病院に2回行った時の事です。

風邪を引いたので内科に行きました。
私はハタチの女の子なので、男の先生に裸を見られるのは少し恥ずかしいです。
心臓の音を聞く時とか、できれば隠しながら診てもらいたいです。

1回目の時の先生は、ブラジャーも外さなくて良かったし、服もほんの少し上に上げただけで診てもらえました。
2回目の時は先生が代わって、ブラジャー外さないといけなくて、服も首の方まで上げなくちゃいけなくて・・・。でもこれは他の病院でもこういう事あるのでまだいいんです。それに医者からみたら女の裸なんて見慣れてるから何も恥ずかしがることないとは思うんですけど、次にベッドの上で仰向けになった時の事を聞いてください!

お腹が少し痛かったのでお腹も触診してもらいました。
2回ともジーパンをはいて行ったのですが、1回目の先生の時は、そのままジーパンの上から触診してもらいました。
2回目の先生の時は、腰の辺までジーパンを下ろしました。別にこの位はいいんです。でもショーツの下に手を入れて触診してきたんです。ショーツだってお腹を覆うような深い物をはいていたのではなく、おへその下の何cmも下の普通のショーツです。これならお腹だって出てるし、おへその下の方(子宮の辺)まで触るとしてもショーツの上からとか少しずり下げるとかしませんか?
その先生は片方の手でおへその下の辺を触診してもう片方はショーツを上に上げていたので、なんか、見られた!って気がします。それに生理中だったのでショーツとかその周りとか見られたくないじゃないですか。
産婦人科だったら何となく心の準備みたいなものができるけど内科だったし予期していない事だったので、なんか痴漢に遭ったみたいでショックです。
今まで何回か男の先生に診てもらいましたが、もう女の先生じゃないと怖い気がします。

皆さんはどう思いますか?

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A 回答 (2件)

papapapapafe さん こんにちは



実は私も以前までそのように思っておりました。服のしたから聴診器を当ててくれる医者=やさしい気を使ってくれる医者であると。しかしそれらの考え方は色々な先生方から指摘され、間違っていたとわかりました。1回目の時の先生は特に悪いとは言いませんが、2回目の先生の方がより医師として診察の基本に忠実であるということが推測されます。

こういう風に考えてみては如何でしょうか?女医が同じ行為をしたらどう思うか?
同じように誤診しないように丁寧に診てくれただけです。まあ私も含め女性はあまり露出したくないので一言、言ってくれたら良かったかもしれませんね。

以前私が質問した質問を参考にしてください。少々難しい言葉が出てきますが、回答者さんが先生ばかりでとても参考になります。

私がした質問のひとつである「服のしたから聴診器を当ててくれる医者は良い医者ですよね」に対する回答が参考URLのNO4の最初のあたり、NO2の回答の2)に参考になる内容が記載されています。

それでは by クアアイナ

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=208627
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。 >2回目の先生の方がより医師として診察の基本に忠実であるということが推測されます。  そうかもしれませんがやはり一言言ってくれると良かったです。まだ聴診器の方はいいんですがお腹を診てもらった時の事は気分が悪いです。生理中ということもあったので。

お礼日時:2002/02/14 22:24

 う-んこういう悩みを聞くと胸が苦しいですね


papapapapafeさんもお医者さんに悪意があったとは思ってないようなのでまだ良かったなという感じですが。
心臓の音をちゃんと聞こうとするとブラの上からだとよく聞こえませんし、女性が腹痛を訴えた場合は女性器疾患を
疑って診察することは常識です。
このお医者さんのやっていること自体は間違ってはいません。
しかし患者の心理をよく考えなかったのは良くなかったようですね。
「心臓の音をちゃんと聞きたいので服をあげてくれる?」
とか
「女の子の腹痛は色々原因が考えられるから、ちょっと
しっかり調べさせてね」
とかいって、患者さんに受容してもらう配慮がなかった
から後味がわるかったみたいです。
自分たちも気をつけるので、みんな男の医者がそんな風だ
みたいに思わないで下さい。
お願いします
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。もう少し患者の気持ちも配慮してもらえると良かったです。ただ、やっぱりショーツの下からっていうのはすごく嫌です。せめて何か一言言ってくれればいいのに。「気持ち悪い」と思いました。まだ気持ちがおさまりません。

お礼日時:2002/02/14 22:18

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今度行こうとしている病院のサイトの「担当医師表」を見たら、
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午前1診と2診とで違う先生の名前がかかれているので、その曜日に会わせていってもその先生に診てもらえるのかわかりません。

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例えば初診が1診で再診が2診というように・・・・
そうやって、意味を持って、患者を振り分けているのだとしたら、その意味を教えてください。
それとも、ただ混雑状況によってランダムに振り分けているだけなのでしょうか?

教えてください。

Aベストアンサー

便宜的に番号をつけていることが多いので、数字に病院共通の意味はないです。強いてあげるならば、患者さんがどの診察室に入ればいいのかを分かりやすくするためくらいでしょう。

病院によっては、1診は初診の患者さんがメイン、2診は再診の患者さんの場合もあります。この場合は、再診の患者さんを余りお待たせしないようにということだと思います。初診の診察は時間がかかることが多いですから。また、数字にまったく意味はなく、機械的に振り分ける場合もあります。個人の医院だと、1診は院長、2診は非常勤の医師という場合もあります。以上のように施設により変わってきます。

診察を希望する医師がいらっしゃるのであれば、受付の際にお話してみてください。お時間がかかる場合もありますが、完全予約制でなければ、多少の融通は利くと思います。または、お金はかかりますが、お近くの医院の医師にお願いして、診察を希望している医師宛の紹介状を書いていただいてはいかがですか?

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特に、精神疾患で大学病院では診れないものというのはどういったものですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

精神科の専門ではないので一般的な見解のみ。

最近は自費診療も請け負う大学病院がありますが、それに関しては大学の方針で受ける受けないはあります。
ですが一般の医療、つまり保険診療の内容であれば通常大学病院で診療できないものはありません。それは医者がいて保険診療機関と認められているわけだから建前上当然のことです。

ですが本音でいえば診療するのに好ましいものと好ましくないものは存在します。
一般の方々にとって大学病院とはどういう存在なのかに関わらず、大学病院にとっての大学病院、医療界における大学病院の存在は『研究・教育』機関です。
診療内容でわけて「先進的医療の範疇」「研究の範疇」「教育の範疇」に関われば<大学病院向き>といえます。
が日常診療の範疇であれば教育研修に必要な症例があれば十分でそれ以上は他の職分をこなすのに正直いって邪魔です(本音です)。なので一般診療で対応できるもので、所属の研究室の研究題目に無ければ一般の病院へ紹介転院を勧められるでしょう(研究対象でない分野は大学病院でみてもらっても市中病院でも診療レベルは変わらないため、それなら待ち時間の少ないほうが患者さんは得です)。

逆に一般診療病院で対応可能なものでも関連の大学病院で精力的に研究対象とされているものであれば紹介で集められるでしょう(そのほうが確かに高いレベルでの診療になるので患者さんにもプラスはあります)。

大学病院の医師は医師免許を持っているだけで、基本的に教員か研究者(としての雇用)です。
医師として雇われているものは(国公立大学に限れば)皆無ですから、上記を当然と思うか「そんな無茶な」と思うかは立場の差かもしれません。私は当然と思うし、大学病院へは行きません(笑)

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Q触診、聴診が未だに主流な理由

医療関係に詳しい方、教えてください。

医者は診察の時、相変わらず、胸をたたいたり、聴診器で体内の音を

聴いたりするのですが、これだけ医療技術が発達した現代においても、

やはり、このようなアナログ的(?)な方法をやるんですね。

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コストパフォーマンスが圧倒的に優れてますからね。
ここでいうコストっていうのは、医療者の手間・手技に要する時間・患者にかかる負担(痛み、放射線被ばく、そのほか有害事象)・医療費・設備費・結果を得られるまでの時間などもろもろです。診断において求められるパフォーマンスというのは、つまり情報量です。
わずかなコストに比して、得られる情報量が圧倒的に多い。また診察手技によっては検査などで代用できないものもあります。胸部X線撮影のようなローテク検査が頻用されるのも同じような理由です。(費用が安い、時間も放射線被ばくも問題にならないレベル、かつ情報量が多い)

身体診察>検査、と言いたいわけではありません。検査というのは、行う前の情報量でその有用性がかなり変わってきます。
身体診察+検査>>検査 ということです。

・参考までに:20年前くらいの医師国家試験の問題です。

48歳の男性。病歴と身体所見から慢性閉塞性肺疾患の可能性が20%と予測された。仮にこの疾患の診断に関して感度90%、特異度80%の新しい検査法が開発され、検査陽性であったとする。 この患者が慢性閉塞性肺疾患である可能性はどれか。

注目して欲しいのは、最初の「~20%と予測された」という部分です。お気付きになりましたでしょうか。この20%の部分が変われば、検査結果を踏まえた診断(の可能性)が大きく変わってくるということです。この辺は普段から意識していない人には感覚的な理解は難しいかもしれません。医師でもうっかり忘れてしまっている人がたくさんいます。

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質問にはなかったので最後まで触れませんでしたが、一番情報量が圧倒的で、かつ他に代えが効かないもの、それが「病歴」です。問診、といったほうが分かりやすいかもしれません。これが診断学で一番大きなウェイトをしめていて、質問者様の言い方でいうなら主流です。前述の国家試験問題でも、ひとことめが病歴でしたね。

ろくに患者の話を聞こうとしない、患者との対話から必要な情報を得ようとしないで、検査頼み。医者の世界では「やぶ」と呼ばれます。

コストパフォーマンスが圧倒的に優れてますからね。
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Qおへその入り口におできが・・

おへその入り口あたりにおできができました。米粒くらいで赤く盛り上がり痛いです(ちょうどベルトがあたる為)。また同じような物が耳の後ろにも出来ました。なんでしょう?

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メラノーマは悪性黒色腫という皮膚がんで、かなり恐ろしいものです。父はあまり痛みはなかったといっていましたが、とにかく、大きくならないうちに皮膚科で診察受けてください。
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最近おへそが変なんです…。
白っぽい液状のものがでて、ものすごい匂いがするんです。
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熱はないようなんですが。
昔から多少婦人系が弱く、去年の3月ごろに骨盤内出血で入院しました。
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Aベストアンサー

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どっちにせよ、あまり怖がる必要もありません。
さっさと外科に見てもらってください。


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