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「怖い」という表現をする際、
I`m scared. と  I`m afraid.
の違いはなんでしょうか?

今現在のことにはscare で 継続、習慣的なことはafraidでしょうか?
現在怖いことに対して、I`m afraid.は使ってはいけませんか?

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A 回答 (5件)

>「怖い」という表現をする際、


I`m scared. と  I`m afraid.
の違いはなんでしょうか?

afraidは、本能的にあるいは性格的に(つまり、自分の内にあるものによって)、次の(a)、(b)、(c)のいずれかの感情で満たされている、いっぱいだということです。
    (a)恐怖、恐れ
    (b)嫌悪、したくない気持
    (c)後悔、心配
scaredは、scare(怖がらせる)の過去分詞なので、犬、音、お化けなど自分の外にあるものによって驚かされて怖いということです。
したがって、次のようになります。
(1)I'm afraid.((本能的に)怖い。)
(2)I'm scared.((何かに驚かされて)怖い。)
(3)I'm afraid of dogs.((本能的に)犬が怖い。)
(4)I'm scared of dogs.((いつも吠えられるので)犬が怖い。)
(5)I'm afraid to walk on the bar.((本能的に)怖くて歩きたくない。)
(6)I'm scared to walk on the bar.((その棒の形や高さに驚かされて)怖くて歩きたくない。)
(7)I'm afraid tomorrow will be rainy.((残念だけど)明日は雨だね。)

(1)、(3)のafraidは(a)の意味であり、(5)のafraidは(b)の意味であり、(7)のafraidは(c)の意味です。(7)に対応するscaredを用いた言い方はありません。

いずれの場合も、afraidは自分の内にあるものによって(a)~(c)のいずれかの気持ちでいっぱいであることを表します。これに対して、scaredは自分の外にある何かによって驚かされて怖いことを表します。

> 今現在のことにはscareで 継続、習慣的なことはafraidでしょうか?

そのような違いはありません。

>現在怖いことに対して、I`m afraid.は使ってはいけませんか?

全く構いません。
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afraidは形容詞でscareも受身で形容詞的に用いられることが多い動詞です。

それぞれの持つ基本的な意味が違いますから、何が怖いのかによって使い分けます。

scareは「何かにおびえている、脅されている、何かに恐怖を抱いている」といった心理に心底影響する「恐れ」です。be scared atで「~を恐れる」となります。
I'm scared at his violence.「彼の暴力が怖い」
A war is scaring.「戦争は恐ろしいものだ」(現在分詞の用法)

afraidは「感情的な恐れ=fear」です。一般的な恐怖・不安の感情を表すポピュラーな用法です。また、afraidにはafraid of ~ing とafraid to doの用法ありますから次のように区別して下さい。
afraid of ~ing:行動に対する恐怖・気遣いを述べます。
例:He is afraid of making a mistake.「ミスを恐れる」
afraid to do:特定の場合の行動について、それが出来ないか、またはそうしたくないという気持ちを暗示します。
例:He is afraid to make a little mistake.「ささいなミスを恐れて(やりたがらない)」

afraidのよく使われる用法としては、I hopeに対するI'm afraidの使い方です。I hopeが「肯定的な内容を思う」に対してI'm afraidは「否定的な内容を思う」と区別して使います。例:
I hope that it'll be fine.「(明日は)天気がいいと思う」
I'm afraid that it will not be fine.「天気はよくないと思う」

ご質問文にある
<今現在のことにはscare で 継続、習慣的なことはafraid>
そんなことはなく、両方の単語は現在にも過去にも使え、両方とも継続、習慣的なことに使えます。
<現在怖いことに対して、I`m afraid.は使ってはいけませんか?>
勿論大丈夫です。Scareも同様です。

以上ご参考になりましたでしょうか。
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afraid. 虞(おそれ)です。


雨が降る虞が
金利が下がる虞が
怖いことが起こる虞が
こんな風に使っていました

scared. は他の皆さんと同じです 
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感覚的にいうと



scare はおびえる, ぎょっとする
afraid は恐れる

というようなニュアンスがあると思います。
scare は気分や感覚を表現することによく使い、
afraid は気持ちや状況を表していることが多いと思います。
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こんにちは。


文法的には説明できませんので、経験からお話させていただきます。

I am scared.は怖い、恐ろしいなどのニュアンスの時によく言います。
(You scared me.(あなたは私を怖がらせた。)など
突然背後から声をかけられびっくりした状況の時など。)

I am afraid.は残念ながら~のニュアンスでよく使います。
(I am afraid but I can't come to the party tonight.など
残念だけど~できない、~と思わない、などネガティブな表現の時によく使います。)

これが私の経験から学んだことです。
多少なりとも参考になれば幸いです。
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相手に何かをお願いするときに、
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と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
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Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

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like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

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QI'm going to の後にgoは必要ありませんか?

I'm going to+動詞の原型で「~するつもり」ですよね?
NHK教材で勉強しているのですが、「今日~の所へ行くつもり」という英文がいくつかあるのですが、どちらもI'm going toの後に「go(to):~へ行く」という動詞がありません。「go(to)」はなくても良いのでしょうか?

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例2)She and Hiroshi are going to an inn near Mt.Fuji~

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他の本(参考書や辞書など)にはbe going to の後に「go to」がある場合もありますし、私自身も動詞の原型が来ると覚えていたので分からなくなってしまいました。
英語が苦手なので何故要らないのか分かりやすく教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am going to America. と I am going to go to America. を混同されているようですね。

I am going to do は、I am going to ~ と外見は似ていますが、文法上も、考え方も全く違います。★をよく考えると違いがわかると思います。

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----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

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I am going to America.

-------------------

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Q過去分詞ってなんですか?(>д<;)

こんにちわ。

英語苦手です・・・。
配られたプリントに『過去分詞』と書いてありました。
私は中2でして、習った覚えもないし、誰かに聞いても『過去分詞は過去分詞でしょww』っていわれて中々、参考になりません。

題名のとおり、過去分詞ってなんですか?
私にも分かるように分かりやすく、例文などを用いて(難しいですね;;)教えてくれれば幸いです。

Aベストアンサー

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形とはまったく関係ありません。「過去」という語がまぎらわしく「受け身・完了形」という呼び名にすればいいのにと私は思っています。
受け身・完了形ーーなのです。つまり、受け身(受動態とも言います)と完了に使うからです。
分詞というのは、2つの役割に分かれるということを意味します。動詞としての役割と形容詞としての役割です。

★過去分詞の例
まず、動詞の5つの変化の例文を書きます。
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2. Tom does the work every day.
3. Tom did the work yesterday.
4. The work is done by Tom.
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このうち、4番目と5番目が過去分詞の例です。
4. The work is done by Tom. (その仕事はトムによってなされる)
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4は受動態(受け身)の例です。be動詞+過去分詞で使います。他の例題と主語が違うところが注意です。他の例で動詞の後にくるthe workが主語になっていますね。その仕事はトムによってなされるーーという受け身の意味となるからです。

5は4の受動態とは全く関係がありません。別物です。have (主語が単数ならhas)+過去分詞で使う現在完了形です。

もう1度確認します。
     受動態ーーbe + 過去分詞
     現在完了形ーーhave (has) + 過去分詞

これが過去分詞の使い方です。

★普通の動詞は、過去形と過去分詞形が全く同じです。

work 原形
worked  過去形
worked  過去分詞

ところがdoのようないくつかの動詞は、不規則な変化をし、その中でも過去形と過去分詞が違うものがあります。

do 原形
did   過去形
done  過去分詞

go 原形
went   過去形
gone   過去分詞

take 原形
took   過去形
taken  過去分詞

以上、ご参考になればと思います。

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形...続きを読む

Q"ask for" と "ask to"の違い

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、"ask for" と "ask to"の意味的な違いがよくわかりません。

例えば、以下のような例文があった場合、
 ・I want to ask you to do that.
 ・I want to ask you for doing that.
どちらも同じ意味として考えてよいのでしょうか?
また、そもそも"ask for"の場合は動名詞が続くことはなかったりしますか?

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

for ~は「~を求めて」で後には求める「もの」か
help, permission のような動作を表す名詞が来て,
動名詞はあまり見かけません。

ask for ~で熟語にもなっていますが,
ask O for ~もよく用いられます。

以前,入試の整序問題で
ask her for help
ask for her help
どちらも可能なものがありましたが,
正解はどちらのつもりだったのでしょう。
(site:us では前者が優勢)

be surprised to 原形
be surprised at ~ing
なんかも悩みますが,
こういう場合は不定詞にするのが基本でいいと思います。

Qlookとtake a lookのニュアンスの違いを教えてくださいm(・0・)m

『見る』を辞書で調べると、look.take a look. have a look などが書いてあるのですが、それぞれのニュアンスの違いがわかりません。なんとなくでもいいので、違いがあれば教えてください。

Aベストアンサー

日本語では動詞で表現するものを英語では名詞で表現すると
よく言われます。

take a look, have a look とすると、名詞 look の前に
色々と修飾語を加えることができ、表現する上で都合が良いからです。

take a look なら「ちょっと見てみる」、
take a long look なら「じっくりと見る」

動詞を修飾するのに、いっぱい副詞をつけるのは
わかりにくく、表現しづらいのです。

QDon't you~?とDo you~?の違いについて

Don't you~?とDo you~?の用法がよくわかりません。

例えば、Don't you have a toothache?(意味:歯が痛くはありませんか→歯が痛いのでしょう)ととあるプリントには載っているのですが、「歯が痛くはありませんか」から「歯が痛いのでしょう」への意味の移行がよくわかりません。

Don't you~?≒Do you~?の関係が成り立つのでしょうか?
Don't you~?の使い方がよくわかりません・・・。

Aベストアンサー

こんばんは

Don't you think so?
を例にとって考えると分かりやすいかも知れません。
「そう思いませんか?」と聞く人の気持ちの中には
(きっとあなたはそう思うでしょう/思うはずだ)
と、相手に対して、同意、確認、確信を求める心理があります。
例えば、日本語でも
「税金が高すぎるのです。そう思いませんか?」(ね?そう思うでしょう?)
「病は気からですよ。そう思いませんか?」(そう思うでしょう?)
「楽しんで生きた人が勝ちだ。そう思いませんか?」
(そう思いますよね?)
なので、
Don't you have a toothache?
「歯が痛くはないのですか?」(痛いでしょう?痛いですよね?)
と移行するのだと思います。
また、(文脈にもよりますが)
Can't you keep still?
「じっとしてられないの?」→(じっとしてなさい)
のように叱責への移行もあります。


参考まで

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Qネイティブがよく言う ”I mean”, ”Yon know”の意味を教えて下さい。

ネイティブの方が話しをする時に頻繁に、
"I mean・・・"
"You know・・・"
という上記の言葉をよく話しているのを聞きますが、
日本語でいうと、どのような意味合いになるのでしょうか?
いくつか例文を交えて説明していただけると有難いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, too much talked to my client.
あのね 今日すっごい忙しかったよ、あのね、一生懸命仕事してさ、お客さんといっぱい話したしさぁ。

一度覚えると使いやすい言葉ではありますが、多用すると聞き苦しい感じがします。
また両方ともカジュアルな会話で使いますので、使うときは周りの人が使っているかどうかよく確認してからのほうがいいかもしれません。

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, t...続きを読む

QI apologize と I'm sorry の使い分け

I apologize と I'm sorry はいずれも謝罪するときに使われると思うのですが、意味やニュアンスに違いはあるのでしょうか?
apologize のほうがやや深刻な意味で使う印象がありますが、実際にはどのように使い分けているのでしょうか?
ご教示のほどよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは大きな意味の違いがあります。 フィーリングがまったく違うということなのですね。 実際に使うと言う視点から見ると、まったく違うと言えるものであるということなのです。 ここを理解しないと結局使えないということになります。

その違いは何かと言うと、本当は簡単なことなのです。

つまり、謝罪する、と言う「動作」と、ごめんなさい、と言う「せりふ」と考えればよく分かると思います。

これってすごく違うことだと思いませんか? 思って欲しいのです。

動作であるからこそ、I would like to apoligizeとはいえるけどI would like to be sorryとは言えないと言う事を考えればすぐ分かるわけですね。

つまり、I would like to apoligize you all and I would like to apoligize you all and express it from the bottom of my heart, "I am sorry."と言う表現がまったく違和感無く使えるわけです。 重複している文章ではないわけですね。

と言う事は、謝罪をするのかごめんなさいと言うフィーリングを伝える表現なのかと言う違いがあるわけです。

そうすると、apologizeの方は「文章として使え」、I'm sorryはフィーリングを著説あらわす表現だと言うことになります。

ですから、この違いをしっかりつかんでおけば、謝りたい、謝った、謝るつもりだ、と言うフィーリングを出すときにはapologizeと言う単語当然のごとく使いたくなるわけで、文章にするわけですね。

その謝りたい時に言う表現が「ごめんなさい」と言うせりふになるように、I'm sorryと言う表現を使うわけです。

I thank you.とThank you!の違いに似ているかな。 こちらの方が同じ単語を使うのでちょっと分かりにくいかもしれませんが、感謝しまうと言う文章か「サンキュー」と言うせりふか、の違いですね。

日本でも、謝るときに「謝罪いたします」や「深く感謝いたします」と言う表現もせりふとして使いますね。 でも、どんなときに使いますか? この表現が口から出るときの状況や感覚を感じてください。 今回の英語の表現もまったく同じなのです。 これを口語・硬い表現と分類したところでどうやって使うのかは分からないのではないでしょうか、とふと思いました。

参考になりましたでしょうか。 理解しにくいところがあったり追加質問がありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは大きな意味の違いがあります。 フィーリングがまったく違うということなのですね。 実際に使うと言う視点から見ると、まったく違うと言えるものであるということなのです。 ここを理解しないと結局使えないということになります。

その違いは何かと言うと、本当は簡単なことなのです。

つまり、謝罪する、と言う「動作」と、ごめんなさい、と言う「せりふ」と考えればよく分かると思います。

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