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1)スライサ回路とリミット回路とはどのようなものなのでしょうか?
2)スライサ回路とリミット回路の応用について教えてください><

A 回答 (1件)

下記のサイトにそれぞれの説明がありました。


応用例といっても、こういう基本回路は電子回路の部品的要素回路だから、いろんな回路で、信号にリミットを掛けたいときやスライスしたいときに必要に応じて使われるもので、特別な応用事例って挙げるのは無意味でしょう。鋸やノミがどんな用途で使われているか教えてくださいって聞くようなものです。

参考URL:http://www.d.dendai.ac.jp/lab_site/dlab/2-2d-2/T …
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この回答へのお礼

返事ありがとうございます大変参考になりました

お礼日時:2007/11/07 21:45

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Qスライサ回路について

スライサ回路とは、リミッタ回路のひとつなんでしょうか?
基本的に、出力波形はどうなるのでしょうか?
また、動作理論を教えてくださいm(__)m
是非、お願いいたしますm(__)m。

Aベストアンサー

スライサ回路はある一定の電圧以上の信号をクリップさせる訳ですからリミッタ回路の一つです。よく利用されるのは±Xvより振幅の大きな信号をXに固定する際に使用します。
出力波形はスライス電圧以下の時は線形に、スライス電圧以上になると一定電圧になります。
動作理論の意味が不明ですが、
if vi*G>k1, Vo=k1
if vi*G<=k1 and vi*G=>k2, Vo=Vi*G
if Vi*G<K2, Vo=K2

但しK2は負の値、Gはゲイン ですかね。

クランプ回路もリミッタ回路もスライサ回路も基本動作は同じです、目的によりクロスオーバー点がシャープな場合とブロードな場合があります。(高調波を少なくするため?)

Q波形整形回路で質問です。

クリッパ回路、リミッタ回路、スライサ回路
この3つの回路の動作原理、用途、働きについて教えてください。

Aベストアンサー

一般には、下記かと思います。

・クリッパ回路
出力電圧を基準電圧以下または以上に保持する機能。キーワードは「保持」。

・リミッタ回路
出力電圧を基準電圧以下または以上に制限する機能。キーワードは「制限」。

・スライサ回路
出力電圧のうち基準電圧以上(または以下)のときにのみ出力する機能、言い替えれば基準電圧以下(または以上)のものをカットする機能。キーワードは「カット(切り落とし)」。

 以上から分かるように、「クリッパ」と「リミッタ」はほとんど機能としては同じで、ポジティブに「保持」と表現するか、ネガティブに「制限」とするかの違いでしょう。
 「スライサ」も、ネガティブな「カット」ではなくポジティブに「通過させる」と考えれば「ゲート回路」と似たようなものでしょう。

Qスライサ回路について

スライサ回路の動作原理を教えていただけませんか?

一定の電圧以上の信号をクリップさせるのはわかってるんですが、
どこをどうしたらクリップされるのかを詳しく知りたいです。

Aベストアンサー

実際の回路構成を知りたいと言うことでしょうか?

        V1 
        │
        │
        ▲D1
        │
IN──∧∨──┼── OUT
    R   │
        ▲D2
        │
        │  
        V2 

普通はこんな回路を使います。ただしV1 > V2とします。
ダイオードによる電圧降下をVoとすると(通常のシリコンダイオードなら約0.7Vです)
入力側電圧がV1+Voより大きくなるとD1が導通し、R,D1を通じてV1側に電流が流れるので
出力部分の電圧はV1+Voで一定になります。同様に入力側電圧がV2-Voより小さくなると
D2が導通してD2,Rを通じてV2側から電流が流れこむので出力部分の電圧はV2-Voで一定になります。
こうして出力側にはV1+VoとV2-Voでクリップされた波形が現れます。

QPLLを用いたFM復調について

ディジタル信号処理によるFM復調についての質問です.
PLLを用いてFM信号を復調する際,入力信号の振幅が大きく変動する場合でも,復調は可能なのでしょうか?

Aベストアンサー

>入力信号の振幅が大きく変動する場合でも,復調は可能なのでしょうか?
FM信号の特性の関係上可能です。
FM信号は周波数変化で変調してますので、振幅変化・変動は影響しません。
信号処理の過程でリミッタ回路を通して復調されますので、入力信号が大きく変動してもほとんど影響を受けずに復調が可能です。
 

Qカットオフ周波数とは何ですか?

ウィキペディアに以下のように書いてました。

遮断周波数(しゃだんしゅうはすう)またはカットオフ周波数(英: Cutoff frequency)とは、物理学や電気工学におけるシステム応答の限界であり、それを超えると入力されたエネルギーは減衰したり反射したりする。典型例として次のような定義がある。
電子回路の遮断周波数: その周波数を越えると(あるいは下回ると)回路の利得が通常値の 3 dB 低下する。
導波管で伝送可能な最低周波数(あるいは最大波長)。
遮断周波数は、プラズマ振動にもあり、場の量子論における繰り込みに関連した概念にも用いられる。


ですがよくわかりません。
わかりやすく言うとどういったことなのですか?

Aベストアンサー

>電子回路の遮断周波数: その周波数を越えると(あるいは下回ると)回路の利得が通常値の 3 dB 低下する。
>導波管で伝送可能な最低周波数(あるいは最大波長)。
>遮断周波数は、プラズマ振動にもあり、場の量子論における繰り込みに関連した概念にも用いられる。

簡単にいうと、一口に「カットオフ周波数」と言っても分野によって意味が違う。
電子回路屋が「カットオフ周波数」と言うときと、導波管の設計屋さんが「カットオフ周波数」と言うとき
言葉こそ同じ「カットオフ周波数」でも、意味は違うって事です。



電子回路の遮断周波数の場合
-3dB はエネルギー量にして1/2である事を意味します。
つまり、-3dBなるカットオフ周波数とは

「エネルギーの半分以上が通過するといえる」

「エネルギーの半分以上が遮断されるといえる」
の境目です。

>カットオフ周波数は影響がないと考える周波数のことでよろしいでしょうか?
いいえ
例えば高い周波数を通すフィルタがあるとして、カットオフ周波数が1000Hzの場合
1010Hzだと51%通過
1000Hzだと50%通過
990Hzだと49%通過
というようなものをイメージすると解り易いかも。

>電子回路の遮断周波数: その周波数を越えると(あるいは下回ると)回路の利得が通常値の 3 dB 低下する。
>導波管で伝送可能な最低周波数(あるいは最大波長)。
>遮断周波数は、プラズマ振動にもあり、場の量子論における繰り込みに関連した概念にも用いられる。

簡単にいうと、一口に「カットオフ周波数」と言っても分野によって意味が違う。
電子回路屋が「カットオフ周波数」と言うときと、導波管の設計屋さんが「カットオフ周波数」と言うとき
言葉こそ同じ「カットオフ周波数」でも、意味は違うって事です...続きを読む

Qリミッタ回路について

リミッタ回路において、ダイオードが順方向抵抗を持つとき、入力に三角波を入れるとどのような波形になるか詳しい方おられましたら教えてくださいませんか?お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
どの程度の知識をお持ちか不明で、また、どの程度の詳細なモデルを想定されているのかわからないのですが、次の回答は参考になるでしょうか。

 想定の回路として、1Ωの負荷抵抗に、直列に1Ωの抵抗(出力装置の内部抵抗)をつなぎ、電源装置から「1秒かけて2vに達し1秒かけて0vに戻る三角波」を加えたと考えましょう。負荷抵抗には頂点を1vとする三角波が現れますね。
 この負荷に、シリコンダイオードを並列に、順方向につなぐことでリミタとすると、ダイオードに内部抵抗がなければ、負荷抵抗の両端電圧が0.7v以下であればもとの直線と同一であるものの、0.7v以上ではその電圧成分は発生しない(短絡)状態になるので三角波の頂点付近が0.7vで切り取られ、高さ0.7vの台形になりますね。

 さて、ダイオードとして1Ωの内部抵抗がある(直列に1Ωがつながっている)ものをつないだとしましょう。すると、0.7v以上の成分も短絡にはならず、多少の電圧を生じます(内部抵抗に流れる電流相当の電圧が上乗せされる)。
 この結果、三角波は、直線が0.7v付近で折れ曲がるものの上昇が続き、頂点が1vに満たない二段の三角波となります。連立方程式形式で解いた私の計算では、頂点が0.9vとなると出ました。
(電源2v、全体電流I、負荷抵抗分の電流Ia、ダイオード分の電流Ib、ダイオード本体の両端が0.7vでダイオード内部抵抗の両端にIb×1Ωの電圧が生じるという方程式を形成。)

 さてさて、ご質問の趣旨に合っていたでしょうか。お役に立てば幸いです。

こんにちは。
どの程度の知識をお持ちか不明で、また、どの程度の詳細なモデルを想定されているのかわからないのですが、次の回答は参考になるでしょうか。

 想定の回路として、1Ωの負荷抵抗に、直列に1Ωの抵抗(出力装置の内部抵抗)をつなぎ、電源装置から「1秒かけて2vに達し1秒かけて0vに戻る三角波」を加えたと考えましょう。負荷抵抗には頂点を1vとする三角波が現れますね。
 この負荷に、シリコンダイオードを並列に、順方向につなぐことでリミタとすると、ダイオードに内部抵抗がなければ、負...続きを読む

Qマルチバイブレータについて

各マルチバイブレータについてのご質問になりますが、非(無)安定マルチバイブレータ、単マルチバイブレータ、双安定マルチバイブレータの、各それぞれの応用例を、教えてくださいm(__)m。
どういったものに使用されているのか教えてください。
是非お願いいたしますm(__)m。

Aベストアンサー

こんにちは。
非安定マルチ→発振回路、分周回路

  あまり高い安定度を必要としない周波数源として使われる事が多いよう
  です。またベース(ゲート)回路に発振周波数の整数倍の周波数を入力
  すると入力信号に同期した整数分の一の方形波を取り出す事ができます。

単安定マルチ→トリガパルス整形回路を動作させる信号をアナログ信号から
  パルスを作るチャタリング防止接点などの振動で細かい沢山のパルスが
  発生したとき、単安定マルチの時定数以下の細かいチャタリングパルス
  をキャンセルできる。

双安定マルチ→計数回路、分周回路、記憶回路、方形波への波形整形
  コンピューターで一番使われてる回路はこれでしょうね。

こんなところでいかがでしょうか。

Q電圧増幅度の出し方

入力電圧と出力電圧があってそこからどうやって電圧増幅度を求めるんですか?
電圧増幅度を出す式を教えてください

Aベストアンサー

増幅回路内の各段のゲイン、カットオフを求めて、トータルゲイン及びF特、位相
を計算するという難しい増幅回路の設計にはあたりませんので、きわめて単純に
考えればいいですよ。

電圧利得(A)=出力電圧/入力電圧

となります。

これをデシベル(dB)で表すと

G=20LogA(常用対数)

で計算できます。

ご参考に。

Q計算値と理論値の誤差について

交流回路の実験をする前に、ある回路のインピーダンスZ(理論値)を計算で求めたあと、実験をしたあとの測定値を利用して、同じ所のインピーダンスZ(計算値)を求めると理論値と計算値の間で誤差が生じました。
そこでふと思ったのですが、なぜ理論値と計算値の間で誤差が生じるのでしょうか?また、その誤差を無くすことはできるのでしょうか? できるのなら、その方法を教えてください。
あと、その誤差が原因で何か困る事はあるのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

LCRのカタログ値に内部損失や許容誤差がありますが、この誤差は
1.Rの抵抗値は±5%、±10%、±20% があり、高精度は±1%、±2%もあります。
2.Cの容量誤差は±20% 、+50%・ー20% などがあり
3.Lもインダクタンス誤差は±20%で、
3.C・Rは理想的なC・Rでは無く、CにL分、Lに抵抗分の損失に繋がる成分があります。
これらの損失に繋がる成分は、試験周波数が高くなると、周波数依存で増大します。
また、周囲温度やLCRの素子自身で発生する自己発熱で特性が変化します。
測定器や測定系にも誤差が発生する要因もあります。
理論値に対する測定値が±5%程度発生するのは常で、実際に問題にならないように、
LCRの配分を工夫すると誤差やバラツキを少なく出来ます。
 

Qマルチバイブレータの周期の測定の計算値との比較

一番簡単な単安定マルチバイブレータの回路で実験をし、単安定マルチバイブレータ(R=68KΩ,C=2.2μF)ではトランジスタのベース・エミッタ電圧、コレクタ・エミッタ電圧の波形を測定したのですが、測定結果はT=75msで、計算値T=0.7CRと値が大幅にずれてしました。これは何故なんでしょうか?実験の行い方が悪かったのでしょうか?また、無安定マルチバイブレータでも、Tが計算値と一致しない現象が起きてしまったのですが、これも単安定マルチバイブレータと同じ理由で値が一致しないのでしょうか?

Aベストアンサー

つーか、温度によって激しく変動もしますよ。無安定よりかは安定すると思いますが
それでもトランジスタを使っている限り、磁気や温度などで変動しますので・・・・


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