In 1927, Joe Sr. makes the decision to move his family to New York, partly to be closer to the Wall Street hub, and partly to make his trips out to Hollywood a little easier.

★decision…決定、解決、決意
★parely…一部分は、ある程度は、少しは
(★closer…抑え投手)
★Wall Street…ウォール街
★hub…中心、中枢

1927年ジョーは彼の家族がニューヨークへ引っ越しする決意をさせた、一部分はウォール街の中心より近く、もう一部分は簡単にハリウッドへ旅行へ連れていかせられる。

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A 回答 (2件)

★make the decision to・・・~する決心をする


★partly A, and partly B・・・半ばAであり、半ばBであり

1927年にジョーは家族をニューヨークに引っ越しさせる決心をした。それはウォール街の中心に近づくためであり、またハリウッドへの旅行を少し楽にするためでもあった。
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1927年、ジョーは家族のニューヨークへの引越しを決めた、目的の1つはウォール街中心に近づくためであり、また、ハリウッドへの旅行を多少簡単にするためでもある。


partly以降の2つの不定詞句の意味を目的として訳してみました。
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Qmake toとtry toとattempt to

こんにちは。

Harry Potter and the Order of the Phoenix [UK, adult版] p. 637 上の方の文に関してです。

大広間で朝食をとっているハリーの前にフクロウが郵便を届けに来ました。この一年で一度メモを受け取っただけだったので、ハリーは誰からだろうと訝しく思っています。その後の英文です。

'Frowning, he made to take the letter from the owl, but before he could do so, three, four, five more owls had fluttered down beside it and were jockeying for position, treading in the butter adn knocking over the salt as each one attempted to give him their letter first.'

"he made to take the letter from the owl"の部分の日本語は"ハリーはフクロウから手紙を受取ろうとした。"とあり"made to"を"tried to"や"attempted to"と同じように"~しようとした"と訳しています。
これまでにも何度か"made to"を"~しようとした"と訳している場面を見たことがあるのですが、辞書をみても"~しようとした"というような解釈を見つけられませんでした。

ここでの"made to"は"tried to"や"attempted to"と同じと考えていいのでしょうか?
それとも"made to""tried to""attempted to"には何か違いがあるのでしょうか?

教えてください。
よろしくお願いします。

こんにちは。

Harry Potter and the Order of the Phoenix [UK, adult版] p. 637 上の方の文に関してです。

大広間で朝食をとっているハリーの前にフクロウが郵便を届けに来ました。この一年で一度メモを受け取っただけだったので、ハリーは誰からだろうと訝しく思っています。その後の英文です。

'Frowning, he made to take the letter from the owl, but before he could do so, three, four, five more owls had fluttered down beside it and were jockeying for position, treading in the butter adn kn...続きを読む

Aベストアンサー

>これまでにも何度か"made to"を"~しようとした"と訳している場面を見たことがあるのですが、
>辞書をみても"~しようとした"というような解釈を見つけられませんでした。

makeの自動詞の意味を辞書で調べたらでてきませんか?

(…)しようとする

He made to speak, but didn't.
彼は話そうとしたが,やめた.
http://dic.yahoo.co.jp/detail?p=make&stype=0&dtype=1

Qget closer toとdraw closer

戦えば戦うほど、聖杯(を手に入れるの)に近づく

の英訳として

I draw closer to the Holly Grail the more I fight.

というのを見たのですが、コレって正しいんですか?

そもそも、「the 比較級,the比較級」の形になってないし、

draw closerって表現はそもそもあり得るのですか?

また、

代案として

The closer I get to obtaining the Holly Grail,the more I fight.

というのを考えたのですが、どうでしょうか?

Aベストアンサー

「the 比較級,the比較級」じゃなくてもよいのです。それはあくまで一つの形です。

「draw closer」は一般的な表現です。「draw」はじりじりと、徐々に移動する感じです。

「the 比較級,the比較級」の形にするなら、順序は逆になります。

→「The more I fight, the closer I get to obtaining the Holly Grail.」

Qmake to do difficultかmake doing difficultか

「人を愛することを難しくしたのは誰?」
という文を
"Who made to love somebody so diffucult?"
としたのですが、これは
"Who made loving someone so diffucult?"
の方が自然でしょうか?

to不定詞もdoingも「人を愛すること」にはできるとおもうのですが。。。
未来志向のto不定詞では今回の例文に合わない、などの問題はありますでしょうか?

なお、somebodyとsomeoneは置き換え可能と習いましたけれど、文のニュアンスから自然なほうを選ぶのに悩みました。アドバイスを頂けたら幸いです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

確かに両方とも第五文型( S + V + O + C )になっていますが、make , get などの「状態、心理を変える」という意味の動詞の後の目的語(O)は短い単純な名詞や代名詞になることが多いようです。そうしないと目的語(O)がいったい何であるかと決定する補語(C)が後ろにずれるために英語の特徴である文意の文頭決定性にそぐわないのだろうと思います。それで、通常は形式目的語 it を使って文意決定を先に済ませる形になります。
→ Who made it so difficult to love somebody ? です。
それでも、2番目の動名詞の方はそれ程違和感はありません。
"Who made loving someone so diffucult?"
これは不定詞が定型的な構造に組み込まれる傾向があるのに対して動名詞に句としての自由、独立性のためだろうと思います。
I need somebody/someone to love .
どちらも同じ意味ですがsomebodyの方が語調が強く気持ちをストレートに表して、someoneはそれより平静な感じです。

確かに両方とも第五文型( S + V + O + C )になっていますが、make , get などの「状態、心理を変える」という意味の動詞の後の目的語(O)は短い単純な名詞や代名詞になることが多いようです。そうしないと目的語(O)がいったい何であるかと決定する補語(C)が後ろにずれるために英語の特徴である文意の文頭決定性にそぐわないのだろうと思います。それで、通常は形式目的語 it を使って文意決定を先に済ませる形になります。
→ Who made it so difficult to love somebody ? です。
それでも、2番目の動名詞の方...続きを読む

Q10月1日付のThe Wall Street Jounalに掲載された

10月1日付のThe Wall Street Jounalに掲載された日本の国勢調査に関する記事(Upside Down: The Population Pyramid Problem)中に、次の段落があります。最後のセンテンスのbreaking the figures down. . .periodと主節のthe population actually fell . . .のつながり具合や意味が不明です。分詞構文の破格用法なのでしょうか。ご教示頂けますならば幸甚です。

In the post-war boom years, Japan had a population pyramid that looked like Mt. Fuji, with a broad spread of younger generations at its base. Japan enjoyed a 15.3% increase in population from 1945-1950 and a virile average rise of 5.7% in every survey after that until 1980. By the time of the last census in 2005, Japan’s population increase had shriveled to just 0.7% over the five years from 2000-05 (to 127.77 million). But breaking the figures down by the year within the survey period, the population actually fell by 20,000 in the last year of the survey (2004-05), the first drop since the end of World War II.

よろしくお願い申し上げます。

10月1日付のThe Wall Street Jounalに掲載された日本の国勢調査に関する記事(Upside Down: The Population Pyramid Problem)中に、次の段落があります。最後のセンテンスのbreaking the figures down. . .periodと主節のthe population actually fell . . .のつながり具合や意味が不明です。分詞構文の破格用法なのでしょうか。ご教示頂けますならば幸甚です。

In the post-war boom years, Japan had a population pyramid that looked like Mt. Fuji, with a broad spread of younger generations at its bas...続きを読む

Aベストアンサー

>breaking the figures down by the year within the survey period, the population actually fell by 20,000 in the last year of the survey (2004-05), the first drop since the end of World War II.

 これは確かに懸垂分詞構文(主節の主語と分詞の主語が異なっているのに、分詞の主語を示さない分詞構文の一種)ですね。文法の専門家には評判の良くない用法の一つですが、小説の中などでも見られる表現です。

 (1) But, lying in my bed, a sudden thought struck me.

 このように、分詞の主語が主節の中に(主語としてではなく目的語の me という別の形で)含まれている場合には容認される場合が多いようです。
 
 お尋ねの英文を「接続詞」を用いて表せば、「If we break the figures down ..., the population fell ...」となります。

 この英文を分詞構文にする場合には、本来なら breaking の前に意味上の主語を入れて「we/our breaking the figures down ...,」とするべきところですが、お尋ねの英文では「we/our」を省いて「breaking the figures down ...,」としています。これで立派な懸垂分詞構文になります。

 ただし、この英文が(1)の英文と異なる点は『分詞の主語である「we」が主節の中に(主語以外の形としても)出てきていない』ということです。このような英文は非文とされて、(1)の英文よりもさらに敬遠されるべきものです。

 ところが、ネットで検索すると、結構な使用例が出てきます。(中には分詞構文ではないものも含まれていますが・・・。)

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%22breaking+the+figures+down%22&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

 その使用例を見ると、「breaking」の主語が主節の主語と一致しないものはもちろん、(1)のように「主語以外のもの(例えば目的語などのような別の形)」としても示されていないものも、かなりの確率で含まれています。

 これは文法を重視する人にとってはかなり気になることなのですが、この「breaking ...」という表現が慣用句的に用いられていると考えれば納得もいきます。

 英語に限らず言語というものは生き物です、文法的におかしな表現でも便利だという理由で使われている内に正当な表現になってしまう場合も多くあります。

 例えば、「taking ... into consideration」とか「speaking generally」という表現も使われている内に慣用句として定着したものです。

 この「breaking ...」も、特にデータを分析する場合の「決まり文句」のようになっているのだと考えられます。そのうちに参考書などでもきちんとした「慣用句」として取り上げられる日が来るかもしれません。

 とはいっても、現在の参考書に書かれていなという理由でどうしても「慣用句」だと考えられない人もいるかもしれません。

 そのような場合には、Native speaker たちは主節の前に「we can see」とか「breaking の主語+pointed out (that)」とかいう部分を頭の中で勝手に補って理解していると考えて下さい。

 そうすれば「breaking の主語」と「主節の主語」とが一致する文法的に立派な英文になります。ただ、その場合には逆に「簡潔さに欠けている」とか「説明的すぎる」という印象を持つ人もいるかもしれませんが・・・。

 ご参考になれば・・・。

 

>breaking the figures down by the year within the survey period, the population actually fell by 20,000 in the last year of the survey (2004-05), the first drop since the end of World War II.

 これは確かに懸垂分詞構文(主節の主語と分詞の主語が異なっているのに、分詞の主語を示さない分詞構文の一種)ですね。文法の専門家には評判の良くない用法の一つですが、小説の中などでも見られる表現です。

 (1) But, lying in my bed, a sudden thought struck me.

 このように、分詞の主語が...続きを読む

Qjump to his feet の to

He jumped to his feet.のtoはどういう意味を表わしているのでしょうか?また同じ用法のtoがあれば教えてください。

Aベストアンサー

toは、その方向へ向かう様や、なにかに関連していることを表すときに使います。

あなたはベッド(それも欧米のそれなりの高さのあるベッド)に寝ころがっています。
あるいは、大きなソファに腰を落としてリラックスしています。そのとき足はすこし浮き上がり、床についていません(本来リラックスするときには足はついていてもいいですが、今回の説明上ついていないイメージを想像してくださう)。

突然父親が大きな声であなたを呼んだり、母親があなたを叱ったとします。

するとあなたは飛び上がっておきますが、体は次のアクション準備をします。つまり父や母へ向かおうとしたり、あるいは逃げるために足を地につけます。
(つまりパッっと飛び上がったと同時に、足の方向に神経が動き、足がすぐに動かせる状態に体は準備をはじめます)

日本語訳では「跳ね起きる」「跳び上がる」と訳されますが、状況としてはこのような状況です。


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