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簡単な単語ばかりなんですが、解釈に迷っています。
mixture of A and B or C
1. AとBの混合物またはC (A+B または C)
2. Aと、BまたはCの混合物(A+B または A+C)
どちらでしょうか。「文脈から~」というご意見を頂きそうなんですが、A、B、Cはいずれも気体の種類で、前後の文脈を見ても判断できないんです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

こんにちは。



ご質問の中にも書かれていますが、やはり全文が欲しいなぁと思います。
mixture of A and B or C は何かを説明しているのでしょうか?

これだけだと、「絶対にこっち」とは言えないと思います。

例えば、(例文が下手なので、内容はあまり深く考えずにお願いします)

cappuccino is a mixture of coffee and milk or soymilk.
という文章だったら、A+B or A+Cでしょう。

a mixture of oxygen and hydrogen or water.
と書かれたら、A+B or Cです。

やはり、主語(説明している対象)やA,B,Cの実名が判らないと、どちらなのか見分けるのは結構困難だと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
質問の仕方が悪かったのですが、構文だけでは判断できないということを確認したかったのでした(ということに自分でも後で気づきました)。お礼が遅くなり済みませんでした。

お礼日時:2006/07/09 22:43

説明の範囲では、それを書いた人に聞かない限りわからないです。

あまり正確な英語でないことだけは確かで、質問されるのも無理ありません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
質問の仕方が悪かったのですが、構文だけでは判断できないということを確認したかったのでした(ということに自分でも後で気づきました)。お礼が遅くなり済みませんでした。

お礼日時:2006/07/09 22:44

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http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

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Aベストアンサー

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QA and B and C/A, B and C

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

法律の条文の用語ということですので,north073さんの紹介された林さんの本を私もお薦めします。
長年内閣法制局の長官をつとめた方です。
もっと詳しくは大島稔彦「法制執務ハンドブック」第一法規出版1998年,山本武「地方公務員のための法制執務の知識」ぎょうせい1999年などがありますが,ちょっと専門的過ぎるかもしれません。
図書館で「法制執務」とか「立法技術」をキーワードに探してみると,いろいろと見つかると思います。

「若しくは」「又は」,「及び」「並びに」の使い分けは,既に回答が出ている通りです。少し憲法の条文から具体例をあげておきましょう。

●まず,単純に2つを並べる時は「又は」「及び」を使います。
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●3つ以上の場合。
○並列の場合は,最後のつなぎにのみ「又は」「及び」を用い,あとは読点「、」を打ちます。
・生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利(第13条)…3つが同格で並列。
○大小がある場合は,「若しくは」<「又は」,「及び」<「並びに」です。
・配偶者の選択、財産権、相続、住居の選定、離婚並びに婚姻及び家族に関するその他の事項に関しては(第24条)…「配偶者の選択、財産権、相続、住居の選定、離婚(以上5件並列)」と「『婚姻及び家族』(以上2件並列)に関するその他の事項」が同格で並列。
(これを大小関係を逆に読むと,「配偶者の選択~婚姻」がひとまとまりで6つ並列になりますが,そうすると財産権と婚姻が並列になっておかしいですね。)
(この場合,「、離婚」を「及び離婚」としても同じです。ちょっとくどくなるので省いたのでしょうか。)
・強制、拷問若しくは脅迫による自白又は不当に長く抑留若しくは拘禁された後の自白は、これを証拠とすることができない。(第38条)…「強制、拷問若しくは脅迫(以上3件並列)による自白」と「不当に長く『抑留若しくは拘禁』(以上2件並列)された後の自白」が同格で並列。

●「かつ」は,条件が常に両方成立することを示します。
・何人も、理由を直ちに告げられ、且つ、直ちに弁護人に依頼する権利を与へられなければ、抑留又は拘禁されない。(第34条)

最後に,少し長いですが,よく出てくる例として地方自治法第152条から。
1 普通地方公共団体の長に事故があるとき、又は長が欠けたときは、副知事又は助役がその職務を代理する。(以下略)
2 副知事若しくは助役にも事故があるとき若しくは副知事若しくは助役も欠けたとき又は副知事若しくは助役を置かない普通地方公共団体において当該普通地方公共団体の長に事故があるとき若しくは当該普通地方公共団体の長が欠けたときは、当該普通地方公共団体の長の指定する吏員がその職務を代理する。(以下略)

第1項は意味の流れをつかむために書いただけですが,普通の「又は」が使われています。
さて,一見複雑な第2項は次のように読みます。

「(副知事若しくは助役)にも事故があるとき
若しくは
(副知事若しくは助役)も欠けたとき」
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「副知事若しくは助役を置かない普通地方公共団体において
  (当該普通地方公共団体の長に事故があるとき
  若しくは
   当該普通地方公共団体の長が欠けたとき)」
は、…

また,このことから,大小3段階ある場合は,「若しくは(小)」<「若しくは(大)」<「又は」となっていることがわかります。
条文を説明する場合など2つの「若しくは」を区別する時は,「大若し(おおもし)」「小若し(こもし)」と通称しています。
ちなみに,「及び」<「並びに(小)」<「並びに(大)」です。「小並び」「大並び」といいます。
以上,ご参考まで。

法律の条文の用語ということですので,north073さんの紹介された林さんの本を私もお薦めします。
長年内閣法制局の長官をつとめた方です。
もっと詳しくは大島稔彦「法制執務ハンドブック」第一法規出版1998年,山本武「地方公務員のための法制執務の知識」ぎょうせい1999年などがありますが,ちょっと専門的過ぎるかもしれません。
図書館で「法制執務」とか「立法技術」をキーワードに探してみると,いろいろと見つかると思います。

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Q“thus”の文頭での使い方

academic essayを書く練習をしている者です。“thus”の使い方について、よく分からなかったので教えてください。文頭に“thus”を持ってくる場合、“thus”の直後に“,”は置くべきなんでしょうか、置かないべきなんでしょうか?辞書に載っている例文には付いているものがあったり付いていないのがあったりするし、nativeの人に聞いても人によって意見がばらばらで、いまいちよく分かりません。自分でも一応調べてみたつもりですが、結局すっきりしないので、わかる方がいらしゃったらどうぞ教えてください。

Aベストアンサー

コンマは付けない方が賢明だと思います。
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Qnot~orとnot~nor

否定がよくわかりません。

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Aベストアンサー

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Q不可算名詞は三単現のsをつけるのが普通ですか?

DUO3.0 No404です
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上記の二つ目の文章の主語は【some skepticism】ですが動詞に三単現のsが付いています。不可算名詞は三単現のsをつけるのが普通ですか?
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Aベストアンサー

こんにちは。4/22のご質問ではお返事を有難うございました。

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2.抽象名詞は不可算名詞になります。

3.不可算名詞は数えられません。つまり、単数と同じ扱いになるのです。

4.不可算名詞が主語になる場合、三人称単数の扱いになります。従って、ご質問文の動詞には、三単現のsが付いているのです。

5.Someは「いくつかの」「いくらかの」「ある程度」といった意味を持ち、可算名詞、不可算名詞、両方を修飾することができます。

6.不可算名詞が主語になっている例文:

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「太陽は花に必要だ」
There was much snow.
「沢山雪が降った」

などがあります。
以上ご参考までに。

Q;と:の訳し方

文中にでてくる;(セミコロン)と:(コロン)の正しい訳し方を教えてください。確か、;は「つまり」というような意味だったのでは、と思うのですが、自信がありません。

Aベストアンサー

実際に使いこなすのは難しいですね。コロンもセミ・コロンも前の文章を敷衍して説明するときに使われます。ある場合はほとんど同じ役目といってもいいでしょう。

コロン:1)直前の文章の理由をあげたり、説明を行う。この場合は「つまり、すなわち」などと訳してもいいでしょう。
2)次に引用文がくることを示す。この場合は例えば「A氏は次のように述べている」とか前の文章で工夫する必要があります。

セミ・コロン:作者の文体、気分でコンマやピリオドの代わりに使われる。
二つの節(clause)をセミ・コロンで繋ぐことにより、文章は続くが、前の文は
気持ちの上では終わり、後の文(節)は前の文を対比的に説明したり、理由を説明している。日本語訳では文章に応じてコンマかピリオドで処理すべきでしょう。


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