norminalと normalの違いを教えてください!!

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

 


  他の方も言っておられるように、norminal は、nominal の綴り間違いだという可能性があります。nominal は、ラテン語 nomen, nomina(名前)から派生した言葉で、「名前では、名前の上では」のような意味で、技術用語としてはごく一般的で、「公称」という訳語になります。normal は、同じくラテン語の norma(標準)から生じた言葉で、普通、「正常な」という意味です。
 
  こういう風に語源が違います。
 
  では、norminal という用例はないのかというと、或る検索エンジンで世界検索を行うと、2160件ヒットします。最初の20件で用例を見た処、nominal の意味で使われていました。しかし、こんなに多いと、norminal で間違った綴りであるが、これで、言葉があるのかも知れません。(因みに、nominal で検索すると、185万ヒットします)。
 
  また、「norminal normal」で検索すると、243件ヒットしますが、最初の十例の norminal の使い方は、「公称」の意味です。また、「norminal nominal」だと、495件ヒットします。最初の十例では、両方とも「公称」の意味です。nominal と書くと知っている人も、norminal と書いていることになります。語源的には、一緒にできませんから、やはり綴り間違いですが、かなり多くの人がこの言葉を使っているということになります。
 
  norminal は、nominal の綴り間違いですが、かなりたくさんこの形で使われているという話になります。(185万に対し2千では、認知度が高いといえませんが)。
 
    • good
    • 0

normalはもうお分かりだと思いますが,正常でないことはabnormalです。



Nominalの方は日常生活と縁の薄い単語です。郵便で外国へ小包を送る場合に(受け取る場合も)税関申告用に内容物の価格を記入する必要がありますが、その場合の申告価格がnominal valueと呼ばれます。無償の見本を送る場合にもnominal
valueの申告が必要です。
    • good
    • 0

runeeさんに1票!



nominalには他に「名目(上)の」、「公称~」、「呼称~」、「表示~」などの意味もありますね。

ちなみに、EB科学技術用語大辞典には
「norminal dimension」で「呼称寸法」となっていました。これは誤植かな?
    • good
    • 0

先ず、スペルが違うと言う事に気ずかれていないと想定します。



normal: 平均的な、一般的な、正常な という意味です。
nomimal: 名ばかりの、取るに足らない、と言う意味です。

おそらく、スペルが違うのに気がつかないで、辞書で意味を調べられたのだと思います。

また、解らない事があったら質問してください。
    • good
    • 0

normalは正常のという形容詞であり副詞はnormallynなります。

もともとの語源は名詞のnorm=基準という意味なので、この他の活用があるとは考えにくいです。多分naminal(ナミナル)=(形容詞)名ばかりな、わずかな という単語の誤りではないでしょうか?
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qフラッシュメモリの書き換え回数について

フラッシュメモリは書き換え回数が制限されていると思いますが、何回ぐらいまでなのでしょうか?
NAND型/NOR型それぞれ教えて頂けると嬉しいです。

Aベストアンサー

概ね1万回以上

たとえばこれなんかは10万回
http://www.toshiba.co.jp/p-media/support/cf_faq.htm

再配置コントローラー内蔵の物を選べば、毎回同じ場所に書かないので
見かけ上10倍以上に伸びます。

Qseeとlookの違いを教えて下さい!!

seeとlookの違いがわかりません。
どなたか教えて下さい!
よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

日本での英語教育の悪いところのひとつとして、似たような表現を「できるだけ短く簡潔に、ひどいときは、一言・一語、で分類説明」をしてもらいと感じるように洗脳している、と言うことなのです。

この両方、特にsee、は多くのフィーリングや意味合いを持って使われているのです。

You have to see a doctor.ドクターに見てもらえよ。と言う表現は、「みる」のはドクターですよね。 でも、英語では毎日のようにこの表現は使われ、see a doctorと言う表現をします。 

Ok, I will see my doctor, and have her look at it. If she gives me some medicine, then I want to make sure she will watch for any changes in my body. と言うようにsee, look, watchの単語の使い方で意味合いが見えますね。

ちょっと前に同じような質問がありそこにも書きましたので参考にしてください。 

そして、大事なことは、

自分で辞書を作るような「see=xxxx」「lookはxxxxx」と言うような理解をしようとしたりしないで、使われている文章がどういう意味で、ほかの単語が使えない、使わない、と言うことを知ってもらいたいのです。

上に書いたように、医者に診てもらえよ、と言いたいときには、See a doctorと言う表現をする、と覚えてしまうわけです。 lookもwatchも使えないのです。 have a doctor check youもつかいますが、See a doctorは何倍も簡単ですね。

フィーリングに基づいて、言いたいことに基づいて英語表現を身に付けていくと言うことがどれだけ自然であり身につくかは、How are you? Thank you. Good morning. I love youなどこの文章の意味合い(訳ではなく)を感じ取っていますね。 I love youのフィーリングを知っているから、お前がすきなんだ、愛しているよ、愛しています、愛しているのはお前だ、などその状況に応じて日本語表現に変えることができますね。 Good monrningは、おはよう、おはようございます、グッドモーニング、オッハー、等の表現にも変えることができますね。 つまり、Good morningは「おはよう」ではないのです。

よって、seeはxxxx、lookはxxxxと辞書的にまとめられないし、まとめても意味があまりない、と言うことなのです。

http://okwave.jp/qa3043486.html ですのでこれURLをご覧になってからまた書いてください。

これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

参考URL:http://okwave.jp/qa3043486.html

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

日本での英語教育の悪いところのひとつとして、似たような表現を「できるだけ短く簡潔に、ひどいときは、一言・一語、で分類説明」をしてもらいと感じるように洗脳している、と言うことなのです。

この両方、特にsee、は多くのフィーリングや意味合いを持って使われているのです。

You have to see a doctor.ドクターに見てもらえよ。と言う表現は、「みる」のはドクターですよね。 でも、英語では毎日のようにこの表現は使われ、see...続きを読む

Qnor の使い方。

I had never met him in my life , nor he me.

nor のこんな使い方あるのでしょうか。

nor + 主語 + 目的語 ?

文法的にどう解釈すればよいのでしょうか?
教えてください。お願いいたします。

Aベストアンサー

nor he (had) met me
という動詞を省略し,
I -(had) met - him も never だし,
he -(had) met - me も never という
「~も(一度も)なかった」
というのを nor という接続詞で表しているのですね。

普通なら,nor had he met me と倒置させるのですが,
(had) met という動詞自体を省略しているので,
nor he me という S と O だけ,順序どおり,主格・目的格で並べています。

まあ,ぎりぎりありなんでしょうけど,日本人がまねしない方がいいでしょうね。

Qhardlyと、rarelyの違いを教えて下さい!!

今、通訳の勉強をしているのですが、
hardlyとrarelyの使い分けを、どうしたらよいか迷っています。
何かわかる方、教えて下さい。

Aベストアンサー

He hardly spoke English.は日本語にすれば「彼は英語をほとんど話さなかった」となりますが、「英語を話す絶対量が極めて少なかった」と程度の低さを表すとも、「英語を話す機会(回数)が極めて少なかった」と頻度の低さをを表すともどちらの意味にも取れます。後者の場合はscarcely,rarelyを使う場合と区別がつきません。
また「頻度(回数)の低さ」を明確に表したければ、everをもちいて
he hardly ever spoke English. といいます。(通訳に応用が利く!)
hardly ever でscarcely,rarelyのほぼ等しくなります。

Qnorって・・・

未だにnorの使い方がよくわからないのですが、例えば

I don't have anything to do with A nor B.

これ↑は多分正しいと思うんですが、

I have nothing to do with A nor B.
I have nothing to do with A or B.

こうなるとわかりません。nothingで否定の意味があればnor使っても良いのでしょうか?参考書を読んでもわかりにくくて・・・。

おバカな質問ですみませんが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

1. I have nothing to do with A nor B.
2. I have nothing to do with A or B.

これらは若干意味が異なります。

1.は、「私はAもBも、どちらとも関係がない」
2.は、「私はAまたはBのどちらかとは関係がない」

norは、AもBも否定しますが、orはどちらか一方というのが普通ですが。。。

AND、OR等の関係はブール代数とかいいましたが、ORは、えーっと少なくとも一方が真だそうで、そうすると両方とも含む場合もありますかねぇ、英語の場合はどうなのかよくわかりません。詳しい方お願いします(^^;)。

Qっとつの違いを英文で説明する文を教えて下さい!

私のアメリカ人の友達がっとつの違いについて聞いてきました。英語で説明する文を教えて下さい!

Aベストアンサー

The small 'tsu' is a glottal stop, and you never pronounce it. You may not know what a glottal stop is, but you have the same thing in English. When you say, "Uh-oh," there's a slight pause in the middle. That's what the small 'tsu' stands for. If you want a linguistic explanation, a stop is a complete obstruction of air flow from the lungs. Put a finger or two on your throat and say very slowly, "uh-oh." First you feel your vocal cords vibrate as you say, "uh," then the vibration stops before it starts again as you continue to say, "oh." It's just that you don't have a letter to represent this linguistic phenomenon in English.

と説明すればわかると思います。

The small 'tsu' is a glottal stop, and you never pronounce it. You may not know what a glottal stop is, but you have the same thing in English. When you say, "Uh-oh," there's a slight pause in the middle. That's what the small 'tsu' stands for. If you want a linguistic explanation, a stop is a complete obstruction of air flow from the lungs. Put a finger or two on your throat and say very slowly, "uh-oh." First you feel your vocal cords vibrate as you say, "uh," then the v...続きを読む

QThere was sand nor sea

JRR Tolkinの著書にこのような文があります。

Of old was an age,
when was emptiness,
there was sand nor sea,
nor surging waves;
Unwrought was Earth,
unroofed was Heaven

when was emptiness,とあるので、sandも無いと思うのですが、何故there was no sand nor sea,ではなく、原文のような文になるのでしょうか? また、neitherも、notも、noもなくnorを持ってきた場合のニュアンスはどうなるのでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

> when was emptiness,とあるので、sandも無いと思うのですが、
⇒そのとおりで、「sandも無い」ようですね。

> 何故there was no sand nor sea,ではなく、原文のような文になるのでしょうか? 
⇒古語や詩では、
“nor A nor B” または、前のnorのない形 “ A nor B”で、「AもBも~ない」という意味を表わす用法があります。
(例)Thou nor I have made the world.「この世界を創りしは汝でも我でもなかりき。」

> また、neitherも、notも、noもなくnorを持ってきた場合のニュアンスはどうなるのでしょうか?
⇒“neither A nor B” や “no A nor B” は、現代普通に用いられる表現ですね。

以上、ご回答まで。

Qmany・a lot of・some・any の違い(使い分け)を教えて下さい!!

many,a lot of,some,any
「たくさんの…」とかそんな意味なのはわかったんですが,否定文,疑問文,とかの使い分けがいまいち…。どなたか,わかりやすく教えて下さい!!

Aベストアンサー

 manyとa lot of (lots of)は、「たくさんの」という意味で、some, anyは「いくらか」という意味です。
manyは抽象名詞(waterやcoffee, rain等数えられない名詞)には使いません。使うならばmuchです。例えば、We have much rain.。
someは肯定文に使います。manyも普通肯定文に使います。anyは疑問文や否定文に用います。否定文に用いる場合は「いかなる」と訳されます。
 There aren't any boys.いかなる少年もいない=There are no boys.
 Mt.Fuji is the higher than any other mountain. 富士山はいかなる山より高いです。
any はこういった具合に使います。

●まとまっていない文章になってしまったのでまとめます。someは肯定文、anyはその他.
muchは抽象名詞、manyはそれ以外、a lot of (lots of)は両方に使えます。

Qいきなり「Nor」から始まる文章

こんばんは。以下の文章ですがどなたか解説をお願いします。

Nor does the principle mean that we have to observe a phenomenon of nature directly to know that they are important in the current solar system.

上記の文章はある英文の本の原文ですが、いきなり「Nor」で始まります。
「nor」は接続詞であり副詞の「not」とは違うので、文の最初に意味として
含まれて文全体をなすことはそもそもないと思います。
しかし、上の文章では倒置させていきなり最初に来ます。

意味はおそらく「the principle does not mean that ~」のような訳に
なると推察しますが、しかしながら「Neither A or B」で始まるわけでも、
「Not」で始まるわけでもなく、なぜ「Nor」で始まる必要があるのでしょう?
また、何と対比させる意味での「Nor」なのでしょうか?

どなたかお詳しい方、解説をよろしくお願い致します。

こんばんは。以下の文章ですがどなたか解説をお願いします。

Nor does the principle mean that we have to observe a phenomenon of nature directly to know that they are important in the current solar system.

上記の文章はある英文の本の原文ですが、いきなり「Nor」で始まります。
「nor」は接続詞であり副詞の「not」とは違うので、文の最初に意味として
含まれて文全体をなすことはそもそもないと思います。
しかし、上の文章では倒置させていきなり最初に来ます。

意味はおそらく「the pr...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。4/29のご質問ではご丁寧はお返事を有難うございました。

Norは相関接続詞ですから、neither、not、norなど、否定語と相関して使われ、否定の連続を示します。

ご質問文のNorは、ご想像の通り、否定詞Norが前置した倒置形です。基本的に単独で用いられることのない接続詞ですから、おそらく、この文の前に何か否定文があったのではないでしょうか。それを受けての連続する否定文と考えられます。まれに、後続文の否定と呼応することもあるので、とりあえず、この文の前後をもう一度確認されて下さい。

ちなみに、この文は単純な否定文「that~以下が第一原則というものでもない」といった意味になります。

ご参考までに。

Q存在の文(there is[are])の否定についてアドバイスをくださ

存在の文(there is[are])の否定についてアドバイスをください。


こんにちは。中三男子です。
夏休みのテキストで、存在文の否定は、普通 there is [are] no~ を使うと書いてありました。否定文ではnotを使うのではなかったでしょうか?

(1)
・ there is [are] not ~
・ there is [are] not any ~
・ there is [are] no ~
の3つの違いってなんでしょうか?それとも、否定文ではどれを使ってもよいのでしょうか?(テキストにはnoを使うと書いてありましたが・・・)


(2)
There are four eggs.を『・・・はありませんという文に』という問題で、文を、
There are not cups.のように書き換えてはいけないのでしょうか?解答では、notがnoになっていました。
また、noを使った文では、noの後ろの名詞は複数にするのでしょうか。それとも単数にするのでしょうか。例えば、リンゴはありません。 リンゴはひとつもありません。だったら、それぞれ、appleは複数にするのか、単数にするのかどちらにすればよいのでしょうか。

もし、noまたはnotのあとが数えられない名詞(例えばwater)だった場合、be動詞(現在形)は、isかareのどちらを使うのですか?



中学生ですので、あまり難しいことはわかりません。できるだけわかりやすい表現でお願いします。

非常に見づらい文章になっていると思いますが、ご回答いただけると幸いです。
ご回答よろしくお願いします。

存在の文(there is[are])の否定についてアドバイスをください。


こんにちは。中三男子です。
夏休みのテキストで、存在文の否定は、普通 there is [are] no~ を使うと書いてありました。否定文ではnotを使うのではなかったでしょうか?

(1)
・ there is [are] not ~
・ there is [are] not any ~
・ there is [are] no ~
の3つの違いってなんでしょうか?それとも、否定文ではどれを使ってもよいのでしょうか?(テキストにはnoを使うと書いてありましたが・・・)


(2)
There are four eggs.を...続きを読む

Aベストアンサー

特に中学生では数えられる名詞の場合、no の後は複数形の方がいいです。
たくさんあるはずのものであればなおさら複数形の方がいいでしょう。

people は「単数形」ですが、「複数扱い」です。
というとややこしいですが、日本語で「人々」と訳す通り、複数です。
確かに単数形なんですけどね。

高校になれば a people とか peoples で「民族・国民」の意味でも登場しますが、
基本的には people と見た瞬間、複数と感じます。

思い切って、person の複数形が people のような認識でもいいのではないでしょうか。

そして、何よりも、people は数えられないわけではありません。
複数なのに s がついていないだけ。
(でも、fish のように単複同形というのとも異なる)
s がつかないこと=数えられない
ではありません。

「複数」とあればそれは「数えられる」ことの証です。
数えられるからこそ、are になるのです。
数えられないなら、必ず単数形で is です。

people は数えられ、「人々」と複数の意味で many people と言え、
are となる。

数えられない名詞なら、much water で is です。

特に中学生では数えられる名詞の場合、no の後は複数形の方がいいです。
たくさんあるはずのものであればなおさら複数形の方がいいでしょう。

people は「単数形」ですが、「複数扱い」です。
というとややこしいですが、日本語で「人々」と訳す通り、複数です。
確かに単数形なんですけどね。

高校になれば a people とか peoples で「民族・国民」の意味でも登場しますが、
基本的には people と見た瞬間、複数と感じます。

思い切って、person の複数形が people のような認識でもいいのではないでしょうか...続きを読む


おすすめ情報