今回、個人事業主の方から仕事の依頼を受けました。

頂いた名刺に屋号が書かれているのですが、
正規に登録(登記?)されているものか確認する方法はありますでしょうか?

よろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

>相手がちゃんとその住所に存在しているのかを知りたいのです。



その場所に行って確認するしか方法はありません。その住所に住んでいれば住民票などで確認する方法がるかもしれませんが、仕事場として借りている場合などは住民登録などもしていないでしょう。

相手から開業届の写し、もしくは納税証明書でも送ってもらったらいかがですか?
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タウンページやinfoseekの電話で電話番号検索し一致すれば住所などが表示されます。


まともに事業回線使ってやっていれば個人事業者でも屋号名で全て表示されますから
存在確認はできます。
ただ、はじめて最低1年経っていないとタウンページにはのってきませんし事業回線
使っていないような個人事業者もたくさんありますから(というよりそっちの方が多い)
検索に出てこない可能性もありますね。まぁー判断基準にはなります。
あと、心配なら免許証のコピーもらうとか住民票や納税証明書などをもらうとかですね
でも法人でも払わない奴は払いませんからね
現金先で取引すればいいんじゃないの?

どちらもリスクを伴うわけですからある意味バクチですね
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他の回答者の言われるように、登記の必要がない、単なる届出の屋号、住所地とは限らない、というところで個人事業者を取引先にしない会社や団体があります。



個人事業者を信用できないのであれば、取引をしないとか、取引実績ができるまで現金取引にするとか、取引額の上限を設定するか、をしないといけないと思います。

そこまで深く考えないのであれば、税務署への開業届を見せてもらうと言うのも良いでしょう。簡単な守秘義務等の誓約書を免許証などといっしょに提出させるとか、方法はあると思います。

うちも最初の仕事が公共団体からの発注でしたので、法人の形式にしてくれと言われたので、ほとんど最初から法人にしました。
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>相手がちゃんとその住所に存在しているのかを知りたいのです…



(1) 郵便物を出して届くかどうか確認。
(2) その県の一番近いところにある大きめの図書館に行って、『住宅地図』を見る。
(3) 最寄りのの図書館または NTTの支店・営業所などで、『ハローページ』を探す。(『タウンページ』は別料金なので載せていないこともある。)

ところで、あなたは仕事をもらったほうでしょう。
今後も継続して仕事をもらいたいなら、役所の入札資格審査まがいのことは、しないほうがよいと思います。
お互いの信頼関係が築けてこそ、ビジネスは成功するものです。

初めての取引で心配なら、最初の一度だけ前金でいただき、2回目以降から掛けでの取引に移るようなことを考えたらよいでしょう。
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タウンページで調べられたらどうですか。


職種を明らかにされると的を得た答えが返ってくると思いますが。
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何のために確認したいのでしょうか。


個人事業主の屋号に登記や登録は必要ありません。
勝手に名乗っているだけです。
税務署への開業届等に屋号を記載する欄はありますが、そこに記載して受理されたからと言って、屋号が登記・登録されたわけではありません。

個人事業とは、あくまでも個人の経済活動に対して課税されるのであって、屋号はさしたる意味を持ちません。

もちろん、厚労省や経産省などの管轄で、登録や許可を得なければならない事業分野はありますが、そのことでしょうか。

この回答への補足

質問の仕方が分かりづらくてすみません。
要は、相手がちゃんとその住所に存在しているのかを知りたいのです。
近距離であれば直接確認出来るのですが、今回は他県ですので…。

よろしくお願いします。

補足日時:2007/07/26 18:20
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Aベストアンサー

 
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Aベストアンサー

 callas_mrさん こんばんは

 日本の法律では、仕事をして得られた対価(給料や売上)に対しては税金を払うと言う法律になっています。したがって業種・形態に拘らず得られた収入に対してはきちんと申告して税金を払わないとなりません。これを怠る事を「脱税」と言います。したがってどんな形態であれ収益があれば、申告はしなければなりません。ところでサラリーマンの場合は多くの方は個人的に申告して無いでしょうけど、それは会社が肩代わりして社員の個別収益(この場合は「給与」ですけど・・・)を申告しているだけなんです。

 事業をしている方は、法人と個人事業主の2種類が有る事は、callas_mrさんもご存知だと思います。この違いですけど、法人の場合は開設時に法人登記をします。この際に事業内容を記載して登記します。ですから基本的には登記した事業内容以外はしてはならない事になります。もし登記した事業内容と違う事業を行う場合は、事業内容の変更登記をする事になります。そして全ての事業内容の売上を纏めて申告する事になります。

 ではcallas_mrさんの場合に相当する個人事業主はどうかですよね。個人事業主の場合は、税務署に「個人事業主の開業届け」を提出して始める事になります。この「開業届け」には事業内容を記載する欄がありますよね。ですから、一応記載はします。しかしこの「開業届け」は法人の登記式に法的規制がある物ではなくて、単に「私は事業を始めます」と公に宣言する様な意味合いの物でしかないんです。したがって一応の事業内容を記載してて有っても、記載した事業内容と違う事業をしても法的に云々言われる事は有りません。それと個人事業主の場合はサラリーマンの1年間の給料を会社が肩代わりして申告しているのと同様で1個人の1年間の収入を申告する内容なので、色々な事業内容を行なったとしても纏めて個人事業主(正確には1個人)として申告する事になります。

 確定申告書を見ていただくとお解りになると思いますけど、事業所得として記載する欄と給与所得として記載する欄が有ります。収入の得方が事業としての収入なのか給与としての収入なのかによって記載欄が違うだけで、1個人の全ての収入を記載すいる事になります。ですから今回の質問の回答は、「どんなに幅広い事業を行っても個人事業主なら個人事業主として申告する」になります。(正確には、1個人(個人事業主ではなくて)としての収入を申告する事になるんですけど・・・・)

 私の場合を例にすれば、私は薬局を経営している薬剤師です。ですから事業収入は薬局の売上と言う事になります。それ以外に某出版社の契約カメラマンと役所の仕事として学校薬剤師等の仕事、薬局の売上が低い為夜はコンビニでのバイトをしています。これらの申告ですけど、本来は正しいのかどうか解りませんけど、薬局での収益と契約カメラマンの収益は事業所得・学校薬剤師の給与とコンビ二のバイトは給与所得として確定申告書に記載して申告しています。callas_mrさんもこの様にすれば良いと思います。

 以上何かの参考になれば幸いです。

 callas_mrさん こんばんは

 日本の法律では、仕事をして得られた対価(給料や売上)に対しては税金を払うと言う法律になっています。したがって業種・形態に拘らず得られた収入に対してはきちんと申告して税金を払わないとなりません。これを怠る事を「脱税」と言います。したがってどんな形態であれ収益があれば、申告はしなければなりません。ところでサラリーマンの場合は多くの方は個人的に申告して無いでしょうけど、それは会社が肩代わりして社員の個別収益(この場合は「給与」ですけど・・・)を申...続きを読む

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Aベストアンサー

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ぜひアドバイス頂けたらと思います。

Aベストアンサー

>個人事業主としてお給料を貰うか…

個人事業主に「給与」はありませんけど。
八百屋さんが大根を100円で売っても、その 100円は「給与」とは言いませんよね。
100円は事業の「売上」です。

>最近、仕事がきまりましたが、案件を紹介して頂いた会社との…

どのように仕事形態でしょうか。

個人事業主なら、仕事をする場所は自宅もしくは自分の事業所ほか自分で自由に設定、仕事をする時間も自分の好きな時間帯に。
税法上は事業所得。
【事業所得】
「売上 = 収入」からその仕事をするのに要した「仕入」と「経費」を引いた「利益」。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1350.htm

一方、仕事場所が会社の指定したところで、仕事時間も会社で決められたとおりなどと言うなら、「雇用」であり社員です。
税法上は給与所得。
【給与所得】
税金や社保などを引かれる前の支給総額から、「給与所得控除」を引いた数字。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm

>個人事業主とした場合の方が、お給料が7万円ほど高いです…

後者の就業形態を個人事業主と称しているのなら、「偽装請負」と言われるもので、税法面や雇用保険等の観点から好ましくありません。
素直に社員として契約しましょう。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>個人事業主としてお給料を貰うか…

個人事業主に「給与」はありませんけど。
八百屋さんが大根を100円で売っても、その 100円は「給与」とは言いませんよね。
100円は事業の「売上」です。

>最近、仕事がきまりましたが、案件を紹介して頂いた会社との…

どのように仕事形態でしょうか。

個人事業主なら、仕事をする場所は自宅もしくは自分の事業所ほか自分で自由に設定、仕事をする時間も自分の好きな時間帯に。
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Q個人事業での角印の屋号印の具体的使い道について。

個人事業を始めようと思っていますが、角印の屋号印はあった方が何かと良いというような事をいろいろなところで読みました。
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教えてください。m(_ _)m

Aベストアンサー

屋号印は朱肉で捺す判子か住所や電話番号などを入れたゴム印のことかで変わってきます。

朱肉印もゴム印も税関係には使用しません。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tebiki2011/b/index.htm
記載例などが書かれた国税庁のサイトです。

営業許可を受けて事業を行う場合も少々微妙です。
パソコンが使えるなら全部パソコンで出せますのでゴム印の必要性は薄く、朱肉印も強制ではなく個人名の印でも可能です。
なので必要か不要かでいうと微妙です。
登録時にゴム印で登録すると更新時などもゴム印を使って下さいと言われる場合があります。(言われました)

見積、請求、領収ですが、こちらもパソコンで全て出されるなら微妙です。
印は個人印でも問題ないので。
ただ、領収書を市販のものを使うと屋号を自分でつける必要が有りますので、その場合にゴム印は便利です。

うちも個人事業ですが、丸印に屋号と名前が入った物を代表者印として使っています。
中央に名前、周囲に屋号といった感じのものです。大きな物ではなく2.5cmぐらいのものです。

ご参考になるかわかりませんが、一意見としてお受け止め頂ければ幸いです。

屋号印は朱肉で捺す判子か住所や電話番号などを入れたゴム印のことかで変わってきます。

朱肉印もゴム印も税関係には使用しません。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tebiki2011/b/index.htm
記載例などが書かれた国税庁のサイトです。

営業許可を受けて事業を行う場合も少々微妙です。
パソコンが使えるなら全部パソコンで出せますのでゴム印の必要性は薄く、朱肉印も強制ではなく個人名の印でも可能です。
なので必要か不要かでいうと微妙です。
登録時にゴム印で登録すると更新時などもゴム...続きを読む

Q個人事業主の届出&開業日 

過去の個人事業主の届けをされた方に教えて頂きたく投稿しました。
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また、事業届けに関しては、希望日する日で個人事業開業ができるのでしょうか?
私の記念日に合わせて開業が出来ればと考えています。可能であるならば、その仕方も教えて下さい。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こちらのURLが参考になります。
青色申告と専従者の件は事前にするかしないかきめておく必要があります。
開業届を出すときにコピーをもらっておくことを忘れずに。コピー代はたぶん有料。

参考URL:http://allabout.co.jp/career/freelance/closeup/CU20030628A/

Q個人事業で屋号を新たに決める時

現在、個人事業(フリーランスで仕事場は自宅)で仕事を請け負っておりますが、屋号は使わずに自分の個人名で仕事をしています。(税務署に届ける書類(開業届や確定申告等)は屋号は空白で提出しています)

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また、個人事業で正式に2つ以上の屋号を使うことは可能なのでしょうか?(税務署に届け出る必要がある場合)

どなたかご教授いただければ幸いです。

Aベストアンサー

税務署への様式は特に用意されていませんが、他の異動届を利用して届け出るほうが良いと思います。届出の義務は特にありませんが、届出をすることにより、申告書が送付されるときに屋号まで印字されます。追加記載や電子申告、国税庁のWEB上で申告書などを作成されるのであれば、ほとんど関係ありません。

屋号はいくつでもかまわないでしょう。法人が法人名でないショップ名を使うのと変わりないと思いますので・・・。
脱税や悪用と見られないように明確にしておけばよいでしょう。

契約などは、法人であれば法人名と代表者名、個人であれば個人名が必要であり、屋号やショップ名は便宜上併記すべきだと思います。

既存の契約はそのままでも有効だと思います。行ったとしても覚書程度でしょう。うちの場合、法人と個人事業それぞれ行っていますが、屋号変更や商号変更で契約の変更はしたことはありません。

私は専門家ではありません。
他の方の意見も参考にしてください。


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