親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

何度となく教えていただいている50代のウエイトトレーニング初心者です。

筋肥大を中心に考えたトレーニングの場合、デッドリフトをしなくとも(故障などで出来ないことも多いようですが)、他の種目でカバーできるという意見をこれまでも伺っています。

しかし、何らかの競技のためのトレーニングという意味でウエイトトレーニングを考えた場合、デッドリフトとクリーンは大きなウエイトを占めているように思います。

また、ウィダートレーニングバイブル巻末の競技別のトレーニング例を見ると、他の種目に比べて、デドリフトのレップ数が目立って少ないことに気がつきます。
これは感覚的にも、様々な競技で、デッドリフトについては爆発的な高重量を要求していると言うことなのでしょうか?

当面、筋肥大トレーニング中心と考えている僕ですが、最近になって徐々にクリーンといった統合種目を加えるにつれ、このままデッドリフト無しでいいのだろうか?という疑問があります。

現在の三分割の中で、デッドリフトを入れるとなれば、脚の日に回復の具合を考慮しながら月1回程度入れるあたりから始めるのか?
そもそも、三分割の中でデッドリフトを入れることが無理なのか?

なんとも、トレーニング開始の最初に戻ってしまったような疑問ですが、アイデアをいただければ嬉しいです。

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A 回答 (10件)

こんにちは。

ビクターマルチネスは、良いです(^^)

> ◎デッドリフト60kg×2sets → ベントロー3sets → シュラッグ → シーテッドロー45kgで追い込み → アームカール
> ◎ラットプル25kg×25回 → チンニング・リバースGチンニング(各1set) → デッドリフト60kg×2sets → シュラッグ → ラットプル39kgで追い込み → アームカール

> 少し種目が多いかな?とも思うのですが、どのように思われますか?

いえ良いと思います。むしろ少ないかな、なんて思ったり…

> チンニングは僕にとっては、いっぱいいっぱいの種目なので、その前にデッドを持ってくるのは、いかにもきつそうです。

それでもデッドはフォームが固まるまでは最初に持ってきた方がいいかもしれません。最初に持ってきてもチニングには影響はないと思いますよ。

ところで、背中→シュラッグ→背中で、集中力は途切れませんか?私の場合、鉄は熱いうちに打てというか、背中を一気に行ってから次にシュラッグを行う方が好きです。
この流れで充実してトレーニングできるようでしたらこれで良いと思います。

デッドはどのフォームでやるにしろ、脊柱起立筋の存在を強烈に意識することになります。知らない間に背骨の両側が盛り上っているかもしれません(^^;
http://www.exrx.net/Muscles/ErectorSpinae.html
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この回答へのお礼

トレーニングの順番って悩みます。
デッドとチンニングでは使う筋肉はまるでちがいますが、先にデッドを持ってくるとすると、それなりのインターバルが必要なように感じます。
僕は、元気そうにしていますが、回復の遅いジジイなんです♪

お礼日時:2007/09/17 17:17

こんばんは。



セオリーでは背中の種目の途中にシュラッグを挟むより、一通り背中が終わってから最後にシュラッグの方が良いと思います。
あくまでも自分の考えでは筋肥大目的ならばデッドとチンニングは同じ広背筋を狙う種目という括りかなと。
悩んだ時は隔週でチンニングを先にする日とデッドを先にする日で交互にやってしまうのが良いですよ。
もしくはデッドとベントローを隔週で交換するとか。

>bcaa10gxさん
クルマも好きですが316はBMではなくもう一つの趣味のプロレスから取りました。
これからもトレがんばります、ありがとうございます♪
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この回答へのお礼

おはようございます。

■セオリーでは背中の種目の途中にシュラッグを挟むより、一通り背中が終わってから最後にシュラッグの方が良いと思います。

その通りだと思います。
ただ、僕にとってシュラッグは新しい種目であり、研究中なので、リバースビハインドにしたりフロントにしたり、ウエイトを変えて回数を多くしたり、様々なことを試す必要があるので、ある程度フレッシュな状態で行っています。

今のところ、スミスマシンで、リバースビハインドで若干重めの重量で、フロントでウエイトを軽くして回数を稼ぐというのが、どういうわけかしっくりきています。
でも、まだまだいろいろためしたいです。

デッドについても、どのくらいの重量までやるかで、位置づけが変わるはずなので、とりあえずは軽い重量でメインとしてではなく行うつもりです。
これまた、セオリーというより僕の個別性。^^

プロレスですか。
力道山を薄っすら覚えている世代の僕から見ると、最近の総合ブームは、あまりに殺伐としていてついていけません。(笑)

お礼日時:2007/09/20 07:04

#7の追記


これは当然万人に対してのアドバイスでは無いです。
現在のbagnacaudaさんのローテーションや使用重量、セット数などを
考えてのことです。
やばいと思ったら無理に2セット行わない
レップの途中でやめるなどご対応下さい
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う~ん


私はベントロー先の方がいいと思うんですよね。
多分ベントローの途中で腹圧が取れなくなって10RMの途中で
やめちゃうことになりそうです。
脊柱起立筋群が伸縮するデッドが後のほうが両方の重量とレップ数が
保持できそうです。

IDの316ってビーエムの316からですか?
20代の筋トレ系回答者は貴重な存在です。がんばってくださいな
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この回答へのお礼

■私はベントロー先の方がいいと思うんですよね。

う~~ん。迷わせないでください。(笑)

お礼日時:2007/09/17 17:14

こんばんは。



筋肥大中心で考えたらデッドは必須かと問われたら難しいですね。
自分はデッドをあまりやらないで素晴らしい背中を作り上げた人を何人か見ています。逆にデッドで素晴らしい背中を作り上げた人もたくさんいますね。
ボディビルの話になりますが、須江、山岸に続き史上三人目の全日本学生選手権2連覇の清水正志選手はデッドで背中を作ったそうです(デッドが一番背中の種目で効くとか)。

自分は腰がよくないのでデッドはほとんどやりません、ベントローを高重量でやると脊柱起立筋も十分使うので。
デッドで広背筋に効かすのが下手って言うのもあります(笑
たま~に腰の調子が良い時にだけ、背中の最後の種目で6~10発くらいで仕上げとしてやりますが、6~10発というのは限界回数ではなく安全の為に八割五分くらいで行います。

現在の分割が分かりませんが、自分は背中の種目として解釈しているので背中の日があるならそこにデッドを入れます。
脚の日と同じにしちゃうと、これから先、重さを狙っていく場合にスクワットもデッドもか運動の中で下背がかなり関与して疲労しますので後に持ってくる種目は重さが挙がらなくなっちゃいます。

最後に三分割でデッドを入れることは無理な話じゃないですよ。
ベンチプレス、スクワット、デッドリフトをそれぞれの日の頭に持ってきて行えば、パワー三種目を三分割で分けるのは丁度よいバランスだと思います。

>oneHさん
ビクター・マルチネス良いですよねぇ。
トータルバランスに優れていて次代のMr,オリンピアなんて言われてますが、今年のオリンピアがんばってほしいです。

では^^
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この回答へのお礼

結構、腰痛持ちの方が多いようで、デッドやらない人もいますね。
僕も今まで、怖がっていたのですが、「追い込まなくても良い」ということで、俄然デッドを入れる気になりました。

僕のトレーニングは、
胸・肩・三頭筋
背・二頭筋

の三分割です。

まあ、疲れが抜けなくて週二回にせざるを得ないときもあるんですが、オッサンなんで無理しないようにしています。(笑)

お礼日時:2007/09/17 10:47

 bagnacauda さん、こんにちわ。



 NSCA からの抜粋です。


 デッドリフトのフォーム。

ア、バーの位置に足の母指丘がくる位置に、肩幅のスタンスで立つ。
イ、腹圧を保てる姿勢を作り、大腿骨関節(股関節)と膝を曲げてしゃがみ、肩幅よりややワイドな位置でバーを握る。
ウ、膝と股関節を同時に伸ばし、バーがすねと大腿四頭筋に沿って通過するようにして、直立の姿勢迄上げる。
エ、挙上したら、上半身の姿勢を崩さずにコントロールしながら開始姿勢迄降ろす。

その他
・膝位置はスクワットと同じように、つま先より前に出ない事が多い。
・最後にケツを引き締める、胸を張る、などと聞く事があります。最終姿勢はその人の基本的な立ち姿勢迄が良いでしょう。
・ケツを引き締めるは何となく効果が歩きもしますが、腰の過度の伸展(のけぞり、エビぞり)にならないように気をつけてください。
・最終姿勢で胸を張るは必要ないでしょう。重いバーを持って肩の外反になるので良くないと思います。




 クリーンのフォームです。それぞれの番号はすこしずつ動作が被るばいがあります。

1、膝はジャンプしやすい程度の肩幅に開く。股関節の柔軟性が乏しいなどの場合は、つま先を外に向ける、足幅を広めにするなどで対応する。
2、グリップ幅は、「クリーン」した際に手の親指が肩に触れる程度とし調整する。
3、スタート姿勢では、足の母指丘がバーの真下へ来る。
4、胸を張り、肩はバーと同じ位置か少し前にする。

5、ファーストプル。背の角度は保ったまま「膝の伸展だけ」でバーを床から持ち上げる。持ち上げるにつれ膝が伸びるので、バーは自然と膝を通過する。どうしてもバーが膝に当たる場合はスタートポジションでの背の前傾を強める。

6、スクープ。バーが膝を超えたら、太ももに沿うように上げるように上体を起こす(大腿骨関節を伸展させる)。

7、セカンドプル。上体の伸展に合わせ、膝を伸展させる。上体が起き上がったら膝をまっすぐに迄伸展させる。これらの動作で加速されたバーを胸に沿って引き上げる。膝、股関節が伸展しきったら、腕が曲がり始める。

8、キャッチ。バーが胸を通過するときに、肘をバーの下から前方へ移動させ、キャッチの姿勢を作る。膝と腰を少し緩めキャッチの際のクッションとする。背部を伸ばし鎖骨及び三角筋上でバーを保つ。膝と腰を伸ばして静止する。

9、降ろす。手をキャッチの位置から大腿部に沿って降ろす。衝撃を膝の伸展で吸収する(腰は使わない)。腹圧を入れ胸を張り前後バランスを崩さないようにする。床迄ゆっくり降ろす。


その他、
・つま先と膝の位置指定について書いてあることは見た事が無いです。膝の伸展を先に行い、それでバーがクリアできる為でしょう。
・写真ではセカンドプルやキャッチでは胸を張っているように見えますが、それは動き上そうなっているだけで意図的にしている訳ではないです。



 こうして見ると、NSCA では、デッドが膝と腰を同時に伸展させるに対して、クリーンは膝が先行です。
 しかし指導者によっては、デッドの際もクリーンと同じ要領で床からの挙上を指導する場合があります。私も比較的そうです。
 この場合つま先と膝の位置は、肩の位置などもありますが、スクワットほど危険性は無いように思われるのと、膝の伸展を十分に使う為には、膝に対してのつま先の前後位置はあまり気にする必要も無いと思います。

 これらのため、クリーンを統合種目としてジャンプ種目と考える場合にはデッドもそれに相当した方法で行い、デッドは腰の種目と考える場合にはデッドはデッドの方法で行うのも方法と思います。使い分けても良いでしょうし、たいてい両方します。


 相撲デッドは膝が後ろ(ケツ側)にくるので、大腿骨関節の稼動と伸展が少なくなり、当初から上体が立っている状態となります。この場合は脊柱起立筋の割合が下がります。長内転筋、内側広筋などの動員が増えます。足の向きで動員筋群が若干変わります(外開きで内転筋、内よりで該転勤群の動員が増えます)。
 ソースを覚えていないのですが、それであれ、脊柱起立筋に対する刺激率は、通常のスタイルのデッドリフトに比べ90%程度保っていると言うのを読んだ覚えもあるのですが、違っているかもしれません。
 この場合は、クリーンとの関連性は薄れるでしょう。


 私はデッドが好きです。私には僧坊筋にも効く率が高いらしく、翌日は首の脇の辺りが相撲取りのように盛り上がります。
 スタイルはノーマルスタイルです。内転筋の筋肥大の場合は相撲デッドが効果的に感じます。内転筋を鍛えたいときは左右ランジも方法ですが、肥大率では相撲デッドが遥かに高いと感じています。
 
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この回答へのお礼

いつもありがとうございます。

50代の僕にとって、デッドリフトは「腰のアーチを木賃と作ることが出来る柔軟性の維持」にかかっているのだろうと思います。
感覚として、60kg×10回とか70回×8回位程度なら、余裕を持ってフォームを維持でき、かつ筋肉にも刺激を与えられそうな感覚があります。

デッドって深層筋に働く部分が大きいんですよね。
ベンチと全く違う感覚が必要なのだと思っています。
そして、クリーンをやりはじめて、「あ~~デッドリフトやっておくんだった」と思ったんですよね。

ウィダートレーニングバイブルだと、デッドリフト→シュラッグ→アップライトロウに分解してクリーンを考えていますね。
しかし、hisajpさんがおっしゃるように、明らかに膝の使い方が違うように思います。
そうなると、デッドのトレーニングを全身のアップ的に考えるか、クリーンを身につける準備と考えるかで違ってきますね。

まだまだ工夫と迷いが必要なようです。
スモウデッドは、しばらく考えず、デッドの重量もこのままで、2setsのうち少なくとも1setはクリーンを意識してデッドリフトを取り入れてみようと思います。

お礼日時:2007/09/17 10:44

こんにちは


デッドおっかないので10年以上重たいの引っ張ったことの無い
へたれトレーニーです

でも本当はスクワットより好きです。
特に終えた後の疲れ方が「男の仕事を終えた感じ」という、
なんか良く解らない理由でスキです。

・上半身には高重量のデッドをやらないとつかない筋肉があります
というと語弊がありますが、、、、
私の場合一度トレをやめたことがあるので、自分自身で比較しての
話です。
背中の上のほう三角筋後部と僧帽筋の背中側、固有背筋の盛り上がり
がなんか違います。(昔の写真が無いので記憶だけの話です)

でもまあどっちがいいかというと良く解らないので、、、
基本的には、いるいらないは個々の好き好きだと思いますが
「漢(おとこ)の追求」や
「肉道とは上げることとみつけたり」
の精神を追求される方には必要かもしれません

・高重量と高RMどっちが危険か、、、
高RMもけっこう危険です。
やってるとパワーがなくなる前に腹筋がへたってきて腰に来てるなー
という感じで最後までいけません

経験上
高重量のぎっくり腰はその場で
高RMのぎっくり腰は次の日の朝に来ます

>そもそも、三分割の中でデッドリフトを入れることが無理なのか?

現在ベントローがメニューに無いので背中の日でしょうね、
どっちが先かと言われればチンニングの後のほうがよろしいかも
これは普通と違いますがもろもろ考えて
当然反対の意見もあると思います。

ウイダートレーニングバイブルが見つかりません、、、、
捨てられましたかね、、、、
1hさん、英文で持ってそうですね、、、
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この回答へのお礼

アドヴァイスありがとうございます。
今考えていることについては、oneHさんへのお礼に書き込みました。

しばらくデッドリフトはやってないので、当分は60kg×10回~70kg×8回位を目安に入れます。
しかし、、

■特に終えた後の疲れ方が「男の仕事を終えた感じ」という、
なんか良く解らない理由でスキです。

こういう良く分らない理由って、とても説得力があり、共感します。(笑)

お礼日時:2007/09/17 10:34

こんにちは。



> oneHさんは、通常のデッドリフトですか?それともワイドスタンス(スモウ)ですか?
> これくらいの重量でなら、通常のフォームで僕は行ってみようと思います。

普通は60kgで通常のフォームで始めます。腰の調子が良ければそのまま普通のフォームで行いますが、80kgくらいだと腰が怪しくなってきてスモウになることが多いです(^^;

あと、私はVictor Martinezというボディビルダーが好きなので無理やり参考リンクです。

http://www.bodybuilding.com/fun/eastcoast0.htm
このページには3つの動画がありますが、「Episode #2: Victor Martinez - Back Training」でVictorが背中のトレーニングを行っています。

このビデオの中でVictorは背中の最後の種目にデッドリフトを行っています。かなり軽い重量(140kgくらい?)です。
下背部の強化目的のデッドとしてはお手本になるフォームだと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

少々悩む部分があります。
考えられる流れとして、

◎デッドリフト60kg×2sets → ベントロー3sets → シュラッグ → シーテッドロー45kgで追い込み → アームカール

◎ラットプル25kg×25回 → チンニング・リバースGチンニング(各1set) → デッドリフト60kg×2sets → シュラッグ → ラットプル39kgで追い込み → アームカール

の2つを考えています。
これまで、背中のメインはチンニングでしたが、バランスを考えて、メンをチンニングとベントローの1週交代にしようと思っています。
少し種目が多いかな?とも思うのですが、どのように思われますか?

チンニングは僕にとっては、いっぱいいっぱいの種目なので、その前にデッドを持ってくるのは、いかにもきつそうです。

お礼日時:2007/09/17 10:31

 bagnacauda さん、こんにちわ。



 競技面で書いています。シビアなレベルのボディビルディングは分かりません。


 デッドリフトは追い込む事が不可能と思います。また、腰椎があるので追い込んでへろへろになっては危ないです。

 デッドリフトは安全上先にやる事が多いですが、上記の理由で追い込めないのと、その後に他の種目も行う事が多いので軽めに済ます事が多いです。それで十分に肥大なり出力の向上が認められるのだと思います。

 肥大を求めるとしても、既に遅筋がほとんどですし、肥大も期待しにくいと思います。肥大を求めるのであれば回数を重ねる方が良い感じがします。これは1Hさんとは反対ですね。

 デッドリフトは慣れるとどんどん重量が増えていきます。恐れが無くなると増える、慣れると増える、という感じなので、存在的にすごい能力があるのだと思います。

 分割するには、足の日か腰の日でどちらも最初。2セットか多くて3セットで良いと思います。継続して行う種目が安全に行える強度とセット数で良いと思います。




 クリーンとデッドの関連に対する、主観的説明です。

 デッドリフトが筋の種類によりパワー種目と言えるのに対して、クリーンは大腿四頭筋やケツ筋を伸展させる瞬発種目です。この部位は速筋が多いです。これはジャンプ種目なのです。

 男性の競技選手の場合は、体重50%程度で統合的な効果が認められると私は思いますが、これも徐々に重量が増えてくるようです。
 選手名は言えませんがみんなの知っているあの選手は、体重200%くらいで腰位置ホールドからばっこんばっこん5、6回という感じで上げてます。その際も膝と腰の伸展させる瞬発種目です。

 クリーンをこのように考えるとこれはクレアチン種目なので、身体への負担は(相対的に)減ります。
 クレアチン種目で3回よりも多いのは矛盾するのですが、多分すごく重いのを扱っても60~70%程度なのじゃないかと感じます。そのため、満足する迄行うとこの程度の回数になります。

 話が戻りますが、デッドリフトをクリーンの代替え種目と考えると、「高重量で低回数」というのが成り立ちます。ウイダーはこの考え方なのかもしれませんね。動員筋としては脊柱起立筋よりも大腿筋や大臀筋をメインとする考え方なのかもしれません。



 クリーンを降ろすときは遠慮なくほおり投げることが許されていることが重要でしょう。ほおり投げれる環境であればいつでも逃げれるので安全でしょう。
 慣れていない方が目の前を平気で横切る事もあります。注意されてください。
 
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

■デッドリフトは追い込む事が不可能と思います。また、腰椎があるので追い込んでへろへろになっては危ないです。

なるほど…です。
追い込めばいいと思っている年よりは頭が固いです。恥ずかしいです。
そうですよね、デッドで死ぬほど追い込んだら危ないです。
oneHさんのところに書きましたが、当面背中の日のウォームアップとして取り入れ、気を見て重い重量で2~3レップから始めてみます。
最初は1セットオすね。

クリーンをやって気がついたのですが、デドリフト、シュラッグといった基本になる種目が僕は出来ていません。
だから、なんとなく危なっかしい。
勿論、それらしくはなるのですが、ばーーん!という感じがない。
ちょっと基本に戻ってみるつもりです。

お礼日時:2007/09/16 09:46

こんばんは。



デッドリフトを組み入れるにあたっては、目的意識をはっきりさせておくことが大切だと思います。
つまり、パワーリフティングなのか、ボディビルディングなのか、ということです。私はよく知らないので説明ができませんが、目的によりフォームも変わってくると思います。

・パワー:扱うのは高重量。目的はスタートからフィニッシュのポジションにバーを持っていくこと。
・ボディ:必ずしも高重量でなくてよい。目的はターゲットの筋肉(例えば下背部)を鍛えること。

> また、ウィダートレーニングバイブル巻末の競技別のトレーニング例を見ると、他の種目に比べて、デドリフトのレップ数が目立って少ないことに気がつきます。
> これは感覚的にも、様々な競技で、デッドリフトについては爆発的な高重量を要求していると言うことなのでしょうか?

どのようなやり方でデッドを行うかによるのですが、パワー的なデッドリフトなら、レップ数は低回数な方が安全だと思います。
例えば、デッドは10RMで行うよりも3~5RMの方が危険が少ないと思います。おそらく10RM以上にレップ数を増やしてしまうとかなり危険です。完全に個人的な意見です。

> 現在の三分割の中で、デッドリフトを入れるとなれば、脚の日に回復の具合を考慮しながら月1回程度入れるあたりから始めるのか?

どの日でもいいですが背中の日に入れるのが最も自然だと思います。頻度は…週一回でもいいかもしれません。

私の場合、少し前までメインで通っていたジムにデッドリフトのプラットフォームがあって、60kgにセットされたバーがいつも置かれていたので、背中の日のウォームアップに80kgくらい(軽い…)でヒョコヒョコやることが多かったです。下背部のエクササイズとして行っていました。
最近は面倒でやらなくなってしまっているので、次の背中の日に時間があったら久々にやろうかと思います。
bagnacaudaさんの立てるスレッドは、毎回刺激になります。。。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
頭の中に、筋肥大=8~12RMという先入観が刷り込まれたことに気がつきました。

とりあえず明日が背中の日なので、60kgくらいでウォームアップ的に最初に入れてみるつもりです。
ストレッチにもなりますしね。
oneHさんは、通常のデッドリフトですか?それともワイドスタンス(スモウ)ですか?
これくらいの重量でなら、通常のフォームで僕は行ってみようと思います。

■bagnacaudaさんの立てるスレッドは、毎回刺激になります。。。

赤面します。

お礼日時:2007/09/16 09:41

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筋トレ歴約1年半の男性です。
デッドリフトを最近始めたのですが、腰を痛めやすいということでしたので始める前にトレーナーにフォームをチェックしてもらいストレッチもやりましたが45KGの重さで腰痛を起こしました。激痛ではありませんが2~3日違和感がありました。その後痛みが引いたので重量を落として25KGにしても(軽い)腰痛が起こります。
質問ですが、趣味としての筋トレのデッドリフトは必要ですか?背中のマシン(エクステンション)では不十分でしょうか?ちなみにマシンでは腰痛になったことはありません。

Aベストアンサー

No.1です。

デッドリフトについては、私自身が質問したことがあります。
とても参考になる回答が複数ありますので目を通してください。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3346955.html

■質問ですが、腹圧はベルトをすれば解決しますか?あと、どれくらいベルトは締めたほうが良いのですか?

僕は60kgまでは、決してベルトは締めません。
なぜかと言えば、腹圧を意識するためにはベルトはむしろ邪魔だからです。
しかし、70kg以上の場合はベルトします。
軽いウエイトで腹圧を意識して、重いウエイトで腹圧を意識しながらベルトも利用すると安全だと思います。

あと、重い重量の場合は、少なくともパワーグリップは必要だと思います。、
握力不足を感じると注意が散漫になって、フォームが乱れ、背中に脊椎に負担がかかるような気がします。
僕は80kgまでなら、リストラップなしでパワーグリップのみでOK。
もしも、これ以上の重量を使うときは、リストラップを使うと思います。

最後に、デッドリフトは教科書的には主に背中下部のトレーニングですが、高重量であれば背中全体、腹筋ほか、ある意味で全身を使うトレーニングだと思います。

No.1です。

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なぜかと言えば、腹圧を意識するためにはベルトはむしろ邪魔だからです。
しかし、70kg以上の場合はベルトします。
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Qデッドリフトで腰をやってしまいました・・・

はじめて投稿させて頂きます。nqk39781と申します。

本格的な筋トレ暦は3ヶ月
身長177cm 体重 74.5 体脂肪17前後 29歳 男性で
す。

平時は背中のトレーニングは
フロントラットプルダウン(順手のワイドグリップ 62kg*12レップのドロップセット ウェイトダウンは2回)
で行っているのですが、
先日、BIG3の最大を計ってみようと数度しか経験のないデッドリフトを行ったのですが(フォームは知識としてはありますが、実際に加重時に行えたかは微妙です)

有酸素による全身ウォーム→バーベルを使った動的ウォーム(合わせてフォームの確認)後、

80数レップ(軽く感じゲイン)→100で二発(まだいけそうゲイン)→120(なんとか一発)

とやった直後、腰に痛みを感じ現在に至ります。(当日はその後のトレ全てこなしました)

レントゲンで骨に異常はなく、整体師はしばらく休めとのことでした。
それでお聞きしたいのですが・・・

この際やはり腰に負担が掛かる種目だけではなく、筋トレ全般を取りやめた方がいいのでしょうか?

また今後日常において特に気をつける点などはありますか?

スポーツにおける腰の怪我は経験がなく勝手がわからないのです。



経験者、有識者の方の御意見をお待ちしております。

返信は明日の夜行わせていただきますね。
それではよろしくお願いします。

はじめて投稿させて頂きます。nqk39781と申します。

本格的な筋トレ暦は3ヶ月
身長177cm 体重 74.5 体脂肪17前後 29歳 男性で
す。

平時は背中のトレーニングは
フロントラットプルダウン(順手のワイドグリップ 62kg*12レップのドロップセット ウェイトダウンは2回)
で行っているのですが、
先日、BIG3の最大を計ってみようと数度しか経験のないデッドリフトを行ったのですが(フォームは知識としてはありますが、実際に加重時に行えたかは微妙です)

有酸素に...続きを読む

Aベストアンサー

45歳おとこのこです。
まず、整体師には相談しないこと、これ基本
もっとひどいことになる可能性あり。

>>筋トレ全般を取りやめた方がいいのでしょうか?

やめなさい
もっとひどいことになります。

腰は甘く見ちゃだめです。
私もう10年以上デッドはやらないし
フルスクワットも加重落としたものしかやらんです
フルスクワットとデッドをメニューからはずし
ベンチのMAX挑戦もしないため
最終的なBIG3MAXの合計が何年も前の500寸前で止まったままです。
でも別にそれでいいと思います。
趣味だし、体がでかくなればいいんですから

>>また今後日常において特に気をつける点などはありますか?

しばらく腹圧帯することになりますが、あんまりしてると腹筋が
落ちます。日常生活でも常に腹圧を意識して行動してください。


ちなみにデッドは底引きですか?
腹圧のかけかた解りますか?

(といいながら腰が痛くて歩けないのにディップスだけやってたこと
あります)

Q腰痛になりやすいのですが、スクワットやデッドリフトはしない方が無難でしょうか?

こちらの掲示板の質問回答はとても充実していて、
筋力トレーニングをしている私にとってはとても参考になります。

この度、
はじめてこの掲示板に投稿させていただきますが、
どうぞよろしくお願い致します。

私は現在週に3回ジムに通っており、
全身をトレーニングするようにしています。

これまではベンチプレス、デッドリフト、スクワットを中心に、
補助種目を加えてやっておりましたが、
元々腰痛持ちの体質?がありまして、
デッドリフトとスクワットを1週間に1度ずつやってしまうと、
起立筋の回復がおいつかず、常に腰痛に悩まされるということになってしまったので、デッドリフトをメニューからはずしました。

よって、スクワットにより起立筋(腰)と脚全体を鍛える形になっておりまして、デッドリフトを外した分、ベントローやラットプルダウンで広背筋及び後肩を鍛えるようにしています。

しかし、こうのメニューにしてもスクワットをすると、
どうしても腰痛になってしまいます。
起立筋が筋肉痛で腰痛になっているとは思うのですが、
腰に不安がある状態でベントローをやるのも、
精神的にも肉体的にも不安です。

こちらの掲示板のいろいろな問答集を読ませて頂いたのですが、
高重量でデッドリフトやスクワットをされていた方で、
ギクッとやってしまって、それ以来スクワットをすると軽い重量でも
腰が痛くなってしまうという回答がけっこうありました。

私のジムの周りの人でも、
腰を一度悪くしてしまい、スクワットができなくなってしまった人がいます。その人はレッグプレス、エクステンション、カール等で脚を鍛えているようでした。

私は趣味で筋力トレーニングをしているだけで、
スポーツも特にしておりませんし、アスリートになるつもりもありません。目標としては年をとっても”動ける親父”になりたいと思っています。

そこで、お聞きしたのすが、特別な目標やスポーツをやっている人でない限り、やはり腰痛持ちがデッドリフトやスクワットをするのはリスクが大きいのでやめておいて、他のベントローやフロントランジにしておいた方がよいのでしょうか?

それともデッドリフトやスクワットは、他の種目では得られない程の効果があるので、リスクを承知の上でもやった方がよいのかお聞きしたいです。

長文になりましたが、ご回答の方よろしくお願い致します。

こちらの掲示板の質問回答はとても充実していて、
筋力トレーニングをしている私にとってはとても参考になります。

この度、
はじめてこの掲示板に投稿させていただきますが、
どうぞよろしくお願い致します。

私は現在週に3回ジムに通っており、
全身をトレーニングするようにしています。

これまではベンチプレス、デッドリフト、スクワットを中心に、
補助種目を加えてやっておりましたが、
元々腰痛持ちの体質?がありまして、
デッドリフトとスクワットを1週間に1度ずつやってしまうと、
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Aベストアンサー

筋トレについて根本的な誤解をされているようなので追記します。
>ですが、やはりパーシャルですとごまかしてるみたいで、
悔しいです(^^;)
 体を鍛えるためトレーニングと競技としてのデッドリフトやスクワットとは目的がまったく違います。
競技というのは「困難さ」を求めるものです。
人間が一番力を発揮できるのは、デッドリフトにしてもスクワットにしても「パーシャルレンジ」での挙上です。
フルレンジのスクワットやデッドリフトなどというのは困難だからこそテクニックがあり、競技として成り立つのです。
あくまでも限界重量の「フルレンジストリクト」にこだわるのなら、この先さらに怪我に悩まされることになると断言します。
そのあたりの疑問が解けないのなら私が紹介したサイトで一度質問されることがよろしいかと思います。

QデッドリフトVSベントオーバーローでどちらがよいと思われますか?

最近、メニューのデッドリフトをベントオーバーローに変更しようと思っています。

デッドリフトは、主動筋である起立筋でバシバシ効きますね。
ただ腰を痛めてしまう方も多い種目ですし、
スクワットでも起立筋をつかうので、
腰の負担が高くなってしまいます。

ベントオーバーローは、デッドリフトほどこう重量は扱えませんが、
広背筋をはじめとして、起立筋、大円筋など、
こちらも背中全体に効かせることができます。

こう考えた場合、デッドリフトとベントオーバーローは
どちらを行うのがよいのでしょうか?

私としては、腰の負担や、メニューへの入れやすさを考えて
ベントオーバーローがいいのではないかと考えています。

みなさまはいかがでしょうか?

Aベストアンサー

確かにスクワットにしろベントローにしろ、脊柱起立筋に対する負荷は相当なもんだと思います。
トレーニーの中には、あまり脊柱起立筋に負担をかけたくないばかりにデッドリフトはしない人も多いんじゃないでしょうかね。
ただ、あなたの場合、ご自分でベントローやバーベルスクワットやデッドリフトの際に最も負担がかかる部位を自分の正しい感覚で割り出し、自分の正しい感覚で疲労と回復のサイクルを割り出すべきだと思います。
デッドリフトやったけど三日で疲れが取れたと思うならスクワットやればいいし、だめならもっと休んでいいんです。
このような問題は他人が聞いてどうこう言えるもんじゃありません。一応の目安はあるんでしょうけど、ご自分の感覚をもっと鋭敏にして「これ以上やったら危ない、これくらいならまだ大丈夫」だという感覚に基づいてメニューを決めればよいと思います。他人のアドバイスはあくまでも「他人のアドバイス」なんです。あなた自身で検証することが必要です。

Qスクワットとデッドリフトは同じ日で大丈夫ですか

ウエイト初心者でハーフスクワットとベンチをしていました。
最初はスクワットだけで腰が筋肉痛になったのでデッドリフトやらなかったのですが、
もう腰が大丈夫になってきたので、デッドリフトをしたいのですが、
同じ日で大丈夫ですかね?
それと、やるとしたら順番はデッドリフト→スクワットですか?
何回かデッドリフトをやったことがあるのですが、結構足が疲労しました。

Aベストアンサー

趣味でパワーリフティングやってます。

僕だったら、スクワット→デッドでやります。
とはいうものの、スクワットがハーフなので、どっちでもいいような気もします。

>何回かデッドリフトをやったことがあるのですが、結構足が疲労しました。
ナローデッドでですか?スモウ?

狙いたいところに効かせられるまでは、デッドは軽量を推奨します。
「重量を求めるなら重量にこだわるな」です。
背中上部をターゲットにするなら、床引きよりパーシャルのがいいかも。

週に何日かできるんなら、スクワット+ベンチ、デッド+ベンチの組み合わせのがいいかもしれません。

Q週2回のウエイトトレーニングメニューを組みました。アドバイスいただけましたら幸いです。

趣味でウエイトトレーニングをしておりますが、
メニューを組んで週2~4回、きちんと取り組みだして、まだ4ヶ月ほどです。

この4ヶ月でメニューの方もかなり変わってきて、
自分に合ったものになってきたのではないかと思っております。

今回は、これまで週3回でジムでウエイトトレーニングをしていたのですが、3回だとどうしても2日休養日があるのですが、2日休んでも疲れが抜けきらなく、そのまま次週のメニューに突入するという感じで、気持ち的にもモヤモヤしてしまいます。また、あまり免疫が強い方ではなく、体調が悪くなりやすいです。特に腸が弱くなってしまいます。

そこで、本当は最低でも週3回はトレーニングをしたいのですが、思い切って週2回に絞ってトレーニングをしてみることにしました。これなら、毎回きちんと回復することができ、体調も悪くなりにくいのではないかと思っております。

内容は、火曜日、金曜日にトレーニングをします。他の曜日は全くしない予定です。

火曜日)
胸(肩前部)←インクラインのベンチです。場合によってフライ、フロントレイズなど補助種目でしっかり効かせます。
ラットプルダウン←広背筋の幅をつけるためにやっています。
上腕筋/二頭筋←ハンマーカール、スクリューカールなどで同時に鍛えます。
リストカール←前腕を鍛えます。リバースカールで伸筋側も鍛えます。

金曜日)
スモウスタイルデッドリフト←脚と起立筋、僧坊の背中側を狙ってやっています。
肩(中部・後部)←サイドレイズ及びマシンで鍛えます。
三頭筋←腕を太くしたいので、個別に鍛えています。
腹筋←週1回はやろうかなと思います。

以上のようなメニューです。
少し少ないかなと思ったのですが、それぞれきっちり効かせて追い込むトレーニングをします。脚の種目がスモウスタイルデッドリフトしかないですが、元々脚が嫌いというのもありますが、火曜日も最初のウォーミングアップとして、脚の種目を軽くやることが多いので、メニューには入れておりませんが、脚は週2回やっているような形になります。

私としては、同部位週2回でやりたいのですが、週2回のトレーニングペースだと、これが限界かなと思ったりします。

ちなみに、栄養不足と疑われるかもしれませんが、現在、DNSのグルタミン入りのG+を摂っています。摂取の仕方は問題ないと思います。

以上のような感じですが、私もできるものなら週5回くらいはトレーニングをしたいという程トレーニングが好きなのですが、元々免疫や腸が弱いということもあり、苦渋の決断で週2回にしました。

このメニューで何かお気づきの点がありましたらアドバイスいただきたいと思います。よろしくお願いします。

趣味でウエイトトレーニングをしておりますが、
メニューを組んで週2~4回、きちんと取り組みだして、まだ4ヶ月ほどです。

この4ヶ月でメニューの方もかなり変わってきて、
自分に合ったものになってきたのではないかと思っております。

今回は、これまで週3回でジムでウエイトトレーニングをしていたのですが、3回だとどうしても2日休養日があるのですが、2日休んでも疲れが抜けきらなく、そのまま次週のメニューに突入するという感じで、気持ち的にもモヤモヤしてしまいます。また、あまり免疫...続きを読む

Aベストアンサー

fureburubuさんは周りに詳しい人もいるみたいだし
下手な回答者より知識や経験もおありなのにここで質問される理由が
今ひとつ良くわかりませんが。いつも既にご自分で答えを出されている
気がします。

体重が増えて使用重量が上がるのならこれは効果があるということです。

>DNSのグルタミン安いですよね。
この前、ボディビルの人に3倍とれば風邪引かないよといわれたのですが、さすがにそれはできません(笑)

グルタミンは経口摂取が非常にしにくく、すきっ腹に入れても20%ぐらいの
吸収率じゃなかったでしょうか。
したがって5g程度の摂取だとほとんどプラシーボだと思われます。
http://www.bulksports.com/prod_glutamine.shtml
上のもたぶん同じメーカー(協和発酵)のものだと思います。
グルタミンは大抵、協和発酵製だと思います。うろ覚えなので違ってる
かもしれません。

Qパワーベルトは必要ですか?

ゴールドジムで筋トレしていますが、結構みなさんパワーベルトをしています。
腰を痛めないためだと思いますが、僕も使おうか迷っています。
8000円位するんで高いのです。

スクワットとかをしなければ必要ないということでしょうか?

Aベストアンサー

ネットで探せばもっと安いのはたくさんあります。

腰を曲げないようにフォームを矯正するような、「添え木」みたいな効果は無いです。腰を痛めないようにというよりも、ギュッと締めつけることで腹圧を上げ、体幹の筋力を十分に発揮する補助目的で使います。腹に力を入れやすくなる結果として、腰やその他の関節に無理な負担がいかなくなり、結果的に故障も減るのだと思います。スクワットだけでなく、腹に力を入れる種目全般、例えばベンチプレスでも、上げられる重量も増えると思います。

私はパワーベルトを締めてみたおかげで腹圧を意識するのを覚えたので、買ってよかったと思っています。力を入れるとギュッとキツくなるので、腹に力がしっかり入ってるのがわかります。
しかし逆の場合もあるようで、いつもパワーベルト頼みになるとベルト無しでは腹に力を入れるのを意識できなかったり、高重量を上げるのが怖くなってしまう場合もあるらしいです。だから時々ベルト無しでやっています。

>スクワットとかをしなければ必要ないということでしょうか?

大きなお世話かもしれませんが、スクワットをしないというのはあり得ない選択だと思いますよ。シェイプアップ、健康維持、運動能力の向上、目的は人それぞれだと思いますが、なんであれスクワットは最も効果の高い種目なので、外すのは勿体ない。何をサボったとしてもスクワットかデッドリフトは練習して、定期的にやることをお勧めします。

自ずと、いつかベルトも使うようになるとは思います。

ネットで探せばもっと安いのはたくさんあります。

腰を曲げないようにフォームを矯正するような、「添え木」みたいな効果は無いです。腰を痛めないようにというよりも、ギュッと締めつけることで腹圧を上げ、体幹の筋力を十分に発揮する補助目的で使います。腹に力を入れやすくなる結果として、腰やその他の関節に無理な負担がいかなくなり、結果的に故障も減るのだと思います。スクワットだけでなく、腹に力を入れる種目全般、例えばベンチプレスでも、上げられる重量も増えると思います。

私はパワーベル...続きを読む

QL-カルニチンは効果があるでしょうか?

今まで健康のためのサプリは使ったことはありますが、脂肪燃焼のためのサプリは使っていません。

L-カルニチンが脂肪燃焼に効果があると知りました。L-カルニチンを使って効果があった人はいらっしゃるでしょうか?

プラス情報、マイナス情報、どちらでも教えていただければと思います。

Aベストアンサー

>L-カルニチンが脂肪燃焼に効果

いえ、中性脂肪をエネルギーとするために細胞内のミトコンドリアに運搬するにあたって、中性脂肪がカルニチンと結びつく必要があります。なので、脂肪燃焼の際には必須の物質です。

ただ、、、まあはっきり言いますが、カルニチンをわざわざ外部から摂取しようがしまいが、普通に消費カロリーが摂取カロリーを上回っていれば痩せます。カルニチンが不足すると脂肪燃焼しない?じゃあ脂肪燃焼できないけど必要なエネルギーはどっから得ているんでしょうね?
・・・てことで、普通の人がカルニチンが不足して脂肪燃焼効率が低下するなんて、まずありえない話なんですよ。
じゃあ、カルニチンを多量に摂取すれば、余計に脂肪燃焼してくれるか、というと、つまりカルニチンを摂取すると燃費が悪くなる、ってことですよね?そんなことが起きるはずがないわけで、どんなに屁理屈こねてカルニチンの脂肪燃焼効果を謳おうが、消費カロリー以上に脂肪燃焼が起きることなんてありえないわけですよ。
それに、エネルギーを消費する際の脂肪と糖の消費の割合は基本的に運動強度によって決まります。カルニチンを摂取してその比率が変わるなんてことも発生するわけがありません。

ダイエット業界では、やたらと「脂肪燃焼」を過大に評価しますが、基本的には糖の消費であろうと脂肪の燃焼であろうと、最終的にカロリー欠損ができた部分は身体の脂身を食いつぶしますし、余った分は糖だろうと脂肪だろうと、皮下脂肪として蓄積します。
なので、カロリーの摂取と消費の差以外の要素は減量には関係ないと思って余計な情報に惑わされないようにしてください。

仮にカルニチンを摂取する意味があるとしたら、むしろ運動前ではなく、運動後、とくに強度の高い有酸素運動を長時間行なった後、などについては、カルニチンが多量に消費されている「かも」しれないので、疲労回復などの方面でもしかしたら摂取する意味があるかもしれません。

あと、カルニチンはアンチエイジングやらの方面で使われているようでもあります。まあ、そっちもオカルト満載なカテゴリではありますが、それ方面を期待して摂取するのもありといえばありです。効果があるかどうかは知りませんし、「効いている」という人のコメントも、どれだけプラシーボを排除した客観的な評価なのかは疑問ですし、、、、ね。

>L-カルニチンが脂肪燃焼に効果

いえ、中性脂肪をエネルギーとするために細胞内のミトコンドリアに運搬するにあたって、中性脂肪がカルニチンと結びつく必要があります。なので、脂肪燃焼の際には必須の物質です。

ただ、、、まあはっきり言いますが、カルニチンをわざわざ外部から摂取しようがしまいが、普通に消費カロリーが摂取カロリーを上回っていれば痩せます。カルニチンが不足すると脂肪燃焼しない?じゃあ脂肪燃焼できないけど必要なエネルギーはどっから得ているんでしょうね?
・・・てことで、普通...続きを読む

Qサイドレイズ 6kgは 肩が弱すぎですか?

週2回ほどウエイトトレーニングをしています。

サイドレイズなのですが、
6kgのダンベルを使っていますが、1セットで8回も上げれません。
5回くらいが限度です。

170cmの男ですが、
これだと肩周りが弱すぎでしょうか。

Aベストアンサー

まあ、余り自慢できる重量ではありませんが、もう少し、更に、重量を落として、15回の反復が可能な重量を数セットやりましょう。サイドレイズは肩関節だけの単関節運動と考えるべきで、こういうのは、一発テストとか、低回数負荷をやってはいけないことになっています。単関節運動をたった5回反復可能な重量では筋腱を損傷します。

ですので、複関節運動になるショルダープレスに変えるというのも一法です。こちらなら、5回でもOKです。

それにね、大切なポイントは、下半身の大筋群への刺激を省略していては、ホルモンスイッチが入らないということ。腕を太くしようとしてアームカールだけやっても、全く効果が現れないのと一緒。

上半身にしても、肩(三角筋)より先に、大胸筋と広背筋の強化を要する。

Q体脂肪15%からがなかなか減りません。

最初に目的を書いておきます。7月末までに体脂肪を8%以下まで落としそれから筋力トレーニング等でボディービルに近い体を作る事です。

 僕は去年まで体脂肪25%位だったのですが、食事制限なし有酸素運動と筋トレでなんとか3ヶ月くらいで17%位まで落とせました。

しかし15%位からがいっこうに減りません!
現在 身長174cm 体重63kg BMI値20.8 体脂肪率(タニタ15%)(キャリパ12~13%)腹筋がうっすらと割れる程度。

進歩がないので4月からトレーニングジムを毎日(週6日)2~3時間程度かならず通い食事も炭水化物を一切抜きましたそれでも1%減ったり増えたりで進歩しません。見た目にはほんの少し変化がある物の数字には全く表れません。

仕方がないので6月から極端に食事の量を抑えかなりの数のダイエットサプリメントをとってます。
昼食、夕食時 千年草減肥香茶、DHCニュースリム、ガルシニアエキス、キトサン、ギムネマ、食べ過ぎ時のみスリムドカンとナトカットオイリースリム。
トレーニング前 ダイエットコーヒー、アミノ酸スピードダイエット、ファットバーナー
一日の摂取カロリーは2500kcal以下そのうち酒を抜くと1300kcal程度
ジムでの消費カロリーは900~1000kcal程度
一日の基礎代謝1400kcal程度
これ以上どうしたら良いのでしょう、こうなったら絶食?とか思ってます。それと酒は6月まではやめてたのですが飲む飲まないで体脂肪は変化しなかったので今はストレスもあるので毎日飲んでます(かなり)確かに酒はカロリーがあるだろうけどその分食事でカロリーを制限しているしアルコールはそのまま分解されると言う事なので問題ない程度です。

どなたか同じ状況の方や詳しい方お力をお貸し下さい。
長々とすみませんよろしくお願いします。

最初に目的を書いておきます。7月末までに体脂肪を8%以下まで落としそれから筋力トレーニング等でボディービルに近い体を作る事です。

 僕は去年まで体脂肪25%位だったのですが、食事制限なし有酸素運動と筋トレでなんとか3ヶ月くらいで17%位まで落とせました。

しかし15%位からがいっこうに減りません!
現在 身長174cm 体重63kg BMI値20.8 体脂肪率(タニタ15%)(キャリパ12~13%)腹筋がうっすらと割れる程度。

進歩がないので4月からトレーニングジムを毎日(週6日)2~3時...続きを読む

Aベストアンサー

ダイエットサプリより筋肉量を上げるサプリ・及び高たんぱく質を摂取、に変更してはどうですか?
身長体重を比較するとただのダイエットになっている
気がします。

お酒は糖質が多いんです、普通は厳禁なんですが・・
少量の糖質(炭水化物)ならばエネルギー源として、また減量中の血糖値低下によるストレスを解消する意味でも必要なんですが 取りすぎてはいけません。特に毎日かなり?とは その糖質を消費する為に運動してると言うことになりませんか?
酒をやめて(ストレス解消の為と言うことであれば、飲むにしても焼酎、ウイスキー等の蒸留酒を少量) 運動直後に果汁100%ジュースにプロテインを入れて飲みましょう。(たとえばの例ですが)

サプリの飲むタイミング、タンパク質の取り方が
根本的に違うような気がしますが 通ってるジムのトレーナーに相談したらいかがでしょうか?
8%に落とすためには中途半端なやり方では落ちませんから・・


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