私は家政学科住居インテリアコースの大学で学ぶ2年生です。
わたしはカラーコーディネーター3級と秘書検定2級を持っています。
友達は色彩能力検定の3、2級をこないだ受けていました。
カラーと色彩検定とどちらがいいのでしょうか?
次にはカラーコーディネーター2級、福祉住環境コーディネーターにチャレンジしたいと思っています。
しかし、この2つの資格を取った方がいいのか、他の資格をとったほうがいいのかわからないのです。
就職や就職した後のことを考えるとどのような資格をとるといいのでしょうか?
住居の関係で働きたいと思っています。
このごろはCADについて気になっています。しかし、まだCADをやったことが
ないので実際どうなのかがよくわかりません。自分で調べたらCADのスクールはかなりのお値段がかかりそうなので驚きました。
3年生になると少しは授業でやるそうですがCADはできたほうがいいのでしょうか?

私がした質問すべてでなくてもよいので回答をお願いします。

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A 回答 (1件)

結局のところどのような仕事をしたいのでしょうか?


それによって取る資格やCADの必要性が変わってくると思いますよ。

住宅メーカーで住居インテリア関係の仕事をしたいならカラーコーディネーターだけでなく、インテリアコーディネーターは必須です。インテリアコーディネーターは受験に年齢制限がある(確か23歳以上?)ので大学生は受験できないと思いますが、今からでも受験対策はしておくべきです。
この資格の合格率は低いようなので、本気になって勉強しないと大変みたいです。

大学で美術を専攻していた友人が住宅メーカーを受けたのですが、インテリアコーディネーターの資格が取れるまでは契約社員になると言われたそうです。(=給料が安い!)

この回答への補足

とてもはやい回答ありがとうございます。
部屋のインテリアより家そのものに興味があります。
たとえば外観とか階段や部屋の雰囲気とかです。
それから祖母が体が足が不自由なこともあってバリアフリーにも興味があります。
また、CADに興味を持ったのは、家が建つ前なのに家のイメージがわかるしきれいで自分でもできたらいいなと思ったからです。ただ、自分で設計するわけでもなく人の書いた図面をCADでつくる仕事に需要があるのかなと思ったのです。調べてみたらCADをスクールで勉強するにはかなりのお金がかかるので迷ってるのです。
インテリアコーディネーターのことは友達がなりたいっていってるので教えてあげたいと思います。

補足日時:2001/12/25 16:55
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
インテリアコーディネーターになりたい友達に教えてあげました。
CADについては授業で習ったらまた考えたいと思います。
今は福祉住環境コーディネーター試験を勉強したいと思っています。
また質問することがあると思いますがそのときはよろしくお願いします。

お礼日時:2002/01/10 17:01

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Q色彩検定とカラーコーディネーター検定の違い

私は美術の専門学校を卒業しており、色彩学も殆ど独学に近いですがかじっております。
色彩検定やカラーコーディネーター検定に合格した場合のメリット、就転職にはどれほど役に立つものなのか、また色彩検定は文部科学省後援でもともとはファッション系の資格であること、カラーコーディネーターは商工会議所の検定であることまではわかったのですが、そうなると自分が関わりたい分野によってどちらを受験するか考慮するものなのですか?役割の様なもの、問題の傾向などは違うのですか?
どなたか受験経験のある方や生かした仕事に就いている方など教えてください。

Aベストアンサー

どちらも2級を取得しています。
このご質問は度々、登場してきますが、下記のサイトが参考になりますよ。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~color/all/n_kentei_t.htm

まあ、大まかに言えば、「色彩検定」はファッション系指向があり、色自体の活用効果や
センスに重点を置いている、と言えます。一方「カラーコーディネーター検定」は商工会
議所の検定だけに、服飾以外にも工業系にも用いやすい理論や数値なども重視した出題と
なっています・・・

Qカラーコーディネーター検定と色彩検定

洋服などの色使いを学ぶのでしたらカラーコーディネーターと色彩検定でしたらどちらがお勧めでしょうか?

32歳男性ですが、女性ほどファッションにこだわりはないのですが、知識として知っておきたいと思います。

例えば、アウターとインナーとパンツとストールの配色の組み合わせや、スーツスタイルでピンクのYシャツには何色のネクタイが合うのか?など…

ファッション業界やインテリア業界で働く予定はないですので3級で十分でしょうか?

参考書読むだけでもいいかなと思ったのですが、せっかくなので資格も取っとこうかなと思いまして(;´∀`)

自分でも調べましたが、カラーコーディネーターは製造業寄りで色彩検定は服飾業寄りとありますが、現在はどちらも似たようなものとも見ました。(カラーコーディネーター1級は「ファッション色彩」もある)

他の方の意見もお聞かせくださいm(_ _)m

http://shikisaikentei.konjiki.jp/data/data_g/g007_colorkentei.html


PS: 目的はファッションですが、少しインテリア(家具の配色など)にも興味があります。

洋服などの色使いを学ぶのでしたらカラーコーディネーターと色彩検定でしたらどちらがお勧めでしょうか?

32歳男性ですが、女性ほどファッションにこだわりはないのですが、知識として知っておきたいと思います。

例えば、アウターとインナーとパンツとストールの配色の組み合わせや、スーツスタイルでピンクのYシャツには何色のネクタイが合うのか?など…

ファッション業界やインテリア業界で働く予定はないですので3級で十分でしょうか?

参考書読むだけでもいいかなと思ったのですが、せっかくなので...続きを読む

Aベストアンサー

一般的には、服飾系なら「色彩検定」でしょうね。検定の実施団体が服飾系の教育団体
ですので。それに若干、インテリア系の出題もありますので・・・他には「ファッショ
ン色彩能力検定」もあります。目的に近いのはこちらだと思います。正直、色彩検定も
カラーコーディネーター検定も取得するだけでファッションセンスが目に見えて向上す
ることは無いです。(少なくとも3級や2級では)経験や実務と合わせて活きてくるも
のだと思いますよ・・・

Q色彩検定とカラコーディネーターと色彩士の違いは?

 各級の難易度とそれを取得する人の職業の違いなどを教えて下さい。

Aベストアンサー

それぞれの違いは以下のHPに詳しく説明されています。
大手の書店に行ってみれば今の時期テキストがたくさん並んでいると思いますので、内容をみてみるのも参考になるかと思います。

私は色彩検定しか受けたことがないので、色彩検定についてだけコメントさせてもらいます。
2・3級は筆記試験のみですが、1級は1次と2次があって、2次は実技試験になっています。
カラーカードといわれる色の紙を指定された通り決められた時間内に答案用紙に貼っていきます。
言葉でいうのは簡単ですが、かなり大変です。
1級の合格確率はたぶん10~20%位だと思います。
まあ1級という名の付くものは何にしても簡単ではありませんよね。

色の勉強は楽しいですよ。
ぜひがんばってください(^0^)

参考URL:http://www2u.biglobe.ne.jp/~color/all/n_kentei_t.htm

Q色彩検定とカラーコーディネーターの違いは?

文部省の色彩検定と東商のカラーコーディネーターは、どう違うんでしょうか?
カラーの関係を学びセンスアップし、できたら資格もとっておきたいと思っています。色彩関係で二つの資格がありますが、どちらがいいのかまったくわかりません。
学んでみれば違いはわかるのでしょうが、スクールもテキストもまったく別々にあるので、どちらを選ぶかで先々が決まってしまいそうです。

それとも、どちらか一方で学べばもうひとつの資格もほとんど取れるようなものなんでしょうか?

Aベストアンサー

両方の資格をお持ちの方が、比較してお答えになるのがベストだと思うのですが、私は色彩検定しか持ってません。
たいして参考にならないかもしれませんが、僭越ながら、回答させて頂きます。

以前は、建築・インテリア関係は東商(カラーコーディネーター)、
ファッション・美容系はAFT(色彩検定)と言われていたようです。
しかし、2005年にAFTがやや大幅にテキスト改訂をして、
両者が近づいたといいますか、理論においては重なる部分が増えたといいますか、大差ないと思います。
しかし、使用するカラーカード、色の表記が全く違うのです。
両方の資格を得たい方がいらしたのですが、同時に勉強されてて、かなり混乱されてましたヨ。
まずはどちらかをお選びになって、納得される級を取得されてから、
落ち着いて、もう一方の勉強をされた方が良いのでは?と思います。

私が色彩検定を選んだのは、上記のイメージ(ファッション・美容)もありますし、
文部省の方が東商よりもアピールできるかな?と思ったのと、
ある日、東商のテキストを見て、数式のようなものがたくさん並んでいて、「これは無理!」と思ったからです。
東商はお堅い、理数系のイメージを持ってしまったんですね。
(もし、違ってたら、本当にすみません。個人的なイメージです)。

東商の場合、1級は分野ごとに分かれますが、AFTは全てを網羅します。
AFTの2-3級は、独学でも頑張れば合格できると思いますが、
1級は、講座に通われて、テキストを噛み砕いて教えてもらった方が良いでしょう。
2次試験対策(実技)も、講師に「コツ」を教えてもらえますしネ。

なんだか私って色彩センスないかも~・・
「色彩検定」って何だろう・・ちょっと勉強してみようかな・・
まあ、3級か2級でいいや~。過去の私はそうでした。
しかし、色彩って奥が深くて、ズブズブ色彩の世界にハマって行っちゃったんですね。吸い込まれるように。
1級なんて専門家の方が取る資格、私には関係ないや~・・と思っていたのに!(ま、3人に1人は合格できますけどネ)

yuusukeccc様、東商でも、AFTのどちらでも、色彩のお勉強は、必ずあなた様の世界を広げます。
色彩を学ぶには、理論(試験内容)と感性、どちらも大切ですが、
感性を磨くには、日ごろから「美しいもの」をたくさん見ることだそうです。
どちらを選ばれたにしても、今までと違った色彩の見方ができると思いますので、
是非とも、お勉強頑張って下さい♪応援してます。

両方の資格をお持ちの方が、比較してお答えになるのがベストだと思うのですが、私は色彩検定しか持ってません。
たいして参考にならないかもしれませんが、僭越ながら、回答させて頂きます。

以前は、建築・インテリア関係は東商(カラーコーディネーター)、
ファッション・美容系はAFT(色彩検定)と言われていたようです。
しかし、2005年にAFTがやや大幅にテキスト改訂をして、
両者が近づいたといいますか、理論においては重なる部分が増えたといいますか、大差ないと思います。
しかし、使用...続きを読む

Qカラーコーディネーターと色彩検定の違いは?

私は今、色に対して興味がわいていて、将来、色の知識を使った職業に就きたいと思っています。今度カラーコーディネーターの3級を受けるのですが、もうひとつの色に関する資格である「色彩検定」と、どう違うのかがわかりません。やはり、両方とった方がいいのでしょうか?
ご回答お願いします。

Aベストアンサー

はじめまして、kasayaと申します。仕事の一環で色彩の勉強も経験しました。

まず、asdfgさんが受験される試験はおそらく、
★東京商工会議所の「カラーコーディネーター検定試験」だと思います。
そして、★「色彩検定」というのは文部省認定の検定試験となります。

内容はいずれも色彩の基礎から応用まで似ております。差はほとんどありません。
称号の呼び方が多少異なる程度だと思います。
東京商工会議所「カラーコーディネーター試験」で、3級に合格すれば
「アシスタントカラーコーディネーター」との称号が与えられ、
文部省の「色彩検定」で、3級合格すると「3級色彩コーディネーター」となります。

どちらの検定を受験されるにしろ、色彩関連の職業に就きたいのであれば
1級を目指す志を持って頑張られるのが1番だと思います。
頑張って下さい!!


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