映画館で上映開始する時に部屋が暗くなって、アナウンスが「Let's enjoy(ed?) your moving !!」と言ってましたが、これを応用して

「Let's enjoy(ed?) your studing !!」

としてはだめでしょうか?

意味としては

「自ら進んで勉強しよう!」
「勉強することを楽しもう!」など

の意味にしたいのですが、どうしたらいいでしょうか?

Let'sから始めて答えて頂けませんでしょうか?

お願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

「Let's enjoy(ed?) your moving !!」は “Let's enjoy the movie" かYourを入れるなら " Let's enjoy your movie" です。



ご質問の「勉強することを楽しもう!」は “Let's enjoy your study!" で、このStudyは名詞です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

enjoy ~ing と習ったような気がしたのですが
enjoy the study でしたか!

勉強になりました。

お礼日時:2006/05/22 22:04

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QLet's enjoy your ~ は文法的におかしいかな?

■"Let's enjoy your ~ "とある英文は your を用いている点が、文法的には非常に疑問に思われますが、識者の皆様は、どのように思われますか? 私は聞いたことがないのですが使われているのでしょうか?

Aベストアンサー

英語圏パスポート所有の外人ミニで~す♪

もしも質問者さんがかなり高度なレベルで質問されているとしたら、曖昧な定義は避けるべきかな?言葉に幅があるとはあまりにもグレーゾーンを容認していることであり、つまるところは「通じれば良い」との事なら始めから許容範囲が広いですよね。その「定義」であれば例文は「可」となります。

しかし、言葉とは「ツール」でありながら、「美」を求めるアタシの感覚(外国の大学卒、MBA保有、TOEIC 連続 990、英語圏での出版物にコラム提供、その他数多くの自慢話しw)では、

1)いわゆる、standard written Englishではない。
2)自分は聞いたこともない。
3)何よりも美しくない。

で、どうでも良いことだけど、参考までに言うと、このフレーズを聞いたらどうアタシは感じるかは、

1)意味は汲み取れる。
2)しかし、自分が使う表現ではない。
3)なぜならば、正しくないから。
4)ということは、相手は
・外国人で英語のレベルが低い。
・米人であっても移民で英語能力が低い。
・米人であっても教養レベルが低い。
・米人であっても言語的センスが全くない。
・単にバカかもwww

少なくとも英語学習者には統計的にも正当である用法を「正しい」とし、標準偏差をこえる「レア」wwwな言い方は「間違い」と教えるべきでしょう。ここでの正用法とはコーパスによるものとしますが。

つまり、あまりにも用法を統計的中心から遠ざかっていけば、よりおかしくなる、とのアナログ的な要素が多く、きっちり許容範囲が明確な切り分けは難しいのではないかとの考えであるわけです。

時々このカテで、「使われているけど自分は使わない」のような妙な回答を見かけますが、これって変ですよね。

'nuff said. My real conclusion is this; you have to figure it out yourself...

質問者さんをリスぺクトしてますよ♪

頑張りましょ☆

んちゃ!

英語圏パスポート所有の外人ミニで~す♪

もしも質問者さんがかなり高度なレベルで質問されているとしたら、曖昧な定義は避けるべきかな?言葉に幅があるとはあまりにもグレーゾーンを容認していることであり、つまるところは「通じれば良い」との事なら始めから許容範囲が広いですよね。その「定義」であれば例文は「可」となります。

しかし、言葉とは「ツール」でありながら、「美」を求めるアタシの感覚(外国の大学卒、MBA保有、TOEIC 連続 990、英語圏での出版物にコラム提供、その他数多くの自慢話し...続きを読む

Qenjoy ~ingをenjoy to と発言

I enjoyed to ski yesterday.
文法では誤りと教わりますが、じゃあ、これをネイティブの前で喋った場合
ネイティブはどのような感覚で受け取るのでしょうか?
全く理解できないとは思えませんが、何に違和感をネイティブは感じるのでしょうか?

ホントにつまらない、当てはまらないたとえかもしれませんが、日本語で言うと
「私は昨日、スキーに楽しみました」
とか、そういう感じ、にネイティブは聞こえるということなのでしょうか?

英語は感覚が大事!と思いますので
ネイティブの感覚を日本語で解説いただけるととても助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 ネイティブではありませんし、ネイティブからほど遠いですが、ネイティブからよく間違いを教わった経験だけから。

>I enjoyed to ski yesterday.
>文法では誤りと教わりますが、

 必ずしもそうではないです。丁寧に教えてくれるネイティブだと、"It's grammaticality correct, but"といった感じで、to skiよりskiingのほうが適切だと言ってくれると思います。
 もちろん、言いたいことが間違いなく分かるから、ベターな言い方を教えてくれるわけです。

>「私は昨日、スキーに楽しみました」

 そういう感覚ではないと思います。いわゆる「てにをは」が英語の何に相当するかは難しいところですが、この日本語文の不可思議な間違いの感じとは違います。

 日本語ではあまり意識しない、時制と関わっています。

 あくまでも原則としてですが、to不定詞と現在分詞(ing)を同じ条件で比べると、to不定詞は未来のニュアンスで、現在分詞は現在進行のニュアンスになりやすいということがあります(例外多数です)。

 enjoyは進行形でなくても、「今楽しんでいる」のニュアンスがあります。何かを「楽しみにしている」「楽しみにして待つ」ではないです。
 すると、enjoy to skiとenjoy skiingだけを比べると、enjoy skiingのほうがしっくりきます。

 to不定詞と現在分詞について、skiだけで文を作ると、もう少しニュアンスがはっきりするかもしれません。

 I'm to ski. 「私は(これから)スキーをする予定です。」≒I will ski.
 I'm skiing. 「私は(今、)スキーをしています」(現在進行形)

 enjoyも入れた文なら、現在進行形を選びたい感じになります。

 enjoyと対照的なのが、wantです。want(欲しい)の状態ではあるんですが、目的のものはまだ手に入れていません。

 wantと言うときに意識しているのは、その後の「手に入れた」という結果です。

 ですから、I want to ski.と言っても、I want skiing.とは言いません。skiingだと、もうスキーをしている状態がイメージされるため、手に入ってしまっているということになり、少しぎくしゃくした感じになってしまいます。だから、先のことの感じがするto skiのほうがしっくり来ます。

 だいたいは、そんな感じです。でも、単語ごとにどういう言い方が主流になるかは、運次第という面が強いです。どうしても、「みんながそう言うから、そう言おう」で決まってきがちですから。やはり、使い方は面倒でも辞書を確かめることになります。

 ネイティブではありませんし、ネイティブからほど遠いですが、ネイティブからよく間違いを教わった経験だけから。

>I enjoyed to ski yesterday.
>文法では誤りと教わりますが、

 必ずしもそうではないです。丁寧に教えてくれるネイティブだと、"It's grammaticality correct, but"といった感じで、to skiよりskiingのほうが適切だと言ってくれると思います。
 もちろん、言いたいことが間違いなく分かるから、ベターな言い方を教えてくれるわけです。

>「私は昨日、スキーに楽しみました」

 そういう感...続きを読む

QLet your fingers do the walking

Let your fingers do the walking.
の意味を教えてください。

どうやら広告でよく使われるらしいのですが。

Aベストアンサー

gomuさんおはようございます。

アメリカのイエローページ(分厚い電話帳、日本ではタウンページともいいますよね)のキャッチフレーズとしてだいぶ前からある言葉です。

電話帳を開き、目的の電話番号を探す時に人差し指を上から下へつつつーっと移動させますよね。ずばり、あの動きのことを意味します。

QLet your occupation be what it may

譲歩をあらわす副詞節という項目に、下記の例文が出ています。
Let your occupation be what it may,you must devote yourself to it if you wish to succeed(あなたの職業がたとえどんなものであっても云々).
別の例文では、
One's home is one's capital; be a place what it may, one gets to like it, if one lives long in it(わが家は都である。たとえどんな所であっても云々).
質問ですが、Let your occupation beを Be your occupation としたら間違いなのか?あるいは多少意味が変わるのか?
またbe a placeを Let a place be にしたら間違いなのか? あるいは意味が変わるのか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。7/14のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問:
<Let your occupation beを Be your occupationとしたら~またbe a placeを Let a place beにしたら間違いなのか? あるいは意味が変わるのか?>

どちらも間違いではありません。また、意味も変わりません。

1.Let your occupation be what it may:

(1)このletは仮定を導く助動詞に分類されます。

(2)これは文語表現で、動詞の原形(仮定法現在)を伴い、「~であると仮定せよ」「~であると仮定しよう」といった意味で、文頭に使われます。

(3)ご質問文では、関係詞節に譲歩を示唆するmayが使われていることから、譲歩構文になっていることがわかります。

Letの持つ仮定のニュアンスが譲歩構文と共に使われると「たとえ~であっても」という意味になります。

2.be a place what it may:

(1)このbeも上記と同様仮定法現在の原形になります。

(2)mayとの関係から譲歩で使われており、意味は「たとえ~であっても」となります。

3.両文のletの互換性:

(1)実は、letを使った譲歩構文も、beを文頭に出す譲歩構文も、どちらも文語表現で、どちらかというと文章で使われる表現です。

(2)どちらも用法、語感は同じですから、letを交換しても文法上正しく、文意も変わることはありません。

(3)ただ、この用法のletは基本的に「命令形」で使われるが一般的なので、letを使う場合は、譲歩節を文頭に持ってきた方が好まれます。

(4)ご質問文では、下の文は、一文目の後に「;セミコロン」がありますから、そこで一端文が終る、と考えれば、新たな文の文頭として、そこにletを文頭に置いた譲歩文がきても、問題ないでしょう。


以上ご参考までに。

こんにちは。7/14のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問:
<Let your occupation beを Be your occupationとしたら~またbe a placeを Let a place beにしたら間違いなのか? あるいは意味が変わるのか?>

どちらも間違いではありません。また、意味も変わりません。

1.Let your occupation be what it may:

(1)このletは仮定を導く助動詞に分類されます。

(2)これは文語表現で、動詞の原形(仮定法現在)を伴い、「~であると仮定せよ」「~であると仮定しよう」といった...続きを読む

QYou shouldn't let your kids boss you around.

NHKラジオ英会話講座より
You shouldn't let your kids boss you around.
子供達に君をこき使わせちゃダメだよ。
質問:
(1)SVO to doの第3文型ですね?
(2)bossは原形不定詞だと思いますが、形容詞的用法「~するように」でよろしいですか?
(3)何か類似の、易しい文例を幾つか教えて下さいませんか?  以上

Aベストアンサー

tell O to 原形
ask O to 原形
want O to 原形
expect O to 原形
allow O to 原形
force O to 原形
この形をとる動詞は数多くあります。
tell なんかは「O に~するように言う」となりますが,
allow だと「O が~するのを許す」となります。

訳を見ると,大きく違うようですが,基本的に同じです。
O の語が,不定詞の表す動詞の主語(いわゆる意味上の主語)になっています。

一方,
make O 原形
let O 原形
have O 原形
のように,原形がいきなりくるのはこれらの使役動詞と,
see, hear などの知覚動詞しかありません。

これは to があるかないかの違いだけで,O が後の動詞の(意味上の)主語になっているという点では同じで,ひとまとめにして理解することが可能です。

そういう意味で(1)のように SVO to do ときくのもありかな,と思います。
tell など,「~するように」と訳せるものもありますが,一般的にはそうではありません。
特に今回の原形がくる場合は無理があります。
一般的には to 原形と,原形は完全に区別します。
原形で「~するように」などとは考えません。
make O 原形で「O に~させる」(強制)
let O 原形で「O に~させる」(「させてやる,許す」という許可)
have O 原形で「O に~させる」(「してもらう」という依頼)
でまとめて考えて,原形だけでどういう意味か,というのは考えません。

上から述べてきた一連の表現は文型は考えなくてもいいです。
O があるのは間違いないですが,その後の to 原形や原形をどうするのかは意見が分かれます。

to 原形には○○用法というのがあっても,原形にはありません。
「~するように」だから形容詞的というのはちょっと違いますので,あらためて復習しておいてください。

My mother made me help her.
「母が私に手伝わせた」いやがっても無理に
My mother let me go to the movies.
「母が私に映画に行かせてくれた」行くのを許した
Let me know ~「~を知らせてください」という命令文でも用いられます。

tell O to 原形
ask O to 原形
want O to 原形
expect O to 原形
allow O to 原形
force O to 原形
この形をとる動詞は数多くあります。
tell なんかは「O に~するように言う」となりますが,
allow だと「O が~するのを許す」となります。

訳を見ると,大きく違うようですが,基本的に同じです。
O の語が,不定詞の表す動詞の主語(いわゆる意味上の主語)になっています。

一方,
make O 原形
let O 原形
have O 原形
のように,原形がいきなりくるのはこれらの使役動詞と,
see, hear ...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報