大学4年で、教授に年賀状を出そうと考えていますが、初めてなもので文面などをどうすれば失礼なく書けるか悩んでいます。

まず、教授に対し田中太郎様とすべきか、田中太郎先生とすべきかで迷っています。
また、「明けましておめでとうございます。昨年は大変お世話になりました。---個人的な文章ーーー今年もご指導よろしくお願いします。」って文だと文頭が幼稚な印象にならないでしょうか?

畏まって「謹んで新年の御祝辞を申し上げます。・・」のほうがよろしいでしょうか?それだとあまりに硬すぎる気もするので、迷っています。教授との関係はそれほど親密ではないですが、たまに相談に乗ってもらうこともあります。
回答お願いします。

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A 回答 (2件)

ども。


初級シスアドです。

~先生が最もよく使われます。
最も正しいと思います。
もっと尊敬する先生に対して使う敬称もありますが、忘れてしまったのでご紹介できません。→どなたかフォロー願います。

文面ですが、
「明けまして~…。」でかまわないと思いますが、いざ卒業したあと社会人になり、上司、先輩などに年賀状を書く機会が増えます。
そのときに、(;゜д゜)ァ.... 先生に大変失礼な年賀状を送っていたと思うことがあります。

年賀状は日本人の文化でもありますから、20歳以上の大人でもあるので、最初は「謹んで…申し上げます。」に続き、「昨年はお世話に…、お願いします。」とすれば、失礼もなく、また気持ちのこもったメッセージになるのではないでしょうか?

私の恩師も引退され結構なお年ですが、頂戴する年賀状は硬くもなく、くだりもなく非常に自然な言葉と、非常に少ない文字数の中にたくさんの気持ちを頂いています。
年賀状を頂いて涙を流したのは生まれて初めてでした…。

これからどのような人生を歩むか誰もわかりません。
また、年賀状一つでその人の人柄を見ることができるのも、日本人が持つ大きな文化だと、私は思います。

気持ちを込めて是非書いてみてください。
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この回答へのお礼

早速のお返事ありがとうございます。
○○先生でいこうと思います。
先生に年賀状を出すのは二十歳を過ぎてからはあまり機会がありませんでしたが、
「明けましておめでとうございます。---今年もよろしくお願いします。」
みたいな文章を書いてしまってはなんか幼稚な感じがしますよね(^_^;)
ご助言していただいた「硬→軟」の流れを参考にしようと思います。

それから私は今まで年賀状なんて面倒臭い慣習だなと思ってあまり出さなかったのですが、その人の人柄がわかる文化の一つという捉え方もあるんだなと思いました。

お礼日時:2007/12/21 23:43

東京大学医学部教授


田中太郎先生


新年おめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。
---個人的な文章ーーー
本年もご指導の程宜しくお願致します



上記で良いと思います。参考にして下さい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

それだと「謹んで新年のご祝辞を申し上げます」
より硬くない感じがしますね。

やはり上のような文頭は畏まりすぎている感じがしますか?

お礼日時:2007/12/22 08:41

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Aベストアンサー

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 いとこ本人とその家族、その婚約者とその家族、少なくともそれくらいの人に、事情をきちんと説明して、向こう側で相談して決めて貰うことが、一番良いと思います。出来れば、親族全ての合意を得られれば最良です。
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