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「中学校 = junior high school 」という英熟語は、英語教科書には必ず登場します。
しかし、みなさんご存知の通り、アメリカには中学校に相当する教育機関は存在しません。

では、アメリカにいるそこらへんの一般人(教育関係の職業でなく、また日本の事に
興味ない人)に対して、「I'm a junior high school student. 」と言って通じますか?
あるいは、どのような誤解を受ける可能性がありますか?

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A 回答 (3件)

軽く検索しただけでも「Junior High School」というフレーズを含む学校名がアメリカにこれだけ存在しました。


http://search.yahoo.com/search?p=junior+high+sch …

私が1970前後にロサンゼルスに住んでいた頃は、elementary schoolを卒業したらjunior high schoolに進学すると相場が決まっていましたね。当時はほとんどのjunior high schoolが3年制でしたし、こと中年世代以上のアメリカ人には、日本の中学校の概念がわかりやすいと思います。

今は、2年制の中学がアメリカでは多いのではないかと思います。むしろ、アメリカ以外の、例えばヨーロッパの人には通じにくいかもしれません。イギリスなど、学校制度が全然違いますからね。ただ、「high school=ハイティーンのための学校」というイメージは世界的に定着していますから、それの「ジュニア版」と思えば、誰でも想像できるはずです。

いずれにせよ、年齢を言って「student」であると言えば、だいたいイメージがわくのではないでしょうか。アメリカとて、9月始まりですから、厳密には「日本の中1=アメリカの7年生」ではありませんしね。ちなみに、「中学校」よりも「高校の1年目」というと、アメリカでは一般的に、日本の中3の年齢ですから、若い世代はイメージをつかみにくいだろうなと、いつも思います。
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大丈夫です。



ただし、日本で習うように「junior high school」と言う人はあまりいないのではないかとおもいます。
ま、具体的に言えば schoolは省略され、「junior high」と言うわけです。

どちらにせよ、通じます。

ちなみに、#1の方も回答されてますが、学年を答えるときは
「I'm in the 7th grades.」「中1です」
などと答えるのが一般的です。
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通じますよ。

3年制中学は、『Midlle School』と言う場合も。
学年を指定していう場合は、中学1年生を6年生の続きで『7年生(Grade7)』と続いていきます。
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Qhigh schoolの省略形

今度引退した先輩にオリジナルタオルを送ろうと思うのですが学校名を英語で入れる部分について質問があります。
私の学校は「○○高等学院」という校名で英語で訳すと「○○senior high school」なのですがデザインの都合上「senior high」で止めたいんです。
この場合って「senior high.」という風にピリオドを入れなきゃいけないんでしょうか?
「university」 をよく「Univ.」という風に省略しているのを見てふと悩んでしまいました。
それとも根本的に「senior high」で止めるのは間違いなんでしょうか?
オーダーの期限が近いので至急お願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<それとも根本的に「senior high」で止めるのは間違いなんでしょうか?>

英語ではあり得ません。

日本語では中高一貫の学校の場合、中等部、高等部を区別して「ジュニアハイ」「シニアハイ」と言うこともありますが、英国ではそのような区切りはしません。


ご質問2:
<この場合って「senior high.」という風にピリオドを入れなきゃいけないんでしょうか?>

どうしてもその呼び方をされるのであれば、ピリオドは入れる必要はありません。

ピリオドは文末か、省略を示す場合に使われますが、ご質問の例は、文末でも省略でもないからです。

highをhiと省略するような場合はhi.とピリオドが置かれますが、そのような省略は不可能なので、ここはhighで終るならピリオドは必要ありません。

デザインに使われるということですから、Senior Highとイニシャルを大文字にした方がいいでしょう。

ご参考までに。

Q英語での略称について

日本語の単語は、ほとんどの単語が2文字か3文字で表現できるので、文字数をピタリと揃えやすく、また非常に短い文字で表現できますよね。

国民健康保険→国保

中学生と高校生→中高生

みたいな。

英語には、そういうのは無いんでしょうか?

国民健康保険は英語でNational Health Insuranceらしいですがが、これを「NHI」なんて言ったりしますか?たぶんしないですよね……?

中学生と高校生は英語で「Junior high school & High school student」とかになると思いますが、これを「J&H Stu.」的な、なんか略し方とかあったりしますか?

毎回毎回「National Health Insurance」だの「Junior higi school student and High school student」なんて長ったらしく書かなきゃいけないんでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

英語には、2レターとか3レターと呼ばれる短縮語文化があります。

たとえば航空業界なら

JL・NH・AA・DL はJAL・ANA・アメリカン・デルタの各航空会社を現す2レターですし
NHD・NRT・KIX・HNL は羽田・成田・関空・ホノルル空港を現す3レター

があり、たとえば「JL001 NRT-HNL」と書いてあれば「JALの001便で成田発ホノルル行き」となります。
さらには
RJAA(成田空港)・RJTT(羽田空港)などの一般にはなじみのない業務用の4レターもあります。


また、よく聞くであろう
FBIはFederal Bureau of Investigation(犯罪捜査の連邦政府部局=連邦捜査局)ですし
CIAはCentral Intelligence Agency(中央情報局)
も3レター
さらにはアメリカの連邦食品医薬品局はFDA; Food and Drug Administrationになります。

もともと、こういう風によく知られているものは頭文字だけをとって短縮します。そしてその際はすべて大文字で書く、と言う決まりもあります。

これらの前提があって、さらにチャットなどで文字を書く(というかキーボードで打つ)ときには、様々な略語があり、それがスラングとしても流行しています。
たとえば
AFK Away From Keyboard(ちょっと席を外します)
BFN Bye For Now(さよなら!)
FML Fuck My Life(マジかよ・最悪!)
などがありますし、日本語で言う(笑)とか「www」などは英語ではLOL Laughing Out Loudと書きます。このあたりになると必ずしも大文字ではなくてlolと書くことも多いようです。

ちなみに、ドイツの車会社はBMWとかVWなどと書きますよね。アルファベットを使う地域ではこういう略称はかなり多いようです。
でも英語以外は自国語なので、ほとんど意味は分かりません。
たとえばヨーロッパ高速鉄道は
フランスだとTGV Train à Grande Vitesse(フランス語)
スペインだとAVE Alta Velocidad Española(スペイン語)
などになります。

英語には、2レターとか3レターと呼ばれる短縮語文化があります。

たとえば航空業界なら

JL・NH・AA・DL はJAL・ANA・アメリカン・デルタの各航空会社を現す2レターですし
NHD・NRT・KIX・HNL は羽田・成田・関空・ホノルル空港を現す3レター

があり、たとえば「JL001 NRT-HNL」と書いてあれば「JALの001便で成田発ホノルル行き」となります。
さらには
RJAA(成田空港)・RJTT(羽田空港)などの一般にはなじみのない業務用の4レターもあります。


また、よく聞くであろう
FBIはFederal Bureau of I...続きを読む

Q中学○年生、高校○年生を英語でなんと言う?

中学○年生、高校○年生を英語で言う場合、

小学1年生を 1st grade としてそれに数を増やしていく言い方でいいのでしょうか。

junior high school やhigh shool といった語と一緒に言う表現などは
一般的ではないのでしょうか。その他、他にナチュラルな表現ありますか。

教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>小学1年生を 1st grade としてそれに数を増やしていく言い方でいいのでしょうか。

いいです。

>junior high school やhigh shool といった語と一緒に言う表現などは一般的ではないのでしょうか。

そんなことはありません。

ただ、米国など英語圏の多くの地域の学校制度では、例えば「中学の1年生」と言わずに「7th grade(7年生)」と言います。米国の場合、12th gradeでhigh schoolを卒業します。high schoolの学年を「freshman, sophomore~」という言い方で表す場合もあります。

これはその国や地域の学校制度がそうなっているのです。また、学校制度に関して言うと、米国の多くの地域ではjunior high schoolが7th gradeと8th gradeの2年間だけあり、(senior) high schoolが9th~12th gradeの4年間です。イギリスなど違う国に行くと、また制度は全然違います。

したがって、例えば「私、アメリカに住んでいて、今、9th gradeなの」というセリフがあったとすると、これを安易に「中3」と訳すべきではありません。「9年生」と訳すのが一般的です。一方で、「僕、日本の学校に行っていて、今、中2なんだ」というセリフを安易に「8th grade」と訳すべきではありません。そもそも、英語を読んでいる人の全てが「8th grade」が何歳くらいの人に相当するのか知っているわけではありません。国や地域によって学校制度が違いますから。

「(日本で)中学2年生だよ」と言いたい時には「I'm on my 2nd grade (yearも可) of junior high school.」と言うのが一番親切で、できれば年齢も添えると、よりわかりやすいでしょう。

ちなみに、#1さんの表現でももちろんいいわけですが、なぜ中学と高校とで表現を変えたのか疑問に思いました。

>小学1年生を 1st grade としてそれに数を増やしていく言い方でいいのでしょうか。

いいです。

>junior high school やhigh shool といった語と一緒に言う表現などは一般的ではないのでしょうか。

そんなことはありません。

ただ、米国など英語圏の多くの地域の学校制度では、例えば「中学の1年生」と言わずに「7th grade(7年生)」と言います。米国の場合、12th gradeでhigh schoolを卒業します。high schoolの学年を「freshman, sophomore~」という言い方で表す場合もあります。

これはそ...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

QHow about you の意味と使い方がわかりません

How about you の意味と使い方がわかりません。
あなたはどう思っていますか?のような使い方だとは思うのですが、外人が話しているのを聞くとどうしてもいろんな使い方をしているような感じがして質問しました。使い方や話のどういう流れで使えばいいのか教えていただけませんか?よろしくお願いします

Aベストアンサー

あなたはどうなの?的な表現ですね。

例えば、

A:How's it going? (調子どう?)
B:Nothing much. (たいしたことないよ。)
How about you? (君はどんな感じ?)
A: Well, I'm alright. You know what? I've decided to move to NY next month. (まあまあかな。そういえば来月にNYに引っ越すことに決めたんだ)

------------------

A: Are you hungry? (おなかすいた?)
B: Yeah, a little bit, how about you? (うん、ちょっとだけ、君は?)


のような感じでしょうか。

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q小学校。primary schoolとelementary schoolで違いはある?

よろしくお願いします。
両方とも小学校という意味で単語帳に載っていますが微妙な使い分け
意味の違いはあるでしょうか?
ご教授よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

これらの言葉の背景には学校制度の考え方の変化があります。primaryはsecondary,tertiaryとセットの考え方であり、初等教育、中等、高等と単線型と呼ばれる制度を想定しています。一方に複線型という制度があります(ありました)。複線型というのはいくつかのルートが存在して、たとえばエリート用には小学校から大学までの階段になっていますが、大衆用には初等または中等までで階段が終っていて、エリート用の会談に途中で乗り換えるのも難しく、教えられる内容も別です。一方単線型では、たとえば初等段階ならば、どこの学校へいっても基本的に教育内容が同じであり、基本的にはすべての人に大学まで進学するコースが開かれています。そういう制度的背景を持ったことばがprimaryです。従ってelemetaryは英国では古い用法になってしまったということになります。

Q突然、喉がむず痒くなって猛烈に咳が止まらない時

同じ症状の方、どうなさっているか、しのぎ方を知りたいです。

親譲りの気管支ぜんそく気味な体質ではあります(でも常時服薬するとかではない)。

日常会話でも立て込むと、すぐ喉をやられるし(ガラガラ⇒痛み出して⇒腫れて⇒咳へ)、
一度そうなるととても治りにくくてゼーゼーと咳や痰が続きます。朝なんかも起きると必ず咳。

実は、上のようになると必ず1日数回、
そうでなくても、夏冬の時期・冷暖房などによる室内外の温度差や乾燥などでも

『突然、肺の上のあたり~喉にむかってむず痒くなり、数秒で苦しいほどの咳が出ます。痒くてチカチカイガイガが猛烈に来た感じで、それが止まるまで顔が真っ赤になるほど咳が止まらず、息を吸う間もないほど激しくなります。涙・鼻たれ、グジャグジャ。』

会議中や、バスの中などでこれに出くわすと、精神的にも参ります。必死で息を少しだけ吸って真っ赤になってガマン。水飲んだりのど飴もダメで、時間がある時は、とにかく治まるまで5-10分咳をし続け、疲れ果てたころやっと治まる。

こんな方いらっしゃらないですか?ただの咳というより、喉が奥から急激に痒くなる感じでやってくるような方。キタキタ・・・・とわかるんです2秒くらいで。

一時的にどうされていますか?意外と早くその場でしずめられる妙案ご存知ないですか?

同じ症状の方、どうなさっているか、しのぎ方を知りたいです。

親譲りの気管支ぜんそく気味な体質ではあります(でも常時服薬するとかではない)。

日常会話でも立て込むと、すぐ喉をやられるし(ガラガラ⇒痛み出して⇒腫れて⇒咳へ)、
一度そうなるととても治りにくくてゼーゼーと咳や痰が続きます。朝なんかも起きると必ず咳。

実は、上のようになると必ず1日数回、
そうでなくても、夏冬の時期・冷暖房などによる室内外の温度差や乾燥などでも

『突然、肺の上のあたり~喉にむかってむず痒くなり、数秒で苦...続きを読む

Aベストアンサー

原因は色々考えれますが、まず咳を静める方法として
●カップなどにお湯をいれて、その湯気を吸う
●病院などで医療用具として扱っている、家庭用の小型の携帯吸入器(薬剤を入れる)で対処。
●大型電気店などで市販している吸入器(水を霧状にして噴出させ、それを吸う)
などなど他にもありますが、外出先で『さりげなく』静めるには目立ちすぎるかもですね。

呼吸器をやられる風邪だったようですが、
胸のあたりからイガイガチカチカし始め、一旦咳が出始めると止まらない
という状態に、私もここ数週間悩まされてました^^;

その時は、とにかく部屋を加湿し
気管支を乾燥させないように、市販の吸入器でひたすら湯気を吸っていました。

ただ気管支が弱い(?)方で、質問者様のように仕事先や出先で咳が止まらなくなる時は
一時的な対処だけでは気管支の炎症を引き起こし長引かせてしまう場合も。

ここはやはり今一度、呼吸器内科などで相談されるのがいいかと。
喘息気味が本格的な喘息になる前に、中長期的な治療も考慮されたほうがいいと思います。

お大事になさってくださいね <(_ _)>

Q過去分詞ってなんですか?(>д<;)

こんにちわ。

英語苦手です・・・。
配られたプリントに『過去分詞』と書いてありました。
私は中2でして、習った覚えもないし、誰かに聞いても『過去分詞は過去分詞でしょww』っていわれて中々、参考になりません。

題名のとおり、過去分詞ってなんですか?
私にも分かるように分かりやすく、例文などを用いて(難しいですね;;)教えてくれれば幸いです。

Aベストアンサー

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形とはまったく関係ありません。「過去」という語がまぎらわしく「受け身・完了形」という呼び名にすればいいのにと私は思っています。
受け身・完了形ーーなのです。つまり、受け身(受動態とも言います)と完了に使うからです。
分詞というのは、2つの役割に分かれるということを意味します。動詞としての役割と形容詞としての役割です。

★過去分詞の例
まず、動詞の5つの変化の例文を書きます。
1. Tom and I do the work every day.
2. Tom does the work every day.
3. Tom did the work yesterday.
4. The work is done by Tom.
5. Tom has done the work.
6. Tom is doing the work now.
このうち、4番目と5番目が過去分詞の例です。
4. The work is done by Tom. (その仕事はトムによってなされる)
5. Tom has done the work.  (トムはその仕事をやったところです)

4は受動態(受け身)の例です。be動詞+過去分詞で使います。他の例題と主語が違うところが注意です。他の例で動詞の後にくるthe workが主語になっていますね。その仕事はトムによってなされるーーという受け身の意味となるからです。

5は4の受動態とは全く関係がありません。別物です。have (主語が単数ならhas)+過去分詞で使う現在完了形です。

もう1度確認します。
     受動態ーーbe + 過去分詞
     現在完了形ーーhave (has) + 過去分詞

これが過去分詞の使い方です。

★普通の動詞は、過去形と過去分詞形が全く同じです。

work 原形
worked  過去形
worked  過去分詞

ところがdoのようないくつかの動詞は、不規則な変化をし、その中でも過去形と過去分詞が違うものがあります。

do 原形
did   過去形
done  過去分詞

go 原形
went   過去形
gone   過去分詞

take 原形
took   過去形
taken  過去分詞

以上、ご参考になればと思います。

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形...続きを読む


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