台所器具の「対流式ガスオーブン」のことを「コンベック」と呼ぶようですが、
この名前は、
 ・ 英語に、convection oven というのがありますが、これが日本語では短縮されて「コンベック」と呼ばれているんでしょうか?
 ・ それとも、英語でもたとえば「convec」とかいうような一般名詞が使われているんでしょうか?
 ・ それとも、たとえば「CONVEC」とかいうような登録商標の製品があって、それから来ているんでしょうか?

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A 回答 (1件)

わたしも聞きたかった項目なので、便乗させてください。

メジャー(ボタンを押すとくるくるっと巻き取る物差し)、
車のワイドビューのミラー、長さが調節できる結束バンドの三つは、いずれもコンベックスと言うのを知ってましたが、ガスオーブンもそう言うとは知りませんでした。
コンベックスという会社もあるし、施設名もありますね。ほんと、語源はなんでしょう。便乗質問です。
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q山とか海とか湖とか川とか丘

英語で、山と湖の呼称は‘Mt.’や‘Lake’が前について、海と川と丘は‘sea'や‘river’や‘hill’が後ろにつくのは何故でしょうか?何か理由があるとしたら教えてください。

Aベストアンサー

 
  固有名詞の場合、慣習的に決まっているものが多く、アメリカやイギリス、オーストラリアの政府などが、mountain と hill の区別を法律で決めても、慣用的表現はあまり変化しないと思います。
 
  mountain と hill の違いは、端的に、山の高さの違いでしょう(1000フィートを基準というのもありますが、厳密なものではありません)。それと、mountain というと、「山脈」の意味もあり、頂上が聳えたっているもののイメージですが、hill は、高台のような感じで、「丘の頂上」と言っても、聳えたっているような感じではありません。それは、高さの違いから起こって来るものだとも言えます(平野では、高さ100mぐらいの丘も、「山」と呼び、山地部では、高さ2千mの山も、「丘」と呼ぶ例があるようです)。
 
  前に付くか、後ろに付くかでは、mountain も lake も、後ろに付く場合があると思います。例が思い当たりませんが、固有名を、例えば、abcd とすると、abcd mountain, abcd lake が英語では自然だからです。
 
  Mt.***** という形の山の名は、Mountain ***** ではありません。Mount ***** と読みます。
 
  しかし、一般に、よく知られている山や湖は、Mt. や Lake で始まっています。これは、恐らく、mount, moutain や lake がラテン語起源で、フランス語を経由して英語に入って来たためだと思えます。フランス語だと、英語のように、二つの名詞を並べて、前の名詞が形容詞的な意味となるというような用法は、基本的にありません。最近は、英語の影響を受けて違うかも知れませんが。(このサイトの質問の或る人のフランス語の回答を見ると、そういう例を書いていましたが、間違いではないかと思うのですが、最近はフランス語でも、そういう用法があるのかも知れないので、間違っているとは言えませんでした)。
 
  フランス語だと、山は、mont(モン)で、普通、この後に山の名が来て、山の名が、形容詞のような働きをします(mountain に当たるのは、montagne で、こちらは「山」の一般的な意味で使いますが、山の名前の場合、mont の方のようです)。le mont ***** で、*****山、という形になります。複数だと、「山脈」ですが、les Monts rocheux(または、les montagnes Rocheuses) は「ロッキー山脈」ですが、英語でこれは、the Rocky Mountains になります。(ロッキー山脈は、英語でもフランス語でも「岩の」という形容詞が rocky ですから、例として不適切としても、アルプス山脈は、英語で、the Alps Mountains と言います)。
 
  英語の Mt. **** は、フランス語の言い方を踏襲しているのです。
 
  lake は、ラテン語起源で、これもフランス語を経由して英語に入って来たものです。mount と同じような規則が働くのでしょう。レマン湖はフランス語だと、Lac Leman で、こういう風に、名前が後ろから形容詞的に働きます。英語だと、Leman lake が自然なのですが、慣習的に、lake の後ろに、湖の名前を付けているのでしょう(また、フランス語だと、le lac de **** という言い方もするはずで、英語でも、これに対応して、the lake of **** というのがあるはずです。ソルト・レークは、最初から英語で名前を付けたもので、ソルトは、固有名というより、「塩」という普通名詞で、「塩の湖」の意味です)。
 
  川の river は、ラテン語起源ですが、イギリス・ラテン語を通じて英語となっていて、フランス語を経由したのでありません。しかし、古い言い方が残っているイギリス英語では、テームズ川を、the River Thames と言い、アメリカでは、the Thames River と呼ぶようです。その他の場合も、イギリスでは、river を前に出すようです)。
 
  sea や hill は、hill の方はラテン語やギリシア語に平行形があるようですが、元々ゲルマン語です。ゲルマン起源英語の場合、名前+sea, hill というような形が自然なのです。
  

 
  固有名詞の場合、慣習的に決まっているものが多く、アメリカやイギリス、オーストラリアの政府などが、mountain と hill の区別を法律で決めても、慣用的表現はあまり変化しないと思います。
 
  mountain と hill の違いは、端的に、山の高さの違いでしょう(1000フィートを基準というのもありますが、厳密なものではありません)。それと、mountain というと、「山脈」の意味もあり、頂上が聳えたっているもののイメージですが、hill は、高台のような感じで、「丘の頂上」と言っても、聳えた...続きを読む

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Qapple=可算名詞,chocolate=不可算名詞について

中学生に英語を教えています。
appleは可算名詞だけど,chocolateは,溶けたり,板チョコなどは割ってしてしまうと数えられなくなるので,基本的には不加算名詞と教えました。
あえて数えるときは a piece of~を使うのだということも教えました。
すると,中学生から「でも,りんごもスライスすると数えられなくなるのでは?」「すりりんごもあるじゃん」という質問がきて,即座に回答できませんでした。
一般的にappleは可算名詞で,chocolateは不可算名詞なんだという他に,よい説明方法があれば教えてください。

Aベストアンサー

「でも,りんごもスライスすると数えられなくなるのでは?」
「すりりんごもあるじゃん」

私なら生徒がこう言うのを待ちます。すり下ろして、1個2個という数え方をしないときは不可算名詞です。grated apple「すりリンゴ」は重さや量で考え、いくら多くてももともと何個だったかは考えません。複数にもなりません。

200g of grated apple「すりリンゴ200グラム」
grate two apples「リンゴ2個をすり下ろす」

切った場合は

a piece of apple / two pieces of apple

採れたままの形でなければもはや決まった形はないと考えます。

果物は自然な状態という一般的な形がありますが、チョコレートやルーの自然な形は無定形です。それゆえ不可算です。

「チョコレート食べる」は一番あり得る状態は eat a chocolate bar 、 eat chocolate は具体的というより「食物の一つとして(いろいろな形で)チョコレートを摂取する」という感じがします。

I like chocolate. は「チョコレート(という甘くて茶色の物質)が好き」で一般的な好き嫌いですが I like chocolate bars. は「板チョコじゃないとダメ」と狭い嗜好です。

eat an apple は1個、eat two apples は2個を食べるということ。別にかじりつかずに切っても構いません。合計いくつかということです。eat some pieces of apple はスライスをいくつか食べることですが、ここでは元のリンゴの個数のことは考えません。

結局「普通名詞の可算名詞は決まった形を持つもの、始まりと終わりがある物事。不可算名詞は決まった形を持たないものや物質名詞」ということです。

「でも,りんごもスライスすると数えられなくなるのでは?」
「すりりんごもあるじゃん」

私なら生徒がこう言うのを待ちます。すり下ろして、1個2個という数え方をしないときは不可算名詞です。grated apple「すりリンゴ」は重さや量で考え、いくら多くてももともと何個だったかは考えません。複数にもなりません。

200g of grated apple「すりリンゴ200グラム」
grate two apples「リンゴ2個をすり下ろす」

切った場合は

a piece of apple / two pieces of apple

採れたままの形でなければも...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Qofとかtoとか forとか・・・・

英語の文章を考えた時にofとかtoとかforとかの使い方がよく解りません・・・(>_<)

どう考えたら簡単に使い分けできますか・・・どなたか、こんな質問でも答えて下さる方いらっしゃったら教えて下さい(;_:)

Aベストアンサー

英語の「前置詞」は本当に厄介なものですね。
文章に表す英文では「前置詞」なしでは成り立ちません。
日本語の文章でも「助詞」がなければ文章になりません。

こう考えてみて下さい。

(1) 日本語の「て、に、お、は」のようなもので少々間違っても意味は通じる、もしくはいくつもの使い方があって「これじゃないとダメ」といったものではない。

(2) でも、日本語の「熟語」のようなものもあって、「動詞」+ 「(特定の)前置詞」でそれぞれ意味が異なってくる。

(3) だから、漢字の熟語を覚えるように動詞毎に覚えておく必要があるが、語彙力によっては他の単語(動詞)で補えることが多いので、要は応用力が大切である。

(4) 会話の中では、あまり意味のない前置詞は「無発音」とするか「連結音(リエゾン)」として発音しない事が多いが、逆に、前置詞だけで意味がはっきりする場合もある。
例えば、"To the people, for the people, by the people." のような場合は前置詞を強調して発音することで理解し易くなる。

どうでしょうか?

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q英語でも妻をお母さん・母さんと呼びますか?同様に夫をお父さん・父さんと呼びますか?

正確に言えば、
妻=mother
夫=father
と英語で言いますか?
つまり子供から見た言い方をしますか?

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

a.子供にも聞いて欲しい場合。

子供の立場になって、と言うフィーリングでこれは言います。 これは親だけではなくおじいちゃん・おばあちゃんも、またおじもおばも使います。 自分の親なのに、また、自分の兄弟なのに、子供の立場になっていう表現です。

Come to Grandpa, Brooklyn!なんて言いますね。 Come to Uncle Tom, Jackie.と言う感じですね。

Go to Mommy and ask her if she wants to go out to eat tonight.と言う感じなわけです。

b.子供が聞いていない状況で配偶者に話す場合。

ここでは子供がいないわけですから子供の立場からと言うことはないですね。 しかし、子供が若くいつも子供の立場になっていっているような家庭では子供がいなくても、特に、Mommy, Daddyという表現をよく使っている家庭では、またさらに、特にご主人からはMommyと言う表現がよく使われます。 つまり、そのような家庭ではmother, fatherと言う意味のMommy/Daddyではなく、いわゆるニックネーム的になってしまっているわけです。 Well, Mother, are you ready to go now? と言う感じですね。 一般的かどうかというと私の今までの経験ではそうとはいえないと思いますが、使われないと言うことはないです。 しかし、なぜか、田舎的に表現を感じます。 年代的にかなりいった人たちです。60以上と言う感じかな。

c.他人に自分の配偶者の話をする場合。

これは私は聞いたことがありません。 ただThis motherとかthis grandpaと言う表現をして、そこにいる自分や配偶者のことは言います。 I tell you, this grandpa is in love with his new granddaughter!! と言う言い方ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

a.子供にも聞いて欲しい場合。

子供の立場になって、と言うフィーリングでこれは言います。 これは親だけではなくおじいちゃん・おばあちゃんも、またおじもおばも使います。 自分の親なのに、また、自分の兄弟なのに、子供の立場になっていう表現です。

Come to Grandpa, Brooklyn!なんて言いますね。 Come to Uncle Tom, Jackie.と言う感じですね。

Go to Mommy and ask her if she wants to go out to eat tonight.と言う感じ...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Qのせ(nose)さんという方が「のせ」と呼ばれるためには、どのようなつづりで書くのですか?

とある会話の中で気づいたことです。

のせさんという方(小学生)が授業で外国人の先生にノーズと呼ばれるそうです。
のせさんは「nose」なので、ノーズとそのまま読むからだと思います。

私はその場を立ち去ってしまい、その後の会話を聞くことが出来ませんでした。

のせさんが「ノセ」と呼ばれるためにはどのようなアルファベットを並べると良いのでしょうか?

教えて下さい。

Aベストアンサー

#4さん#6さんの意見に賛成します。

ラテン文字を使っていても読み方は各国違います。初めて接する場合読めなくて当然です。

「私の名前は『のせ××』です」
「『のせ』と読んでください」

と自己紹介するほうがずっと重要なことです。これで覚えようとしない、意固地に「そのつづりはノーズだ」と言い張るならその人に問題があります。

ただし外国に比較的長期滞在して仕事などをする場合、その国の言語のつづりと発音に従ってつづりを変えることは構わないと思います。

そのような場合、英語圏では Noce`, Nosse` のように e にアクセント記号をつければ近似的な発音はしてもらえるでしょう。

s でないのは「ゼ」と濁って読まれる可能性があるため。また上向きアクセントでも構いませんが、視覚的に「セ」にアクセントがあるように見えるのでそれを避けるためです。下向きアクセントは charme`d のように歌詞などリズムにより e を発音する必要があるときに使われます。
また「せ」を [se] と発音するにはある程度日本語の練習が必要なのでどうしても [sei] のようになりますがこれは大目に見てあげるべきです。自国語にない音の発音は強要できるものではありません。

#4さん#6さんの意見に賛成します。

ラテン文字を使っていても読み方は各国違います。初めて接する場合読めなくて当然です。

「私の名前は『のせ××』です」
「『のせ』と読んでください」

と自己紹介するほうがずっと重要なことです。これで覚えようとしない、意固地に「そのつづりはノーズだ」と言い張るならその人に問題があります。

ただし外国に比較的長期滞在して仕事などをする場合、その国の言語のつづりと発音に従ってつづりを変えることは構わないと思います。

そのような場合、英語...続きを読む


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