昨年度、非常に業務多忙(年間残業1400時間程/拘束時間1600時間程)であり、そのためストレスにより体調を崩し、現在、うつ病およびインポテンツとなってしまいました。また、私のストレスにより、家内に当たりがちで、離婚問題が発生しております。
現在は出社不可状態で、休職し傷病手当金を受けてますが、一向に回復せず、体調改善の見込みがなさそうなので、労災申請を行いたいと考えております。
問題はオーバーワークと病気の関連性ですが、このような場合、労災認定は可能なのでしょうか?
また、同様な事例があれば教えていただきたく、よろしくお願いいたします。
ちなみに、会社の36協定による年間残業時間制限は900時間です。
このままだと、病気を抱えたまま休職期間が過ぎてクビになってしまい、生きる望みもありません。

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A 回答 (3件)

>とはいったいなんでしょう?


本の番号です。これを図書館とか本屋に見せると.すぐ本を出してもらえます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
参考に致します

お礼日時:2002/01/12 02:39

 個々の事例によって扱いも異なってきますが、過労と疾病の因果関係が医師の診断書などによって証明された場合には、労災の認定になっているケースも最近は増えていると思います。

申請してみてはいかがでしょうか。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます
労働基準監督署の担当者の意見では、労災申請では恐らく、結論が出るまでに1~2年もかかり、また、その担当によるとうつ病が労災認定された記憶はないとのことでした。
そのような状況で、労災認定に向けて闘う気力が私にあるか不安です。
よって労災において、過労とうつ病の因果関係の前例があり、認定されるならば、申請してみようと考えております。
最近は労災にも脳卒中等の病気で蓄積疲労が考慮されつつありますが、うつ病も該当されるのでしょうか?
もし、ご存知でしたら教えて下さい。

補足日時:2002/01/10 22:15
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業務上災害および通勤災害認定の理論と実際



isbn 4-8452-7033*1 c3036 p10000e

が参考になるかもしれません。
労災にならなかったらば.障害者年金給付を考えてください。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます

すみませんが
isbn 4-8452-7033*1 c3036 p10000e
とはいったいなんでしょう?
教えて下さい

補足日時:2002/01/10 22:13
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Q労災保険の休業補償給付と傷病補償年金の支給要件

労災保険の休業補償給付と傷病補償年金の支給要件の違いについて教えてください。
休業補償給付の支給要件は、療養のため、労働することができないために、賃金を受けない日となっています。
一方、傷病補償年金は、療養開始後1年6月後以降に、負傷等が治癒せず、傷病等級に該当すれば、休業補償給付に代えて支給されることとなっています。

休業補償給付では必要なる要件「労働することができないために賃金を受けないこと」は、傷病補償年金では要件とならないのでしょうか?つまり働いて賃金を受けても傷病補償年金が支給されるということでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

少々専門的になりますが、傷病補償年金について、簡単に説明します。
この年金給付は、昭和51年に新設された保険給付で、従来の3年以上の長期傷病者に対する補償としてあった「長期傷病補償給付」の年金部分を発展させたものです。
すなわち、長期傷病者の症状は各々異なるのに、休業補償給付は給付基礎日額の60%の一律であり、これは障害の程度に応じている障害補償給付に比べ不均衡であること、また長期傷病者の実情から3年の経過は長すぎるとして1年6ヶ月の経過にされたのです。厚生年金保険の障害給付が1年6ヶ月であることにも合わせたのです。
この給付は休業補償給付に代えて支給されるものではなく、別個のもので、要するに重篤かつ治癒困難な長期傷病者に対して手厚い保護をしようとするものです。ただし、これが支給される間は休業補償給付は支給されません。

打ち切り補償は労基法の定めです。労災保険法ではこれに対応させて長期傷病補償給付があったのですが、傷病補償年金の新設により、この給付を3年受けると労基法の打ち切り補償があったものと見做されます。
ただし、労災保険給付は継続されます。

以上のように休業補償給付と傷病補償年金とは、その主旨が異なりますから、支給要件も異なります。傷病補償年金は傷病の療養のために失った労働能力をその程度に応じて填補するものですから、必ずしも「労働することができないために賃金を受けないこと」は要件になりません。現実としては、傷病等級に該当すれば、働いて賃金を貰うのは難しいでしょう。No.2さんのとおりです。
なお、傷病補償年金は月を単位として支給されますから、傷病等級に該当した翌日の1日から支給されます。それまでの半端な日については、休業補償給付が継続して支給されます。

少々専門的になりますが、傷病補償年金について、簡単に説明します。
この年金給付は、昭和51年に新設された保険給付で、従来の3年以上の長期傷病者に対する補償としてあった「長期傷病補償給付」の年金部分を発展させたものです。
すなわち、長期傷病者の症状は各々異なるのに、休業補償給付は給付基礎日額の60%の一律であり、これは障害の程度に応じている障害補償給付に比べ不均衡であること、また長期傷病者の実情から3年の経過は長すぎるとして1年6ヶ月の経過にされたのです。厚生年金保険の障害...続きを読む

Q【法律】電通の105時間残業は実際には105時間残業ではなく200時間残業とかの世界だったと言われい

【法律】電通の105時間残業は実際には105時間残業ではなく200時間残業とかの世界だったと言われいます。

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これって法律上合法なのでしょうか?

これだと労働基準法遵守とか全く意味を成さないのでは?

ちなみに調べてみると、どうも労働時間操作はどの大手企業でもやっているようです。

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これって法律上どうなのか教えてください。

Aベストアンサー

ダメ

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只今、通院中で、自賠責の120万円の枠が切れそうなので、労災に切替えました。
休業損害についてですが・・・
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(2)労災の休業補償適応開始日と、休業補償の金額の確認は、
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1週間では支払われません。申請を出してからきちんと審査がありますから。。審査の上特に不可解な点などなければ請求してから約1ヶ月で支給です。でも年末年始がひっかかった今の時期のような場合1ヶ月以上かかる事もあります。でも必ずはがきでの通知がありますよ。通知が無いか切りは振り込まれていない事になります。


2の確認は労働基準監督署に聞いてください。会社に聞いても会社が再度労働基準監督所への問い合わせになりますから。

Q残業の事前申請時間と実際の残業時間に相違があった場合、違法なのでしょう

残業の事前申請時間と実際の残業時間に相違があった場合、違法なのでしょうか?下のほうにある(a)~(c)について教えていただければ幸いです。


私の会社で残業をする場合、
 1.定時前に申請する。
 2.申請した時間以上の残業代は会社は支払わない。
ということになっています。

 私の仕事は、作業内容が決まりきった伝票処理や現場の作業者などと違い、設計の仕事なのでそうそう作業時間(=ここでは残業時間)が正確に予測できるわけではありません。また、私の職種やその日の仕事内容以前に、定時間際になって突然、上司に呼び出され数時間も会議で拘束されることもあり、そうなれば申請した時間も何も無視して上司の気が済むまで会議につきあわされ結果的に申請時間を上回ることになります。
 だからと言って、残業時間を長めの申請しておいて月末の集計の時に正確な時間を申し出る、という方法も認めないと言っております。これは定時前に申請した残業申請書類の記述と、実際の残業時間に相違があることを会社が嫌っているからです。嫌う理由は、書類と実態のずれが大きいことに関して労基署からの指摘や指導などを気にしているようです。


(a)上記、2番について違法性はありますか?
(b)会社の言う、残業の申請内容(=書類の記述)と、実際の残業時間に相違があることは、労基署
 から目をつけられる要因になるのでしょうか?なにか違法性があると言うことですか?
(c)申請内容と実態に差があることが問題である場合、どの程度の差なら問題視されるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

残業の事前申請時間と実際の残業時間に相違があった場合、違法なのでしょうか?下のほうにある(a)~(c)について教えていただければ幸いです。


私の会社で残業をする場合、
 1.定時前に申請する。
 2.申請した時間以上の残業代は会社は支払わない。
ということになっています。

 私の仕事は、作業内容が決まりきった伝票処理や現場の作業者などと違い、設計の仕事なのでそうそう作業時間(=ここでは残業時間)が正確に予測できるわけではありません。また、私の職種やその日の仕事内容以前に、定時間際...続きを読む

Aベストアンサー

労働者が残業を事前申請するなんて本末転倒です。

>残業の事前申請時間と実際の残業時間に相違があった場合、違法なのでしょうか?

何の法律にも違反しません。

もともと残業は会社の業務命令で行うものです。それから、残業代は実際の残業時間分支払う(支払われる)ものです。

(a)上記、2番について違法性はありますか?

申請した時間など全く関係なく、実際の残業時間分の残業代を支払わなければ労働基準法違反になります。

(b)会社の言う、残業の申請内容(=書類の記述)と、実際の残業時間に相違があることは、労基署
 から目をつけられる要因になるのでしょうか?なにか違法性があると言うことですか?

労働基準監督署から目をつけられる要因には全くなりませんし、違法性もありません。実際の残業時間が36協定の基準時間を超えている場合等に労働基準法違反の問題が生じます。

(c)申請内容と実態に差があることが問題である場合、どの程度の差なら問題視されるのでしょうか?

労働基準法等の問題には全くなりません。会社が主体的に残業を管理すればこんな問題全く生じません。

Q労災の休業補償期間は医師の診断書通りでしょうか?

医師の診断で全治3か月の場合、
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現在労災休業中です。
診断書を作成してもらい、全治3か月と書いて頂いたのですが、
これは労災も3か月間、休業補償が受けられると考えてよいのでしょうか?

Aベストアンサー

診断書が限度ではありませんし、診断書に書かれている日数で完全に治るわけでもありません。

治療が終わった時、若しくは症状が固定された時、までが労災の担当範囲になります。

一般的に全治3ヶ月は、3ヵ月後から働けるではなく、1週間ほど安静にして、それ以降は制限を付けながら徐々に復帰して行くと言うものもありますし、3ヶ月と書かれていても、1年治療に掛かる事もあります。

労災の休業給付は、全治ではなく、働けない期間です。

Q労災保険 労災保険 分からない 労災保険 労災保険

はじめまして。社会福祉士を勉強していて下記の問題が調べてもわからないので教えてください。できれば答えの解説も添えて頂けると有り難いです。



個人タクシー、大工などのいわゆる一人親方も労災保険へ( )することができる。

Aベストアンサー

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労働者じゃないから、労災保険には入れない。

でも、一人親方の団体があるので、そこに加入すれば一人親方労災に入れる。

参考URL:http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/gyousei/rousai/dl/040324-6-02.pdf

Q労災休業補償の待機期間について

労災休業補償の待機期間について

Aベストアンサー

休業補償給付は、
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休業初日から通算して3日間の待機期間は、
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http://rousai.mints.ne.jp/kyuugyou4.html

Q深夜残業が200時間近く、残業代三万…

旦那の会社ですが深夜の残業が忙しい月は200時間近く、深夜2時3時まで働いています。
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ちなみに、深夜以外にも月に40時間残業がありますが、そちらは元から給与に60時間の残業が組み込まれているので一切出ません。

このままでは旦那が倒れたり過労死するのではと心配です。
労働基準局に家族が匿名で報告しても労働基準局は動いてくれるのでしょうか…?
旦那はいずれ辞める事を視野にいれているようですが、なかなか職もないですし家族のために辞められないでいます。仕事を失うことを恐れ自分で告発するつもりもないようです。

過労死されては本当に嫌なので、労働環境をとにかく改善してほしいのですが…そのためには労働基準監督署 に 直接行けば良いのでしょうか?

今日もまだかえってこない旦那が不憫でなりません。詳しいかたいらっしゃいましたらご意見下さい(;_;)

Aベストアンサー

貴方のご主人様が、どの様な雇用契約にあるのかによって回答は違って参りますが、基本から言えば
月間200時間の残業は、労働基準法上、違法状態と言えるでしょう。

私は大手で管理者をしている関係から、週37.5時間を基準とし、時間外は36協定に基づき、
年間360時間を超えてはならないとされております。

しかし、現状では、中小企業に限って言えば、そんな綺麗事は言ってられないと言う状況なので、必ず
しも守られていないのが事実です。

退職を決意されているからと言うのではなく、やっぱり労働基準監督所に通告すべきでしょうね。
その場合は、しっかり残業含む、月間勤務時間等が解るようにしておく必要が有ります。


また、私の会社には、他の職場で、貴方と同じ様に長時間労働で、心身共に疲れて、これでは身体が
壊れると思い、辞めて途中入社してくる人が最近多くなってきています。

人生一度きりです。年齢によっては次の仕事を探すのは、なかなか難しいでしょうが、身体を壊しては
もともこも有りません。

貴方のご主人様だけでなく、一緒に働いておられる他の方々を救う為にも勇気をもって通告する方が
いいと思われます。

但し、覚悟だけはしておきましょう。

貴方のご主人様が、どの様な雇用契約にあるのかによって回答は違って参りますが、基本から言えば
月間200時間の残業は、労働基準法上、違法状態と言えるでしょう。

私は大手で管理者をしている関係から、週37.5時間を基準とし、時間外は36協定に基づき、
年間360時間を超えてはならないとされております。

しかし、現状では、中小企業に限って言えば、そんな綺麗事は言ってられないと言う状況なので、必ず
しも守られていないのが事実です。

退職を決意されているからと言うのではなく、やっぱり労...続きを読む

Q労災、休業補償について質問お願いします。

質問があります。
1・労災は申請してから何日くらいで認定されるんですか?
2・労災認定ならないと休業補償はもらえないんですか?認定まで半年かかったら半年間は無収入ってことになりますよね?
3・休業補償は怪我して休んだ次の日からの分がもらえますか?それとも病院に行った日からですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1について。
まず認定されるなら書類を提出すれはすぐにでも認定されます。
2について。もちろん認定されなければ休業補償はもらえませんよね。。

もちろん認定まで半年1年とかかる場合がありますがその間は
収入は0と言うことになります。
でも普通の怪我なら認定されないなんてことはありませんけどね。あるとすれば椎間板ヘルニアや精神的病などの場合です。明らかに仕事が原因だという証拠がありませんし、提示もできないですからね。要は遺伝的要素のあるものは認定されるまでにものすごく時間がかかるか認定されないかのどちらかです。
ちなみに私の弟ですが明らかに仕事が原因で椎間板ヘルニアになりました。
もちろん労働基準監督署も仕事の内容を見にきて納得の上でしたが結局認定されるまでに1年かかりました、。

3について怪我して休んだ日からではなく「待機3日」をおいてからです。
例えば今日怪我して仕事を休めば今日、明日、明後日は含みません。

Q深夜残業時及び休日残業時の休憩時間の考え方について

労働基準法第34条(休 憩)
使用者は、労働時間が6時間を超える場合においては少なくとも45分、8時間を超える場合においては少なくとも1時間の休憩時間を労働時間の途中に与えなければならない。
とありますが、深夜残業とか、休日残業の場合就業規則等に明示されていない場合はどのように考えれば良いのでしょうか。
1)慣行となっている休憩時間があればそれを休憩時間とすれば良いでしょうか?
2)その場合、休憩時間は残業時間として残業代の計算には含まれないと思いますが、いかがでしょうか?(ノーワクノーベイ)
3)たとえば、22:00~23:00が休憩時間となっている場合
実際には普通残業を23:00まで行って帰宅した場合は休憩時間と見なすべきなのでしょうか?(タイムカードなどの処理で休憩時間と計算されている。)
それとも残業時間に加えるべきなのでしょうか?(この場合深夜残業1時間)
※)休憩時間は、あくまでも1「労働時間の途中」に与えなければなりません。
これからすると23:00に帰宅した場合は休憩時間にならないと思いますが?

Aベストアンサー

休日出勤だったら昼休みが無くて昼食を取らないとかって事は無いですし、勤務の実態に合わせるのが合理的です。

質問者さんの職場では休んでいましたか?
平日なら6時間を越える勤務なので休む時間も、休日は6時間を越えないので休まず働いていた?


> 実際には普通残業を23:00まで行って帰宅した場合は

何時から働いてたかによります。
16:00~の勤務なら、休憩時間を与えないのが違法ですし。
20:00~の勤務なら休憩いらないし。


> あくまでも1「労働時間の途中」に与えなければなりません。

ですから、「22:00~23:00が休憩時間となっている」なわけで、23:00丁度に労働者が帰宅するのは自由です。
規定の終業時間が23:00だったとしても、休憩時間は何しててもいいし賃金も出ないのなら、22:00で帰宅して問題ないし。
普通は規定の終業時間を22:00としますが。


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