お酒好きのおしりトラブル対策とは

時々通訳のアルバイトをしている友人の代わりに質問します。

通訳会社からは、通訳料金と、交通費の両方から、源泉徴収で引いた額を支払われるそうです。

交通費は、電車やバスなどに実際に支払った額なのに、そこから、源泉徴収で引かれると、なんだか損した感じがするというのですが、源泉徴収とはそういうものなのでしょうか。

初歩的な質問で申し訳ありませんが、ご存知のかたご回答よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

>なんだか損した感じがするというのですが、源泉徴収とはそういうものなのでしょうか…



支払われ方によります。
交通費が概算で、正味の料金と一緒にして支払われるなら、そうなります。

行き先毎に交通費実費 (←ここ大事) が、正味料金とは完全に区分して支払われるなら、交通費実費分は源泉徴収の対象になりません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2795.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

この回答への補足

ご回答頂きありがとうございました。

補足日時:2008/01/01 08:59
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 通訳の謝金と一緒に交通費を現金支給した場合には、交通費も源泉徴収の対象に含まれます。


 さらに、交通費などの名目で支払われていても、その実態が報酬・料金等と同じであれば源泉徴収の対象になります。
 
 源泉徴収する税額は、原則として、その支払金額の10%となります。
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この回答へのお礼

ご回答頂きありがとうございました。

お礼日時:2008/01/01 08:59

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(A)
翻訳料 \222,222
請求額 \222,222
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で正しいですよ。もし翻訳料に消費税を含んでいたとしても,消費税をもらわないのでこのような請求にした場合でも,請求書に消費税及び地方消費税の額とが明確に区分されていない場合には全体が源泉徴収の対象となります。
しかし
(B)
翻訳料 \222,222
消費税 \11,111
総請求額 \233,333
源泉所得税 ▲\22,222
振込額 \211,111
でも正しいですよ。
請求書に消費税及び地方消費税の額とが明確に区分されている場合には,消費税抜きの金額を源泉徴収の対象とする金額としてもかまわないということになっています。

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2.参考URLでは月額表となっておりますが、
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>ご回答の内容を見るとケースバイケースによって源泉徴収の必要性が変わるようですね。
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また、耐用年数が一緒でも100%損金経理しない(50%だったり)場合には不足になります。
損金経理の方ですがおっしゃる通りです。ちなみに減価償却費について言うと損金経理をしないと減価償却費は税法上の損金となりません。(超過額がある場合はその分は経費としてみなされません)


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