1月に膝が痛くなり、変形性膝関節症と言われまして、現在も週2のヒアルロンサン注射と共に薬を飲んでいます。
今は、歩いたり階段の昇降などには支障はありませんが、痛みはあります。
頂いている薬は、セレコックスといいます。一緒に胃のムコスタも飲んでいます。
かれこれ4ヶ月位飲み続けています。
抗生物質だと思うのですが、おそらく、痛みがあると言っている限り出ると思うのですが、飲み続けて良い物でしょうか?
膝の痛みって完全にきえますか?
歩くのに支障がなければ、痛みがあっても、それが普通ですか?
いつまで病院に通えばいいのか?薬は飲み続けていいのか?
宜しくお願いします。

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A 回答 (4件)

個人差が有るので、参考に成らないかも知れませんが、


実際の症例の紹介ですが、薬も飲まなくて良くなった人の例です。
薬に頼るだけではなく、体のバランスの改善も対策になります。
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この回答へのお礼

遅くなりすみみません。
ありがとうございました。
参考にします。

お礼日時:2009/06/18 08:28

>主治医の先生は寡黙な方で、答えも短く更に深くは聞きづらく・・・・


なんせ、細かいところが気になるたちなんです。

では病院を変えてみましょう。
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セレコックスは消炎鎮痛剤で炎症を抑えるお薬です。

変形性膝関節症は
感染症ではありませんので、抗生物質ではありません。胃に不快感があ
れば服用を止めましょう。その他は医師法にかかわるため、主治医に聞
いて見ましょう。


>膝の痛みって完全にきえますか?

リハビリを頑張れば消えるかもしれません。消えなければ手術という方
法もあります。


>歩くのに支障がなければ、痛みがあっても、それが普通ですか?
いつまで病院に通えばいいのか?薬は飲み続けていいのか?

これは病名が同じでも個々のケースによって全く違います。あなたの膝
の状態を把握しているのは主治医だけです。あなたが疑問に思っている
ことは全て主治医にぶつけてみましょう。
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この回答へのお礼

遅くなり申し訳ありません。
ありがとうございました。
主治医の先生は寡黙な方で、答えも短く更に深くは聞きづらく・・・・
なんせ、細かいところが気になるたちなんです。

お礼日時:2009/06/18 08:32

私も両膝変形性関節症です。


両股関節にも変形が見つかり、歩くのに難儀をしています。
私の主治医は昨年11月に自殺してしまい、腕の悪い市立病院(先月まで私の職場)に通っています。

膝の注射はヒアルロンサンです。
セレコックスは痛みを抑える薬です。

変形性関節症は進行する病気ですので薬の服用は絶対に必要です。
残念ながら完治させる薬はありません。
医師がこれでよいと言うまで通院と薬に服用を続けてください。

http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se11/se1149037 …
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この回答へのお礼

遅くなり申し訳ありません。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/06/18 08:34

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Qヒアルロン酸注射後の膝の痛み

膝が痛くなり、病院に行ったところ、老化現象で膝の軟骨がすり減っていると言われ、週1回全部で5回のヒアルロン注射を勧められました。

1回目を打ってから痛みが増し、2回目を打ったら更に痛くなり、歩くのもままならなくなり、杖を突くようになりました。

痛みを軽減するはずの注射なのに、かえって痛くなるものでしょうか。
あと、3回注射予定ですが、どんどん悪くなるようで不安です。

このまま続けて大丈夫なんでしょうか。このような症状があった方教えてください。

Aベストアンサー

ヒアルロン酸注射は中止した方がいいでしょう.

私も経験があります.
約3年前,左膝が痛み,整形外科でヒアルロン酸注射をしました.1回目は大丈夫でしたが,2回目を打ってから痛みだし,次回の診察時に医師に詳細を報告したら即刻,ヒアルロン酸注射は中止となりました.中止してから痛みがおさまるまで,約1ヶ月かかりました.

遠慮せず,詳しく痛みの状況を医師に訴えて下さい.そうすれば,ヒアルロン酸注射は中止になるはずです.

もし,それでもヒアルロン酸注射をすると医師が言うのなら,拒否して帰り,別の整形外科で治療した方がいいでしょう.

頑張って下さい.

Q膝が痛くて、注射を薦められていますが、どうなんでしょうか?

変形性膝関節炎で、注射を薦められました。
痛み止めではなく、クッションの役目をするものを注入するらしいのです。
友人はとっても痛かったといいます。
これで良くなったと言う人もいて迷っています。
経験された方おられましたらどんな具合なのか教えてください。
今は膝を曲げたり、階段を上るときに痛みます。
58歳主婦です。
整骨院で電気を当てて暖めていますがあまり効果はない様に思いますが・・・

Aベストアンサー

関節内に入れる注射はヒアルロン酸といいます。齢をとってくると、関節内にある関節液の粘り気が減り、軟骨のすべりが悪くなるため、それを補うものです。治療効果は痛みと関節炎の改善で、保険治療薬として認められているとおりちゃんとあります。また動物実験のデータでは、軟骨細胞内に入り込み軟骨ができる助けになるというものもあります。ただし現時点で軟骨を再生させるということが完全に証明されている薬はありません。サプリメントについては数年前にサプリメント服用で軟骨が増えたという報告があり、それをもとに大々的に宣伝していますが、メーカーのおかかえの研究であったことと、その後それを裏付けるものがないので、サプリメントで軟骨が増えると思っている医者はまずいません。ただし除痛作用についてはあるようです。
整骨院で行っている治療は、病院でもやるので内容的には問題ないと思います。ただし、整骨院では、膝の変形などの慢性疾患は保険を使って治療できないことが法律で決まっているので、保険がきくとするとおそらく捻挫という嘘の病名をつけていると思います。病名については健康保険組合に問い合わせればわかりますよ。

関節内に入れる注射はヒアルロン酸といいます。齢をとってくると、関節内にある関節液の粘り気が減り、軟骨のすべりが悪くなるため、それを補うものです。治療効果は痛みと関節炎の改善で、保険治療薬として認められているとおりちゃんとあります。また動物実験のデータでは、軟骨細胞内に入り込み軟骨ができる助けになるというものもあります。ただし現時点で軟骨を再生させるということが完全に証明されている薬はありません。サプリメントについては数年前にサプリメント服用で軟骨が増えたという報告があり、...続きを読む

Q膝に少量の水の場合

二週間前に膝が痛くなり、病院に行きました。

レントゲンを撮って、みてもらうと
「骨に異常はないので、関節に炎症がおきて水が少し溜まった状態ですね、おそらく5~6cc。少ないので抜くほどではないです」
と診断されました。
私は「大したことないのかな」と軽く考えてしまったのですが
二週間経った今も、あまり治ったカンジがなくまだ少し腫れていて
まっすぐ膝を伸ばすのは辛いです。
週末にまた病院には行くつもりです。

私のような少量の水が溜まった方にお聞きしたいのですが、どのくらいの期間で治りましたか?
また、治療はどのようにされましたか?教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは。
私は以前から膝に水がたまっていましたが始めのうちは抜くと癖になるから・・・といってそこではシップ薬をもらうだけでした。
なのでそれを貼ってしのぐ感じでなかなか痛みもひかずしばらく痛みをこらえて生活していました。
何度か繰り返していたのですが一昨年久々になってかなり痛かったので違う病院で診てもらうと他の原因も疑われレントゲン以外にMRIもとって水だとわかったのでその場で抜かれました(注射で)
10cc~12ccくらいです。
でもすぐたまるんですよね。1週間に一度は抜いてもらいに通院しました。
しかし当時私はスイミングへ通っていたのですが(ほぼ毎日)妊娠を機にスイミングをやめ自宅安静で寝たきりになったため動かなくなったら治ってしまいました。
それ以降はたまに痛くなることもありますがすぐ治っています。

あまり歩きすぎたり運動すると悪化しちゃうみたいです(実際医師にも運動禁止と言われていました)

抜くとすごく楽になりますが(私が通院してたところは少量でも抜いておりました)すぐたまるし抜かないほうが再発しない気がします(昔は治ればしばらくなりませんでしたから)

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膝に溜まった水を抜くのは痛い、とよく聞きます。

叔母もそう言ってましたし、知人もけっこう大きな注射器で水を何回も抜いていたそうです。

叔母に「腕に注射するくらいの痛さですか」と聞いたら、「いやあ~。もっと痛いわあ~」と言ってました。いったん刺してから少しずつ奥のほうまで押し込んでいく感じで、抜くときのほうがもっと痛いとのことでした。

ほんとにそんなに痛いのですか。

その痛さを表現するとすれば、どんな感じですか。
他のどんな痛みと同程度ですか。

我慢できる範囲ですか。

最後に、そんな水を抜くなんてことにならないようにするには日ごろどんなことに気をつけていればいいですか。

よろしくご回答、お願いします。

Aベストアンサー

まず関節の構造についてお話しします。関節とは袋に包まれておりその袋は栄養液によって満たされています。栄養液は関節内の組織の環境を保つために働いています。その液のことを一般に “水” と呼び、栄養液が過剰に溜まった状態を “水がたまった” と言っています。ですから、水というのは関節内にもともと存在します。

ではなぜ水がたまるのか?関節に何か異常が起こると、体は関節に水を送り防御態勢に入るのです。例えばプールやお風呂で体が浮くのと同じです。具体的に異常とは炎症(関節炎)です。ちなみに捻った、ぶつかったで水が溜まる場合、関節内組織のケガにより血が溜まることもあります。


>ほんとにそんなに痛いのですか。

すいません前置きが長くなりましたが、本題です。体に針を刺すわけですから、痛みがあって当然です。痛みがあるのは前提とし、痛みとは個人差があります。同じ強さでつねっても痛いとい感じる人もいれば、気持ちいいと感じる人もいます。

また刺す位置ミリ単位の微妙な違いによって、痛い場所と痛くない場所が皮膚上には存在します。ですから結論としては痛くない人もいれば、痛い人もいる。痛くない時もあれば、痛い時もあるのです。


>我慢できる範囲ですか。

麻酔の話がありますが、普通麻酔はしません。要するにその程度の痛みです。ただ先ほど言ったように、炎症が起こって水が溜まるわけです。炎症とは組織が腫れますし、水で余計にパンパンになっています。膨らんだ風船に針を刺すように...。ですからやはり痛いと感じる人が多いですが、刺す人の技術や選ぶ道具にも左右されます。


>最後に、そんな水を抜くなんてことにならないようにするには日ごろどんなことに気をつけていればいいですか。

今おいくつかってことも関係しますが、若いのであればそんなに気にすることはありません。スポーツをプロになるくらい頑張らない(軟骨の保護)、極端な運動不足を避ける(筋力低下を予防)、食事を三食バランスよくとる(骨強度、体重増加を避ける)とかです。

中高年以降であれば屋外ウォーキングを日課とし、腿前の筋肉をしっかり鍛えてあげることです。体重が重ければダイエット、膝の状況が悪ければ個々に応じたリハビリメニューが必要になってきます。治療が必要な状態なら、病院でお薬、リハビリが必要になってくるでしょう。

中高年以上の関節炎で一番頻度が高いのが、変形性膝関節症というものです。これは軟骨が減り、関節の形が変わってしまうものですが、早い話関節の老化現象なんです。ですから歳をとればとるだけこの病気のリスクは増します。超高齢化社会日本では国民病ともいえます。どんなに注意しても長く生きればかなりの確率でなりますから(特に女性)、なった時に早めに、正しい施設(整体や整骨院ではなく整形外科)で、しっかり治療をすることが大事になってきます。


ここからは補足です。注射で水を抜くという治療は、大昔の治療方法です。水が炎症の原因ではないので、水が抜けても炎症は治まらないからです。逆に関節を保護している水を抜いてしまえば、どうなるか・・・悪循環になりますよね。俗に言う 「水を抜くと癖になる」 という状態です。確かに水を抜けば楽になるので、昔はわけも分からずに抜いていたようです。まだこのような処置を行う病院があるようなので、そういうところは注 意した方がいいと思います。(原因によっては抜くことも必要な場合があります)

関節炎を放って置くと、異常なスピードで軟骨の破壊がすすみます。軟骨はスムーズな関節動きや、減ればO脚の原因にな ります。今の医学では軟骨の再生は出来ませんから、関節炎は早急に抑える必要があります。お薬で根本的に炎症を治せば、体は過剰分の水を自然と吸収します。お薬は自己判断でのまず処方どおりにしっかり飲んでください。

また自己処置の話がありますが、これは大変に危険な行為なので絶対に真似しないでください。関節内は無菌に保たれています。病院でも注射器はディポザーブル(使い捨て)をつかい、消毒は複数回入念に行います。それでも感染の可能性は100%排除できません。設備や知識が伴わない家庭でやるなんて自殺行為です。関節の感染は抗生物質とかが使えなので、非常にやっかいなことになります。この質問をご覧の方々も絶対に真似しないでください。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。

まず関節の構造についてお話しします。関節とは袋に包まれておりその袋は栄養液によって満たされています。栄養液は関節内の組織の環境を保つために働いています。その液のことを一般に “水” と呼び、栄養液が過剰に溜まった状態を “水がたまった” と言っています。ですから、水というのは関節内にもともと存在します。

ではなぜ水がたまるのか?関節に何か異常が起こると、体は関節に水を送り防御態勢に入るのです。例えばプールやお風呂で体が浮くのと同じです。具体的に異常とは炎症(関節炎)です。ちな...続きを読む

Q痛み止めが効いている最中に動くと、もっと悪くなる?

筋肉や靭帯を痛めた際の痛み止め(飲み薬でも注射でも)ですが、これは一時しのぎで、治してくれているわけではなく、むしろ治りが悪くなると聞きました。

痛みが一時的に消えるので、動けてしまい、感じないうちに患部はもっと悪くなってしまうと思うのですが、ひどく腰を痛めた際に、一度注射を打ち、飲み薬をその日だけ数回服用しただけで、あとは何の問題もなく治って(?)しまいました。
その間、激しい動きをしていたにもかかわらず。

これはどういうことなのでしょうか?
痛み止めをしなかった場合、かなり長い期間、痛み続けたと思います。
注射などによって痛みを感じなくなっている期間は、想像以上に長く、治りが悪くなるとはいえ、やはり自然に治っていくまで効いていたということでしょうか?

また、薬を使わないほうが治癒後の状態はいいのでしょうか?それとも変わらないのでしょうか?

痛みを感じなくなり、動いてしまうので、実際にはどんどん状態は悪くなっていくように思うのですが、どなたか教えていただけますでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

No.2です。補足ありがとうございます。


>>あまり激しいと飲む以前より痛みが増す可能性はあります。
>これはどういうことなのでしょうか?
なぜ痛みが増すのでしょうか?
痛みがますのは、事前に服用した場合のみだけでなく、ケガをした後であってもその可能性があるのでしょうか?

それが質問タイトルの 「痛み止めが効いている最中に動くと、もっと悪くなる?」 に直結しますね。痛みが残っているうちは、組織は回復過程にあるということです。そこで過剰な外的ストレスを加えると、炎症がぶり返したり、傷が広がったりする可能性は高いのです。簡単に言えば顔をパンチで切ったボクサーが、二三日でまた試合を行ったら再度出血する可能性は高いですよね。薬を飲んでいる最中は痛みがあるという前提の生活を送るべきです。ただ勘違いしていただきたくないことは 「だから薬は飲まない」 ということにはなりません。薬を飲まないことは半ば治療を放棄していることと同等で、 「薬を飲んで安静」 が治療の基本になります。

上記の理由から、筋トレなどの運動も整形外科的疾患には予防として非常に重要ですが、痛みがあるうちは治療に専念するべきです。


>ところで、痛み止めでは患部の血流を抑えるため冷えており、それは体全体も多少冷えることになるということを聞いたことがあるのですが、このあたりはどうなのでしょうか?

NSAIDsは血流を阻害して痛み抑えているわけではなく、過度の炎症を抑えること(炎症の原因になる物質を抑える)を目的にしています。整形外科的疾患においては“痛み”を治療の第一目標に置き、患者さん側は血流を云々は考えなくてもいいと思います。


>そうだとしますと、ある程度痛みが残っていても、冷えが強い(血行の良くない)タイプの人の場合は服用を止めたほうがいいということも考えられるのでしょうか?

NSAIDsはあくまでも炎症を抑えるものです。炎症は痛みの原因ですから痛みがないものに対しては服用する必要はありません。血行が良くないもの例えば脊柱管狭窄症を例にとりますと、NSAIDsの他にPGE1製剤という血行を良くするお薬を同時に処方します。痛みはNSAIDsでコントロ-ルし、血行に関しては他の薬剤で対処するという考え方です。

前にもお話ししましたが、痛み(炎症)を放っておくのはデメリットしかありません。炎症による組織の悪化や、疼痛による宿主の肉体的・精神的ストレスなどです。医療では疼痛のコントロールという大きな目標があります。


お分かりいただけたでしょうか。他にも何かあればどうぞ。

No.2です。補足ありがとうございます。


>>あまり激しいと飲む以前より痛みが増す可能性はあります。
>これはどういうことなのでしょうか?
なぜ痛みが増すのでしょうか?
痛みがますのは、事前に服用した場合のみだけでなく、ケガをした後であってもその可能性があるのでしょうか?

それが質問タイトルの 「痛み止めが効いている最中に動くと、もっと悪くなる?」 に直結しますね。痛みが残っているうちは、組織は回復過程にあるということです。そこで過剰な外的ストレスを加えると、炎症がぶり返したり...続きを読む

Q膝に水がたまったままの生活について

以前、膝に水がたまって…と質問した者です。

膝に少量の水がたまり、最初の診察時は水を抜かずに湿布と痛み止めの飲み薬を処方されただけで、痛みが引かないなら水を抜くことも考えなきゃならないと言われて、それからそちらには通っていません。

また、違う整形外科へも通いました。すると水の話はなく、腫れているねと言われて、現在授乳中のため湿布のみ処方されただけでした。
産後2ヶ月ですが、産後すぐの体はホルモンの関係で関節が炎症を起こしやすく、生理が再開するまでこの痛みと付き合っていかなければならないと言われました。

現在、ダイエットもしたいからと散歩したりストレッチしたことが原因?でますます膝に水がたまって、ついに正座どころかしゃがむことすらできなくなってしまいました。太ももと膝の間、お皿の横あたりがプニョプニョしてて貯まっているのがわかります。立ち上がった時、お皿のちょっと上の方がピキッと痛みが強くなってきたようです。

他の方の似たような質問を読んでみると、水を抜かなくても治る?おさまる?ような方法があったので、水をぬかずになんとか治らないものかと試行錯誤しているところです。

水を抜いても原因がわからなければまたたまるだけなのはわかるのですが、この状態だといったん水を抜いてもらった方がいいのでしょうか。

また、水をぬかずに安静にしていればいつかこの水も引いていくとすればあとどれくらいこの生活を続けなければならないのでしょうか。

そもそも水を多くためたままは体に悪いのですか?
膝に負担をかけない筋トレを以前の質問で回答いただきましたが、痛苦しい今、行っても問題ないのでしょうか。

ヒアルロン酸やコンドロイチンなどのサプリメントを摂取するとよいとありましたが、授乳中でも問題ないですか?

水をぬけば楽になるとありますが、この生活も本当に嫌になりいったん抜いてもらった方が精神的にもよいのでは?と思うようにもなってます。
床に座れず、子供の世話もろくにできずなんだかイライラのしっぱなしです。

また整形外科へいってみてもらった方がよいのでしょうか。

以前、膝に水がたまって…と質問した者です。

膝に少量の水がたまり、最初の診察時は水を抜かずに湿布と痛み止めの飲み薬を処方されただけで、痛みが引かないなら水を抜くことも考えなきゃならないと言われて、それからそちらには通っていません。

また、違う整形外科へも通いました。すると水の話はなく、腫れているねと言われて、現在授乳中のため湿布のみ処方されただけでした。
産後2ヶ月ですが、産後すぐの体はホルモンの関係で関節が炎症を起こしやすく、生理が再開するまでこの痛みと付き合っていか...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5242249.html
↑のNo.2です。再度同じ質問をするときはURLを貼ってください。
探し出すのに少々苦労しました。


>現在、ダイエットもしたいからと散歩したりストレッチしたことが原因?

家では膝のために具体的にどのようなことをしていますか?
ダイエットは運動もそうですが、食事でコントロールしましょう。


>水を抜いても原因がわからなければまたたまるだけなのはわかるのです
が、この状態だといったん水を抜いてもらった方がいいのでしょうか。

これに関しては前の回答No.2・4を再度熟読してください。水が溜まる
のは関節炎が原因です。


>そもそも水を多くためたままは体に悪いのですか?

関節炎を放って置くと軟骨がどんどん減ります。これはものすごいス
ピードで進みますので、お薬で早期に炎症を抑えることは最も重要な治
療になります。薬、手術、コンドロイチンなどのサプリメントなど、今
の医学では減ってしまった軟骨は絶対に再生しません。お薬を服用して
授乳の回避をしてはいかがでしょうか?


>膝に負担をかけない筋トレを以前の質問で回答いただきましたが、痛
苦しい今、行っても問題ないのでしょうか。

膝を直接動かさない、膝に体重をかけるわけではないので安心して行っ
てください。


>ヒアルロン酸やコンドロイチンなどのサプリメントを摂取するとよい
とありましたが、授乳中でも問題ないですか?

さっきもちらっと書きましたが、そもそもこの手サプリメントは全く効
果がないことが最新の研究で分かってます。注射では消炎効果がありま
すので、医師とよく相談してください。


>水をぬけば楽になるとありますが、この生活も本当に嫌になりいった
ん抜いてもらった方が精神的にもよいのでは?と思うようにもなってます。

前回答のNo.2を熟読してください。


>床に座れず、子供の世話もろくにできずなんだかイライラのしっぱな
しです。また整形外科へいってみてもらった方がよいのでしょうか。

今飲んでいる薬があるのなら、お薬手帳を持って言って下さい。


もしやお風呂で温まってはいないですか??患部にシップを貼って下さ
い。自己流のマッサージやストレッチは筋肉や神経を傷め、アルコー
ル、お風呂は炎症を悪化させる恐れがあるので控えましょう。


どちらにしても前回の回答をよく読んで理解しておきましょう。それで
も分からなければ聞いてください。

こんばんは。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5242249.html
↑のNo.2です。再度同じ質問をするときはURLを貼ってください。
探し出すのに少々苦労しました。


>現在、ダイエットもしたいからと散歩したりストレッチしたことが原因?

家では膝のために具体的にどのようなことをしていますか?
ダイエットは運動もそうですが、食事でコントロールしましょう。


>水を抜いても原因がわからなければまたたまるだけなのはわかるのです
が、この状態だといったん水を抜いてもらった方がいいのでしょうか...続きを読む

Q膝に水が溜まるのを放置して良いか?

小生69才男性。4日前、何気なく右膝に目をやると膝皿の下側に膨れがあるのに気付きました。
大きさは、直径約5cm、中心部高さ1cm位でぶよぶよ柔らかい感じ。
痛みはありません。
思いあたる事といえ、ば3ヶ月前、体育館にてレシーブの際に床に膝を付いてしまい、少し痛めたことがあります。
2週間で痛みは消えましたし、最近までは膨れには気がつかなかったので、膝を付いて痛めたことが原因とは思いがたく、
暫く、このまま膨れの大きさの変化と無痛状態の監視し続けようと思います。

類似の経験者がいらっしゃったら、対処経験や病院での診断・治療の要否などをお教示ねがいます。

Aベストアンサー

#3です。


病院にいく=水を抜く

ということにはなりません。水が溜まる原因は炎症です。体は炎症から関節を守るためにどんどん水を送るわけです。なので関節を保護している水をむやみに抜くとどうなるか・・・炎症はひどくなりさらに水が溜まる状況になります。これを俗に 「水を抜くと癖になる」 と言っているものです。確かに水を抜くと一時的に痛みが軽減されますので、何もわからずにとりあえず抜くという時代がありました。ですが今は違います。薬で炎症を抑えれば自然と水は適量になります。炎症は関節の劣化をすすめますので、薬で早急に抑える必要があります。ただし、大量に溜まると組織に大きな負担をかけるので多少抜かなきゃいけないこともありますし、感染症の場合は水が汚れている状態ですから抜かなければいけない状況も勿論あります。

ご質問の状況ではガングリオンのようなことも考えられますし何とも言えません。ただ普通ではないですから、早めに確認してもらうことをお勧めいたします。


お大事にされてください。

Q変形股関節症 手術したくない!

私は50代の主婦ですが、変形股関節症です。特に左の股関節の痛みがつよく、台所仕事をしていてもつらくなります。しかし手術はしたくありません。何か良い方法があったら教えてください。漢方、サプリメント、整体どのような方法でも試してみたいと思っています。

Aベストアンサー

整形外科医をしていますので、私の意見はすでに病院でお聞きになっているかも知れませんが、ちょっと裏事情的な内容を。

まず、股関節症治療に対してヒアルロン酸という意見が出ていますが、股関節には保険が適用されていませんので、原則使用できません。

手術をしなければいけないか、という点に対してですが、関節症の場合、これは必ずという物ではありません。というのも、関節症のレントゲン所見と痛みとは相関しないことが知られています。ぼろぼろの関節でも動きは悪いですが、痛みはそれ程でもなく、機嫌良く過ごされている方はたくさんおられます。また、数ヶ月の激痛の後、痛みが改善してくるケースも良くあります。

ですから、手術が必要かどうかは、レントゲンの傷み具合ではなく、あなた自身がどの時点で、どれほど痛みを取り除きたいか、ということにかかっているのです。極端な話、痛みさえ我慢できるレベルなら、手術は必要ありません。
ただ、関節症は日常の動きが激しいとやはり症状は出やすくなります。
症状改善へのキーワードは「局所の安静(杖や手すりを積極的に使う、台所仕事はイスに座って、など)」と「筋力による関節の安定化(特に外転筋といわれる筋肉)」です。具体的には規約違反になりますので、病院で聞いてください。
これらを基本とすれば、色々と試されてもよいとは思いますが、くれぐれも人の弱みにつけ込むような商売に引っかかることのないようにしてくださいね。
軟骨再生に関しては世界中で研究中であり、そこらのメーカーが簡単に開発できる代物ではありません。もし開発すれば、いくら日本のサプリ業界が潤っていると言ってもたかが知れてます。特許をとって世界中の製薬会社に売り込む方が商売としては成立しやすいですし、孫の代くらいまで遊んで暮らせる金が入ってきます。
また、骨盤のゆがみ等の理屈も余りあてにならないことも多いです。骨盤のわずかなゆがみよりも、股関節そのものの変形の方が大きいわけですから。
弱り目につけ込んでくる類が多いですが、ちょっと冷静になれば、何が正しいことか判断できると思います。手術するしないはあなたの判断です。あなた自身がもっともよいと思う道を選択されてもよいと思いますが、確率的には手術した方がメリットは多いと思います。
どうぞ、お大事にしてください。

整形外科医をしていますので、私の意見はすでに病院でお聞きになっているかも知れませんが、ちょっと裏事情的な内容を。

まず、股関節症治療に対してヒアルロン酸という意見が出ていますが、股関節には保険が適用されていませんので、原則使用できません。

手術をしなければいけないか、という点に対してですが、関節症の場合、これは必ずという物ではありません。というのも、関節症のレントゲン所見と痛みとは相関しないことが知られています。ぼろぼろの関節でも動きは悪いですが、痛みはそれ程でもなく...続きを読む

Q突然の膝痛で歩けない。でも、一瞬でケロッと治る。

突然の膝痛で歩けない。でも、一瞬でケロッと治る。

1週間前に突然、膝が痛くなり何かにつかまらないと歩けないし、立てない。膝を動かすと痛いので寝返りも片足や両手で補助するほどでした。
ネットで調べたらツボでいう内膝眼という所(膝の皿の下内側)が少し腫れた感じでした。
ところが一晩寝たら嘘のように歩けるようになっていて、念のため病院でレントゲンを撮りましたが、異常なし。どんな動きも問題なくできました。
筋?(か何か)の脂肪の炎症かなんかでしょうという診断でした。

ほっとしていたのですが、先ほど(2時間前)、外出時ブーツを履こうとして片足立ちをしたらまた痛くなりました。30分ほど車(助手席)に乗り、降りようとするとまた歩けません。
安静にしておこうと自宅に戻り、体を支えてもらいながら玄関まで歩き、階段を数段上るとけろっと治りました。今は問題なく普段通りです。膝の腫れもありません。

痛いときは立てないほどなのに、ちょっとした事で一瞬で治る。だから病院では相手にしてもらえない。
私はどうしたらいいのでしょう?(半年ほど前から腰痛で悩み、変形性腰椎症と診断されています)
アドバイスをどうかよろしくお願いします。

突然の膝痛で歩けない。でも、一瞬でケロッと治る。

1週間前に突然、膝が痛くなり何かにつかまらないと歩けないし、立てない。膝を動かすと痛いので寝返りも片足や両手で補助するほどでした。
ネットで調べたらツボでいう内膝眼という所(膝の皿の下内側)が少し腫れた感じでした。
ところが一晩寝たら嘘のように歩けるようになっていて、念のため病院でレントゲンを撮りましたが、異常なし。どんな動きも問題なくできました。
筋?(か何か)の脂肪の炎症かなんかでしょうという診断でした。

ほっとして...続きを読む

Aベストアンサー

確かに滑膜(かつまく)ひだ障害、通称タナ障害の症状に似ていますね。
圧痛点から考えても可能性はあると思います。関節には滑膜ひだという
柔らかい組織があります。この滑膜ひだが繰り返される機械的刺激によ
り炎症を起こします。炎症起こせばひだは肥厚(腫れます)しますので、
関節に挟まれたり、引っかかったりして痛みを出します。

治療は炎症止めのお薬、電気などのリハビリ、鍼治療などの保存療法が
主流です。保存で好転しなければ外科的手術の対象にもなります。

ただ、タナ障害で決まったわけではありませんから、もう一度病院を受
診するか、病院を変えて別の整形外科に行ってみて下さい。ここの情報
は、あくまでも参考意見としてお聞きください。


~治療院について~
 
 整体・カイロプラクティック・・・「骨盤矯正・骨格矯正」 これは
  全て真っ赤な嘘です。そもそも彼らは公的資格が一切ありません。
  早い話、無資格の素人です。誰でも明日からすぐに営業できます。
  素人さんですから、勿論健康保険は使えませんし、自賠責だって保
  険屋からは相手にされません。背骨と背骨の間に椎間板というクッ
  ションがありますが、整体やカイロで薄くなるということが確認さ
  れています。一回ぐらいでは大丈夫だと思いますが、一年も通えば
  驚異的なスピードで椎間板は劣化します。長期的に見れば確実に悪
  化します。

 接骨院・・・柔道整復師という国家資格者で、整骨院、骨接ぎとも呼
  ばれています。肩コリや腰痛など治療する所だと勘違いされている
  方もいますが、ここは捻挫、挫傷、打撲、(脱臼、骨折)などのい
  わゆるケガを治療する施設です。
  
  一番下の Q:接骨院や整骨院はどのような時にかかったら良いんで
  すか? をご覧下さい
  http://www.shadan-nissei.or.jp/judo/faq.html
  
  腰痛や肩コリの治療は一切出来ません。 「歯医者で眼の治療」 
  をするようなものです。しかし、全国の整骨院はこれを平気で犯
  し、慢性膝痛を「膝のねんざ」など嘘の受傷理由を添付して、健康
  保険を偽装請求し荒稼ぎしています。不正は業界ぐるみで行われて
  おり、全国に約三万件と整骨院はあります。政府管掌系の社会保険
  から約400億円、老人保険系から約800億円、保険はさらに数種類あ
  り、2007年度で約3000億円かかっています。言うまでもなく、保険
  料は我々の毎月のお給料から払われているものです。しかしそのほ
  とんどが、不正請求ですから、医療費、消費税が上がるのも妙に納
  得です。ちなみに病院から患者を追い出し、自宅で介護する制度に
  して浮いたお金が3000億円です。

 鍼灸整骨院・・・鍼灸師と柔道整復師の免許をもている方、もしくは
  それぞれの施術者いる施設です。ここも整骨の保険を悪用している
  可能性があります。鍼灸は保険が使えますが必ず医師の診察の上、
  同意書が必要です。保険証を窓口に提示して即保険で鍼治療の場合
  は、整骨の保険(ケガの保険)で鍼をしているケースが多いです。
  これは例えていうなら、出産時自然分娩にもかかわらず、帝王切開
  として保険請求するようなことです。これが普通の病院なら大問題
  です。マスコミに大きく報道され、二度と再起できない状態に追い
  込まれるでしょう。しかし鍼灸整骨院に関してはお咎めなしです。


 鍼灸・マッサージ・・・国家資格者ですから、代替医療にかかるのな
  らこれしかないでしょうね。マッサージは肩凝りでは保険が使えま
  せんが、鍼であれば使えます。しかし医師の診断が必要です。

以上のことから、鍼灸、あんまマッサージ指圧、接骨(整骨)以外は
“全て無資格者” です。今では整体、カイロ以外にも操体法など怪しげ
なものもありますので、無資格治療院にはお気をつけ下さい。


意外かもしれませんが、病院以外の代替医療では “鍼” が一番体に優
しい治療方法になります。病院の治療をベースに、何かするなら鍼治療
がベストな選択です。

しかし鍼治療も施術者によって十人十色です。一回や一箇所で決めるの
は正直もったいないです。鍼が根本的に怖くないのなら、数箇所受けてみ
てお気に入りを見つけてみてください。


痛い所があれば患部にシップを貼って下さい。自己流のマッサージやス
トレッチは筋肉や神経を傷め、アルコール、お風呂は炎症を悪化させる
恐れがあるので控えましょう。

レントゲンは病院でしか取れませんので、整体、接骨院、整骨院ではなく
必ず整形外科を受診してください。


長文失礼しました。ご参考になれば幸いです。

確かに滑膜(かつまく)ひだ障害、通称タナ障害の症状に似ていますね。
圧痛点から考えても可能性はあると思います。関節には滑膜ひだという
柔らかい組織があります。この滑膜ひだが繰り返される機械的刺激によ
り炎症を起こします。炎症起こせばひだは肥厚(腫れます)しますので、
関節に挟まれたり、引っかかったりして痛みを出します。

治療は炎症止めのお薬、電気などのリハビリ、鍼治療などの保存療法が
主流です。保存で好転しなければ外科的手術の対象にもなります。

ただ、タナ障害で決まっ...続きを読む

Q初めて膝に水がたまりました。

54歳主婦です。
2週間くらい前から左足裏の土ふまずのところが痛みだし、ちょっと歩きすぎたかな?くらいに考えていたのですが、2日前から同じ左足膝が曲がりにくくなり階段の上りがきつくなってきてしまいました。
右足は普通に上がるのに、左足がついてあがって来ずしかも膝下に痛みが走ります。

早速整形外科に行き、レントゲン触診をしていただいたところ、私には自覚がなかったのですが、「腫れているし、熱ももっていますね」と言われてしまいました。
ちなみに水も少したまっていますとのことでショックだったのですが、抜くほどの水の量たまっているわけではないとのことで、しばらくリハビリとテーピング固定で様子を見ましょうといわれました。
よく膝の水を抜くということは聞いていますが、少しの量であれば抜かずに引いてしまうことはあるのでしょうか。
結構注射で水を抜くのは痛いと聞きますので、怖がりの私はできれば今の状態から引いてくれることを願っています。
膝に溜まりかけている水を抜かずに治った方がもしいらっしゃれば、その体験をお聞かせ願えればと思い質問を投稿させていただきました。

54歳主婦です。
2週間くらい前から左足裏の土ふまずのところが痛みだし、ちょっと歩きすぎたかな?くらいに考えていたのですが、2日前から同じ左足膝が曲がりにくくなり階段の上りがきつくなってきてしまいました。
右足は普通に上がるのに、左足がついてあがって来ずしかも膝下に痛みが走ります。

早速整形外科に行き、レントゲン触診をしていただいたところ、私には自覚がなかったのですが、「腫れているし、熱ももっていますね」と言われてしまいました。
ちなみに水も少したまっていますとのことでショックだ...続きを読む

Aベストアンサー

膝関節の水は
関節内や半月板に炎症が起こると
滑膜から分泌される液体です。
少量の場合は抜きませんが
沢山溜まっていると抜いたほうがよろしいです。
沢山溜まったままにしておくと
滑膜を刺激し
もっと分泌されます。
少量であろうが
多量であろうが
原因である炎症を抑えることが大切になります。

テーピングで固定されているので
普通どおりには動きにくいはずです。
今はあまり動かさないこと
要するに安静に近い状態がよいということです。
正座は膝に負担がかかります。
今はやめておいたほうがいいですね。
お買い物をして
重い荷物を持って歩くのも
膝にとても負担がかかるので止めておきましょう。

炎症があるので
温めないほうがいいですね。
どちらかというと
冷やすほうがいいです。
ちなみにシップは冷やす目的でするものではありません。
皮膚から炎症を抑える薬を吸収させるための物です。
シップをするのもいいですし
アイスノンなどで冷やすのも
炎症を抑えるのに効果があります。

炎症がおさまり水が自然に吸収され
今までの生活が1日も早くできるように祈っています。
お大事になさってください。

膝関節の水は
関節内や半月板に炎症が起こると
滑膜から分泌される液体です。
少量の場合は抜きませんが
沢山溜まっていると抜いたほうがよろしいです。
沢山溜まったままにしておくと
滑膜を刺激し
もっと分泌されます。
少量であろうが
多量であろうが
原因である炎症を抑えることが大切になります。

テーピングで固定されているので
普通どおりには動きにくいはずです。
今はあまり動かさないこと
要するに安静に近い状態がよいということです。
正座は膝に負担がかかります。
今はやめておいたほうがいいです...続きを読む


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