たんぱく質について認識の確認をお願いします。
興味で勉強している程度ですので、専門的にならず、
わかりやすく教えてください。

たんぱく質を一度に消化できるのが40gと仮定します。
一度に60g摂取したら、20g分は消化できずに排出されますよね。
その20g分のカロリー80kcalも排出されるということで間違いないですか?

必要以上に摂取したたんぱく質のうち、
ごく一部は貯蔵たんぱく質として筋肉、肝臓あるいは血液などに保留され、
残りは体内で分解してエネルギーとして利用。
その後に、エネルギーとして使われないと脂肪になると、いう認識で間違いないですか?

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A 回答 (5件)

こまったな、あんまりピシッと書くと消されるかもしれないですが


飢餓でないと糖新生は起きないなんていうのはちょっとなので
少し遠まわしに解りにくく書きますがsarasatexxさんなら多分
解ると思います

たんぱく質→アミノ酸→

糖原性アミノ酸→糖新生でグルコースになる。
ケト原性アミノ酸→アセチルCoAを経て脂肪酸になる。

ただし過剰摂取されたアミノ酸のうち、脂肪として蓄積されるのは
1部なので確かに気にせず取り捲るほうがいいです。

ただしたんぱく質がエネルギーで使われてもそのほかの脂肪と炭水化物
が残りますがな。
でないと摂取カロリー側でたんぱく質を計算すること自体が変になっちゃい
ますよね。

あと糖新生の9割はたんぱく質からですがな

少しでも筋肉がついてる人や運動する人なら経験で飢餓で無いと糖新生は起きない
なんて思いもしないですがな、、、
あと「コルチゾル」なんてものを調べてみるのも良いかもしれません
ここ最近は「コルチゾール」かな
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この回答へのお礼

興味のあるところから、入ってゆくので、
そうすると、じゃあこれは?これではどうなる?
という疑問が次から次へとでてきてしまって。
理解しきれていない部分もありますし・・・。

コルチゾル!課題が増えました~(汗

いつも、ありがとうございます!

お礼日時:2008/02/20 13:55

肝臓が糖以外の物質から糖を合成することを糖新生といいます。

糖新生には脂肪からの糖新生と蛋白質からに糖新生の2つがあります。

糖質の摂取を制限すると、肝臓のグリコーゲン残量が減少します。肝臓のグリコーゲンが残り少なくなると、肝臓は脂肪から糖を合成しますが、その能力は最大で4g/時間程度です。
一方、人体は7.5g/時間の割合で糖を消費しますから、肝臓の糖新生が始まってから、約8時間後に肝臓のグリコーゲンが空っぽになります。

肝臓のグリコーゲンが空っぽになると、脂肪から糖新生のみでは供給が足りないので、今度は筋肉蛋白質からの糖新生が加わります。

エネルギー代謝の優先順位がこのようになっていますから、体脂肪が存在している間は、蛋白質から糖を合成し、その糖をまた脂肪に変換して蓄えるという順序には、余程の条件がないかぎり、ならないと思います。
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この回答へのお礼

何度もご回答していただいて、
その熱意にも感謝です。
頭の中がまだ整理しきれていないです。
ゆっくり整理します。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/20 13:48

毎度どうも、ひょっとしてわかって聞いてらっしゃらないですか(笑)



>たんぱく質を一度に消化できるのが40gと仮定します。

極端な例を除きいくらでも消化吸収されます、
なので
>その20g分のカロリー80kcalも排出されるということで間違いないですか?
自体がちょっと普通考えられないですが
消化されなかったという仮定ではそういうことになります。

>その後に、エネルギーとして使われないと脂肪になると、いう認識で間違いないですか?

糖新生を通して糖になりますから、あまれば脂肪になります。

今回は感心に経験者で投稿されているので特に指摘はしません。
見逃してあげます。

参考URL:http://kikitai.teacup.com/qa2815955.html
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> 1500カロリーで維持される人が2000カロリー摂取していけば、


> 確実に太っていくと思いますが、
> 2000カロリー全てをたんぱく質で摂取していれば
> 太っていかないってことでしょうか?

そうですね。太りません。
厚生労働省の栄養基準をおおまかに言えば、成人男性の栄養必要量は蛋白質60g、脂質40g、炭水化物200gです。この栄養素の熱量を合計すると、60 * 4 + 40 * 9 + 180 * 4 = 1320Kcal です。

仮に、2000Kcalの食事をすべて蛋白質で摂るとすると、大雑把に言えば、60 * 4 = 240Kcalの蛋白質が有効に使われ、たぶん最大で、 80 * 4 = 320Kcal程度が体温上昇に使われ、残りの1656Kcalは消化不良と腎臓の懸命の排出で排泄されてしまうだろうと思います。
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必要以上に摂取した蛋白質は、大部分は脂肪組織に貯蔵されることなく排出されます。



三大栄養素のうち、脂質は余れば脂肪組織に直行し、貯蔵されます。

糖質は、まず筋肉が取り込んでグリコーゲンに変え貯蔵します。次に肝臓が取り込んでグリコーゲンに変え貯蔵します。糖質は、さらに余っていれば、脂肪組織が取り込んで、脂肪に変えて貯蔵します。

蛋白質はアミノ酸に分解され、血液中に吸収されてから筋肉や皮膚など体内組織の周りに集まります。各組織はDNA情報に基づいてアミノ酸を自前の蛋白質に再合成します。

必要量以上に摂取した蛋白質、すなわち余ったアミノ酸が脂肪になることはありません。
肝臓はアミノ酸を熱に変えることはできますが、脂肪組織はアミノ酸を取り込んで脂肪に変換することや貯蔵することはできません。
余ったアミノ酸は腎臓が懸命に排出します。蛋白質のとりすぎは腎臓に負担をかけるので、透析患者や糖尿病患者の一部は蛋白質の摂取がきびしく制限されます。

余った蛋白質は一部が熱になることはあっても、脂肪になることはありません。ですから、健康な人が食事に占める蛋白質の割合を増やすと、実質的な代謝がはっきりと向上します。

この回答への補足

>必要量以上に摂取した蛋白質、すなわち余ったアミノ酸が脂肪になることはありません。

1500カロリーで維持される人が2000カロリー摂取していけば、
確実に太っていくと思いますが、
2000カロリー全てをたんぱく質で摂取していれば
太っていかないってことでしょうか?

補足日時:2008/02/19 15:23
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Qタンパク質の体脂肪化

タンパク質のとりすぎは太るといいますが、一体どういう過程で太るのですか?

炭水化物はとりすぎるとインスリンの働きで体脂肪に変換されます。

脂肪はとりすぎると血中に中性脂肪となって残り、それが体脂肪になります。

タンパク質の場合はアミノ酸に分解されますが、とりすぎた場合それが一体どういう過程で体脂肪になるのでしょうか。

アミノ酸は種類も多いです。
そのすべてが体脂肪になるのですか?
筋肉や骨を作るタンパク質がどのように体脂肪に変換されるのかわかりません。

詳しく載っている資料がなかったので、専門的に教えていただければと思い質問させていただきました。

吸収率なども踏まえて教えていただければ嬉しいです。

Aベストアンサー

蛋白質が体内で吸収される様子については、シェーンハイマーの実験が有名です。
アミノ酸にマークをつけてねずみに与ると、
尿中に27.4%が排泄され、糞中に2.2%が排泄されました。
残りが身体の蛋白質に取り込まれましたが、取り込み率が高かったのは、
腸壁、腎臓、脾臓、肝臓、血液、の順で、最も多く取り込まれると想定していた筋肉への取り込みはごく僅かでした。

ですから、蛋白質は摂りすぎると、約1/3が利用できずに排泄されます。
それでは、余った蛋白質のすべてが排泄されるかというとそうでもなく、
肝臓が糖新生によりアミノ酸2gから1gのブドウ糖を合成できますから、
特別な栄養条件のときには、蛋白質からブドウ糖を合成し、そのブドウ糖の1/10程度が
体脂肪組織に取り込まれると考えられます。
ただし、このような栄養条件は絶食や炭水化物抜きダイエットなどの極端な
食事制限時におこることで、普通の栄養状態では起こることは少ないと思います。

要するに、蛋白質は、炭水化物のように貯蔵ができにくいので、食べ過ぎてもあまり太らない食品であるといえます。
蛋白質が食べ過ぎても太らない理由は、ほかにも蛋白質の特異現象で説明できますが、それについては省略します。

> 筋肉や骨を作るタンパク質がどのように体脂肪に変換されるのかわかりません。

福岡大学代謝マップ
http://133.100.212.50/~bc1/Biochem/amino_met.htm

> 吸収率なども踏まえて教えていただければ嬉しいです。

吸収率はあまり関係がないように思います。

蛋白質が体内で吸収される様子については、シェーンハイマーの実験が有名です。
アミノ酸にマークをつけてねずみに与ると、
尿中に27.4%が排泄され、糞中に2.2%が排泄されました。
残りが身体の蛋白質に取り込まれましたが、取り込み率が高かったのは、
腸壁、腎臓、脾臓、肝臓、血液、の順で、最も多く取り込まれると想定していた筋肉への取り込みはごく僅かでした。

ですから、蛋白質は摂りすぎると、約1/3が利用できずに排泄されます。
それでは、余った蛋白質のすべてが排泄されるかというとそうでも...続きを読む

Qたんぱく質で太るのでしょうか?

「たんぱく質を多くとっても脂肪にならない」という専門家がいるかと思えば、
「糖新生から脂肪になる」と言う方など、ネット上で意見が分かれたりしていますが、
結局のところどうなのでしょうか?

素人がダイエットをする上で気にとめる必要のない、特定の条件下や脂肪になるとしても
極微量なレベルの話ということでしょうか?

素人的には紛らわしいので影響にないレベルであれば「ない」でもいいと思うのですが、
100%でない以上「ある」といいたい人との言葉の表現上での食い違い程度でしたらいいのですが、
自分の場合、たんぱく質は脂肪にならないと思っていたので、
もし本当に脂肪になるのであればこれは問題ですのでどの程度取ると
脂肪になるのか明確に知りたいです。

極端な例ですが、

一日の代謝量が1500kcalの人が、2000kcalをたんぱく質のみでとった場合、
具体的な数字としてどの程度脂肪として貯蓄されるのでしょうか?

100g鶏のささみ(114kcal たんぱく質24.6g)
2000kcal分取る場合、約1750g食べないといけない。内たんぱく質430.5g

たんぱく質の量が多い鶏のささみでさえこの量を食べないといけないので非現実ですし、
これをアミノ酸だけで取ろうとしたらさらにすごい量になってしまいますよね…。
お腹いっぱい食べてもカロリーが低い上に、脂肪になる量もないに等しいレベルの話のであれば、
ダイエットをする上ではたんぱく質の取りすぎを意識しなくても問題ないということでしょうか?

確認みたいな質問で申し訳ないですが、たんぱく質中心のダイエットをしているので気になりました。
詳しい方おたれましたらよろしくお願いいたしますm(__)m

「たんぱく質を多くとっても脂肪にならない」という専門家がいるかと思えば、
「糖新生から脂肪になる」と言う方など、ネット上で意見が分かれたりしていますが、
結局のところどうなのでしょうか?

素人がダイエットをする上で気にとめる必要のない、特定の条件下や脂肪になるとしても
極微量なレベルの話ということでしょうか?

素人的には紛らわしいので影響にないレベルであれば「ない」でもいいと思うのですが、
100%でない以上「ある」といいたい人との言葉の表現上での食い違い程度でしたらいい...続きを読む

Aベストアンサー

消費カロリーよりも多くカロリーを摂取すれば、やがて脂肪として蓄積されます。それはたんぱく質も例外ではなく、3大栄養素と呼ばれている所以でもあります。

たんぱく質は消化過程でアミノ酸になります。アミノ酸は分解されてアミノ基と炭素骨格に分かれます。アミノ基は肝臓で尿素となり尿中に排泄されます。一方、炭素骨格は糖と脂肪酸に分かれ、それぞれの代謝経路に入りエネルギー源になるか、消費されなければグリコーゲン、脂肪になって蓄えられるかになります。

まとめると、

たんぱく質→アミノ酸→(1)アミノ基、(2)炭素骨格になり、

(1)アミノ基→肝臓で尿素→尿中に排泄

(2)炭素骨格→糖と脂肪酸に分かれる→それぞれエネルギーとなる(消費されなければ蓄えられる)

となります。

人間は永い飢餓の歴史から、如何に消費されなかったエネルギーを溜め込むかに長けた生き物だと言えます(だから現代は肥満に悩まされてしまうのです)。質問者様の「たんぱく質は沢山とってもほとんどが体外に排出されるので脂肪にはならない」という事を信頼するのは、もう少し待って、ある程度専門家たちの意見が出揃って判断する方が賢明のようです。

消費カロリーよりも多くカロリーを摂取すれば、やがて脂肪として蓄積されます。それはたんぱく質も例外ではなく、3大栄養素と呼ばれている所以でもあります。

たんぱく質は消化過程でアミノ酸になります。アミノ酸は分解されてアミノ基と炭素骨格に分かれます。アミノ基は肝臓で尿素となり尿中に排泄されます。一方、炭素骨格は糖と脂肪酸に分かれ、それぞれの代謝経路に入りエネルギー源になるか、消費されなければグリコーゲン、脂肪になって蓄えられるかになります。

まとめると、

たんぱく質→アミノ...続きを読む

Q筋肉量を1kg増やすにはどれくらいの期間必要?

最近、あまりにもこの手の話題が多いので気になって「あえて」質問させて頂きます。

筋肉の量を1kg増やすにはどれくらいのトレーニングが必要なのでしょうか?
またどれくらいの期間が必要なんでしょうか?

週3,4回程度の有酸素運動を1か月ぐらいで筋肉が1kgも増えるなんてあるんでしょうか?
また通常の筋トレであっても1か月程度で筋肉量が1kgも増えるんでしょうか?
(1か月で1kgも増えるなら1年で12kgも増えるんですかね?w )

仮に増えたとしても生半可なトレーニングじゃ1か月で1kg増量なんて無理な気がしますが????

Aベストアンサー

筋トレ、ボディビルダー・・・
といった本格的な部類で 年間2~3キロとも言われています。

これは5年10年それ以上 トレーニングを積んだ人たちからの経験からの数字でしょうから
大規模な実験調査はどの国でもやっていないと思いますが
それなりに信じていいと 個人的に判断しています。


>また通常の筋トレであっても1か月程度で筋肉量が1kgも増えるんでしょうか?
>(1か月で1kgも増えるなら1年で12kgも増えるんですかね?w )
「増えるでしょう。」と自己矛盾している回答を(笑)
※1年で12kgは無理でw

筋肉の水分含有量は75%~80%です。
脱水症状気味の有無、パンプアップの有無で変化しちゃいます
ヒトの体は50%が筋肉とも言われています。
つまり60kgの50%の30kg中の変動分5%程度
1.5kgは筋繊維の変化がなくとも「筋肉量の変化」がある

日ごろから運動してないなどスタート時の条件を細工すれば
2時間もあれば1kgふやせるんじゃねwwwww(草生やしておく)


なお一般的になっている体組成計の数値でしたら
複数の周波数の信号を体に送って通電状態から類推している機械ですので
トイレいったり蒸しタオルで足の裏拭いたり
水飲んだり 塩分取りすぎてむくんでたり
風呂入ってくるとか
数字はあるていどコントロールできるかと。
(説明書には風呂上りにとかNGって書いてある)

筋トレ、ボディビルダー・・・
といった本格的な部類で 年間2~3キロとも言われています。

これは5年10年それ以上 トレーニングを積んだ人たちからの経験からの数字でしょうから
大規模な実験調査はどの国でもやっていないと思いますが
それなりに信じていいと 個人的に判断しています。


>また通常の筋トレであっても1か月程度で筋肉量が1kgも増えるんでしょうか?
>(1か月で1kgも増えるなら1年で12kgも増えるんですかね?w )
「増えるでしょう。」と自己矛盾している回答を(笑)
...続きを読む

Q脂質と炭水化物どっちを減らすほうがダイエットにはいい??

テレビで「脂質は1g9kcalで炭水化物が1g4kcalであり、脂質を控えることはダイエットにもっともいい。」というようなことを言っていました。

しかし炭水化物を控えるほうが有用なのではないかと思いました。理由としては以下のことを考えております。

・確かに脂質はエネルギーが高いと思うのですが、日本人の場合炭水化物に比べると摂取量は圧倒的に少なく炭水化物を控える方が有用なのではないか
・炭水化物(主に日本人の場合、お米)は単糖に分解しやすく吸収しやすいのではないか?

実際はどうなのでしょうか?もしわかりましたら教えて頂けたら幸いです。(ちなみに食生活は主食がお米の平均的な日本人の食生活をイメージしています。)

Aベストアンサー

ダイエットで重要なのは蛋白質、資質、炭水化物の三大栄養素です。
ビタミン、ミネラル、食物繊維も大切な栄養ですが、
それらは熱量が微量なのでダイエットでは考慮しません。

いろいろなサイトで栄養バランスについて書かれていますが、
それらは栄養バランスの簡便法にしかすぎません。
もしも、効果的なダイエット法を構築したいのでしたら、
その基本になっている栄養必要量を知っておく必要があると思います。

まず、蛋白質については、医学的に体重1Kgあたり0.64gが基本的な必要量です。
厚労省の栄養基準では、この基本量にアミノ酸スコアや吸収率と安全率を加算して
いますが、この安全率をはずして、ぎりぎりのダイエット法を考える場合は、
たとえば、仮に、あなたの体重が60Kgとすると、
60 * 0.64 = 38.4g が蛋白質の最小必要量です。

次に、脂質については、標準体重における基礎代謝の25%を摂るのが良いと思います。
すなわち、一般的な男性の基礎代謝を1600Kcalとすると、
脂質の最低必要量は、1600 * 0.25 / 9 = 44g となります。

次に炭水化物ですが、
脳のエネルギーはブドウ糖で1時間あたり6g消費します。
また、全身の細胞が1時間あたり1.5gのブドウ糖を消費します。
これらを合わせると、人体は1日に180gのブドウ糖を消費します。
炭水化物というのは、ブドウ糖と食物繊維の合計で、食物繊維の必要量が約20gですから、
結局、炭水化物の最小必要量はに200gということになります。

これらの栄養が1日の最小必要量です。
これらをカロリー比で表すと、1・3・6になります。

脂質と炭水化物のどちらが減らしやすいかということですが、
カロリー制限のテクニックについていえば、
脂身の多い肉やマーガリン、サラダ油など脂質を減らすのが最も簡単です。

もうすでに、脂質を減らした食事をしているのであれば、あとは炭水化物を減らすしかありません。
人体の炭水化物の必要量は200gですから、1日の摂取量が200gを切ると、
不足した炭水化物は体脂肪の消費で補われます。
たとえば、炭水化物の摂取量を200gから100gに減らすと、
不足分の400Kcalを補うために、1日あたり44gの体脂肪が減少します。

それでは、炭水化物をどんどん減らせば良いかというとそうではありません。
たとえば、今、若い女性の間で炭水化物抜きダイエットが流行っています。
炭水化物を減らすと、空腹感が働きにくくなるので、急激な体重減少も可能です。
そして、ダイエットが楽しくなり、どんどん体重を減らしていって最後には
拒食症になってしまいます。

炭水化物の制限すると、身体は体脂肪を燃やして不足分を補いますが、
摂取量が100gを切ると、身体は今度は筋肉をつぶして脳のエネルギー不足を補います。
そのような栄養状態を飢餓といいますが、飢餓を放置すると、身体は生命維持のために、
今度は過食をはじめます。

このように、無理なダイエットで摂食障害に陥る危険性がありますが、
身体に必要な最小限度の必要量を知っていれば、摂食障害になることなく、最大限の効果があげることができます。

ダイエットで重要なのは蛋白質、資質、炭水化物の三大栄養素です。
ビタミン、ミネラル、食物繊維も大切な栄養ですが、
それらは熱量が微量なのでダイエットでは考慮しません。

いろいろなサイトで栄養バランスについて書かれていますが、
それらは栄養バランスの簡便法にしかすぎません。
もしも、効果的なダイエット法を構築したいのでしたら、
その基本になっている栄養必要量を知っておく必要があると思います。

まず、蛋白質については、医学的に体重1Kgあたり0.64gが基本的な必要量です。
厚労...続きを読む

Q筋トレしてるのに、筋肉量が減ります。

筋肉量が増えるどころか減って行きます。

3週間前から、ダイエット兼筋トレをしています。

26歳男

170cm 74.0kg→170cm73.1kg
体脂肪率は25%を行ったり来たり

になりました。


かし、筋肉量は33%→29%位にさがってしまいました。

減量、筋トレの内容としては、

まず、食事制限で一日1800-2000calに制限してます。

基本食べるものは、豆腐1丁ー2丁、納豆1-2パック、麦飯1-2合、鳥肉100-200g、卵3つです。

サプリメントとして、
マルチビタミンマルチミネラル
エビオス
ソイプロテイン20gを牛乳割
等を服用しています。

トレーニングの内容は

5kmのランニング

ストレッチ

腕立て限界迄3セット
(胸の筋肉が他より極端に無いので、膝をついてます。)

ワンハンドロウイング限界3セット(5kg)

クランチ限界3セット

レッグレイズ限界3セット

バックエクステンション限界3セット

ストレッチ

プロテイン20g服用

寝る迄腹にEMS(安いやつ)

というような流れです。

筋トレ初心者で、体を絞りながら筋トレで筋肉をつけていければなと思い始めました。

有酸素運動をすると、筋肉が減るとネットに書いてありましたが、私の筋肉量が一行に増えないのは、これが原因でしょうか?

どのような、トレーニング、食事をすれば、体を絞りながら筋肉量を増やせるのでしょうか?

御教授お願いいたします!

筋肉量が増えるどころか減って行きます。

3週間前から、ダイエット兼筋トレをしています。

26歳男

170cm 74.0kg→170cm73.1kg
体脂肪率は25%を行ったり来たり

になりました。


かし、筋肉量は33%→29%位にさがってしまいました。

減量、筋トレの内容としては、

まず、食事制限で一日1800-2000calに制限してます。

基本食べるものは、豆腐1丁ー2丁、納豆1-2パック、麦飯1-2合、鳥肉100-200g、卵3つです。

サプリメントとして、
マルチビタミンマルチミネラル
エビオス
ソイプロテ...続きを読む

Aベストアンサー

有酸素運動をすると、筋肉が減るというのも、やり過ぎればありますが現状そこまで深刻に捉えなくてよいと思います。ただし筋トレ前に5kmのランニングは、筋トレの効果を阻害すると思います。やってもウォーミングアップにせいぜい1kmぐらいか。とにかく筋トレは万全の態勢でやってください。筋トレ全部終わってぐったりしてから、余力があったらランニングしてください。

それ以前に、減量しようとしているってことが最も大きな原因。筋肉を付けたければ体重を増やしてください。上に書いたことも大事でしょうけど、体を絞りながら筋肉を増やす事などできないですよ。

>まず、食事制限で一日1800-2000calに制限してます。
>基本食べるものは、豆腐1丁ー2丁、納豆1-2パック、麦飯1-2合、鳥肉100-200g、卵3つです。

これを言われても、十分なのか不十分なのかは判断できません。あなたの生活で、この食事によるカロリー収支がマイナスになる、つまり痩せるようなら筋肉は減る。筋肉増やしたいなら、もっと食べていた生活に戻してください。筋トレしつつ。
限界だと思うぐらいまで太ったら、改めてそのままのトレの負荷キープしながら食事減らしてください。一度筋肉を付けてからあとで余分についた脂肪を落とすわけです。
筋肉は栄養が十分な時につくのだし、体重は栄養が足りない時に減る。正反対の事なんだから、同時にやろうとすれば非常に効率が悪い。筋トレでさらに栄養使っちゃうんだから痩せるのは成功するが、筋肉付くってのは数年かかります。

現状、脂肪を落とすのが最優先だとしたら、筋肉が増えないのはしかたがないので我慢してください。筋トレだけはしっかり高い強度で続けましょう。筋肉が減りにくくなり、脂肪の減る割合が上がるので、筋肉は減っても見た目は筋肉質になります。

それと、3週間では筋トレのフォームさえ覚えていないと思いますよ。

有酸素運動をすると、筋肉が減るというのも、やり過ぎればありますが現状そこまで深刻に捉えなくてよいと思います。ただし筋トレ前に5kmのランニングは、筋トレの効果を阻害すると思います。やってもウォーミングアップにせいぜい1kmぐらいか。とにかく筋トレは万全の態勢でやってください。筋トレ全部終わってぐったりしてから、余力があったらランニングしてください。

それ以前に、減量しようとしているってことが最も大きな原因。筋肉を付けたければ体重を増やしてください。上に書いたことも大事でしょうけ...続きを読む

Qお米1合はご飯何グラムですか?

お米1合(150g)は炊きあがり後の「ご飯」になった時は大体何グラムでしょうか?
また、炊飯ジャーなどで、容量6L等とありますが、このリットルはどの状態の事を差すのでしょうか?(米?ご飯?、容積?)

Aベストアンサー

一合150gのたきあがりは約300gです。ちなみにお茶碗一杯150gおにぎり一個100gすし一貫20gカレー一人前300g弁当一個220gが標準です。

Q一日での脂肪の増減量の限界は100gって本当?

一日での脂肪の増減量の限界は100gって本当?

こちらのカテゴリの回答で、「一日での脂肪の増減量の限界は100gなので、一度だけドカ食いしても全く問題ない」という回答をよく見ます。

それはそれで安心するのですが、ダイエットに成功された方の中には1ヶ月で6キロも痩せられた方もいます。その場合、-100g/日×30日では3キロの減量しかならず、冒頭に挙げた言葉と矛盾します。一体どういうことでしょうか?

Aベストアンサー

>1ヶ月で15kgの減量とはすさまじいですね。その間の体調の変化ってどのように出るのでしょうか?

ジョギングと、キャベツ中心、主食抜きの生活で痩せたのですが、体調はよくなかったですね。

フラフラするし、よく眠くなりました。仕事で重い荷物を移動させる際に動機が激しくなって吐き気が起こりました。ボディビルダーなどで減量が厳しすぎて心不全で死んだ方もいるようで、僕も危なかったな~と思います。内臓全般が弱っていたのでしょうね。

後半は代謝が落ちて停滞したのでペースが落ち、2ヶ月かけて20kg痩せました。確かに細くなったのですが、顔はすごく年をとってほうれい線やシワも深くなり、30歳なのに35歳ぐらいに見られるようになりました。顔の筋肉を失ってしまったためだと思います。鎖骨の下あたりも年寄りのようにアバラが出て、若々しさが失われました。それなのに、標準体重に近いのにおなかや二の腕、下半身はプヨプヨしているんですよね。デブよりはマシだと思いましたが、普通の人と比べると本当に情けない体型・・・。贅肉があまり減らず、筋肉ばかり失ったためです。

でもこれは急激に痩せたからというだけではないんですよ。大半の人は運動嫌いだし、やっぱり細くても芸能人みたいなキレイなスタイルじゃないですね。芸能人やモデルは食生活にも気をつけながら、ジムで鍛えてたりします。
で、僕も筋トレをやりながら食事を増やし、体重を少し増やしました。それから筋トレを継続しつつ、肉や魚などよく食べて筋肉を落とさないように改めて減量していきました。前と同じ体重でも体にメリハリがあって、だいぶ細く見えるようになりました。
体型はすぐ変わりましたが、顔が老けたのが元に戻るまで2年ぐらいかかってます。顔は鍛えようがありませんからね。

筋トレ無しで痩せると、誰でもそんな風に筋肉を失っていくと勉強しました。筋トレしてれば、筋肉はあまり減らず、脂肪はよく落ちる。そのトレーニングの質や、しっかりたんぱく質をとっているかどうかで、脂肪の落ちる量が変わります。

動いている以上必ずエネルギーは使います。だから使われるエネルギーに上限はありませんが、やりかたによっては脂肪燃焼は100g程度でストップしてしまい、残りが筋肉の消耗になるってことなんでしょうね。


>一度だけドカ食いしても全く問題ない

これは確かにそうだと思います。普段から気をつけていれば週に1日や2日ドカ食いしたところで、その差は殆ど出ないでしょう。普段より1000Kcalも多めにとったとしても、50g程度も太りません。
でもいつもやってると1ヶ月で3kg上限どころか6kgも7kgも太れますよ。

>1ヶ月で15kgの減量とはすさまじいですね。その間の体調の変化ってどのように出るのでしょうか?

ジョギングと、キャベツ中心、主食抜きの生活で痩せたのですが、体調はよくなかったですね。

フラフラするし、よく眠くなりました。仕事で重い荷物を移動させる際に動機が激しくなって吐き気が起こりました。ボディビルダーなどで減量が厳しすぎて心不全で死んだ方もいるようで、僕も危なかったな~と思います。内臓全般が弱っていたのでしょうね。

後半は代謝が落ちて停滞したのでペースが落ち、2ヶ月かけて20kg...続きを読む

Qサバの水煮の缶詰を毎日一缶(190g)食べていると健康上問題ありますか?

なぜ毎日食べるかというと:
1.栄養がいい・・・一缶にDHAが4,000mg、EPAが3,200mg入っている
2.大変うまい
3.ダイエットになる・・・私は就寝の前になるとかなり腹が減るんです。寝る前の空腹は我慢できないんです。そういう時、多くの人はインスタントラーメンを食べると思うんです。でも、ラーメンは毎日食べると体に悪いっていうのは常識だし、カロリーも高い。だから、代わりに私はサバの缶詰を毎晩食べるんです。そうすると、空腹がほぼ完全に満たされるんです。そして、約2時間後に眠りに付きます。

Aベストアンサー

不飽和脂肪酸がたくさんとれて体にいいと思います。
強いて悪い点をあげれば、塩分が2.3グラム入っている点くらいでしょうか?
1日の目標摂取量が10グラムを超えないように注意した方がいいと思います。
あとは、同じ加工食品を毎日食べることがなんとなく不安ということはあるかもしれません。
サバ缶ばっかりではなく、日によって豆腐やナッツ類や野菜類などに変えることができれば、より好ましいとは思います。
野菜は人参やキャベツなどならば生で食べられるので料理の手間はかからず、それなりにおなかに残ります。

Q毎日鍛えても良い筋肉・悪い筋肉はどれ?

20代、男性です。今年に入ってから、ほぼ毎日ジムに通っています。
脂肪燃焼目的で有酸素運動90分→筋トレ60分で回っています。
本格的に筋トレをはじめてから、まだ日が浅いです。
毎日筋トレをしていると、さすがに辛く、また効果が薄れるという事を知りました。
しかし、「腹筋などは毎日鍛えても(筋トレしても)良い。」という意見を聞きました。
毎日鍛えても良い筋肉、良くない筋肉画あるようでしたら、
腹筋以外の部位を教えてください。
宜しく願いします。

Aベストアンサー

下腿部(ふくらはぎ)および腹筋、前腕は毎日鍛えても大丈夫とされています。

そのほかは、腕の筋肉である上腕二頭筋、上腕三頭筋、肩の筋肉である僧帽筋、三角筋、菱形筋などは1日おき。

大胸筋(胸)、大腿四頭筋・ハムストリング(脚)、広背筋(背中)2日おき。

脊柱起立筋(背中の下部)は3日おき程度が目安です。

ただし、回復力は個人差が大きいので、あくまで「目安」です。腹筋なども人によっては1日おきのほうがいい場合があります。
トレーニングの間隔を変えながら、記録をこまめにつけ、自分にとって最適の間隔を見つけてください。

それと、先に有酸素運動をやると、筋トレの主エネルギーである糖質が不足してしまいますので、十分トレーニングできない可能性があります。
自分の体重を利用した腕立て伏せなどの筋トレ程度ならいいのですが、マシンやダンベルなどを使った本格的なものなら、先にやったほうが効果的です。

ハードなトレーニングをするなら大きな筋肉は週1回しか鍛えない人も珍しくありません。
休むことも、大切なトレーニングです。筋肉痛があるときや気が乗らないときのトレーニングは避けましょう。ケガやストレスになり、挫折のもとです。

休む時は休み、やるときはやる、と言った具合にメリハリをつけて、長く続けることを第一目標にするようにしましょう。

下腿部(ふくらはぎ)および腹筋、前腕は毎日鍛えても大丈夫とされています。

そのほかは、腕の筋肉である上腕二頭筋、上腕三頭筋、肩の筋肉である僧帽筋、三角筋、菱形筋などは1日おき。

大胸筋(胸)、大腿四頭筋・ハムストリング(脚)、広背筋(背中)2日おき。

脊柱起立筋(背中の下部)は3日おき程度が目安です。

ただし、回復力は個人差が大きいので、あくまで「目安」です。腹筋なども人によっては1日おきのほうがいい場合があります。
トレーニングの間隔を変えながら、記録をこまめに...続きを読む

Q炭水化物が脂肪に変わる??

炭水化物が脂肪に変わる??

一時期、炭水化物「抜き」ダイエットなるものが世間を
賑わせましたが、炭水化物が太るってどういうことなのでしょうか?

肉って脂肪ですよね?肉を食べたら、そのまま脂肪としてつくので、
太るっていうのは分かるのですが、
炭水化物が脂肪に変わるってどういうことでしょうか?

ネットで検索してみましたが、
いまいち私の頭では理解できませんでした。

ここ最近、よくテレビに出ている、
キレゲイでおなじみのマツコ・デラックスも、
肉があまり好きではないので、
そんなに食べないと言ってました。
ただ、鶏肉は好きなので、
チキンタツタは食べるとのこと。
その自分の太っている原因に、
ごはんをよく食べると言っていましたが、
たしかに、なんでも適量以上食べれば、
太るというのは、理解はできるのですが、
けど、肉を食わないで、あんだけ太れるのか?
とも思ったりもします。

もし、よろしかったら、
私みたいな学のない人間にも
分かるように説明して下さったら、
大変助かります。

どうぞ、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

> 炭水化物が脂肪に変わるってどういうことでしょうか?

炭水化物が脂肪に変わるのは、炭水化物を一度にたくさん食べたときだけです。
脳のエネルギーは炭水化物ですが、脳には炭水化物を貯蔵する場所なく、いったん肝臓に蓄えられてから、脳に少しずつ供給されます。
肝臓の炭水化物の貯蔵容量はわずか100gで、コップ半分ほどの炭水化物しか貯蔵できません。

太古の人間はいつも空腹でしたから、コップ半分しか貯蔵できなくても、困ることはありませんでしたが、現代人のように飽食の時代になると、1日に3回、肝臓からすぐに炭水化物が溢れるようになりました。

たとえば、カツ丼1杯には炭水化物が100g、ラーメン1杯には80gもの炭水化物が含まれていますから、
すぐに炭水化物が溢れてしまいます。
肝臓から溢れた炭水化物は、血液中に滞留しますが、これが食後の高血糖と言われる状態で、溢れた炭水化物はゆっくりと体脂肪組織に取り込まれて、脂肪に変換され、貯蔵されます。

つまり、もしも、昔の人のように空腹を感じてから食事をするのであれば、炭水化物が血液中に溢れることがないのですが、
現在人のように空腹でないのに食べると、肝臓に入り切れなかった炭水化物が脂肪組織に取り込まれて脂肪に変わるのです。

> 肉があまり好きではないので、そんなに食べないと言ってました。ただ、鶏肉は好きなので、チキンタツタは食べるとのこと。

肉には脂肪分の多い牛肉や豚肉と、脂肪分の少ない鶏肉や魚の2種類があります。
脂肪分の多い肉を食べすぎると、もちろん太ります。
しかし、脂肪分の少ない鶏ささみ、豚ヒレ肉、魚などはたくさん食べても太りません。
マツコ・デラックのチキンタツタは、脂肪分がかなり多くカロリーが高いので太ります。

> ごはんをよく食べると言っていましたが、たしかに、なんでも適量以上食べれば、太るというのは、理解はできるのですが、けど、肉を食わないで、あんだけ太れるのか?

人体の脂肪細胞は蛋白質を脂肪に変換する能力がありません。
ですから、たとえ、蛋白質をたくさん食べても、脂肪分の少ない肉なら、いくら食べても脂肪に変わることはありません。
太るのは、脂肪分の多い食品を食べ過ぎたときと、炭水化物を食べ過ぎたときだけです。
マツコ・デラックスが太ったのは、毎日毎日炭水化物を食べ過ぎたからだと思います。

> 炭水化物が脂肪に変わるってどういうことでしょうか?

炭水化物が脂肪に変わるのは、炭水化物を一度にたくさん食べたときだけです。
脳のエネルギーは炭水化物ですが、脳には炭水化物を貯蔵する場所なく、いったん肝臓に蓄えられてから、脳に少しずつ供給されます。
肝臓の炭水化物の貯蔵容量はわずか100gで、コップ半分ほどの炭水化物しか貯蔵できません。

太古の人間はいつも空腹でしたから、コップ半分しか貯蔵できなくても、困ることはありませんでしたが、現代人のように飽食の時代になると、1日に3回、...続きを読む


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