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現在、大学リハビリ科に通っているものです。講義の中で臥位・坐位・その他の基本的姿勢を調べる課題が出されたのですが私の持っている資料では答えが見つかりませんでした。どなたか教えてください。調べる数は臥位10坐位6その他が6種類です。

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A 回答 (2件)

立位・膝立位に片足ってそれぞれ入れてもいいかもしれません。


リハの体位だと、シムス位や膝胸位は関係なかったかもしれませんね。
すみません。
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この回答へのお礼

解答ありがとうございます。大変参考になりました。

お礼日時:2007/01/27 10:46

臥位・・・仰臥位・側臥位・腹臥位・シムス位・半背臥位・半腹臥位・膝屈曲位・足側高位・這いずり姿勢(四つ這い姿勢?)砕石位・膝胸位・シムス位 側臥位での片肘立ち位



坐位・・・端坐位・長坐位・椅坐位・ファーラー位・セミファーラー位・正座位・あぐら・三角座り

その他・・・立位・前傾立位・後傾立位・膝立位

このくらいしか浮かびませんでした。またありましたら補足しますね
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Q人体の相対重量比について

こんにちは、工学部の学生です。

平均的な日本人成人男性について
五体から臓器まで人体各部の重量の、体重に対する割合を
できるだけ多く、詳しく知りたいのですが、
どなたかそのようなデータの記載された
サイトや書籍をご存知ないでしょうか。

書籍の場合は、大学の図書館だったらどのあたりを探せば良いのかなど
教えて頂けるとありがたいです。

Aベストアンサー

こんにちは。

まずは、四肢各部分の重量比についてですが、『運動学』の教科書で見たことがあります。運動学に触れていればどれでも載っているとは限らないと思いますが、
書籍名:基礎運動学 
著者名:中村隆一/著 斎藤宏/著 長崎浩/著
出版社名:医歯薬出版

現在発行されているのは第6版みたいですが、現在手元にはないので不確定なのですがコレの第5版に書いてあったと記憶しています。

また、四肢重量、臓器の重量は『解剖学』に触れている書籍を参考にされるといいと思います。
医学部のある大学ですと充実しているのではないかと思います。

これらには、大抵、成人男性では○○○gと書いてあります。

%ではないですが、一般成人男性の体重は60kgで想定されているはずですので、計算してください。

Q空気感染と飛沫感染の違いは微生物の大きさの違い?

空気感染と飛沫感染の違いをおしえていただけないでしょうか?

空気感染は、排出された微生物が小さい飛沫粒子(5μm以下)の中に存在し、麻疹・水痘・結核が空気感染する。
また、飛沫感染は、排出した微生物が大きい飛沫粒子(5μm以上)の中に存在し、インフルエンザ・風疹などが飛沫感染する。
ということですが、小さい飛沫粒子の中に存在するか、大きい飛沫粒子の中に存在するかはウィルスや細菌のもともとの大きさに関係するのでしょうか?

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

 獣医師です。ウイルスについての専門的知識を持つ者です。

 元々「空気感染」という感染様式の細分類で「飛沫感染」や「飛沫核感染」があり、その飛沫核感染のことを一般に「空気感染」と呼んでいるという、ちょっとややこしい言葉の使い方になっています。

 その区別は、質問にあるとおり飛沫粒子の大きさなのですが、これは別に「そうでなくてはならない」というものではなく、条件によってはどちらでも感染するものが大部分です。結核はあまり聞きませんが、麻疹や水痘は飛沫感染もしますし、インフルエンザや水痘も空気感染はあり得ます。
 普通は経口感染するような病原体でも、極端な話、霧吹きでエアロゾルを作ってやれば飛沫感染や空気感染をするものも多いです。

 なので空気感染が主か飛沫感染が主か、という区別は、自然な状態での「発病→感染」のサイクルで、どの状態が主体か、ということになります。

 とりあえず病原体の大きさとは関係ありません。質問に挙げられた病原体の中では結核だけが細菌病で他はウイルス病なのですが、細菌とウイルスの大きさはケタが違うほどウイルスが小さいです。
 まあ細菌もウイルスもいろいろ大きさがあるのですが、私は人に説明するときは、「飛行機とその乗客」とか「この部屋とそのダンボール箱」みたいな言い方をしています。

 一般的に上部気道(咽喉頭や気管)に感染してそこで増殖する病原体は、粘膜が病変を起こすとその組織片や病原体そのものを吐き出そうとする反応が起きます。その時粘膜は粘液をたくさん分泌します。
 その粘液と一緒に組織片や病原体を体外に吐き出す反応が咳やクシャミなのですが、当然粘液(あるいは浸出液)が主体ですから飛沫の粒子は大きくなる→飛沫感染、というわけです。

 上部気道に病変を起こさない病原体は、呼気によって体外に排出されるときも多量の浸出液を伴いませんから、飛沫粒子は小さい→空気感染、ということになるわけです。
 結核も肺に病変を作りますが、上部気道には特に悪さをするわけではないので、肺から咳によって排出されるときも多量の浸出液は伴いません。

 で、その結果として飛沫感染と空気感染では、「排出された粒子が飛ぶ距離」が違ってきます。当然、粒子が小さい空気感染の方が遠くまで飛ぶわけです。
 そのことと、排出された環境中での病原体の生存性が、「このウイルスは飛沫感染はよく起きるが空気感染は起きにくい」などということになるわけです。
 インフルエンザウイルスなどは環境中では極めて不安定ですから、もし回復期の患者などから「乾いた咳」によって遠くまでウイルスが飛ばされても、元々回復期だからウイルス量も少ないということも関係して「空気感染」は成立しにくい、ということです。成立しないわけではないですが。

 獣医師です。ウイルスについての専門的知識を持つ者です。

 元々「空気感染」という感染様式の細分類で「飛沫感染」や「飛沫核感染」があり、その飛沫核感染のことを一般に「空気感染」と呼んでいるという、ちょっとややこしい言葉の使い方になっています。

 その区別は、質問にあるとおり飛沫粒子の大きさなのですが、これは別に「そうでなくてはならない」というものではなく、条件によってはどちらでも感染するものが大部分です。結核はあまり聞きませんが、麻疹や水痘は飛沫感染もしますし、インフ...続きを読む


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