生命保険と医療保険の違いって何でしょうか?
医療保険というのは、病気になったときに保険が降りて、死亡時には保険が降りないものですか?

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A 回答 (3件)

生命保険というのは、病気・ケガにかかわらず死亡したとき保険金が支払われる保険の総称です。


ケガに限定して、死亡(後遺障害)・入院・通院の保険金が支払われるのは傷害保険です。

医療保険は、入院・手術をメインに考えた保険で、入院の際には、入院日額×入院日数、手術の際には、手術の種類に応じて入院日額の○○倍の給付金が受け取れるというシステムです。
以前は、医療保険単独では販売されておらず、死亡保障とセットで一つの生命保険商品として販売されていましたが、今は医療保険として単独で販売されるようになりました。
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第一分野、第二分野、第三分野とあり、生命、医療、ガンと分類されてます。

大雑把に捉えるのであれば、質問文のとおりでよいです。
しかし、医療でも一部死亡時に保険金が支払われるものもあります。
詳しくは各社のホームページかどこかの代理店に加入を検討してるといえば、くわしく教えてくれますよ。代理店はどこかの代理店制度とってる生命保険会社のホームページで探せますよ~
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その認識で良いと思います。



生命保険:死亡したときにもらえる保険
医療保険:病気/けがをしたときにもらえる保険

医療保障付き生命保険(特約)みたいのもありますが・・・
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Qこれまでに生命保険に入ったことがありません(30代男)

これまで一度も生命保険に加入したことがありません。

会社にも生命保険業者が数社出入りしていますが、
勧誘されても断ってきました。
他の社員はほぼ全員加入しています。
家族や親族もみんな健康で長生きなのと、
私もこれまで大きな病気をしたことがないので必要性を感じていなかったです。
保険料もばかにならないので節約的な考えもありました。

ただ歳も歳なので費用や条件にあうものなら加入しても良いかなとも考えていますが、やはりもったいない気がします。
たとえば年間10万円の保険料だと10年で100万円。
私が社会人になったときに加入していたらこれまでに百数十万円の出費をしていたことになります。
税金の控除があるとはいえ。

もしもの時に困らないためなのは理解しているのですが、
みなさんの生命保険に対する考え方を教えてもらえませんか?

私の考えは甘いでしょうか?
何か見落としている点はありますでしょうか?

Aベストアンサー

保険料を受け取り保険金をもらうという保険のビジネスモデルを考えれば当然、保険加入者にとって保険は損する可能性の方が高いです。

保険料を保険会社が運用しているという側面もありますが、これも保険料分だけ投資機会を失っている事と、保険会社が普遍的に他者よりも運用がうまいと考えるに足る材料が無い事を考えれば無視して差し支えありません。

それでも保険に加入するのは特定のリスクが発生したとき個人には対応しきれない場合があるからです。代表的なものでは死亡や賠償責任を負った交通事故等があります。

逆にいうと自身で対応できるのであれば保険は他の回答にあるような“不要”というレベルの話ではなく“無駄”です(不要と言う言葉には必ずしも入る必要はないが入っていても差し支えない、というようなニュアンスを含みうるので)。

上記のように考えた場合の無駄な保険として挙げられるのが例えば医療保険です。例えば保障期間60日、保障額1万円の保険に入っていて60日一杯入院したとして(統計的には凄い不幸です)60万円、これが5回人生上であったとしても(こんな心配をするならテポドンや大地震の心配でもした方がまだマシですし、仮にこんな健康状態なったとしたら殆どの場合、凄まじい保障額が必要です)300万円です。多くの場合貯蓄の範囲内で対応可能ですし、逆にこの程度の貯蓄も常備する気がないのならその経済感覚の方が保険に入らない事よりよっぽどリスキーです。明らかに平均より不健康だが加入可能、というような特殊な状況になければまず無視してよい保険で、この保険が市場で小さからぬシェアを獲得しているという事が保険会社や保険販売者の倫理水準を如実に語っています。

医療保険以外で典型的な保険と言えば個人年金保険や学資保険などの貯蓄性の高い保険です。預金よりも若干利率が高く、保険という安心感があるのでつい手のでてしまう方がいますが、利殖の為の商品としては以下のような問題を抱えます

1.保険会社の倒産リスクがある(預金と違い全額保障されない)
2.保険機能がくっついている場合、実質的な手数料が不明
3.中途解約ペナルティがある場合が多く、流動性が低い
4.3の為、物価や金利の急上昇で損する可能性がある

これらのデメリットを考慮すると僅かな税制優遇でこれを購入するのはあまり賢いとは思えませんし、税制優遇を十分に利用できないのであれば近づくのもアホらしい商品です。

保険料を受け取り保険金をもらうという保険のビジネスモデルを考えれば当然、保険加入者にとって保険は損する可能性の方が高いです。

保険料を保険会社が運用しているという側面もありますが、これも保険料分だけ投資機会を失っている事と、保険会社が普遍的に他者よりも運用がうまいと考えるに足る材料が無い事を考えれば無視して差し支えありません。

それでも保険に加入するのは特定のリスクが発生したとき個人には対応しきれない場合があるからです。代表的なものでは死亡や賠償責任を負った交通事故等...続きを読む

Q保険は若いうちにはいったほうが良いって本当ですか?

現在28歳の女です。
今から生命保険に加入して60歳まで払い続ける額と、
35歳くらい(結婚を期に)で生命保険に加入して60歳まで払い続けた場合、
若いうちに加入したほうが良いと聞きますが、どれほどの差額が出るのでしょうか?
*28歳~35歳までに何があるかわからないから保険に入るのです!というようなご回答はココでは無しとしてお考えください。

Aベストアンサー

保険というのは、まず健康でなければ加入できないというのはご存知だと思いますが、若いうち・・というのは、そういう理由も含んでいるのではないか思います。リスクがない=保険料が安いという図式がありますからね。

25歳~35歳に何があるかわからないから・・という回答は無しと書いてありますが、残念ながらそこも大事なのであえて記入させていただきます。加入する際にはどこの保険会社でも共同組合でも過去の通院や入院について告知をしなければなりません。もしこの間に何かあれば完治してから3~5年は新規で保険に加入することは難しくなります。
もし加入できたとしても、既往症にかかわることに関しては保険を支払いしません又は減額となります、なんてことも考えられます。

生涯に支払う総保険料を考えると、若いときに保険料を安く支払って長く保険料を支払うのと、年を取ってから高い保険料を短く支払うのと大差はないのかなぁという感じもしていますが、これはあくまでも健康であった場合となるので・・結果論になるかもしれませんね。

結婚してから保険に加入・・と思っていらっしゃるようですが、独身の方でも、例えばローンで車等を購入している場合になると、死亡されたときにご家族に負担がいくことになると思います。そういう事がある場合などはやはり死亡保険でまかなって・・という話もできます。
また、入院した場合などでも色々とお金が掛かります。貯蓄でまかなえるのであれば問題ないでしょうけど、これがなかなか難しいのではないでしょうか?

それと最後に、どの位の差がでるのか・・ということは、誰も答えることはできないと思われます。なぜなら保険料というのは、ずーと一緒の設定になっていないからです。社会情勢によって上がったり下がったりしますので、損をした、得をしたなんていうのは本当のところ誰もわからないと思います。

私がこのような仕事をしていたのはかなり前なので、もしかしたら記憶違いなどがあるかもしれませんのでご了承ください。

今の保険は沢山種類があって各々のライフプランに合わせられるようになってきました。
ここからは私の勝手な意見です。
独身だから加入しない!ではなく、独身だけどこれなら必要!と思える保険を見つけ出せれば、損したなぁとは思わないかもしれませんね。

保険というのは、まず健康でなければ加入できないというのはご存知だと思いますが、若いうち・・というのは、そういう理由も含んでいるのではないか思います。リスクがない=保険料が安いという図式がありますからね。

25歳~35歳に何があるかわからないから・・という回答は無しと書いてありますが、残念ながらそこも大事なのであえて記入させていただきます。加入する際にはどこの保険会社でも共同組合でも過去の通院や入院について告知をしなければなりません。もしこの間に何かあれば完治してから3~...続きを読む

Q保険と貯蓄

テレビや雑誌ではよく「保険と貯蓄は切り離して考えて」といって
掛け捨ての保険を勧めています。

でも実際に保険相談などをすると
決まって月の支払いが4万円くらいの高額保険を勧めてきて
「貯金だと思えば安いですよ」とか
「貯金ができて保障まで付いてくるんです」
さらには「テレビで掛け捨てを勧めてる人だって実際はこういう掛け捨てじゃない保険に入ってるんですよ」と言われました。

一体どちらが本当なのでしょうか?
確かに貯金に保障がついてくると考えれば得なようですが、
貯金みたいに途中で使えないし…と素人の私は考えてしまうのですが。
(上記のことを言ったら、保障額を減らせば貯金のように使えます…とよくわからない説明)

掛け捨てが正しく、貯蓄型が悪いなんて思っていませんが、
月に4万円もの金額を保険だけにかけるわけにはいかないと思うのは間違いですか?

Aベストアンサー

こんばんは。
FPの資格を持っています。

保険相談をする相手を間違っています。
売りたくて売りたくてしょうがない人に相談すれば、そういう答が返ってきます。

一般庶民には、掛け捨てが正しく貯蓄型は間違っています。
月に4万円も保険をかけていいのは、自分が死ぬと社員が困る会社の社長とか特別な人だけです。
とってもお金持ちでも保険に入っていない人はけっこういます。なにかあっても資産で対処できますから。

今相談している人に相談するのはやめて、掛け捨てに入りましょう。

Q生命保険に加入した事がないのですが・・・

30代前半独身女性です。
さっき会社にかんぽ生命の方が来ました。
恥ずかしいのですが、この年になるまで生命保険に加入したことがなく生命保険に関して全くの無知なので教えて下さい。
かんぽ生命の方の説明によると60歳まで月々3500円の保険料を支払えば、もし途中で亡くなっても150万円の保障があるし、60歳迄払い込めば掛け金以上のお金が戻ってくるというのですが本当ですか?
保障付きの貯金という認識で良いのでしょうか?
話を聞いてるうちに私もいい年だし加入してもいいかなぁ・・・と思ってきたのですが。

Aベストアンサー

>保険金額150万円」「死亡保険金150万円」「保険料額3420円」と書かれていますが、単純に60歳までの保険料を計算して320ヶ月×3420円=1,094,400円・・・・・・よく見ると「60歳払込済定額型終身保険」・・・

終身保険みたいでしたね。
それならより良いものを選びましょう。

1.老後の貯金目的で将来解約(保険をやめる)して終身保険を利用するケースもありますし
2.葬祭費用で途中で保険をやめることは考えず必ず残しておきたいという考えで終身保険を備える方・・・それぞれです。

また、3.やめるつもりはないけれど死亡保障として残しても受け取る人が居ないケースもあります。(ほぼ1ですね・・・)
このようなケースであれば将来の年金の足しに使いたいという考えがありますよね?

1と3のようなケースであればある一定期間で保険料を払込み終えた後
保険を解約したら払った以上にお金が戻ってくる終身保険(低解約返戻金タイプの終身保険を利用するのが好ましいかもしれません。
2のケースであれば、解約返戻金(保険を止めたら戻ってくるお金)が運用次第で解約返戻金が増えてるのか減ってるのかその時でないと分からない変額終身保険が
宜しいのではないでしょうか?(設定した保険金額は最低保証されます)

あくまで私は
終身保険は「生活する資金には問題がない」というのが条件で
今の生活がままならないのにコストの高い終身保険(もしくは終身医療保険)を備えるのはどうなのかなぁ?
必ずしもそうでない野ではないでしょうかという意見の持ち主です。
場合によっては長期にわたる定期保険(掛捨てのもの)を利用したりします。

医療保険も保険料が変わらない終身医療保険が大変人気ありますが
あまり知られていない実費補償タイプの医療保険もあります。(ある損害保険会社で出してます)
保険料が更新型というだけで敬遠されるかたが多いですが
まず内容をキチンと知ってから敬遠された方が良いです。
色々お話していて、最初は終身医療保険といっていたのが
契約になるとき「実費補償にします」という方もいらっしゃいますから。
知ることは大事です!

まあ、いろんな方のお考えがありますので
ご自身のお考えに照らし合わせてお考えくださいね♪

>保険金額150万円」「死亡保険金150万円」「保険料額3420円」と書かれていますが、単純に60歳までの保険料を計算して320ヶ月×3420円=1,094,400円・・・・・・よく見ると「60歳払込済定額型終身保険」・・・

終身保険みたいでしたね。
それならより良いものを選びましょう。

1.老後の貯金目的で将来解約(保険をやめる)して終身保険を利用するケースもありますし
2.葬祭費用で途中で保険をやめることは考えず必ず残しておきたいという考えで終身保険を備える方・・・それぞれです。

また、3.や...続きを読む

Q医療保険って必要ですか?

こんにちは。現在損保ジャパンの医療保険に入っています。月5000円くらいです。
母が、癌になり保険に入っていなかった為、私自身はガン保険に入ろうと色々検索していました。
ふと、思ったのですが、医療保険って必要なのでしょうか?
母は癌で今抗癌剤治療も受けています。手術で入院したのは3週間、その後は抗癌剤のため2,3日の入院が半年続きます。
癌でも3週間の入院、しかも高額医療費控除でかなり帰ってくるとのことでした。
癌家系なので、ガン保険は入ろうと思ったのですが、医療保険は本当に必要なのでしょうか?入っていない人もいるのでしょうか?

Aベストアンサー

saku058さん

「医療保険に入れずに、老後を迎え、まともな治療を受けずに我慢している人たち」
私も、こんな方々が本当にいるのか知りたい一人です。

保険専門家の方々はsaku058さんの不安を高めようとする方向にしかアドバイスなさらないようですので、違った観点からの意見も。

ある病気の治療法に効果があると確認されたものは、健康保険の適用があるものと認識しています。
健康保険の適用があれば、自己負担割合は3割。さらに一定の金額を超えれば自己負担額は上限がほぼ決まっています。(高額療養費制度)

No.8の方がご紹介されていた治療は、おそらく「先進医療」に該当する治療法だと思います。
こちら(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4103494.html)に記載しましたが、先進医療とは、「臨床試験や諸外国の実績でそれなりの効果があると判定されたものの、まだ健康保険の対象とするには症例が十分でない検査や治療方法のことである。」とのことです。つまり、健康保険を適用されるまでもう一歩の段階の治療法、ともいえるのでしょうか。
この治療を受けた場合には、確かに健康保険の適用がなく、高額療養費の適用もありません。

先進医療のうち、「中でも一番高いのが重粒子医科学センター病院の固形ガンに対する重粒子治療で315万円となっている。一方、DNA診断などでは1万円を切るものもある。」

この重粒子治療を受ける確率は、人口百万人に3人程度です。

このくらいの確率で、万万が一この治療を受けたとして、保険会社からもらえる金額は100万円程度。
(「先進医療を受けたら、抽選で1名様に1戸建て住宅をプレゼント」というような特典でもあるならともかく、保険料を払って、百万分の一程度の確率をかいくぐったとしてもこんな程度です。)

例えば、火災保険や自動車任意保険の場合は、確率だけで決められないかもしれません。それは、
たとえ確率は低くとも、意に反して、万一火災や事故を起こして、数千万円もの修復費用や賠償金はとても自己資金では払えないと思っているからです。

一方、医療保険で払われる金額はどうでしょう。万一入院で10万円程度、先進医療を受けてさえ100万円程度。生涯で百万円を超えるような保険料を払う意味がありそうですか?

また、他の方が「健康保険適用外の抗がん剤や未認可(認可前)の治療は自由診療」となり、全額自己負担とおっしゃっていました。
しかし、治療効果が確認されているものは、そもそも健康保険適用となるのではないでしょうか。
効果は未知数だが藁にもすがる思いで受ける治療が「自由診療」となるのでしょうか。

ちなみに、私の知り合いの例をご紹介します。
その方は、治療法のない特殊なガンになりました。
病巣を切除する以外治療法のないガンです。
切除できない部位にガンが発生したらもう手の施しようがありません。
その方は、一つ目に入院した病院から紹介されて、その特殊なガンの治療法を研究している教授がいる大学病院に転院しました。

通常の治療法では対処できません。
そこで本人納得の上で、未承認の薬を投与されました。つまり、藁にもすがる思いで、その薬の効果を試す実験台になったのです。その薬は当然健康保険の適用はありません。

では、その人は健康保険の利かない「自由診療」により数百万円の治療費を払ったのか?
答えは"NO"です。その治療に要した費用はゼロ円-つまりタダ-でした。
なぜか、その薬の投与が研究材料だったからです。
(残念ながら、その方には、その薬の効果はありませんでしたが。)
病気の治療にはこんなこともあるのです。

また、いわゆる「難病」になった場合には、その治療費の自己負担額は極めて低く抑えられる公的制度もあるようです。
http://www.nanbyou.or.jp/what/nan_kenkyu_45.htm

>あなたにとって医療費に不安がなくなるだけの十分な預金額はいくらでしょう?

これがわからないから、一般の人は不安になるのです。それを指し示すのが本来の保険営業員の仕事のはずです。
ただ実態は、具体的なデータを示さず、極端な事例を示して客の不安を煽るばかり。

ある事態が発生する確率、その場合の発生費用。
それに、健康保険制度にある援助制度。(サラリーマンであれば、最大1年半、給料のおよそ6割が給付される「傷病手当」という公的制度があります。)

本当は、営業員は、客に適切な判断を促す客観データ等を示したうえで、
それでも医療保険は必要ですか? 必要だとしたらどれほど必要ですか?
と問うべきだと思うのは私だけでしょうか。

saku058さん

「医療保険に入れずに、老後を迎え、まともな治療を受けずに我慢している人たち」
私も、こんな方々が本当にいるのか知りたい一人です。

保険専門家の方々はsaku058さんの不安を高めようとする方向にしかアドバイスなさらないようですので、違った観点からの意見も。

ある病気の治療法に効果があると確認されたものは、健康保険の適用があるものと認識しています。
健康保険の適用があれば、自己負担割合は3割。さらに一定の金額を超えれば自己負担額は上限がほぼ決まっています。(高額療...続きを読む

Q保険の見直しについて

子供が産まれるのでこの期に主人の生命保険の見直しを
考えているのですが保険についてほとんどわからない為教えて下さい。

主人が独身時代から入っている保険内容を
箇条書きで失礼致しますがそのまま書いてみます
定期付新積立型介護保険
災害死亡 2100万円
病気死亡 1900万円+死亡給付金
所定の要介護状態のとき 300万円
         保険金額・日額等  保険期間 払込期間
新積立型介護保険   100万円     終身   終身払
重度障害保障定期保険特約 100万円   10年   10年
収入保障特約     150万円     10年   10年
介護収入保障特約   30万円      10年 10年
障害特約<本人型>   100万円     54年   54年
保険料払込免除特約
リビング・ニーズ特約
新医療保険<120日型>   5000円     10年    10年
成人病給付特約(01)<120日型> 5000円   10年    10年
通院特約(01)       2000円     10年 10年
がん特約B型(01) 10000円     10年    10年
高度先進医療特約(01) 500万円     10年    10年
特定損傷特約(01) 50000円     10年    10年
入院初期給付特約(01) 20000円     10年    10年

月額 9145円  終身払
この内容は平成16年に契約し、次回平成26年に更新があるようですが
特約などをそのままで更新すると間違いなく保険料は上がってくると
思いますしどこかを減額しない限り更新の度に保険料が上がっていくものだと思います
今はそれほどの金額ではありませんがこの先が恐いです

先日無料保険相談に行ってきたのですがそちらでは
総合収入保障と終身医療保険と円建保険金額保障特約付新終身保険を
提案されました

医療保険について60歳払込済などにして終身保障、保険料も変わらないことに魅力を感じているのですが、
今まで入っていた保険を解約することが得策なのかわからないでいます

乱文で申し訳ございませんがご教授の程宜しくお願い致します

子供が産まれるのでこの期に主人の生命保険の見直しを
考えているのですが保険についてほとんどわからない為教えて下さい。

主人が独身時代から入っている保険内容を
箇条書きで失礼致しますがそのまま書いてみます
定期付新積立型介護保険
災害死亡 2100万円
病気死亡 1900万円+死亡給付金
所定の要介護状態のとき 300万円
         保険金額・日額等  保険期間 払込期間
新積立型介護保険   100万円     終身   終身払
重度障害保障定期保険特約 100万円   10年  ...続きを読む

Aベストアンサー

個人的な意見とし参考程度としてください。
(こんな考えもある)
まず現在の保険の内容が複雑すぎます。結果としてほとんど掛け捨てと思われます。保険会社の担当者(またはコールセンター)に連絡し更新を含めた一生の保険料総額を調べます。それに対して解約返還金…契約書に書いてある(または終身保険の金額を確認する)その後、その金額で納得できるか旦那さんと確認すします。・・・・納得できればそのまま継続。
 
納得できない。
まず、今後の収入から一生の間支払える保険金額を決める。例夫・・・毎月15000円で60歳まで支払うなら、旦那さんが今30歳なら支払う金額は約540万ですよね。
その金額でまず、終身保険を買う金額を決める(終身保険の種類により各社差がかなりありますので慎重に選びます)残りの金額で保障不足分の収入保障定期、または毎年保障金額が減少する掛け捨ての定期保険を買う金額を決める(これも保険種類により支払金額に差がありますので慎重に)
トータルの補償金の組み合わせでいくつも組み合わせる。
(旦那さんと納得するまで相談してください。これが一番重要)
我が家では子供にまで家族全員の保障の内容を伝えてあります)
終身と定期は別々に契約してください。その方が保険料は一般に安いです。(定期は特約にしない・・・特約は割高)
医療保険は個人的には不要と考えます(理由:若い人は今後は公的な社会保険料を支払うだけで大変だと思うからです)
幸い、あなたの旦那さんは若いので、一般的に終身保険も定期保険にも加入すには有利です。今後、一旦納得して契約した保険は途中で不必要な見直しはしないでください。(子供が増えれば必要な定期保険の買い増し)
日本の保険会社ほど質、保険料金にバラツキのある金融商品はありません。(保険も金融商品です。・・・・家族の財産です)
いい保険会社、納得のいく担当者を選んでください。(この差は大きい)これは消費者の権利です。低成長時代納得した保険を選ぶことは数100万円の財テクと同じ効果があると思います。
以上参考までに。

個人的な意見とし参考程度としてください。
(こんな考えもある)
まず現在の保険の内容が複雑すぎます。結果としてほとんど掛け捨てと思われます。保険会社の担当者(またはコールセンター)に連絡し更新を含めた一生の保険料総額を調べます。それに対して解約返還金…契約書に書いてある(または終身保険の金額を確認する)その後、その金額で納得できるか旦那さんと確認すします。・・・・納得できればそのまま継続。
 
納得できない。
まず、今後の収入から一生の間支払える保険金額を決める。例夫・・・...続きを読む

Q生命保険 万が一とはどのくらいの確率なの?

 生命保険について質問です。
 生命保険に加入している人は、みんな「万が一の時」の事を考えて加入されていると思います。
 勤め先に保険のセールスが来て説明を受けていると、確かに「万が一の時」を考え、保険に加入しておかなければという気になってきます。
 
 でも、この「万が一」って、実際にはどのくらいの確率なのでしょうか?言い換えれば、実際保険に加入している人の中で、掛け金以上の保険金をもらえる人は何パーセントくらい居るのでしょうか?
 ご存知の方が居られましたら、是非ご教授ください。

Aベストアンサー

#6です。

保険料に占める保険会社経費分というのは、実は非常に少ないです。払込み保険料総額からいったら、おそらく数%程度でしょう。しかも、保険会社が預かった保険料は常に運用され増えていきますので、経費分は実質的に無視できるほど相対的に小さくなると考えて良いと思います。

Q死亡保険と終身保険の違いは?

生保商品のカテゴリ分けは、以前は終身、養老、定期、などシンプルだったのですが、最近はいろいろな商品ができて複雑になり、シロウトには分かりづらくなってきました。
たとえば、死亡保険と終身保険はどう違うのでしょうか。

Aベストアンサー

「死亡」と「終身」は比べる対象としてはちょっと違うと思います。

生命(死亡)保障として、「死亡・定期」「死亡・終身」
医療(入院)保障として、「医療・定期」「医療・終身」などが考えられます。

死亡保険は、残される遺族の生活のためのものと考えられます。
死亡保険の定期と終身の違いは、
定期はある一定期間の死亡に対して支払われるものです。
5年や10年などを保険期間としています。
この期間内に死亡する確率から保険料が決まっています。
安い掛け金・大きな保障になります。
また、年齢があがるにつれて死ぬ確率は高くなるので、更新の時に保険料が上がります。

対して終身は、死ぬまで保障があります。
人間必ず死ぬために、必ず支払われることになります。
そのため、また現在は利率が低いので、保険金額を大きくすると掛け金がかなり大きくなります。
大きな掛け金・小さな保障になります。
(バブル期などに掛けたものは、予定利率が高く、小さな掛け金で大きくなるものがあり、俗に「お宝保険」とよばれています)
中途解約などをするという前提で、貯蓄性があります(※損しないか要検討です)。


医療保険は、生きていく本人のものです。
定期はある一定期間の入院などに対して支払われるもので、
終身はその保障が一生続くものです。
掛け金の支払い方はまた別で、ある年齢で終了するものと一生続くものがあります。

「死亡」と「終身」は比べる対象としてはちょっと違うと思います。

生命(死亡)保障として、「死亡・定期」「死亡・終身」
医療(入院)保障として、「医療・定期」「医療・終身」などが考えられます。

死亡保険は、残される遺族の生活のためのものと考えられます。
死亡保険の定期と終身の違いは、
定期はある一定期間の死亡に対して支払われるものです。
5年や10年などを保険期間としています。
この期間内に死亡する確率から保険料が決まっています。
安い掛け金・大きな保障になります。
また、...続きを読む

Q国民共済、県民共済のデメリットについて

別に国民共済、県民共済を批判するわけではありませんが共済のデメリットについて教えてください。保険の見直しで共済を検討をしています。割安でメリットが多いと思うのですが生保のセールスに聞くと口をそろえてやめたほうがいいというので・・・ もちろん自社の商品を売りたいのもわかるのですが・・・ FPや専門家の意見をお願いします。

Aベストアンサー

共済のような一律料金的な物は、高齢者向きです。
年齢が高く保険料も高くて入れない…そういったときに共済は役に立ちます。また入院時平均1万5千円かかるといわれている現在、共済だけではまかなえない。。。
民間保険にプラスで入る保険だと思います。
けがの保障が良く、病気のときの保障が少ない保険も注意!
けが入院をする確率よりも病気で入院する確率が高いので、
病気のときの保障を充実させた方がよいと思います。

Q幼稚園児になる子供の医療保険について質問させてください。

幼稚園児になる子供の医療保険について質問させてください。

こんにちは。
今年、子供が幼稚園に入園の予定です。


今まで、子供の保険は
学資保険だけだったのですが
今年、幼稚園に入って

外出する機会も多くなり
ケガとかする可能性もあるし

医療保険みたいなのに
入っておいた方が良いのかな、
と考えたりしているのですが

医療保険に入るのには
まだ早いですか?

みなさまのお子様は
どのような保険に入られていますか?

Aベストアンサー

親父です。
ぜんぜん早くないです。
これから幼稚園に入るならちょうどいいタイミングでしょう。
集団生活に入ると、病気などがオンパレードです。
まず、いろんな病気にかかります(もらいます)。
たまたまアレルギーに反応したり運が悪いと、今は簡単に「入院」させられます。
うちは、小学校入学前に2回入院しました。
かぜ~マイコプラズマ肺炎、というような診断でした。
最初の入院時は学資保険のオマケ保険のみだったのですが、やっぱり必要だな・・と感じてすぐに「県民共済・掛け金一口、月¥1000」にはいりました。(二口なら掛け金、保障も2倍)
2度目の入院ではしっかり保険金が出ました。
たぶんほとんどの地域でそうだと思いますが、子供の医療費は補助があるので入院してもたいした負担にはならないのですが、保険金が出るのはありがたいことです、十分余りました。
「外食でもしようか・・」って、親がよろこんでどうする・・

県民共済は安くて、保障もしっかりしていて、配当も戻ってきます。
(地域によって多少の違いはあると思いますが)
保険に入るのに早いということはないと思います。
何も無ければそれでいい、万が一のものです。

親父です。
ぜんぜん早くないです。
これから幼稚園に入るならちょうどいいタイミングでしょう。
集団生活に入ると、病気などがオンパレードです。
まず、いろんな病気にかかります(もらいます)。
たまたまアレルギーに反応したり運が悪いと、今は簡単に「入院」させられます。
うちは、小学校入学前に2回入院しました。
かぜ~マイコプラズマ肺炎、というような診断でした。
最初の入院時は学資保険のオマケ保険のみだったのですが、やっぱり必要だな・・と感じてすぐに「県民共済・掛け金一口、月¥10...続きを読む


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