グッドデザイン賞を受賞したウォーターサーバー >>

小4の子供の宿題で江戸時代の家屋をネットでことになったのですが、なかなかよいものがみつかりません。間取りや建築様式など、わかりやすいものがあれば紹介してください。

A 回答 (3件)

●(愛知県の博物館より)愛知県の農家の様式"の項→

http://www.geocities.jp/shimizuke1955/30300main. …
●(日本の原風景より)"沿線の原風景を訪ねて"の項→http://www.tobu.co.jp/your/0608/ensenkominka.html
●(移築or復元された場合は含みますが)”日本の民家園リスト"→http://www.geocities.jp/matwola/minka/nihonlist. …
等のURLをご参考に
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答とても参考になりました。プリントして画像などを添付して資料を作成しました。すばらしいデキだと息子も感激していました。本当にありがとうございました!

お礼日時:2009/03/17 23:24

こんにちは。



次のサイトで、色々な「間取り図」などが見れますよ。
http://www.n-kominka.net/html/info.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました!間取り図参考になりました。

お礼日時:2009/03/17 23:25

例えばこんなのですか?



合掌造り
http://web-japan.org/kidsweb/ja/meet/shirakawa/s …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました!小学生にぴったりの良い検索サイトを教えていただけて助かりました。これからはこちらからいろいろ検索して見ようと思います。

お礼日時:2009/03/17 23:27

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q江戸時代の建築様式

江戸城の建築様式は、どのようなものだったのでしょうか?
なかなか内部の写真や説明が見つかりません。
どなたかお答えいただけませんか?

Aベストアンサー

こんにちは。
私は、自称「歴史作家」です。

NO2.の方が言われるように、ずばり「書院造り」です。

書院造りとは:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9B%B8%E9%99%A2%E9%80%A0

こんなサイトもあります。
私も、文献などを調べていますが、まあまあ、忠実(に近い)と思われます。CGIグラフィックで、結構、解かりやすい。
http://atsuhime.jp/info/secondlife/secondlife.html

こんなサイトも「おまけ」。
http://images.google.co.jp/images?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GZEZ_jaJP275JP275&q=%E6%B1%9F%E6%88%B8%E5%9F%8E&um=1&sa=X&oi=image_result_group&resnum=1&ct=title

Q江戸時代の町屋・家屋の屋根は何で葺いていたのですか?

カテ違いならごめんなさい。
タイトルとおりですが、
江戸時代の町人の家の屋根は、瓦葺ですか?
一般庶民の家の屋根が、何で葺いていたのかの歴史を知りたくての質問です。
時代をさかのぼり教えていただけると嬉しいです。
宜しくお願いします

Aベストアンサー

初期は板葺きでその上に桟木を渡し重しに石を置いていました。

江戸は風が強く、火災が多かったので経済力のある豪商、武家屋敷などが次第に瓦葺きに移行しました。
財貨などを守るため土蔵という塗り籠めの建物はもちろん瓦葺きでした。

中期たしか5代将軍の時代に瓦葺きを奨励する政令が出ています。

Q明治時代の服装について

明治時代の服装についてなのですが、私のイメージでは江戸時代までは男性も女性も和服(男性=袴、女性=着物)なのですが、明治時代に入ると西洋化も進んで、男性はズボン、女性は袴?みたいな感じでして。
このイメージは合っているのでしょうか?
この場合、男性で袴を穿いていたり、女性で着物を着ているというものはなかったのでしょうか。
あと、男女の学生の服装も教えていただけると嬉しいです。
お願いします。

Aベストアンサー

今の「着物」のイメージは、明治から昭和初期にかけての物です。
女性は、江戸時代には、今の着物で一般的な太鼓結びもしていませんし、帯締めもしていません。訪問着と呼ばれるものができたのが明治時代、つけ下げや名古屋帯など、現在主流の着物のほとんどは、もっと後です。
男性も「着流し」と言って袴をつけない着方がほとんどです。本当のフォーマル、大名が江戸城にご機嫌伺いなどの場合は、裾を引きずる長い袴ですしね。

明治時代には、庶民は着物。
軍人や華族の一部エリートが洋服。しかし、この時代の洋服はいわばフォーマルであって、日常の衣服は着物だったようです。
女性の袴姿というのは、明治30年頃に、女学校から始まったそうです。着物でいすに座ると、どうしても裾が乱れます。裾を乱さないために袴を使う。つまり、この時代には女学校に行くような特権階級のお嬢様でも、日常は着物だったわけです。この時代の女性の洋服というのは、すなわちドレスのことだったんですね。

大正になって、庶民にも洋服を着る人が出てきます。モボとかモガとか言われる人たちですね。大正末期から昭和初期です。
もっとも、この時代でもまだまだ着物が主流です。特に女性は。今「アンティーク着物」と呼ばれている物は、大正から昭和の物ですから。
男性は、外では背広、家では着物、になっていたようです。
大正12年に関東大震災が起こり、東京では、これをきっかけに洋装化が進みます。というのも、この後、建てられたアパート類に、洋室が取り入れられはじめたためです。明治の女学生同様、着物で椅子は、裾さばきが面倒ですから、必然的に洋装化が進みます。
と言っても、まだまだ着物も残っていますけれど。

昭和初期も、まだまだ着物が主流ですが、戦争が度重なり、絹や木綿を確保することが難しくなっていきます。必然的に布が少なくて済む洋服へシフトしていきます。
もちろん、動きやすいというのもあったでしょう。

明治から昭和初期の服装を、イメージしたければ、マンガがお勧めです。もちろん、本当に研究されるなら、その元になった専門書にあたるべきですが。
「着物」とか「洋服」と言っても、その時代のスタイルが今の物とはかなり違います。あまり、ご存じでない方が具体的なイメージを持つには、文章だけでは難しいでしょう。
一番よく言われるのは、「サザエさん」昭和初期の庶民の服装です。20台前半のサザエさんや子どもたちは洋服、お母さんのフネさんは家でも外出でも着物、お父さんは家では着物で外出は洋服。
私がお勧めなのは、市川ジュン氏の「陽の末裔」「天の黒 地の紅 海の青」「新編懐古的洋食事情」ですね。特に最後の作品はイメージがしやすいです。

今の「着物」のイメージは、明治から昭和初期にかけての物です。
女性は、江戸時代には、今の着物で一般的な太鼓結びもしていませんし、帯締めもしていません。訪問着と呼ばれるものができたのが明治時代、つけ下げや名古屋帯など、現在主流の着物のほとんどは、もっと後です。
男性も「着流し」と言って袴をつけない着方がほとんどです。本当のフォーマル、大名が江戸城にご機嫌伺いなどの場合は、裾を引きずる長い袴ですしね。

明治時代には、庶民は着物。
軍人や華族の一部エリートが洋服。しかし、この時代の...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング