ある人から衝撃的なことを聞きました。
なんでも一昔前の学校給食には、
「オレンジライス」(ご飯にオレンジをまぜて炊く)
「オレンジおかゆ」(言葉通り)
「ミルクライス」(牛乳とご飯をまぜたもの)
なるものがあったとか・・・。
こんなショッキングな給食が本当にあったのでしょうか??
もしあったならば、それを食べた感想も聞かせてくださると嬉しいです。

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A 回答 (6件)

三昔前の小学生です。


私自身はどれも食べたことは食べたことはないんですが
どれもむしろ新しいメニューだと思います。
全国的に一般的、と言えるのはたぶん「ミルクライス」だけかと・・

どれも、ある特定の食材を使った新開発の料理の一種で、
「オレンジライス」は、愛媛あたりで「蜜柑」を使った料理、ということで
開発されて給食にも出されたのではないかと思います。(私の推測です)
「ミルクライス」の方は、別の回答者の方も書いているように
もともと甘いデザートとして、外国で食されている地域もありますが、
日本の給食の方のは、甘くはしてなくて
「ミルク」を使ってカルシウムたっぷり、っていうのがウリの
人気メニューだと思います。

(この場合の「人気メニュー」という意味は、
「子供に人気」ではなく、「栄養士に人気」という意味ですが。)

私自身食べたことがないので、あまり大きな事は言えませんが
「思ったより悪くない味」というのを聞いたことがあります。
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ミルクライスではなかったと思いますが、ポテトサラダの様なものに、ミルクを混ぜた給食ならありましたよ。


ミルク臭くて、妙に甘~い味・・・ほとんどの子が手をつけてませんでした。後、私たちが脱脂粉乳を経験した最後の世代だと思います。(あれも飲めませんね)
娘が今年から小学校ですが、今はどうなんでしょうね。
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こんばんは!



二昔前の小学生です(^^;)
オレンジ系は出たことは無かったですが、ミルクライスは出ました。
当時流行っていたTV番組に因んで、『タケちゃんマンライス』なる名前がついていました。
味は…献立表を見た段階でかなり覚悟していたので、「あれ?思ったよりまずくない!」と云う感じでした~。
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「キャロットライス」なら子供の給食表にでてますが。


「オレンジライス」もあるんじゃないでしょうか?
水の代わりにオレンジジュースでご飯を炊いて、レーズンとか木の実を混ぜたら、シチューのつけ合わせなんかにいいんじゃないかなー?

おかゆはどうも・・・ちょっと想像したくないかも。

「ミルクライス」もミルクでご飯を炊くのは一時ブームみたいになっていましたよ、カルシウムが摂れるとかで。

ご飯に牛乳をかけてお砂糖を入れて甘くして、デザートとして食べるのは、フランスなんかではポピュラーなものらしいです。

以上、一般論ですが、いずれも食べたことないんです、すみません。「オレンジおかゆ」以外は、今度つくってみようかな、って思いますが・・・。
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直接の回答ではないのですが、ミルクライス(というのか)ごはんを炊いて牛乳を


混ぜたものはヨーロッパではごく一般的なものです。

イギリスやフィンランドでは缶詰(ミルク粥)で売っていますし、フィンランドでは、
炊いたご飯にミルクを入れお粥風にして砂糖をかけて食べます。
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私も、上記のような例ではないのですが、


小学校の時に真っ黄色のご飯が給食によくでてました。
たしか小1だったかな・・・?
でも小1ですから10年くらい前の話です。
今になるとなんであんな奇妙なものを食べてたのか・・・????
当時の私は泣きながら食べてました。
なにしろ説明しがたいほどまずかったので。
味は、バターに化学薬品を混ぜたようなものだったと思います。
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 よろしくお願いします。

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しかし、教育予算の削減が進む中で、基本はセンター方式という流れになってしまいました。
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同時に教育委員会に申し入れることも重要と思います。
請願書が採択されれば、結局は教育委員会に書類が回りますが、やはり人間のやることですから、念を押しておくべきです。
また、学校の先生に相談して味方になってもらう必要もあるでしょう。

おおげさのようですが、決して簡単なことではありませんので、できることをやりつくして是非少しでも改善の方向に向けて変化が見られることをお祈りしています。

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入学の際、牛乳を除去するかどうかの確認の書類を出します。
「嫌いだから」という理由は駄目。アレルギーとまではいかなくても「牛乳を飲むとお腹をこわす」という子もOKです。あくまで自己申告制。給食費も変更なし。

その他の食物アレルギーに関しては、給食の担当の先生に言えば、アレルゲンまで細かく記入されている献立をもらうことができます。献立を見ながら子供と親が話し合って「食べてよいもの」「残すもの」を決められるようになっています。
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おふろのルックに重曹まぜて、シンクのヌメリを洗おうと思ってるんですけど。
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Q【アレルギー】小学校の思い出とアレルギーについて。 小学校のときに給食の時間にトマトが苦手で食べられ

【アレルギー】小学校の思い出とアレルギーについて。

小学校のときに給食の時間にトマトが苦手で食べられない生徒がいた。

彼女は昼休みの休み時間になっても給食のトマトを食べるまでは遊べなかった。

教師がトマトを食べ終わるまで教室を出るなと言った。

今思うと彼女はトマトの食物アレルギーだったのではと大人になって思うようになった。

トマトはスギ花粉と似ているアレルギー性を持つという。

小学生にスギ花粉症の生徒はいない。

大人になるとスギ花粉症の大人がいる。

ということは彼女は大人になってスギ花粉症のアレルギーが出ていると彼女は小学生のときにトマトが嫌いだったのは体が本当に拒絶していた可能性があるのではないだろうか?

そして他にも人参が嫌いな子供がいるが人参もヨモギと似たアレルギー性がありヨモギアレルギーの人は人参を生理的に拒絶すると思う。

よって子供が体が拒絶しているものを大人が無理矢理食べさせるのは危険だと思う。

大人の彼女を知らないがスギアレルギーを発症していたら小学校の教師が彼女のアレルギーの引き金を無理矢理体が拒絶しているのに食べさせた所為だったらどう責任を取るのだろう。

ただし牛乳嫌いな子供には牛乳アレルギーはないので無理矢理飲ませても良いと思うが今の牛乳は栄養素がないので飲まなくても一緒である白い水で臭いだけの水である。

【アレルギー】小学校の思い出とアレルギーについて。

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教師がトマトを食べ終わるまで教室を出るなと言った。

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ということは彼女は大人...続きを読む

Aベストアンサー

どう言った回答を質問者さんが、求めているのか、今一、分かりません。
ただ、言えるのは、教育は、年代により、変遷を経て来ています。
私が国民学校3年生の時、担任の教師に耳の辺りを凄い勢いで、ビンタを喰らい、4m位、すっ飛ばされました。
鼓膜が破れ、血がダラダラと流れ、仲々、止まりません。
先生は、床上に、投げて有った汚い、雑巾で、私の、耳を拭いました。
その後、1ヶ月位、耳なりが続きました。
中学生に、なってからも、根ぶちと、言う、細い竹の根っこを乾燥した、短い鞭で、頭を叩かれました。
その鞭で、坊主刈りの頭を叩かれると、竹が、撓って、20cm位の鞭の跡が付いたものでした。
高校になってからも、先生にビンタは、 普通でした。
今も昔も、先生方は、責任を取らないでいます。
つまり、悪さをしたから、折檻した。
との、見解です。
悪さをしなければ体罰は、無いし、結局は、生徒が、悪く先生は、たとい、生徒に、暴力を振るっても、当たり前と、言う態度でした。

Q衝撃試験について

すいません、さっき質問した物ですが新たな疑問が出たので教えて欲しいです。

  
   静的試験と衝撃試験の特徴について

Aベストアンサー

2問まとめてのお答えになればと思いますが。
金属材料(例えば鋼鉄)の試験方法で説明します。

(1)静的試験
  1)引張り試験・・・抗張力(引張り強さ)を測定
  2)曲げ試験・・・・変形による耐破壊性を測定
(2)衝撃試験・・・・・脆性(もろさ)を測定。逆にいえば靭性(しなやかさ)

ということで、試験の目的が全く違いますので、特徴を比較するというのは難しいです。装置の特長とか測定方法の特徴というなら別ですが。

Q牛乳、卵アレルギーをもつ子の給食

牛乳と卵アレルギーをもつ3歳の子供がいます。今月から幼稚園にはいり来月には給食がはじまります。その際アレルギーをもつ子は給食等どのようにするかお知らせくださいとの連絡がありました。血液検査をしましたところ数値がたしか2ぐらいでした。今までの日常生活はあまり神経質にならない程度に除去し、牛乳、生卵、卵のままの料理等は除去するようにしていました。通常はなにか食べた時腕の関節がぶつぶつしてかゆくなってしまうようなかんじです。卵白はかなり反応してしまいケーキの生クリームをたべたとき鼻から下部分の顔が赤くなってしまう症状です。病院にも幼稚園の牛乳を相談しましたところやはり飲ませない方が良く、もしどうしてものませたい場合薬を併用しながらのほうがよいといわれました。ただできれば薬は常時飲みたくないと考えております。園では牛乳のかわりにお茶などを水筒でもってきてくださいとの話もありました。ただ他の子と同じがよいという意識が強い子で、またまわりの子の目もあると思います。他の子が飲んでいて自分だけ違うというつらい思いをするようでしたら一緒のほうがいいのかもとも思います。瓶などでしたら牛乳のかわりに豆乳をもたせていれかえてもらう(きっとそこまで毎日手をかけてはくれないかと思いますが)。とりあえず1ヶ月だけ水筒もしくは1ヶ月だけ牛乳にして様子をみてみる
などなど悩むところです。金曜日には園に意向をつたえなければいけないため何か良いアイデア、また同じアレルギーでうちの場合はこうしています、、、などなんでもいいので教えてくれたらと思います。

牛乳と卵アレルギーをもつ3歳の子供がいます。今月から幼稚園にはいり来月には給食がはじまります。その際アレルギーをもつ子は給食等どのようにするかお知らせくださいとの連絡がありました。血液検査をしましたところ数値がたしか2ぐらいでした。今までの日常生活はあまり神経質にならない程度に除去し、牛乳、生卵、卵のままの料理等は除去するようにしていました。通常はなにか食べた時腕の関節がぶつぶつしてかゆくなってしまうようなかんじです。卵白はかなり反応してしまいケーキの生クリームをたべたと...続きを読む

Aベストアンサー

http://www.kknews.co.jp/kenko/021012b.html
小学校などでは、かなり前からアレルギー対応給食があるようです
  学校にもよりますが・・・

幼稚園の場合
http://hichi.hp.infoseek.co.jp/ikuji/alerugy/a-12c.htm
というコンテンツを見つけました
実体験が掲載されているので参考にしつつ、園側と相談なさってはいかがですか?

参考URL:http://hichi.hp.infoseek.co.jp/ikuji/alerugy/a-12c.htm

Q何故?学校給食

 今年から長女が入学しました。長女はアトピー性皮膚炎で卵や油など何種類かの食事制限をしています。保育園のときはその旨伝えて食べられないものを食べられるものに代えてもらっていました。しかし、小学校ではそんな事はしてくれません。してくれても、食べられないものを食べさせないだけです。では、給食の内容が、たべられないものだけだったらどうなるのでしょうか?
 学校(行政)側が一方的に飲食を強いるのなら、食べる側の事情を最大限に斟酌するのが当然ではないでしょうか?それができないのなら、給食を強制(半強制も含む)するのは行き過ぎなのではないでしょうか?
 学校給食が始まったときの、食糧事情とは時代が違います。今の学校給食は子どものためというよりも、母親のための制度にしかすぎないのではないかと思います。だとすれば、受益者負担を増やして、人件費を含めた独立採算で給食事業を行うのが当然ではないでしょうか?
 どうして給食ってそんなに必要なの?

Aベストアンサー

 回答というほどのものではありませんが・・・。中学校の養護教諭をしておりますので、ちょっと気になり発言させていただきます。
 まず、ご質問を読ませていただいて真っ先に感じたのは、「どうしてそこの学校は除去食をやらないの?」ということでした。私の勤めている中学校(公立)では、食べられる食材が本当に限られていて、除去食で対応している生徒がおりますので。(毎月栄養士さんとお母さんがメニューをもとに相談し、学校ではどうしても対応しきれないメニューにはお母さんがお弁当を持たせます。)他の方の回答へのコメントを追って呼んでいくと、センター給食だから、ということでしたね(^^;)。
 ですが、これは自治体に対して、要望を出されてもいいことではないかと思います。食物アレルギーのお子さんは他にも確実にいるでしょうが、残念ながらこういうことって、声をあげないと行政は目をむけてくれません。特に、職員が声をあげてもぜーんぜん聞いてくれません。でも、住民の方、保護者の方からの声は無視できないはずです。通われていた保育園がもしも同じ自治体のものでしたら、なおさら行政への要望を出しやすいのではないでしょうか。また、他の自治体では除去食をやっているところがある、ということも行政を動かす要因になると思います。
 ただ、「給食は必要なの?」というご意見に対しては、まだまだ必要があると感じます。食糧情勢は確かに、学校給食がはじまった時代とは違いますが、現在でも、残念ながら親御さんの手があまりかけられておらず、学校給食が栄養を得る機会であるという生徒も確実にいます。また、外食に偏った子、なかなかご家庭で食事を作ることができない子にとっても、給食を食べることには意味があると思います。余談かもしれませんが、学校諸経費の納入が滞る家庭もあるなか、給食を希望制にしたら、給食も食べられずお弁当もない子も出るかもしれません。そこまでいかずとも、運動会の日でさえ、コンビニの菓子パンをもってくるしかない生徒を見ていると、毎日お弁当になったら推して知るべし、という気がします。今後は共働きも増えていくでしょうし、給食があることは、働きやすい社会にするのにも意義があるかもしれません。もちろん、十分な配慮の上で。
 今、学校給食は徐々に民間委託の方向にむかいそうな情勢ですが、そういった生徒の個々の健康問題への対応ができるか、という視点も必要ですね。nobu_sさんのご意見、とても考えさせられました。
 

 回答というほどのものではありませんが・・・。中学校の養護教諭をしておりますので、ちょっと気になり発言させていただきます。
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