ちょっと変わったマニアな作品が集結

手書きの伝票を使っています。
まちがえた場合、正式にはどのように修正すればいいのでしょうか?
二重線など
よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

※何に使用している伝票ですか?また伝票関係は修正と言う言葉は使わない。

文章の場合は修正と言います。

※仕訳伝票は訂正と削除しかありません。

A科目を間違えた時は反対の科目を押印して一旦貸借を0にします。そうして改めて正しい仕訳伝票を起票します。このときの経理NO(伝票NO)は通しNOにします。

B仕訳伝票起票する必要がなかったと言う場合の訂正は、削除します。「まったく関係ない場合はこれを削除(破棄)といいます。

※A・B以外の伝票の訂正。

C伝票は間違えた箇所を二本線を引きます。その上に訂正印を押捺します。これを訂正と言います。「訂正印は自分の小さな印はダメ上司の印です。」

>たぶんですが、ここで質問していること言うことは書き直しができない伝票だと思いますのでそれを前提に回答しています。
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もう一枚書き直してはどうですか?



どうしてもムリなら二重線を引きその上に訂正印を押しましょう。
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初心者の質問で申し訳ありません。
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この理由に納得しておりますが、以前の会社では訂正印で処理してたので今まで間違っていたのかと疑問に思ってしまいました。皆様のところではどの様にされてますでしょうか?

Aベストアンサー

一般的に金額を訂正する場合は
今日の処理の中で書き間違えた場合は書き直し

昨日分等であとから解った場合は
一度0にしてから(逆仕分け)正規の金額を入れます

出金額 1000円(実は)980円
だったら
赤伝などで
1000円処理する事により0円に戻る
改めて980円の出金処理

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ですので、ちゃんと納得してもらえるような、
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

参考になれば、
URL:http://www.foryousystem.co.jp/library/pdflib/foryou/business/foryou-business00013.pdf

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Q振替伝票の金額にマイナス表示はあり?

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300000円 外注費 / Aさんへ振込支払/ ○銀行普通預金 298720円
                  昼食代相殺7月分/   福利厚生費 8000円 
                  昼食代返金6月分/   福利厚生費 ▲6720円

こんな書き方はありですか?
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なお、企業会計原則は商法の一部ではなく、法律でもありません。企業会計原則は、(商法ではなく)会社法431条にいう「一般に公正妥当と認められる企業会計の慣行」の一内容と捉えられています。また、商法19条1項にいう「一般に公正妥当と認められる会計の慣行」としても参酌されるべきものといえます。ご質問の件については、企業会計原則に照らして問題ないというのは、すでに述べたとおりです。

負数による仕訳は、決して望ましいものではありませんが、絶対にダメというものでもありません。

簿記会計は、その仕組み上、正数を前提として構成されていますが、負数を受け入れないものではありません。また、重要性に乏しいときは、正規の簿記の原則に従わなくても構わないとされています(企業会計原則注解1 重要性の原則)。加えて、管理会計については企業会計原則その他の会計諸則に何ら従わなくてよいと考えられています。

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

ソフトウエアの開発(設計とプログラミング)には、建物の建築や船舶の建造と同じように日数を要します。開発作業が始まって同一会計年度内に開発作業が終れば(完成すれば)問題ないのですが、決算日を迎えても作業が終了しないとき、その状態を会計では「仕掛かり」とよび、仕掛かり状態のソフトウエアは「仕掛品」に計上します。

ソフトウエアの「仕掛品」を計上するためには、ソフトウエアの開発原価計算を行う必要があります。(建設会社や造船会社なら、建物や船舶の製造原価計算です。)


例:
一人のITエンジニアが2ヶ月間の作業で完成するソフトウエアがあるとします。二人のITエンジニアなら1ヶ月の作業で完成します。このソフトウエアの開発には2人・月の工数(人工)を要する訳です。

ITエンジニアの月給を40万円とすれば、このソフトウエアを開発するのに80万円の人件費を要することになります。これを直接原価と呼んだりします。

さらに、ソフトウエア開発には、パソコンのリース料や減価償却費、電気代、プロバイダ料金、電話代、事務所の家賃などの細々とした諸経費(間接原価)が必要になります。これらを集計すると人件費を含めて100万円の原価になるとします。

もし、一人のITエンジニアが開発作業に取り掛かって、1ヶ月が経過したところで決算を迎えたとしたら、このソフトウエアは製品ではなく、仕掛品に計上することになります。この場合、仕掛品の金額は50万円です。

ソフトウエアの開発(設計とプログラミング)には、建物の建築や船舶の建造と同じように日数を要します。開発作業が始まって同一会計年度内に開発作業が終れば(完成すれば)問題ないのですが、決算日を迎えても作業が終了しないとき、その状態を会計では「仕掛かり」とよび、仕掛かり状態のソフトウエアは「仕掛品」に計上します。

ソフトウエアの「仕掛品」を計上するためには、ソフトウエアの開発原価計算を行う必要があります。(建設会社や造船会社なら、建物や船舶の製造原価計算です。)


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Q請求書の金額の訂正について

私は2月に未経験から営業所の営業事務兼経理事務を担当しています。
引継ぎが終わり一人になってからは戸惑いながらも何とかやっています。

今回の質問は請求書の金額の訂正についてです。
入金処理のミスやシステム変更による繰越金額のズレ等で請求書の金額が
本来の請求金額と違う場合、請求書の金額を直接訂正して発行してしまいましたが
請求書の金額の訂正は本来はしてはいけないのでしょうか?

また、先月分などでも正しい金額で作り直して差し替えてもらったほうがよいのでしょうか?

今更ですが、後から税務署や会計士などの監査に引っかからないように対処したいと考えますので、
どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>ただ、請求書他、基本的に再発行ができない仕組みでありやむを得ない場合はフォーマットを自分で作る形で対応していますので..

この点は貴社のシステムや処理の仕組みが機能的に少々不足しているところがあると思います。
安易な請求書の再発行をさせないというのは正しいのですが、一方で営業担当者が単価を間違えるなどと言うのは実際に起こるものです。そういう場合の訂正方法もきちんと定めてシステム的にできるようにしておかないと、かえって大きな間違いの元になります。
特に再発行や訂正の都度担当者が適当なフォーマットを手作りで処理するというのは感心しません。それでは後になってその事実がわからなくなる恐れがあるからです。

もし機会があれば社内でそのシステムや処理手順について、会社の正式な方法を定めるということをするべきだと思います。

そこには所定のフォーマットで行うことと、必ず第三者の承認を必要とすること、その記録が残るということが必要です。
一度社内提案してみませんか。

私はかつて非常に多くの得意先に売上げ処理や請求をする部門のマネージャーをしていましたが、そこでは訂正伝票をはじめとしてすべての伝票は私の印鑑が必要で、その控えは全部保管するという仕組みになっていました。もちろんシステム的にも修正のメニューが入っていました。

>ただ、請求書他、基本的に再発行ができない仕組みでありやむを得ない場合はフォーマットを自分で作る形で対応していますので..

この点は貴社のシステムや処理の仕組みが機能的に少々不足しているところがあると思います。
安易な請求書の再発行をさせないというのは正しいのですが、一方で営業担当者が単価を間違えるなどと言うのは実際に起こるものです。そういう場合の訂正方法もきちんと定めてシステム的にできるようにしておかないと、かえって大きな間違いの元になります。
特に再発行や訂正の都度担当者...続きを読む

Q入出金伝票の書き方

すごく初歩的な質問ですが、経費(仮払伝票や交通費等)の入出金伝票の日付を、訂正したらだめと言われました。もちろん訂正印は押しています。金額は訂正印で訂正OKと言われました。
経理関係は全くわかりません。 

Aベストアンサー

これは貴社の社内の慣習や規定でそうなのでしょう。
どんな仕事にも誤りということはあります。その場合に訂正をするというのは実務では避けられないことです。
ただしその訂正方法は会社ごとにいろいろな事情を考慮して決められます。
例えばかつて出納業務に不正があった会社では一切の入出金伝票の訂正は不可などという厳しい扱いもあります。この場合間違った場合は伝票の書き直しです。

でもこれは決済手続きとのセットで考えるべきで、実務上はその訂正が承認印等でしかるべき決済の基に行われたことが明らかであればそれ以上の問題にはなりません。例えば税務署も文句は言わないでしょう。

また経理は伝票だけで成り立つものではなく、預金口座の取り引き明細や現金出納帳その他の帳票と関連して帳簿体系を形成します。ひとつの伝票の訂正だけでそれらのすべての帳票も変わることはありません。あくまで伝票上だけの訂正に過ぎないのです。
ということで貴社は何かの事情でそういう扱いなのかもしれませんが、一般的にはそこまでする必要があるとは思えないということです。

Q印鑑証明の仕訳

印鑑証明を取った時の仕訳は何が正しいでしょうか?
ネットで検索したところ、
租税公課という話も見つかりましたし、
教えてgooでは手数料という話も見つかりました。
租税公課だと、税金なのかという疑問があり、
手数料だと、弥生会計の標準の仕訳にないところから
(支払手数料ならありますが)、
一般的ではない気がします。
何が一番適当なのでしょうか。

Aベストアンサー

消費税非違課税の支払手数料か、公租公課ですが、どちらでもよいと思います。
あえて決めるなら、役所関連の費用というところから
公租公課(租税公課)というところでしょうか。
消費税計算の上からもやりやすいです。科目丸ごと仮払消費税の計算対象外とできますから。

Q訂正伝票の書き方

初心者の個人事業主です。お店のオリジナル商品を他店に卸すことになりはじめての納品をしましたが、入れ忘れてしまった商品がありました。改めて送らなくても良いという先方からの連絡で訂正伝票を送ることになったのですが、訂正伝票の書き方がわかりません。
初歩的で申し訳ございませんが、書き方を教えてください。

Aベストアンサー

なかなか回答がないようなので・・・・

追加納品をしないで、伝票だけ訂正するということでしょうか。

そうであれば、次のような方法が有ります。
1.実際に納品した品物だけの納品書を発行し、相手に送って、最初の納品書を返してもらう。

2.実際に納品した品物だけの納品書を発行し、相手に送って、最初の納品書は返品扱いとして、返品の納品書を発行する。

相手の都合も有りますから、どの様な方法がよいのか確認した方がよろしいでしょう。

Q普通預金の利息の計算方法について

ある銀行では普通預金の利息の計算は次のようにすると書いてあります。

「普通預金の金利は毎日の最終残高について、毎年3月31日と9月30日の年2回、毎日の利率によって日々計算の上組み入れます。」

例えば金利は1%で一定とし、9月1日に1000万円預金したまま出し入れせず、9月30日になったとします。

単純に9月末の残高に対し、0.5%の金利で利息が付く(つまり5万円)のかと思ったら、もっと複雑なようです。計算式を教えていただけたらと思います。どなたかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

もと銀行員です。私の現役時代(40年くらい前)は、手作業で利息計算していました。今はコンピューターでしょうが、内容は同じでしょう。1000万円は大きいので、説明し易く、1000円としましょう。以下、その日の最終残とします。例では、4/5に200円引き出したことで、その日には800円になりました。

3/31 ・・・ 1000円 ・・・  5日間で ・・・  5000
4/5  ・・・  800円 ・・・ 20日間で ・・・ 16000
4/25 ・・・  900円 ・・・ 28日間で ・・・ 25200
5/23 ・・・ 1200円 ・・・  9日間で ・・・ 10800
6/1  ・・・  700円 ・・・ 60日間で ・・・ 42000
7/31 ・・・  500円 ・・・  1日間で ・・・  500
8/1  ・・・ 1500円 ・・・ 50日間で ・・・ 75000
9/20 ・・・ 1600円 ・・・  9日間で ・・・ 14400
9/29 ・・・ 1000円 ・・・  1日間で ・・・  1000
9/30 決算

これで、183日間の累計が189900となります。仮に年利1%としますと、1日の利率は365分の1で、約0.00274%ですので、189900x0.0000274が利息金額となります。正確には

189900x(年利率)1%÷365(日)で、5円20銭余り(5.2027397・・・円)から税金を差し引いた金額が、9月30日に通帳に記入されます。

もと銀行員です。私の現役時代(40年くらい前)は、手作業で利息計算していました。今はコンピューターでしょうが、内容は同じでしょう。1000万円は大きいので、説明し易く、1000円としましょう。以下、その日の最終残とします。例では、4/5に200円引き出したことで、その日には800円になりました。

3/31 ・・・ 1000円 ・・・  5日間で ・・・  5000
4/5  ・・・  800円 ・・・ 20日間で ・・・ 16000
4/25 ・・・  900円 ・・・ 28日間で ・・・ 25200
5/23 ・・・ 1200円 ・・・  9...続きを読む


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