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昔、南アメリカ大陸大陸がくっついていた頃、
南極には木々が生い茂っていたそうですが、
南極には極夜というものがあるから、
その時は、日光が当たらず、木々は枯れてしまうのではないでしょうか?

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A 回答 (4件)

> 南極には極夜というものがあるから、


現在はそうですが。

> 南アメリカ大陸大陸がくっついていた頃、
と言う昔なら違います。
大陸は動いているので、当時は極夜が無い位置に有ったと言う時代も有ります。
また、落葉樹なら冬は葉を落とすから光は必要ありません。
当時は広葉樹が無かったと言うなら、冬は枯れて春に芽を出す又は種等が発芽すると言う事でも良いでしょう。
気候も、海流の関係で温暖であったと言う事もありますし。
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過去に現在の南極大陸に植物が繁茂していたとしても南極大陸が現在の位置に在ったとは限りません


ヒマラヤで海生生物が発見されたからといってそれらが山の上に住んでいたのではないのと同じことです
地殻は移動し隆起や沈降をしているのです
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今新しい説があります。


1万2千年前に地球は大変動に見舞われたと言う仮説です。
地球に他の大きな天体が接近して地軸が半回転したらしいのです。

それまでの北極はアメリカのニューヨークやワシントンでした。
五大湖は氷河湖として有名です。

シベリアや日本は赤道付近にあり南極も太平洋の中ほどにありました。
地球儀をお持ちならニューヨークを上にして見てください。
理屈が分ります。

サハラ砂漠は1万2千年前に出来たそうです。
サハラ砂漠の下にはナイル川クラスの大河が干上がり埋没しているのが
NASAの宇宙映像で分りました。
この河の源は縮小を続けるチャド湖らしいです。
エジプトのスフィンクスには雨による侵食の跡があります。

厳寒地のシベリアを発掘すると熱帯の樹木のヤシやソテツが出土し、マンモスは今食べたばかりの草が消化されずに胃の中に入っているそうです。
食べたものを消化させずに保存する為にはマイナス20℃の世界が12時間続かなくてはならないそうです。

やっと光が当たってきた仮説です。
南極が太平洋にあったら木々が生い茂るでしょうね。
そうすると幻のムー大陸は南極?となるのです。

面白い仮説なので注目しています。
駄文を失礼しました。
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南極が太陽の方を向いていれば日は当ります

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