1999年は‥‘ナインテイーンナインティナイン’と読みますよね‥
では‥
2000年、2001年はどんな読み方をするのですか?
教えてください!

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A 回答 (6件)

かなり遅くなってからの回答で恐縮です。


ここサイパンでは、2000→"year two thousand" or "year two k"
2001→"year two thousand one" です。
しかし口語体では普通、ネイティブは2けたづつ発音するようです。
けれどそれも場合により、結局言いやすい言い方で発音している、という印象を常日頃受けています。
rieriepon さん、おわかりいただけたでしょうか?
失礼いたしました。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございました。
ところで‥
私は勝手にですがこう考えてみました。
2000年は‥
どうもないのですが、2001年はですね‥
‘トゥエンティオーワン’
‥‥
‥‥
‥どうでしょうか?

お礼日時:2001/12/23 02:05

こんばんわ♪



大変良い回答がたくさん付いているので、私の回答は参考までにどうぞ。

2001年 → twenty and one
これは、昨日たまたまBBCニュースを見ていたとき、キャスターがこのように言ってました。
実際の発音としては、「トゥエニーエンドワン」という感じです。もしかしたら、イギリス風の言い方かもしれません。
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  思い出したのですが、古い歌で、ゼーガーとエヴァンズという二人組がうたっていた、「西暦2525年」という歌がありました。
  
  この英語の歌詞は大部分忘れましたが、最初の部分は、
 
  In the Year 2525 で、これを、歌では次のように歌っていました:
  In the Year Twenty five twenty five
 
  従って、この読み方だと、2000年は、Year Twenty zero (zero) で、2001年は、Year Twenty zero one という読み方がよいということになります。あるいは、zero を o と読んでもよいとも思えます。
 
  実際、2015年とか、2037年だと、Year Two thousand Fifteen とか、Year Two thousand Thirty seven は不自然だとも言えます。これは、Year Twenty Fifteen, Year Twenty Thirty seven が自然です。
 
  Year Two thousand とか、Year Two thousand one は、2000年代の最初の10年間だけに使える呼び方であるように思えます。こう呼ぶ方が、短くて分かり易いので、こういう読み方があるということでしょう。しかし、やはり、西暦9999年までは、Year aa hundred bb の略の Year aa bb が自然だと思います。
 
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この回答へのお礼

こんばんわ。
ご返答ありがとうございます。
わたしは正にこれを聞きたかったのです!!
と、いいますのも‥
2001年を‥
‘トゥエンティオーワン’と読まないのか??
そこなんです!
口語で、日常でこう云う云いまわしをしそうな気がしたものですから‥
どんなでしょう??
‥くだらない質問にお付き合いくださり感謝しています。
でも、私にとってかなり疑問でしたので‥

お礼日時:2001/12/23 02:09

Twenty Zero One だと思います。


「トゥエンティ オー ワン」もありでしょう。

Jamiroquai の歌に "Twenty Zero One" (2001) ってあるし。
自分で言ったことはないですけど。
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この回答へのお礼

ご返答ありがとうございます。
私は全く英語は詳しくないのですが‥好きなんです!
そこで、勝手に2001年を‘トゥエンティオーワン’というのではないか?と思っています。
いかにもアメリカ仁が好きそうな言い回しだと考えたのです!
でも、云わなくもないだろうとのお答えにかなり自己満足しています!
くだらないしつもんでしょうが、私にとってはかなり重要だったのです。
また何かありましたら教えてください。

お礼日時:2001/12/23 02:14

 


  唐突な意外な質問です。
 
  1999年を、the year nineteen ninety nine と読むのは、実は、nineteen hundred ninety nine の略なのです。
 
  従って、
 
  1)
  2000年は、the year twenty hundred または the twenty hundredth year です。
  2001年は、the year twenty hundred one または the twenty hundred first year でしょう。
 
  2)the year two thousand とか、the year two thousand one も可能だと思いますが、従来の読み方の延長だと上のような形ではないかと思います。
 
  ……と考えたのですが、念のため検索すると、以下の掲示板では、two thousand one に決まったと述べています。これが正しいと、2)が正解です。(ただし、これは、英米人、その他、国際的に、上の1)の読みだと主張したり、決めている人や組織もあると思います)。
 

参考URL:http://homepage2.nifty.com/osiete/s428.htm
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rierieponさんこんにちは。



2000年→(Year of)Two thousand (イヤーオブ)トゥーサウザンド、
2001年→(Year of)Two thousand one (イヤーオブ)トゥーサウザンドワン

です。
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q‘数量代名詞’と‘数量を表す名詞’

「many of the books」 と
「a lot of books」 とで、
なぜ前者だけがbooksの前にtheが必要なのか、調べて見たところ、

manyは‘数量代名詞’なので、
of以下を限定的名詞にする必要があるので、booksの前にtheを付けて限定的にする。

a lotは‘数量を表す名詞’なので、
of以下を非制限的名詞にする必要があるので、booksのままで非限定的にする。

ということだそうですが、
まず‘数量代名詞’と‘数量を表す名詞’の違いがよく解りません。
この違いを教えて下さい。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 数量代名詞というのは,some や many のことであり,some books, many books のように形容詞的にも用いられます。このときは,(漠然と)「いくつかの本」,「多くの本」の意味になります。

 many of the books は,もとは,many books of the books ということです。many books の books が明確なため,many 一語にしているのです。

 そして,many of the books のように,of の後に the がついていたりして限定的な場合は of は「~のうち」という意味になりますが,a lot of books の場合の of は「同格の of」であり,「たくさん= books」で「たくさんの本」となります。

 ここで,many of ~すなわち,many books of ~のあとに漠然とした books がきて同格になることはあり得ません。many books だけで十分です。したがって,many books of the books「限定された本のうちの多く」としか,考えられません。

 ただ,a lot という名詞も,代名詞的に用いることが可能で,a lot of the books(← a lot of books of the books)「その本のうちの多く」ということも可能です。そういう意味では十分な解説ではないと思われます。

 数量代名詞というのは,some や many のことであり,some books, many books のように形容詞的にも用いられます。このときは,(漠然と)「いくつかの本」,「多くの本」の意味になります。

 many of the books は,もとは,many books of the books ということです。many books の books が明確なため,many 一語にしているのです。

 そして,many of the books のように,of の後に the がついていたりして限定的な場合は of は「~のうち」という意味になりますが,a lot of books の場合の of は「...続きを読む

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

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>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

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QThat's all about‘‘going for it!''

That's all about‘‘going for it!''
go for it!は頑張れ!という意味ですよね。
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ですから文脈、状況などによって、「それががんばるって言うことさ」と言うようにも訳せるわけです。

男だから勇気を出さなきゃいけない、言う観念を持っている人が言うことだったら、それが男って言うものさ、と言うようなフィーリングを出そうしている状況もあり、と言う事なのです。

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Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

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Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Q’all (the) 複数名詞’ と ’all of the 複数名詞’ではどちらが先?

英語史に詳しい方にお尋ねします。

(1)
’all (the) 複数名詞’ と ’all of the 複数名詞’ の2つの表現形式では派生上どちらが親でどちらが子の関係なのでしょうか?

次の(あ)説と(い)説のどちらが正しいのでしょうか?
(これはこのカテの質問(No.2058657)の ’all (the) 複数名詞’ に関して調べる中で、いくつかの学習文法書をみていて湧いた疑問です。)

(あ)
『総合英語フォレスト』(第4版、桐原書店、p.463)は、「[all the booksは]もともと、all of the booksという表現で、ofが脱落したものである」、と書かれています。私自身も今までずっとこのように理解していました。

つまり、’all of the 複数名詞’ が親という説。

(い)
ところが、中・上級者用の代表的文法参考書『ロイヤル英文法』(旺文社、p.223)はallの形容詞用法の説明で、「allは元来形容詞で…代名詞用法のAll of the villagers ~の形はsome of ~などの形にならってできたもの」、と書いてありました。同様のことは小西友七編『英語基本形容詞・副詞辞典』(研究社出版、1989年、p.86)にも、「’all of …’ はnone [some, any] of などの表現の類推によってできた比較的新しい言い方」、とあります。

つまり、’all (the) 複数名詞’ が親という説。


(2)
bothについても同じことがいえるのでしょうか?

(3)
ついでにと言っては何ですが、そもそもsomeについてはどうなのでしょうか?’some複数名詞’ と ’some of the 複数名詞’ の2つの表現形式にも派生上の親子関係があるのでしょうか?もしあるとするなら、どちらが親でどちらが子の関係なのでしょうか?


(1)、(2)、(3)どれか一つだけでも結構です。ご教示ください。

英語史に詳しい方にお尋ねします。

(1)
’all (the) 複数名詞’ と ’all of the 複数名詞’ の2つの表現形式では派生上どちらが親でどちらが子の関係なのでしょうか?

次の(あ)説と(い)説のどちらが正しいのでしょうか?
(これはこのカテの質問(No.2058657)の ’all (the) 複数名詞’ に関して調べる中で、いくつかの学習文法書をみていて湧いた疑問です。)

(あ)
『総合英語フォレスト』(第4版、桐原書店、p.463)は、「[all the booksは]もともと、all of the booksという表現で、ofが脱落...続きを読む

Aベストアンサー

all, some, each/every には,古英語の時代から形容詞用法と不定代名詞用法がありました。古英語の eall (現代語の all)の例を挙げます(綴りは微妙に変えてあります)。

1.形容詞的用法
ealne daeg (all day)
ealle menn (all men)

2.不定代名詞用法
hit eall (it all)
all thas thing (all these things)
eall Godes getheaht (all the counsel of God)

3.名詞的用法
alle butan anum (all except one)
eal moncynnes (all the males)


また数詞も部分属格をとっておりました。
twentig wintra (twenty winters)

というわけで,
(1) 「of ~」は(部分)属格から生まれたもの
(2) all のもともとの品詞はともかく,古英語の不定代名詞用法の子孫には当たる。

ただし,これが形容詞ではない,とまでは実は(個人的には)言いたくない。数量詞のいくつかの用法の一つにすぎない,と考えているので。でもこれは余談。

all, some, each/every には,古英語の時代から形容詞用法と不定代名詞用法がありました。古英語の eall (現代語の all)の例を挙げます(綴りは微妙に変えてあります)。

1.形容詞的用法
ealne daeg (all day)
ealle menn (all men)

2.不定代名詞用法
hit eall (it all)
all thas thing (all these things)
eall Godes getheaht (all the counsel of God)

3.名詞的用法
alle butan anum (all except one)
eal moncynnes (all the males)


また数詞も部分属格をとっておりました...続きを読む

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q   ‘I could ~ ’ = 「~するのもいいな。」 ?

 
 AEROSMITHの、I don’t want to miss a thingの歌詞で、‘I could stay awake~’ ‘I could spend my life~’ などとありますが、この日本語訳を見たら、「~するのもいいな、」というふうになっていました。

 これは正しい訳なのでしょうか、僕の持っている英和辞書に載っていない意味なので困惑しました。

Aベストアンサー

アメリカに35年ちょっと住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

詞ですので,分かりにくい所はありますが,これは、I could if I can. But I know I can't.というフィーリングで,出来ないのは分かっているけど,できるならやる,という意味であり,日本語にこのフィーリングを直すと,出来たらいいな、と言う事になります.

ですから,これをI wish I couldの変形と考えてもいいと思います. 

テーブルに載っているものを全て食べてしまって,Gee,
It was so good! I could eat more. It was that good!!といって,あればもっと食べられる程おいしかった,と言う表現と同じ感じと私はとります.

つまり、出来たらいいな、という日本語の表現は,したい,というフィーリングですね.

するのも、と「も」が使われているのは,この3つのことをいっているからだと思いますよ. 

私には,I couldだけでは,「も」は少し強すぎる意訳と感じます. ま、人によって違うフィーリングですから,翻訳者はそう感じるのかもしれません.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年ちょっと住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

詞ですので,分かりにくい所はありますが,これは、I could if I can. But I know I can't.というフィーリングで,出来ないのは分かっているけど,できるならやる,という意味であり,日本語にこのフィーリングを直すと,出来たらいいな、と言う事になります.

ですから,これをI wish I couldの変形と考えてもいいと思います. 

テーブルに載っているものを全て食べてしまって,Gee,
It was so good! I could eat more. It was tha...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q‘a government of the people, for the people, by the people’

‘a government of the people, for the people, by the people’

上は、有名な言葉ですが、具体的なことがどうもちょっと分かりません。

つまり、最初の of の意味がハッキリしないのです。

政府の構成員が普通の人々である ということなのでしょうか。
それとも、政府の所有者が普通の人々と言うことでしょうか。

なお、
‘for the people, by the people’については、
「人々のための、つまり、人々の生活を守る為の」そして、「人々によって選挙で選ばれた」と言う意味かと考えています。
これは正しいですか。

Aベストアンサー

私もしっくり来ていなかったこの有名な演説の日本語訳ですが、質問者様の質問をきっかけに調べてみたところ、ここでの"of"は「~に由来する」の意味のようですね。

参考URLからの引用ですが、

「人民自身から(その権限が)由来する、人民自身が行う、人民のための政治」

となるようです。

参考URL:http://www7.plala.or.jp/machikun/rincoln.htm


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