました。費用は約7万円ほどかかります。しかし、いろいろなサイトを拝見していると、あまり社労士の資格にメリットを感じないと捉えられる内容が多く見受けられました。私は開業ではなく、勤務社労士として資格を活かしたいと考えております。それでも登録費用も結構な額かかり、年会費も結構な額でした。
そこで質問ですが、
(1)社労士の資格は今の私の家庭環境等を考えると、そこまで費用をかけて取得するほどメリットは少ないのでしょうか?
(2)社労士を取得したとしても、転職できる企業は少ないのでしょうか?

その他、勤務社労士について何かご存知の方がいらっしゃいましたら、貴重なご意見をお聞かせください。

分かりにくい文書で大変恐縮ですが、よろしくお願いします。

私は現在32歳の妻子ある身で、現在某団体の総務部で勤務しておりますが、この団体が非常に不安定な状態にあり、別の企業への総務部に転職したいと考えております。しかしながら私には異質な団体での総務部経験(しかも2年前に総務部への転勤となり、それまでは接客をしておりました)しかないため評価されにくいと考え、資格を取得しようかと考えております。そこで社会保険労務士の資格を取得しようと考え、独学では自信がないため、通信でと考えました。費用は約7万円ほどかかります。しかし、いろいろなサイト...続きを読む

Aベストアンサー

平成9年合格の勤務社会保険労務士です。
> いろいろなサイトを拝見していると、あまり社労士の資格に
> メリットを感じないと捉えられる内容が多く見受けられました。
 私個人の意見としては、資格を十分に生かしてはおりませんが、自分の行なっていた仕事の法的根拠等を知る事が出来たので、取得してよかったと思っています。

> それでも登録費用も結構な額かかり、年会費も結構な額でした。
年会費は所属する都道府県社会保険労務士会によって異なります。
東京の場合、勤務社会保険労務士の年会費は4万2千円です。
http://www.tokyosr.jp/profile/entrance/

> そこで社会保険労務士の資格を取得しようと考え、独学では自信がないため、
> 通信でと考えました。費用は約7万円ほどかかります。
市販テキスト等による独学で取れる資格ではないと思います。
通信教育で7万円との事ですが、どこの学校ですか?最近はダイジェスト版の法令集さえ付けないところもあるようです。

> (1)社労士の資格は今の私の家庭環境等を考えると、そこまで費用を
かけて取得するほどメリットは少ないのでしょうか?
> (2)社労士を取得したとしても、転職できる企業は少ないのでしょうか?
 どちらも、企業があなたの事と社労士と言う資格をどう評価するかですね。

> その他、勤務社労士について
社労士登録者の約半分は勤務登録ですね。更に余りお奨めできない事ですが、登録をしていない合格者も居ます。
所属する社労士会の下に地区会が存在し、色々な講習会を開催いたしますが、その地区会によっては勤務社労士限定で講習会・懇親会を開催いたしますので、他社の人事部との間に人脈を作る事も可能です。

平成9年合格の勤務社会保険労務士です。
> いろいろなサイトを拝見していると、あまり社労士の資格に
> メリットを感じないと捉えられる内容が多く見受けられました。
 私個人の意見としては、資格を十分に生かしてはおりませんが、自分の行なっていた仕事の法的根拠等を知る事が出来たので、取得してよかったと思っています。

> それでも登録費用も結構な額かかり、年会費も結構な額でした。
年会費は所属する都道府県社会保険労務士会によって異なります。
東京の場合、勤務社会保険労務士の年会費は...続きを読む

Q社労士を受けようと思っています

会社から突然、社労士の資格を取るように言われ、
来年、社労士に挑戦しなければならなくなりました。

通信教育でやろうと思っているのですが、
どこか安いところはないでしょうか?
5~6万くらいが理想なのですが・・
また、通信教育以外で良い方法があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

はじめまして。

5~6万も出す必要はないかもしれません。
私も社労士を受けているのですが、
ふとした事でこの内容を知り、その通り実践しています。
考え方が変わって勉強するにも身が入ります。

ご参考までに書いておきたいと思います。
社労士試験に一発合格!梅田浩一の最短・最速勉強法
http://bit.ly/hnEUBi

Q土地家屋調査士との兼ね合いで相性のいい資格はなんでしょうか?

土地家屋調査士との兼ね合いで相性のいい資格はなんでしょうか?

司法書士・不動産鑑定士・測量士・宅建・行政書士のいずれかを考えています。

実際、土地家屋調査士として働いていらっしゃる方からのアドバイスをお待ちしております。

Aベストアンサー

土地家屋調査士の業務(分筆、建物表題登記)の後に司法書士の所有権移転、所有権保存登記が続くことがよくありますので、一押しは司法書士です。
第2は行政書士です。土地家屋調査士業務をしているとよく農地転用手続きを頼まれますが、これは行政書士の業務です。農地転用手続きは簡単な割りに報酬はばかになりません。
不動産鑑定士、測量士、宅建は持つにこしたこたはないかもしれませんが、上記二つの資格ほど土地家屋調査士の業務に関連性はないかもしれません。必要以上に資格を有していても全部の業務を同時にはなかなか出来るものではありませんね。

Q弁護士が社労士業務を行うことについて

弁護士が社労士業務を行えるかどうかについてお伺いします。

前提として、弁護士は社労士の有資格者であるので(社労士法第3条2項)、社労士登録を行えば当然に社労士業務を行えることは承知しております。
そうではなく、社労士登録をせずに、弁護士の資格として、社会保険労務士法第2条第1項第1号から2号までの業務を行えるか否かを教えてください。

社会保険労務士法第27条では、社労士でない者は第2条第1項第1号から第2号の業務について行ってはならないと定めていますが、同時に但し書きで、他の法律で特段の定めがある場合はこの限りではないと定めております。
この但し書きについては、弁護士法第3条第1項の「その他一般法律事務を行うこと」があたると思われます。

これを踏まえると結局のところ、弁護士は(社労士登録をせずに)社労士業務を行う事ができるように思われますが、この認識は間違っていますでしょうか。
もし、弁護士として、社労士業務を行えない範囲があるとすれば、その基準について教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

弁護士は当然に社会保険労務士業務を弁護士業務として扱えます。

社会保険労務士やその他の法律関連業務の資格というのは、大原則である法律事務は弁護士業務ではあるが、特別な資格制度を規定した法律である社会保険労務士法により、弁護士以外の資格を取得することで取り扱うことを認めるような制度なはずです。

弁護士は、その資格により社会保険労務士業務を扱えるし、社会保険労務士登録も可能となっています。
そのほか、
税理士業務や弁理士業務も行えますし、行政書士業務や司法書士業務も扱うことは可能です。しかし、司法書士については、資格登録の免除制度がないため、弁護士名での業務のみとなり、司法書士登録は出来ないこととなります。

法律上では、弁護士以外の法律関連資格に上下関係はありませんが、弁護士は一番上なのです。ただし、実際に業務を請け負うかといえば、弁護士の通常取り扱うと想定されない業務であれば、責任を負いきれないため受けないのがほとんどだと思います。受けたとしても、事務所内社労士や提携社労士などを復代理人などとして扱う程度でしょう。

そもそも、社会保険や労働保険の関係の行政機関などとの異議申し立てなどの訴訟となれば、弁護士の業務です。そう考えれば、一般の書類作成等の業務ができないなどという考えになりえないことでしょうからね。

ただ、同じ士業であっても、不動産鑑定士の鑑定業務、公認会計士の監査業務、土地家屋調査士の測量や表示登記業務などは、法律業務とは言い難く、各制度化でも弁護士が取り扱えるものではないと思います。

弁護士は当然に社会保険労務士業務を弁護士業務として扱えます。

社会保険労務士やその他の法律関連業務の資格というのは、大原則である法律事務は弁護士業務ではあるが、特別な資格制度を規定した法律である社会保険労務士法により、弁護士以外の資格を取得することで取り扱うことを認めるような制度なはずです。

弁護士は、その資格により社会保険労務士業務を扱えるし、社会保険労務士登録も可能となっています。
そのほか、
税理士業務や弁理士業務も行えますし、行政書士業務や司法書士業務も扱うことは可...続きを読む

Q土地家屋調査士の業務の資格に興味をもっております。

土地家屋調査士の業務の資格に興味をもっております。

田舎の調査士さんはどのような業務でお仕事されているのでしょうか?

というのも現在持ち家に住んでいるのですが、田んぼばっかりの閑散とした地区です。

場所は鳥取との境で調査士も3人しかいません。

農地転換などの需要があるのではと考えているのですが・・・。

Aベストアンサー

農地転用ですかね。

農地転用のためには、農業委員会の許可や届出が必要でしょう。これは行政書士の業務でしょう。
土地家屋調査士資格だけでは出来ないのではないでしょうか?
出来るのは、許可や届出のあとの地目変更の登記手続きでしょう。

土地家屋調査士は、測量などが必要な登記のプロです。
ですので、農地であっても、売買や農地転用による建物の建築などには、境界の確認作業が必要でしょう。建築後の建物の登記にも土地家屋調査士業務が含まれます。

需要がないから、いないのではないでしょうかね。
田舎でも、測量会社内に土地家屋調査士がいる場合があります。公共工事などで土地家屋調査士の業務や測量士の業務などが混在したりもするでしょうからね。
多くの場合が司法書士業務や行政書士業務に関連して、士業提携などで土地家屋調査士へ依頼する程度であれば、土地家屋調査士が近くにいる必要はありませんしね。

Q税理士の簿記論+財務諸表論と社労士ではどちらが難易度が高いでしょうか?

税理士の簿記論+財務諸表論と社労士ではどちらが難易度が高いでしょうか?
また簿記論と社労士、財務諸表論と社労士ではどうでしょうか?

Aベストアンサー

当方は、社会保険労務士と日簿2級・全商1級を所持する者です。
個人的な感覚で回答いたします。

>税理士の簿記論+財務諸表論と社労士ではどちらが難易度が高いでしょうか?
会計2科目同時の方が難易度が高い。

>また簿記論と社労士、財務諸表論と社労士ではどうでしょうか?
会計科目を単独で勉強するのであれば、社会保険労務士の方が難易度が高い。

Q使える資格&使えない資格

使える資格&使えない資格

タイトル通りですが使える資格(役に立つ)と、逆に使えない資格を教えてください。


どちらでも良いです。

できれば使える資格は、割と短期間で取得できるのがあれば知りたいです。

Aベストアンサー

私が思うに、使える&使えないの定義にもよりますが、単に資格と言っても

・「免許」のように「それがないとできない」もの(以下、免許)
・いわゆる「資格」。単に試験に合格したことを証明するだけのもの(以下、資格)

という2つがあると思います。

免許系は持っていると強いです。
医師免許などがそのよい例だと思います。
弁護士もそうでしょうか。
運転免許もそうでしょう。


そうではなく、単に実力を示すだけのようないわゆる「資格」。
こちらはあまり使えないと思います。

例をあげると、経産省の大臣の名前が入ったたいそうな合格証書が授与される情報処理技術者試験です。
私もこれを持っていますが、はっきり言ってこんな資格がなくてもコンピュータ系の仕事はできます。
個人的には、苦労した割には使えず、取得して失敗だったと思っています。

某通信講座のCMで、資格は裏切らないというフレーズが使われていましたが、資格はどんな場所でも通用する伝家の宝刀ではありません。
持っていても実務経験がないと戦力として認められない場合もあります。



なので、私が使えると思う資格は、いわゆる免許です。

割と短期間で取れるということになりますと、お勧めは「大型自動車第二種運転免許」。
大型二種です。

これがあれば、仕事で使う車にはほとんど乗れます。
タクシー、ハイヤー、運転代行、マイクロバスを使った送迎、路線バス。
もちろんトラックも。

乗れないものは、トレーラー位でしょうか。
トレーラーも割と簡単に取れます。
「けん引自動車第一種運転免許」です。

この2つがお勧めですかね。


自動車免許は他にもありますが、この2つ、特に大型二種はお勧めです。

私が思うに、使える&使えないの定義にもよりますが、単に資格と言っても

・「免許」のように「それがないとできない」もの(以下、免許)
・いわゆる「資格」。単に試験に合格したことを証明するだけのもの(以下、資格)

という2つがあると思います。

免許系は持っていると強いです。
医師免許などがそのよい例だと思います。
弁護士もそうでしょうか。
運転免許もそうでしょう。


そうではなく、単に実力を示すだけのようないわゆる「資格」。
こちらはあまり使えないと思います。

例をあげると、経産省の...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報