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教科書に載っている裁判離婚について興味を持ちました。
裁判は公開の原則により行われるということですので、裁判離婚になれば調停とは違い傍聴することもできるのかな、と思って調べていたのですが家庭裁判所の事件については非公開になることが多いと聞きました。
実際のところ、裁判離婚は傍聴できるのでしょうか?
できるとすれば、どのような手続きをすれば良いのでしょうか?

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A 回答 (3件)

家庭裁判所で行われる離婚調停は、プライバシーの問題なので原則非公開ですが、離婚調停で離婚成立とならなかった場合に、家庭裁判所に離婚の訴えを起こして行われるのが裁判離婚です。



なので、離婚したいからいきなり裁判離婚はできません。
一度調停をしなければなりません。

そして、裁判ですが、一般の裁判と同じ要領で行われるようです。

以下参照してください。

○裁判は公開の法廷で行われるのが原則です。傍聴希望者がいる場合は自由に傍聴されます。しかし、当事者、又は証人が、公開の法定で陳述することにより社会生活を営むのに著しい支障を生ずることが明らかにある場合や公序良俗に反する場合などは、裁判官の全員の一致により、憲法が認める範囲内で裁判を非公開にできるものとしています。
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離婚の裁判(第一審)は、家庭裁判所で行われています。


(かつては地方裁判所でした。)

傍聴するのに手続きは特に必要ありません。
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家庭裁判所の審判は非公開です。


こっちは傍聴不可。

 それが、地裁へ移行して、口頭弁論などが行われれば
傍聴可能。
 裁判所に行って、どの法廷か?などの確認をして、傍聴する。
脱帽と、派手な服装は慎むべし。
携帯はマナーモードにすべし。
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Q家庭裁判所の傍聴について

家庭裁判所の傍聴をしてみたいと思っているのですが、それは可能でしょうか。

地方裁判所は傍聴したことがあるのですが、
家裁にも興味があるので、教えてくだされば幸いです。

また家庭裁判所は主にどのような事件を扱うのでしょうか。民事、刑事どのような事件を扱うのでしょうか。

Aベストアンサー

 家庭裁判所での事件の傍聴はできません。
 家裁では,大別して民事事件に該たる家事事件と刑事事件に該たる少年事件の2つの類型があります。この詳細は最高裁HPの「裁判手続」から「家事事件について」及び「少年事件について」をご覧ください。
 非公開の根拠条文は,少年法22条2項と家事審判法7条の準用による非訟事件手続法13条ということになります(憲法82条1項に定める「裁判の対審及び判決」に該当しない)。

 具体的興味があれば,漫画「家栽の人」あたりで雰囲気をつかむくらいでしょうか。

参考URL:http://www.courts.go.jp/

Q離婚裁判の傍聴について

依頼している弁護士さんは傍聴に関して、するべきともしなくとも良いとも言いません。
 心配なのは傍聴席で被告人に会う可能性があることです。今日、二回目なのに勇気が無く行けませんでした。
 行ったほうが良いのでしょうか?一般的にはどうなのでしょうか?

Aベストアンサー

傍聴席で被告に会う可能性がある。と言うことは質問者からの提起ですね。2回目の弁論であれば,まだ双方の主張の相違や反論の書面の交換(実際はこれを弁論という)がなされている状態でしょう。期日前に依頼している弁護士さんと打合せをされているでしょうから傍聴に行かれることはないのではないでしょうか。離婚調停が不調になり裁判になったのでしょうから被告と会う事を避けたい気持ちは理解できます。行った方が良い場面とは,離婚原因について主張がブツカリ被告の証人尋問がある場合でしょうか。夫婦間の出来事についてはそれ以外の人は無知ですから尋問の際に当事者が傍聴することで,相手が誤魔化したり,知らん振りを防ぐ効果があるかもしれません。
せっかく依頼しているのですから不安やどうしたら良いか分らない時は弁護士さんに遠慮せず聞きましょう。

Q泥沼の離婚裁判をしてます(涙)

再三このサイトでお世話になり恐縮です。

現在、私(夫)の方から離婚裁判を起こしてます。

妻側も弁護士を立てて双方泥沼の内戦状態です。

2歳の娘が妻と妻の実家で暮らしています。

裁判は次回で3回目になります。

初回は、私の依頼した弁護士が訴状を読み上げ、2回目はこちらかの訴状に対し、相手側が反論といった形式でした。

私も妻も裁判には出廷せず、弁護士任せです。

相手側の反論ですが、多くの嘘が含まれてました。

たとえば、私が大声で暴言を浴びせ続けた。 物を投げつけた。などでたらめを並べあげ、夫婦不仲の原因は私にあり、私の有責性を主張し、私からの離婚の訴えは認めないと要求しています。

●ここで1つ質問です。
 離婚裁判といえど裁判です。嘘をついて偽証罪にならないのでしょうか?

 すべてではないですが、妻側の嘘を立証する証拠を私は保有してます。(それが何かここでは伏せます が)

今後、裁判はのらりくらりと進行していくでしょう。

私は子供の福祉の為に、妻に早期に離婚問題に終止符を打ち、お互い別々の道を歩んで行こう、と促すも、全く聞いてもらえず、妻はただただ婚姻費用を貰いたいがために、離婚をしないで裁判を長引かせてます。

妻は金の亡者です。私は妻に毎月45万の婚費を支払ってる。

私はきちんと生活費も支払っているのに有責配偶者と言われてしまいました。

有責配偶者は同居義務違反をしている妻の方だと思うのですが、、、、ちなみに私は今までに、妻に対してDVはもとより、大声で怒鳴ったり、物を壊したり、その他妻の嫌がるようなことは何1つしていません。

しかし、妻側は私が妻を大事にしない、私の親族が妻と疎遠で、その理由を私の努力がたりないからだ、よって私が有責配偶者だと言っておりますが、、、、、

●2つ目の質問です。

妻を大事にしないことが有責配偶者となるのでしょうか?
妻を私の親族から守らなかったことも有責行為となるのでしょうか?

そもそも私の親族とうまくやりたければ、妻も努力すべきかと思うのですが、妻は全く我慢できない性格で、しかもわがままなので、私も全くフォローできないでいました。

私は相手側の弁護士に、そろそろ子供も物心がつくので、両親の離婚紛争など見せたくないので、子供の福祉のためにも離婚に応じてほしいと連絡しましたが、離婚に応じる気はない、と断られました。
どうしても婚姻費用がほしいようです。

私は高額所得者ですので、妻も多額の収入があるのに、45万の婚費を払わないといけません。

●3つ目の質問です。

相手側の弁護士を説得し、協議離婚にもっていく方法はないでしょうか?
このまま裁判しても数年かかります。

ほんと、人を見る目のなかった自分にも非はあると思いますが、妻がとても憎いです。

1番許せないのは、金の為に子供を道具として使い、子供の福祉などほとんど考えないというところです。

そんな妻でもおそらく親権を取得するでしょう。日本の法律もおかしいです。

●最後の質問です。

いつになったら離婚後の共同親権が決まるのでしょうか?
共同親権は絶対に必要と思いますが、皆さんはどう思いますか?

子供の養育費を払う=親権者ということになると思うのですが、、、、

ご回答お待ちしてます。

再三このサイトでお世話になり恐縮です。

現在、私(夫)の方から離婚裁判を起こしてます。

妻側も弁護士を立てて双方泥沼の内戦状態です。

2歳の娘が妻と妻の実家で暮らしています。

裁判は次回で3回目になります。

初回は、私の依頼した弁護士が訴状を読み上げ、2回目はこちらかの訴状に対し、相手側が反論といった形式でした。

私も妻も裁判には出廷せず、弁護士任せです。

相手側の反論ですが、多くの嘘が含まれてました。

たとえば、私が大声で暴言を浴びせ続けた。 物を投げつけた。などでたらめを...続きを読む

Aベストアンサー

お尋ねの件、
1,和解案が出るのはいつ頃なのか? 又その内容は? 和解案で離婚が成立する割合は?
2,私の考えでは裁判官からの和解案で双方が離婚に合意するならば、最初から裁判いなったりしない気がします。
3,その他。

↑上記の点についてお尋ねですので、私の知る限りでアドバイスさせて頂きます。

1,の件について。
ア)裁判所からの和解案が出るのは、双方の主張が終わって、審理が尽くされて判決が出る前くらい。イ)争点がそう沢山無い場合だと双方の主張が終わった初期の段階。

(1)和解案の内容は、多分離婚とその条件になるでしょう。(2)和解案で離婚が成立する割合についてですが、和解案が出れば離婚は成立するでしょう。

2,の件について。
夫婦問題を解消する目的で、調停にかけます。そして、調停段階でどちらか或いは双方に弁護士が入ると裁判に移行する確率が非常に高いのです。なぜなら、調停では主役は調停委員だからです。弁護士は、法律の専門家であっても調停では、その権限を発揮出来ないから、裁判に持って行こうとします。したがいまして、裁判になっての合意はないのでは、と考えるのは少し違います。

3,その他。
相手の弁護士さんは、あなた方ご夫婦が現状の別居生活を強いられるようになったのは、夫であるあなたの責任である。それは、妻の立場に置かれたならあなたの言動はどういう性格の女性でもまず、別居を考えるだろう。離婚しないのは、一旦夫婦になった上、子供を授かった。その責任を果たす意味にも離婚じゃ無く、夫の反省を期待して別居を選択するのが正当な判断である。と、主張しているのではないでしょうか。

あなたの口封じのために、あなたを有責配偶者に仕立て上げて、有責配偶者からの離婚請求を回避させようとしているのでしょう。しかし、夫婦の共同生活が困難な以上離婚になるのは間違いありません。夫婦が現状の生活を続けるよりも、年令等から判断しても、破綻主義に基づいて離婚。そして、お互い別の人生を歩んだ方がお互いのためだと、裁判所は判断するでしょう。

あなたと奥さんの性格の違いが大きい。そして、お互いに自分の考えが正しい、と言って引かない。家庭の運営、子育て等子供の教育方針も違う。等々と奥さんとあなたの考え方が大きく違うエピソードなどをもっともっと主張されては如何でしょうか。相手は、あなたの人格を攻撃するようなことを含めて非道な人物のように言っている様に思いますので・・・。もっともっと強く主張された方が良い様に思います。現状の裁判の進行具合は、受けて立つ側の相手のペースになっていませんか。特に細かいことを主張して行かなければ、裁判官にあなた方夫婦の家庭生活がイメージできませんので。

お尋ねの件、
1,和解案が出るのはいつ頃なのか? 又その内容は? 和解案で離婚が成立する割合は?
2,私の考えでは裁判官からの和解案で双方が離婚に合意するならば、最初から裁判いなったりしない気がします。
3,その他。

↑上記の点についてお尋ねですので、私の知る限りでアドバイスさせて頂きます。

1,の件について。
ア)裁判所からの和解案が出るのは、双方の主張が終わって、審理が尽くされて判決が出る前くらい。イ)争点がそう沢山無い場合だと双方の主張が終わった初期の段階。

(1)和解案の内容...続きを読む

Q裁判の予定表(開廷表)が確認できるホームページを教えてください。

裁判の予定表(開廷表)が確認できるホームページを教えてください。

東京地裁などで裁判を傍聴したいのですが、傍聴は、
法廷が開かれていれば,法廷の入口に掲示されている裁判の予定表(開廷表)で確認でき、事前に申し込まなくても傍聴することができると聞きました。

ですが、当日、裁判所に行って、開廷表を見て、興味のない裁判ばかりだと、何も傍聴せずに帰宅する行という無駄になるので、できれば、事前に、前日とかまでに、どのな裁判が行われているのか、裁判の予定表(開廷表)をインターネットで調べたいのですが、何かホームページがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

横浜地裁のホームページで見たときは、事件番号(?)が掲載されているだけで、その裁判の中身まではわかりませんでした。

私はある事件に興味があり、目指す裁判があったので、裁判所に電話で問い合わせて教えてもらいました。残念ながら抽選に外れて、傍聴は出来ませんでしたが。

どんな裁判に興味をお持ちなのかわかりませんが、直接行って見る、直接聞いてみる、ということになるでしょう。

東京地裁は扱う件数も多いだろうし、ある程度絞り込んで調べたほうがいいかも知れません。

Q離婚裁判後の離婚届について

先日、離婚裁判が終了し、2週間の控訴期間の後、10日以内に離婚届が提訴した側から提出されると思うのですが、5日過ぎてもまだ届が出されていないようなのです。
そこで、質問なのですが、
1.提訴された被告側からでも離婚届は出せるのでしょうか?
2.協議離婚の際の手続きと異なるのでしょうか?
3.ネットで調べたところ、判決確定書なるものが必要のようですが、必要ならばどのようにして入手するのでしょうか?
ほかに何かご存知のことがあれば、教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

1.判決後、控訴をしないで2週間の控訴期間が過ぎると、離婚判決が確定します。
その後10日以内に原告は離婚届を作成し、「判決書謄本」と「判決確定証明書」を添付して市区町村役場に届出することになっていますが、原告が離婚届を提出しないときには、被告が離婚届を提出することができます。

2.夫婦双方の署名・押印・証人2名の署名・押印は必要ありません。

3.裁判所で発行してもらえると思います。(これだけは自信なしです)
裁判所にお尋ねください。

Q準備書面と陳述書の違いを教えて下さい

素人ながら昨年、裁判を起こしました。相手は大組織なので弁護士を立ててきましたが、当方は弁護士を頼むと費用倒れになるし、常識で考えれば当方の主張の正当性を裁判所も理解してくれるのではないかと考え、あくまでも本人訴訟で闘うつもりです。

これまで、何度か準備書面を出しましが、先日の口頭弁論で、裁判官から、原告・被告双方に、次回期日までに陳述書を提出するよう命令がありました。裁判官に陳述書とは何か聞いたところ、これは証拠となるが、準備書面は証拠にならないとの答え。

そこで質問です。
1)当方の主張はすでに準備書面に全て書いたので、タイトルだけを「陳述書」と変えて同じ内容で提出すると問題はありますか。
2)そもそも、準備書面で主張したことが証拠とならないということは、準備書面の提出は意味がないことになるのですか?
3)準備書面を弁論で「陳述します」というのと、「陳述書」とは、全く異なるのですか?
4)陳述書の内容は、準備書面と異なり、何かルールはありますか?例えば、本人の経験したことのみを書いて、推測や、被告のこの行為が法律違反になるなどの法的主張は書いてはいけないとかありますか?

ちなみに、自由国民社の「訴訟は本人でできる」という本1冊のみを頼りに訴訟を行っています。

素人ながら昨年、裁判を起こしました。相手は大組織なので弁護士を立ててきましたが、当方は弁護士を頼むと費用倒れになるし、常識で考えれば当方の主張の正当性を裁判所も理解してくれるのではないかと考え、あくまでも本人訴訟で闘うつもりです。

これまで、何度か準備書面を出しましが、先日の口頭弁論で、裁判官から、原告・被告双方に、次回期日までに陳述書を提出するよう命令がありました。裁判官に陳述書とは何か聞いたところ、これは証拠となるが、準備書面は証拠にならないとの答え。

そこで質問...続きを読む

Aベストアンサー

 まず前提として、民事訴訟での大事な原則を簡単に説明します。民事訴訟は、個人間の紛争を解決する制度なので、当事者(原告と被告)の意思を最大限に保障することが原則となります。本人訴訟ということで裁判所は訴訟指揮などで配慮はしてくれますが、原則は自己責任ということです。
 
 そのため、(1)当事者が主張しなければ裁判所は事実と認定することはできない、(2)当事者に争いのない事実は裁判所はそのまま認定しなければならない、(3)当事者に争いのある事実は証拠によらなければならない、という3つの原則が導かれます。

質問1について
 準備書面は(1)のために提出するものです。訴状で示した請求権があるのかどうか、その根拠となる要件があることを証明する事実と主張を相手方および裁判所に示すためにおこなわれるものです。
 陳述書は(3)のために使うものです。(1)で双方が準備書面を出しあった結果、争点が浮かび上がってきます。どちらの言い分が正しいのかを裁判所が客観的に判断する為に証拠を提出しなくてはなりません。その証拠のひとつが、陳述書というわけです。

質問2について
 準備書面を提出することは先ほど述べた(1)のためですから、裁判で勝つ為の大前提です。ただ、準備書面では主張しただけですから、それだけではその主張が本当かどうかの証拠はないことになります。
 そのために、争いがある場合にその主張が正しいかどうかを証明する証拠として、送った内容証明や契約書、陳述書などが必要となるのです。

質問3について
 準備書面を「陳述します」というのと、陳述書は全く異なります。
 民事とはちょっと異なりますが、刑事ドラマの裁判の場面を思い浮かべてください。検事(原告)と弁護人(被告)が法廷でいろいろと双方の言い分を述べている場面でのその言い分が、準備書面の「陳述します」に相当します。他方、証人が出てきて証言を述べている場面での証言が、陳述書に相当します。
 民事訴訟でも本来は法廷で双方が言い分をぶつけあうのですが、刑事よりもはるかに件数が多いことや刑事裁判ほどの厳格性が必ずしも要求されないことから、準備書面という形で簡略化されているのです。

質問4について
 陳述書は証拠として用いられるわけですから、内容に制限などはありません。事実の来歴や自分がそのときどう考えたかなど、わかりやすく書けば十分と思います。

 まず前提として、民事訴訟での大事な原則を簡単に説明します。民事訴訟は、個人間の紛争を解決する制度なので、当事者(原告と被告)の意思を最大限に保障することが原則となります。本人訴訟ということで裁判所は訴訟指揮などで配慮はしてくれますが、原則は自己責任ということです。
 
 そのため、(1)当事者が主張しなければ裁判所は事実と認定することはできない、(2)当事者に争いのない事実は裁判所はそのまま認定しなければならない、(3)当事者に争いのある事実は証拠によらなければならない、という3...続きを読む

Q弁護士同士での話し合い

昨日弁護士と少し電話で話せたのですが、「先日相手側の弁護士と話をしたんですがね」と言われました。
どんな内容で話をしたのかまでは聞けなかったです。
来週面談なのでその時にと言われました。
それまでどういう話し合いだったのか分かりません。

私は「え~、相手の弁護士と法廷以外で連絡取ったりするんだ」とビックリしましたが、こういう事ってよくある事なのでしょうか。
(他の質問もしていてすみません)

Aベストアンサー

世の中あらゆる場面でいわゆる根回し,下準備というのが大事です。弁護士同士が受任した事件についてそういった意味で交渉するのは全然問題ありませんし,日常よく行われています。依頼者の利益を害するようなことはできないという制限はありますが,そうでない限り事件解決のためにとる方法は特段制限は受けません。弁護士に委任するというのはそういうように包括的に委任するということです。もちろん事件をどのように解決させるかの最終結論を下すのはあくまで依頼者であることは当然ですが。

Q結婚指輪なんて、売れるんですか?

姉が離婚し、あっても仕方がないとかで結婚指輪を売ろうとしています。
前の旦那のもあるので2つです。

こんなもん売れるんですか?
思いっきりイニシャル入っているし、小さいですが誕生石かなんかも
埋め込まれています。

pt1000で厚みはよくある普通サイズ。
男性用はわかりませんが、姉の指輪サイズは「5」です。
細いことをとても悔やんでました。このサイズは売れなさそうなんで・・。

作り直すなら、売って買いなおした方が安上がりのように思いますが
どうでしょうか?

アドバス宜しくお願いします。

Aベストアンサー

No6です。先日の指輪の件ですが今日代金が振りこまれていました。昨日のプラチナの買取相場(販売価格ではありません)が3435円で、20%の手数料分が引かれて2748円になりました。
重さが3gだったのでここからロス分10%が引かれて、2.7g換算になりました。
HPからだと20円のオマケがあり、2768円X2.7gで7473円になりました。
水曜日に書留で送り、木曜の夜に見積もりのメールが、そして金曜には代金が振りこまれていました。
それ以外にもメールがありましたし、メールの内容もとても親切ていねいでしたよ。
この指輪は10年くらい前に購入したもので、当時はプラチナが安かったので、確か3万円していませんでした。

1度見積もり依頼されてはいかがですか。

Q離婚裁判逃げれますか?

離婚調停をすっぽかしたら、訴訟を起こされてしまいました。
訴訟をすっぽかしたら、相手の言い分が全て通るみたいなのですが、
ずっと無視をし続けていたら、どうなるのでしょうか?

Aベストアンサー

裁判に欠席すると欠席裁判ということで敗訴が確定します。
この場合、原告が請求してきた内容はすべて被告である、
質問者さんが認めた、ということとなります。

従って、請求されている内容に法的な根拠が無い場合であっても、
それは被告が認めた、ということとなり、判決にも請求された
内容がそのまま書かれます。
自分を不利な立場にしてしまうので、
しっかりと責任というものを果たしてください。

ちなみに、さらに無視し続けると、強制執行事件を起こされ、
質問者さんの給与、口座、車など、所有する財産を差し押さえされ
てしまいます。

Q離婚。妻は養育費を払わないの?

離婚の原因=双方の価値観の違い

私の兄である人が離婚して、お聞きしたいことがあります。

旦那(兄)は年収400万 正社員 親権あり 子供2人

元妻    年収103万 パート 親権なし 子供引き取らず

最初は実家の助けなどあり、兄も頑張ってきましたが、自分の子供なのだから妻にも養育費を払わせる必要があるという話しになりました。
すると

元妻が『私はお金ないから払えないわよ!女が払うなんて聞いたことない!貴方だけで育てられるじゃない!』

旦那(兄)が『俺達の子供だろうが!お前も母親なら養育費を払うのは当然だ!これは【子供の権利】なんだぞ!絶対に請求するからな!』

っと、2人は真っ向から対立してます。ここで私が聞きたいのはこの場合、元妻から養育費を請求することはできるのでしょうか?私も女なので、自分の産んだ子供の養育費を払おうとしない元妻はおかしいと思ってます!養育費は収入に応じてちゃんと計算されるはずなので払うべきだと思うんです。裁判の時に法的手続きをすれば【元妻のパートの給料から天引きしたり差し押さえ】ができるのでしょうか?

また、元妻が結婚して専業主婦になった場合は請求できなくなるのでしょうか?

よろしくお願いします。

離婚の原因=双方の価値観の違い

私の兄である人が離婚して、お聞きしたいことがあります。

旦那(兄)は年収400万 正社員 親権あり 子供2人

元妻    年収103万 パート 親権なし 子供引き取らず

最初は実家の助けなどあり、兄も頑張ってきましたが、自分の子供なのだから妻にも養育費を払わせる必要があるという話しになりました。
すると

元妻が『私はお金ないから払えないわよ!女が払うなんて聞いたことない!貴方だけで育てられるじゃない!』

旦那(兄)が『俺達の子供だろう...続きを読む

Aベストアンサー

再び登場、No.10です。

>再婚旦那が30代年収500万の方だとします。
>兄より100万多いですが、妻、子供などを考えるがギリギリライン
>だと主張。
>さらに妻はパートしてて、実は半分はヘソクリにしてても裁判では
>「私のパート代は家庭に入れてもうないです。これ以上は体を壊す
>し子供もいるので無理です」
調停から裁判になった場合は裁判所からの命令により、全ての当事者
の給料を明確にしなくてはいけません。
 例えばパート先から貰う源泉徴収票や明細書を提出する必要が
発生するでしょう。したがってヘソクリなんかは一発でバレバレです。
(裁判所を誤魔化すのは困難です)
また、そのような事をすれば裁判官の心証も悪くなりますし、額にも
反映されそうですね。
結論から言えば、そのような小細工は止めるべきでしょう。

>元妻に増額請求するにしても元妻の生活も
>圧迫することになると思うので、
 ですから、養育費は再婚後の生活を圧迫されても仕方のない性質を
持つものです。子供を作り育てる社会的責任は離婚再婚で軽減されたり
するものではありません。
作った子供は自分が面倒を見る。これ原則です。

弁護士費用は基本的に着手料+成功報酬ですが、実態としては
かなり値引きがあります。ネットで調べても正規料金しか判明
しないと思いますので、自治体主催の法律相談やなどで
協力してくれる弁護士を調べ、訪問するのがいいでしょう。
 でも、いきなり弁護士⇒裁判より、まずは調停を行い、穏やかに
事を進めることを推奨します。

 尚、回答者(私)のケースですが、離婚調停時は徹底して
調停員の言いつけを守り、冷静な応対を厳守した結果
離婚に係わる慰謝料はゼロ。
 さらに年収が700万、妻450万で子供二人で月5万でした。
今は元妻の再婚、子供の養子縁組により、面接権の放棄と
養育費が免除です。
弁護士費用は当初12万円の着手費で収まりました。

再び登場、No.10です。

>再婚旦那が30代年収500万の方だとします。
>兄より100万多いですが、妻、子供などを考えるがギリギリライン
>だと主張。
>さらに妻はパートしてて、実は半分はヘソクリにしてても裁判では
>「私のパート代は家庭に入れてもうないです。これ以上は体を壊す
>し子供もいるので無理です」
調停から裁判になった場合は裁判所からの命令により、全ての当事者
の給料を明確にしなくてはいけません。
 例えばパート先から貰う源泉徴収票や明細書を提出する必要が
発生...続きを読む


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