どこかの文を引用させていただいたのですが・・・
from whichは、=whereなんですか???

"I want to tell them it's wonderful to be home, to see the sugar cane fields, to see the paddy fields and to breathe the air from which I come,"

関係副詞=前置詞+関係代名詞っていうじゃないですか???
whereを英英辞典で引くと、

at,in,or to a place or position

て書いてあるんで、whereにはfromの意味が入ってないからfrom whichをwhereに書き換えるのは無理だと思っちゃたっんですけどどうなんでしょうか???

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A 回答 (2件)

関係副詞=前置詞+関係代名詞


といっても,おっしゃる通り,where に含まれる
in, at, to + which の代わりにしかなりません。

したがって,今回のように from which の場合,where 一語に書き換えることはできません。
あえて where を用いるなら
#1 の方のように ... where I come from
のようにもう一度 from をつける必要があります。
Where are you from? や from there のように
副詞 where, there に前置詞 from をつけることはできます。
つけるしか,from の意味が出しようがないからです。

関係詞の場合,from が前に出た形の時は
from which という目的格 which が普通です。
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この回答へのお礼

やっぱ一語で書き換えるのは無理ですよね!!!
ありがとうございます(^ω^)!

お礼日時:2009/07/15 22:22

The country from which I come (The country which I come from) を書き換えると The country where I come from となります。

どちらかというと which の方がよく使われるようです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます(^ω^)☆!!!

お礼日時:2009/07/15 22:20

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Q英訳(from which)がわかりません

A little girl was near death ,victim of a disease from which her younger brother had miraculously recovered two years before.
という英文なのですが、from whichにとまどっています。
これは関係代名詞ですか?
主語がどこからどこまでで、とか文法的なことがよくわかりません。
(幼い少女は死が迫っており、病気の犠牲となった彼女の弟は2年前に奇跡的な回復を遂げた)

Aベストアンサー

幼い少女は死期が迫っていたが,その二年前に彼女の弟が奇跡的に回復した(のと同じ)病気を患っていたのだった。

その女の子は病気のため死期が迫っていたが,その病気というのは弟がその二年前に弟が奇跡的に回復した病気であった
ということです。

「病気から回復した」に対し,「回復した病気」とすることにより,日本語では「から」が消える運命にあります。

日本語で from の意味を出そうと思うと
「それから回復したところの病気」
「その病気から回復したような病気」
とするか,
「病気,弟はその病気から回復した」と後ろに回すしかありません。

a disease

her younger brother ... recovered from the disease
を関係代名詞でつなごうと思うと,
先行詞と同じ the disease → which として
from the disease → from which を前に出して
a disease from which her younger brother ... recovered
となります。

日本語では消えてしまう「から」が英語では必要になってきます。
これは英語の前置詞に対して,日本語の助詞が「後置詞」であることから生じる違いです。

幼い少女は死期が迫っていたが,その二年前に彼女の弟が奇跡的に回復した(のと同じ)病気を患っていたのだった。

その女の子は病気のため死期が迫っていたが,その病気というのは弟がその二年前に弟が奇跡的に回復した病気であった
ということです。

「病気から回復した」に対し,「回復した病気」とすることにより,日本語では「から」が消える運命にあります。

日本語で from の意味を出そうと思うと
「それから回復したところの病気」
「その病気から回復したような病気」
とするか,
「病気,...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Qfrom which to workは、どういう意

from which to workは、どういう意味ですか❓

Aベストアンサー

from which to workは、どういう意味ですか❓

そこから仕事をする > (美しい景色から=美しい景色を基盤にして)仕事(=絵のことでしょうか)をする > (勝手な想像で描くのではなく)目の前にある風光明媚な自然を土台にして絵にする

 といったことではないでしょうか。

Q;と:の訳し方

文中にでてくる;(セミコロン)と:(コロン)の正しい訳し方を教えてください。確か、;は「つまり」というような意味だったのでは、と思うのですが、自信がありません。

Aベストアンサー

実際に使いこなすのは難しいですね。コロンもセミ・コロンも前の文章を敷衍して説明するときに使われます。ある場合はほとんど同じ役目といってもいいでしょう。

コロン:1)直前の文章の理由をあげたり、説明を行う。この場合は「つまり、すなわち」などと訳してもいいでしょう。
2)次に引用文がくることを示す。この場合は例えば「A氏は次のように述べている」とか前の文章で工夫する必要があります。

セミ・コロン:作者の文体、気分でコンマやピリオドの代わりに使われる。
二つの節(clause)をセミ・コロンで繋ぐことにより、文章は続くが、前の文は
気持ちの上では終わり、後の文(節)は前の文を対比的に説明したり、理由を説明している。日本語訳では文章に応じてコンマかピリオドで処理すべきでしょう。

Qfrom which to

Yumeko took us to three different locations that provided nice scenery from which to sketch, but much of her time was spent helping the beginner-level students with the basics of how to wet up, so the middle-level students were bored.

上記の文のfrom which to sketchの部分で 'which' が意味的、文法的によくわからず、気持ちがすっきりしません。。。

文全体の意味としては、「Yumekoが、スケッチするために、景色が美しい3か所の場所に私たちを連れて行ってくれた」 になるのでしょうか?from whichがなくても意味はかわらないのかなと思ったりするのですが、いかがでしょう?

どうか、この疑問にお答えいただけると大変助かります。どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

大切な意味的なことを言い忘れましたが,
「そこでスケッチするような場所」というのでなく,
ある景色があって,「その景色からスケッチする」
その景色をスケッチに描くのであって,単なる場所ではない。

sketch from the scenery がもとにあって
scenery to sketch from であり,
scenery from which to sketch です。

live in a house だから
a house to live in
この in が必要だということは高校で習うと思います。

これも a house in which to live とすることが可能です。
この which をクッションと考えるもよし,
a house in which you can/should live
の簡潔表現と考えるのもよし。

(そこから)スケッチするような景色

この「から」の意味が必要なわけです。

Qnot only ~ but ( also) のalso

辞書では,not only ~ but (also) というように,also に( )が付いています。
知人の外国人は,「絶対にnot only ~ but also なんて言わない。not only ~ but だけ。」と言います。
私が学校で習った記憶では,also は( )付きではなく,必ず not only ~ but also となっていました。
( )が付いているのは,どちらでもよいという意味なのでしょうか。
それとも,知人が言っていることが正しいのでしょうか。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、not only~but (also)はアメリカ人にとっては熟語として考えているわけではありません。

I like not only hot dogs but hambergers.と文章を考えてみてください。I l like といったときに頭の中では「好きなものがあるんだよ」と言うフィーリングがあり、not onlyといったときに既に、hot dogだけでない、と言うフィーリングがあります。butしかし、hambergerが好きです。と言っているわけですね。

ではなぜ、alsoが来る事が多いのでしょう。 それは、人間として「hambergerも」と強く言いたいからなんです。 これはalsoと言う単語のフィーリングですね。 だから、alsoを入れるわけです。 

not onlyで「だけでなく」と言うフィーリングを既にあらわしているわけですから自然に聞いているほうもこの後に他に好きなものを言うなととっさに感じるわけです。 日本語でも同じですね。 もし私が、「好きなのはホットドッグだけでなく」と言ったら、聞いている人はもう何もいわないとは感じないですね。 他に何がすきなんだろう、とかんぐるはずですね。 これと同じなんです。 ですから、butだけでも充分両方が好きだと言う事を表現できるわけです。

さらに、onlyに良く似たjustと言う単語も同じようにフィーリングを表すために使う人も当然でてくるわけです。 熟語だからこういう言い方をしなくてはならないと言う事ではないのですね。 She is not just pretty but (also) very smart.と言う言い方が全く問題なく使えるということになるのです。

ですから、日本人も人によって同じ意味合いでも表現方法が違うようにえいごでもその個人の好みも出てくることもあるわけですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、not only~but (also)はアメリカ人にとっては熟語として考えているわけではありません。

I like not only hot dogs but hambergers.と文章を考えてみてください。I l like といったときに頭の中では「好きなものがあるんだよ」と言うフィーリングがあり、not onlyといったときに既に、hot dogだけでない、と言うフィーリングがあります。butしかし、hambergerが好きです。と言っているわけですね。

ではなぜ、alsoが来る事が多い...続きを読む

QPlease be advised

たまに仕事で使う英文で「Please be advised that ...」という表現を目にします。これは「...を報告します。」という意味で良いのでしょうか。
また、どの様なニュアンス(丁寧さとか)の言い回しになるのか教えてください。例えば、I inform that...とはどう違うのでしょうか。

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じていません」とか「まだ私はこう言う表現をビジネス的表現として心得ています」とか「私は公私分けて表現する人間ですのでよろしく」と言うフィーリングを出しているわけです。

Please be noted, Please be informed, Please be assured, Please be remindedと言うような表現がほかの例としてよく使われます。

I informは単に「私が~と言うことを報告します」「私が~と言うことをお知らせします」という表現となり、ビジネス文書としてはあまり使いません。 I would like you to know thatとかIt is my pleasure to inform you that,とかI would like to take this opportunity to inform youと言う表現であれば「丁寧さ」を出したビジネス表現と言うことになります。

Should you have any questionsも倒置と言う畏まった表現としての例がありますね。 普通であれば、If you have any questions, と言う表現で済ましてしまいます。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じて...続きを読む

Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

Qshouldとoughtの違いについて

He is a foreigner, and ought to be treated as such.
(彼は外国人であるから、外国人らしく待遇されるべきだ。)


例えば上の文章で、oughtをshouldで言い換えることは出来るのでしょうか?どのようなニュアンスの違いがあるのか教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

Gです。こんにちは、kasagurandingさん。

私なりに説明させてくださいね.

ほとんどの場合全く違いを感じません.

ただ、ought toは常識・慣習的観念からみて、「すべき」のフィーリングがあり、shouldはアドバイス的なフィーリングがあります.

1) You ought to read more books.
2) You should read more books.
の例を見ると、もっと本を読むべきだ、と言う事ですが、1)は学生だから、試験があるから、読むべきだ、読むのが当然/常識だ、と言うフィーリングが入っています.

それに較べ、2)は成績が悪いからアドバイスとして、漢字力が足りないと思えるからアドバイスとして、と言うようなフィーリングが入ってくるように思えます.

余談ですが、want toをwanna, going to をgonnaとするように、ought toをoughtaと話し言葉での使い方が普通になってきています.

もうひとつの余談ですが、書くときはShe ought not to と言う形で否定文にすべきとされていますが、アメリカでは、He shouldn't ought to do it,と言う形を使うこと/人が多いです. アメリカ英語なのかもしれませんね.

これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

Gです。こんにちは、kasagurandingさん。

私なりに説明させてくださいね.

ほとんどの場合全く違いを感じません.

ただ、ought toは常識・慣習的観念からみて、「すべき」のフィーリングがあり、shouldはアドバイス的なフィーリングがあります.

1) You ought to read more books.
2) You should read more books.
の例を見ると、もっと本を読むべきだ、と言う事ですが、1)は学生だから、試験があるから、読むべきだ、読むのが当然/常識だ、と言うフィーリングが入っています.

それに較べ、2)は...続きを読む

Q"anything but" がわからない。

"anything but"という言葉の感じがつかめません。

たとえば、
"This is anything but easy."
「とてもやさしいというしろものではない。」
どのように考えればこの訳のような意味の言葉として、"anything but"のニュアンスをつかむことができるでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

この場合のbutは前置詞で、「~を除いて」の意味になります。
(下記リンク参照)
http://www.excite.co.jp/dictionary/english_japanese/?search=but&match=beginswith&dictionary=NEW_EJJE&block=35590&offset=1006

anythingは、「全てのもの」とか「何でもあり」みたいな意味です。

すなわち、
"This is anything but easy."
は、
「これは、easy以外の全てだ」
とか
「これをeasyと呼ぶ以外は、何でもありだ」

誇張しますと
「これはeasyとだけは決して呼ぶな。他は、どんな呼び方でもよい。」
という感じの意味になります。

これを日本語らしく表現すれば
「とてもやさしいというしろものではない。」


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